あにまん掲示板の各種スレッドに掲載されているR-18小説を保管するためのwikiです。

【人の気配がまばらな夜の公園、そこで長いコートを着たミドレミコード・エリーティアが男と立ち話をしている】

エリーティア「あ、あの…コーチ…」

コーチ「ようやく来たか」

エリーティア「アナタが言ったんじゃないですか…夜の公園に……て…来いと……!」

コーチ「指示したとおり着てきたか?あれを」

エリーティア「……っ」

【顔を赤らめ恥ずかしそうにしているエリーティアが男の目の前でコートを脱ぎ捨てる】

コーチ「とってもよく似合ってるじゃないか……!エリーティア」

エリーティア「ど…して…こんな格好を……!」

【乳房と秘部をさらけ出した露出度の高いボンテージスーツを晒し、より一層顔を紅潮させるエリーティア】

コーチ「どうして……?君が言ったんだろう?『本番で緊張して上手くできないから、恥ずかしくならないようにしたい』……と」
コーチ「これだけ恥ずかしい経験をすれば、本番での緊張などそうそうしなくなるだろうと思って、このレッスンを行うことにしたんだよ、私は」

エリーティア「で…でも……だからって…!」

コーチ「まぁ時間が惜しいし見物客が増えすぎるのも問題だ。さあ…その姿で散歩しようか…少し過激な、ね?」

エリーティア「あ…ああ……!」

【男と共に公園内を移動し、顔を紅潮させながらそのはしたない姿を人々に晒し続けるエリーティア】

女A「うわっ、何アレ?変態?」
男A「露出狂?すげ――」

エリーティア「い…いやあ…こんなのムリ…みんな見てる…恥ずかしい…っ!」

【羞恥心から胸を手で隠し、へたり込んでしまうエリーティア】

コーチ「それじゃあ困るんだよ、人に見られても恥ずかしくならないようにするのが目的なんだから」
コーチ「……さあ、足を開いてもらおうか」

エリーティア「そ…そんなの…」

コーチ「ではお前の正体をここにいる全員に教えてやろうか?」

エリーティア「っ!!?は……はぁ…ああ…!!」

【涙を浮かべながら足を開いていき、濡れ始めている秘部を男に見せつけるエリーティア】

コーチ「もう濡れてるのか…清純派と思ったが随分と変態なんだな」

エリーティア「やあっちがうの…っ…そんなことない…っ!!やだぁ足でなんて…っ…はぁ、あっ…」

【男が足の指でエリーティアの秘部を愛撫し、嫌がりながらも感じてしまうエリーティア】

コーチ「その割には足は開いたままだな」

エリーティア「…っ!ちがうのっホントに…っ…これは…っ……あっ!やあ…そんなに入り口、ぐりぐりしちゃ…っ」
エリーティア「ん…ふっ……すごい音ひびいてる…っ♥あっ…あっ♥わたし…こんな場所で…このままじゃイっちゃ…!!」

【愛撫と羞恥心が合わさったことにより絶頂しそうになるエリーティアだったが、男は突如として彼女への愛撫をやめて足の指を抜いてしまう】

エリーティア「…あっ!?や…っ…どうしてやめ…」

コーチ「おや、恥ずかしいんじゃなかったのか?……もっとしてほしいなら、分かるだろ?」

【絶頂寸前で止められたことに困惑するエリーティアの眼前に男が勃起した肉棒を突き付ける】

エリーティア「なっ…さすがにこんなこと…ひうっ!」

コーチ「少し乳首をつねっただけでイキそうなんだろ?エロい汁もこんなに垂らして…ガマンの限界だろ?」

【男がエリーティアの乳首をつねり、また片方の手で秘部を掻き回してドロドロの愛液をかき出していく】

エリーティア「そ…そんなこと…ないっ…わ…私…っ…ちがう…のに…っ」
エリーティア(こんなこと…したくない…公園でフェラなんて…したく…ないのに……っ!!)

エリーティア「ああ…っ」
エリーティア(このにおい…っ!!頭がクラクラする……っ!!)

【次第にエリーティアの顔が男の肉棒に近づいていき、それを顔に触れさせてしまう】

コーチ「もうすっかり発情したメスの顔だな……ホラ、美味いだろ?」

エリーティア「んむっ…ふ…っ」
エリーティア(なに…この味…っ…わ…私…!!私…っ…どうしちゃったの…っ!?)

【男がエリーティアの口に亀頭の先端を入れた瞬間、彼女はそれを自ら呑み込んで激しく吸い出していく】

エリーティア「んむっ♥ふうっ♥」
エリーティア(なんで…こんなことしてるの…っ!?)

