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ここはとある街の外れにある森

「〜♪〜♪」

鼻歌を歌いながら緑髪の少女が森の奥へと向かって歩いていた

彼女の名は霊使いのウィン

精霊術の媒介となる素材を取りに森に潜りに来たのだ



「〜♪…ん?」

鼻歌を歌ってた少女は足を止めるとある地面の方向を見つめる

「あれ?あんな草今まであったかな?」

何度か森に足を運んだことのあるウィンだがそれまで見たことのなかった植物に歩を進める

「もしかしたら良い素材になるかも♪」

その植物の前にしゃがみ込み手を伸ばした

その瞬間

ーシュルルルッッ!!

「えっ?きゃあ!」

植物から無数の蔦のような触手が伸びてウィンの身体を巻き上げた

(まずい!はやく脱出しないと!)

すぐに思考を切り替えたウィンは「ーー」と呪文を詠唱し始めが

「むぐっ!」

先端が蕾のように膨らんだ触手が彼女の口に突っ込まれた

口の中に異物が入った違和感と詠唱を中断させられた焦りでウィンは混乱する、ウィンの口内に侵入した触手は彼女の喉奥まで進む、「むごぉぉぉぉっ!」と涙を流し咽る少女に構うことなく蕾の先端をパカッと開けると

ーピュゥゥゥ

と液体を直接ウィンに流し込んだ

ウィンは「むごっ!おごっ!」と咽びながら涙を流した…



ズボッとウィンの口から触手が引き抜かれる

「けほっ…酷いよぉ…」

ウィンは身動きのとれないまま咳き込むと自分の惨状にひたらす涙したが、すぐにそれどころではなくなった

「なに、これ…」(身体の奥が熱い…)

ウィンの頬が熱を帯びて明くなると、縛られて苦しいはずの身体が徐々に快感に変わっていったのだ

触手がウィンに飲ませた液体は即効性の媚薬効果と興奮作用のあるものだったのだ

「ひゃう!♡」

ウィンを拘束してた触手が服の隙間から入り彼女の柔肌に直接絡むと未熟さの残る身体がビクンと跳ねる

細い触手が未熟な胸に巻き付き、別の触手は下着の隙間に滑り込み割れ目に触れる

「ダメッ!そこはっ!」(今触られたら私…!)

胸の巻き付きいた触手のが未熟な先端に巻き付くとキュッと締め上げる。ウィンはその刺激に身体にひときわ震えさせた

「えっ…嘘…」(私…イッたの…?)

呆然するウィンの身体は服の上からでもはっきりとわかるぐらいに未熟な胸の先端がピンッと立ち、彼女の可愛らしい下着は彼女の愛液でびしょびしょだった

そして再び触手が動き始めるのがわかると

「誰か…助けて…」

ウィンは届かぬ声をあげると再び触手が行動を始めた…



「ンッ…♡ンッ…♡」

森の奥からくぐもった声が聞こえる

謎の植物に全身を絡め取られ、好き弄くり回される霊使いの少女ウィン

口には先端が蕾状の触手に犯され、その蕾の先端から分泌される液体は彼女の身体を発情させ脳を快楽で麻痺させる

ウィンの胸の先端は痛いぐらいに張り詰め、下半身からはもう下着では堰き止められないほどの愛液が垂れ出していた

そして、植物からひときわ大きな生殖器官ともとれるぶっとい触手が出て彼女の秘所に近づいた

「ングッ♡ングゥッ!♡」(待って♡そんな大きなの挿れられたら私…壊れちゃう♡)

最後の抵抗と言わんばかりに腰を振る、植物にはそれが催促と取られたのか他の触手で下着をずらすと濡れ滴る秘所をめがけ、ぶち込んだ

ーブチッ ズニュゥゥゥッッ!!

