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ゴールデンウィーク。キスキルとリィラの二人を恋人にした中年のおっさんは二人を連れて温泉旅館にやってきていた。

「三人の関係ってどうしよっか? 友達以上? それもちょっと違うか、夫婦でいい?」

「ん……親子でいいんじゃないかしら?」

「うぇー……リィラぁ、ちょっとそれなくない? せっかくの旅行なのにさー」

「だから……こそこそ」

「んー……? んふふ、なるほどそういうのもアリかもね」

「「そういうわけでよろしくね、パパ♡」」

五月三日。

「ねえパパァ、あれ買って?」

「えー? 親子で腕組んで歩くくらい普通普通」

「え? 今さらだけどリィラは一緒じゃなくていいのかって? ダイジョブダイジョブ」

「三日もあるしさ。今日はアタシが独り占め。明日はリィラ。最終日は二人で相手してあげる。いいよね?」

「えへへ、たまにはこういうのもいいかなーって」

「そう思えるくらいにはパパのこと好きだよ……なんて、あーもう、なんか恥ずかしいなあまったく」

「ん? ねえおじさんあれ何? 足湯……へーそういうのもあるんだ」

「え? いきなりタイツ脱ぐんじゃないって、もうホントにパパみたいなこと言ってー……」

「それとも、ヤキモチかな? なーんてね」

「ふぅ……足湯気持ちいーちょっと寄りかからせて」

「……んー……落ち着くなー……」

「あ、おじさん、ちょっとおっきくなってない? 相変わらず絶倫なんだから」

「……じゃあちょっと路地裏いこっか」

「こんなところでバレないのかって? 大丈夫だよ。人目を避けるのは得意だからね」

「それにもうこんなにおっきくなってるくせに。まともに歩けないんじゃない? これじゃさ」

「えへへ、それじゃ、足でやってあげる、ね」

「んー、立ちながらじゃ、やっぱりちょっと難しいかな」

「じゃあ、こうして太ももで挟んで……」

「やん、おま○こに当たってる……でもダメだよ。アタシも入れて欲しいけどぉ……ひとまずこっちでおじさんを満足させてあげたいしぃ」

「はぁ、はぁ、おじさん支えてくれるの? やん、お尻触ってるしぃ……えっち」

「もうそのままでいいよ。て、やはは、背中とか、ちょっとくすぐったい」

「や、触り方やらしい。こんなの全身性感帯になっちゃうよ」

「ん、おじさん、イきそうでしょ? ほら、イっちゃえ!」

「はぁ……はぁ……相変わらずすっごい量……じゃあ、今度は、こっちね」

「ねえパパぁ……抱っこして……ん♡」

「んちゅ、くちゅ、ちゅぷ……パパったらいけないんだぁ。大人のキスはパパとしちゃいけないんだよ?」

「ん、ふぁああああ!! もう挿入れるなら挿入れるって言ってよ。軽くイっちゃったじゃん」

「ん、や、出したばっかりなのに、硬すぎ。声でちゃいそ」

「んちゅ、ちゅぷ、ふぁ、このまま、塞いでて」

「ん、ん、んんんん♡♡♡」

「はぁ……はぁ……ちゅ、気持ちよかったよ」

「うわぁ……もうこんなに出して……タイツはいとけば漏れないかな……」

「じゃあそろそろ帰ろっか。続きは旅館で。ね?」

五月四日

「んー……」

「キスキルみたいに旅行先を見て回らなくていいのか? って」

「……疲れるからいいかなって」

「おじさんは、外に出たい?」

「うん、ありがとう」

「浴衣が似合ってる……て、そう、かな……」

「おじさん、ちょっとここに胡坐かいて」

「それじゃ……座るね」

「……うん。落ち着く……」

「ぁ……もうこんな時間」

「おじさんとえっちなこと、したい……」

「部屋に備え付きの露天風呂があったよね。一緒に入ろ」

「じゃあ、まずは身体を洗わないとね」

「あむ……ちゅぷ、くちゅ、ここも、念入りに」

「我慢汁が止まらないよ? これじゃあいつまでたっても綺麗にならないし……」

「や、もう、そうだよ……おじさんと一緒だと、愛液、止まらない……」

「んじゅ、でも、一人で、イかせてみせるから。じゅる、じゅるるるるるる! んん!!」