コーチ「はは、そこまでするようになったか……エリーティア」

エリーティア「ぷあ…っ♥あぁっ……?」

コーチ「そんなエロい顔してるのを知られたら、ファンや仲間たちはどう思うだろうな?」

エリーティア「んんっ、も…っ…んう…っ…は…はやく…っ…終わらせて…っ」

【男が無理やり彼女の顔を引きはがし、完全に発情して目を潤ませているエリーティアの顔を見やるが彼女は再びフェラを始める】

コーチ「……わかったよ」
    • ビクッ、ビュッビュッ、びちゃぁっ!

エリーティア「ひゃうっ…♥あ…ああ…は…っ」

【男がエリーティアの口から肉棒を抜いて大量の白濁液をその顔に浴びせると、エリーティアはより一層と恍惚とした笑みを浮かべていく】

エリーティア「顔…ドロドロ…すごいニオイ…っ…これが男の人の味…っ♥…あ、私もっと―――」

男B「おいアレ見ろよ」
男C「すっげぇな」
男B「あの痴女、ドレミコードのエリーティアに似てねぇか?」
男C「バカ、本人のわけねぇだろ?」

エリーティア「……っ!!!や…やっぱりムリです…!!コーチ、ひどいよ…私、こんな人じゃないと信じてたのに…っ!!」

【見物人の言葉で冷静になったエリーティアが胸を隠しそっぽを向いてへたり込むが、男の肉棒が彼女の濡れた秘部へと押し当てられ……】

エリーティア「……え?」
    • ズプンッ!

エリーティア「ひあ…っ!う…うそ…挿入ってる…どうして…ぇ?」

【一気に奥まで肉棒を挿れられ、先ほどよりも大量の蜜を垂れ流しながらその肉棒を締め付けてしまうエリーティア】

コーチ「これも私だよ。どんな奴も、ずっと真面目でい続けるのは疲れるものさ」

エリーティア「やぁ♥ふああっ♥っあ…あんっ♥」

コーチ「なあ……本当の自分をさらけ出してみないか?そうすれば恥ずかしいことなどほとんどなくなるぞ?」

エリーティア「ほ…ほんとの…自分…?あんっ♥や…激しい…っ♥」

【男の激しい動きによって乳房を揺らして苦しむエリーティアだったが、男の言葉によって変化が訪れる】

エリーティア(つらい時でも笑って…しかたないって思ってたけど…本当は…ホントの私は…!!)
エリーティア(そうか…コーチも、私と同じだったんだ…!!だからこの人の前では、ホントの姿を見せたっていいんだ…!!)

エリーティア「も…もっとシてぇっ…!!はげしく動かして…オチンチンを奥まで挿れてっ…もっともっとエッチなことしたいの…っ!!」

【恥ずかしいことも何もかもを受け入れたエリーティアが自ら腰を激しく振って快楽を貪り始める】

コーチ「素直になったな、その方がずっと魅力的だぞ」

エリーティア「う…うれしいっ♥もっともっとエッチな私を見て…っ♥ああんっ♥コーチぃっイイのっ気持ちイイこと…好きなのっ…!!」

男A「うわ…マジかよ、すげぇ……!」
男B「ずっぽりと挿入ってるよ」
男C「いいぞ、もっとやれ!」

エリーティア「み、見られて…っ♥」

【次第に見物人が増えていき、男とエリーティアの性行為を食い入るように見つめてくる】

コーチ「いったん中出ししておくか」

エリーティア「あっ…やああっ射精てるっ…ナカで…かきまぜられてるっ…ダメぇ…頭溶けちゃう…っ♥あんっ♥ああっ♥」

男B「すげー、中出しかよ」

エリーティア「これっ好きなの…っ♥もっともっと人に見られるのも、オチンチンも好きになっちゃうっ♥気持ちイイの…っ♥」

【結合部を見せつけるような姿勢で大量に射精され、その結合部からかきまぜられた液体を噴き出しながら見物人に笑顔を向けるエリーティア】

エリーティア「……ッ!!子宮、降りてきた…っ♥」

コーチ「すごいな…っ!見られるたびに感度があがっているんじゃないか」

エリーティア「ふああ♥そう…なの…っ♥ああんっ♥イかせてっ…イかせてくださいっ…また白いの…射精してくださいっ!!」
エリーティア「み…みなさんっ…お願いしますっ!さっきまで処女だった私が中出しされてイくところっ見ていてください…っ!!」

【両目を潤ませた上に全身を紅潮させ、大量の愛液を間欠泉のように噴き出しながら見物人にそれを見せつけるエリーティア】

エリーティア「あ…クる…っ!!ああ…っ♥ああんっ♥イくうっ…♥」
    • ビュクッ!ビュクッ!

エリーティア「ふわぁ…はぁ…はあっ…人に見られるのって本当に気持ちイイんですね……コーチ…♥」

コーチ「ああ…そうだよ」

【肉棒を引き抜かれたことでポッカリと開いた膣穴からドロドロと精液を垂れ流しながら、絶頂の余韻で身体を震わせるエリーティアがてコーチに微笑みかける】

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