「ンゴォォォォォッッ♡♡」(太いの♡入ってきたぁぁぁぁ♡♡)

彼女の初めてはあっけなく散り、ウィンは絶頂の連続に身体をビクンビクンとさせ口からは犯されつつも下品な嬌声をあげる

そして植物のぶっとい生殖器はリズミカルにピストンを始めると拘束されてるウィンの身体が上下に激しく動く

「オッ゛♡オッ゛♡」(あたま♡何も♡考えられない♡)

上の口と下の口を同時に犯される彼女は上の口を犯す触手から分泌される液体で完全に思考が真っ白になりひたすら快楽に溺れた



そして、下の口をピストンしてたぶっとい触手がウィンの最奥にピタッつけると、その先端から更に細い触手出して彼女の大事な部屋に群がる

「ンギィィィィッッ!♡♡」(私の♡子宮…♡こじ開けられてるぅぅ♡)

ーギギギッ  ボトンッ

「〜ッッ!!♡♡」(子宮のっ♡なかにっ♡なんかきたぁ♡)

ウィンの子宮に大きな種が落とされ、その衝撃でウィンは更に絶頂するが、もはや快楽に支配された思考ではそれも良い刺激として入る彼女には些細なことだった

そして種を植えた後、ぶっとい生殖器に熱がこもる

「ングッ♡ングッ♡」(熱いのがっ♡来るっ♡私っ♡壊れちゃうぅぅ♡)

その奔流はこじ開けられた彼女の無防備な子宮に向かって

ーブシャァァァ!

「ーーーッッッ!!♡♡♡」(熱いッ!♡子宮ッ!♡溺れるゥゥゥッ!!♡♡)

ウィンは快楽の渦に抗う選択肢はなくひたすら受け止めた、可愛らしい彼女の腹部がグググッと膨らむ

そしてズボッと口と秘所から触手を引き抜くと腟内からゴポォと白濁した液体が溢れ出た

「おほっ…♡あへぇ…♡」

ウィンは白目を向き、だらしない声を漏らすとその意識を落とした







「ううん…」

日が傾き始めた森でウィンが目を覚ます、ウィンを犯してた植物は何事なかったことのように再度擬態して佇んでいた

「あれ?私、【何をしに】来たんだっけ?」

ウィンの記憶からは痴態のことがすっぽりと抜け落ちていた

「うわっ日も暮れ始めてるし、下着もびちょびちょじゃん!?」

彼女は衣服を整えると足早に帰ろうとした、その時ふと変な植物が目に入る

ウィンにはなんだかソレがとても大事な物だと思った

(そうだ、他の娘もこコに連れてこヨう)

そう思うと彼女の胎内で種が芽吹く

(それハ、トっても気持チいいこトだから♪)

芽吹いたソレは彼女の胎内に根を張る

ウィンは自分の身体に気づかないまま仲間の元に帰っていった







「2人きりで探索も久しぶりね」

「うん!だからワクワクするよ!」

ある日、仲間の霊使いを連れてウィンはあの森を訪れていた

「そうだ!確か珍しい草を見つけたの!」

「あら?そんなに珍しいの?」

ウィンは赤髪の少女の手を引き、あの植物の場所まで連れて行く

「確か珍しいわね」

「でしょ♪」

赤髪の少女がしゃがみ、植物に手を伸ばすと後ろから「えい♪」と掛け声が聞こえトンッと押された

「え?…」と少女が呟くと植物は擬態を解きかつてのウィン同様に縛り上げる

赤髪の少女は「こ、この!」と呪文を唱えようとすると強風が吹き少女は杖を落とした

「ウ、ウィン!?なにするの!」

「そレはだメダよ♪」

少女は杖を落とした張本人、ウィンを睨めつけるがウィンは気にせずゆっくりと赤髪の少女に歩きだした

「な、なにを…ひぃ!?」

赤髪の少女はウィンのスカートの下から自分を縛り上げるソレと同じものが顔を見せてるのに気づくと恐怖の声をあげた

ウィンは少女の声に気にすることなく

「さアぁ…一緒二気持ちヨくなロ♡」

そして森の奥で2人の嬌声が響いた…

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