「ん、んく……はぁ……どう? 全部飲み干したよ?」

「わたしの身体も洗ってあげるからって? それじゃ、お願い……」

「……ふふ。やっぱり触り方がやらしいよ、ん、ほら、膣内も洗わないと、ね」

「ん、ふぁあああ!!」

「ふ、ふふ、今日は、いつもより声が出てるって? そうかも……キスキルがいるとやっぱりちょっと恥ずかしいし」

「ぁん、んあああ!! や、おじさん、いつもより、あん! はげし! こえが、かわいいとか、そんなこといわれ、てもぉ!」

「え? 言わないと、ダメ? おじさんすきぃ! だいすきぃ! もっと、突いてぇ!!」

「あん、ダメ、イク! イクイクイク! イっくううううううう!!!」

「はぁ……はぁ……うん、それじゃあ、お風呂はいろっか」

「ふぅ……気持ちいい……」

「おじさんのおチ○チンまた固くなってる……お湯の中でも熱いの分かるよ」

「仕方ないなぁ……じゃあ、もうちょっとだけ……」

五月五日

「あーあ、もうゴールデンウィークも終わりかー」

「まあわたしたちは年中休みみたいなものだけどおじさんは仕事があるものね」

「だからおじさんにはゆっくり休みを取ってもらわないとね」

「うん……」

「何て言いつつ、どうしてこうおっぱい揉んでくるのかなー?」

「ふふ、おじさん相手に心配することなんてないよね?」

「だよねー……?」

「それじゃ、キスキル……」

「ん……」

「えへへ、どう? おじさん、wパイズリ。ひそかにリィラと一緒に練習してたんだー」

「キスキルの方が大きいのがちょっと引っかかる、けど。ぇろ……」

「へーリィラ。涎垂らすのとか嫌がってたくせに……やっぱりおじさんに実際にするんだと張り切っちゃう?」

「もう、キスキルのばか……ん」

「「んちゅ、くちゅ……」」

「おじさんってば、リィラとのレズキス見て、また興奮してるよ?」

「そうね。キスキル……おじさんとどんなことしてたの?」

「そうだねーお土産買ったりー足湯浸かったりとか……リィラは?」

「わたしは……ずっとおじさんとゆっくり過ごしてたら夕方になってて」

「あーいいなーそういうのも」

「え? でもやっぱりこうして三人が一番いいって?」

「おじさんのすけべ。でも、そうだよね。こうして、受け入れてくれるのが嬉しい」

「ん、ちゅぷ、じゅるる」

「あ、リィラってばおじさんの精液独り占めはダメだってば」

「ん、それじゃ、一緒におじさんのことイかせよう」

「ん、ちゅぷ、じゅる、そう、だね。ん、んくぅうう!!」

「ん、ごく……。はぁ、はぁ、それじゃ、キスキル。上に乗って」

「アタシが上? まあいいけど」

「それじゃおじさん。どっちに入れる? ん、んぁああああああ!!」

「キスキルから、か」

「や、リィラってば、乳首摘ままないでってば、ちょっと痛いよ」

「ん、あああああああ!!」

「キスキル、もうイっちゃった? 我慢できなかったの? どんな気持ち?」

「それは……幸せ」

「えへへ、だよねぇ」

「あん、はぁ、はぁ、あれ? 今、どっちがおじさんのチ○ポ入ってるんだっけ?」

「それは、ん、どう、なの、かな?」

「はぁ、はぁ、何か、リィラの分も、気持ちよくなってるみたいな」

「そう、なの、かな……!」

「リィラ……この三日間ちょっとだけ、寂しかった」

「キスキル……ん、わたしも……」

「おじさん、一緒に、イかせて、いっしょに、イって……」

「おじさん、わたしも、いっしょに。なろう」

「「イク! イっくぅううううううううう!!」」

「はぁ……あはは、何か休日だっていうのになんかちょっと疲れたかなーなんて腰ガクガクだし」

「でもしょうがない。おじさんは明日も仕事……え? 実は休みを取ってるそれじゃぁ……」

「マッサージしてあげるって? やーもうそれはこっちのセリフだー」

「ん、今夜は寝かせない」

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