あにまん掲示板の各種スレッドに掲載されているR-18小説を保管するためのwikiです。

俺は魔法族の里のWW派で修行する魔法使い

「で、こういうことがあったんだけど」

「そうなんだ」

 彼女はフリーズベル、一緒に魔法の修行をしている可愛い後輩だ……可愛い後輩以上のよこしまな感情が無いと言ったら嘘になるが。今は今日の修行を終えてリラックスタイムだ。読書中の彼女に話しかけては適当な相づちを貰う。いつもの光景だった

「……ごめん、トイレ行く」

「わかったよ」

 二人でトイレに向かう。フリーズベルは女子トイレに……入らずに一緒に男子トイレに入る

「よいしょっと」

 フリーズベルは少し頬を赤く染めながらタイツを脱いで、パンツを脱いで、小便器に腰を突き出して自らおまんこを指で広げた

「それじゃあ、ちゃんと出来るか見ててね、先輩」

(恥ずかしいけど、これが当たり前なんだからちゃんと見て貰わなきゃ)

「うん、ちゃんと見てるよ」

 どうしてこんな異常な光景が繰り広げれてるのか。以前に怪しい古代魔法の魔導書を見つけて、そこにあった洗脳魔法を試しに使ってみたのだ。今回下した命令はこうだ

 『おしっこをする時は先輩にちゃんと出せているか見て貰うこと』

はじめは冗談のつもりで

『手を繋いでくれ』『ハグしてくれ』等を言ってみたのだが、フリーズベルは疑いもせず当たり前のことかのように行った。この魔法は本物だ。なので今日は少しエスカレートした命令をしてみたのだが問題なく効いているようだった

「あっ……」

 フリーズベルは身体を震わせておしっこを出す。

 じゅぃぃぃぃぃぶしゃぁぁぁぁじょぼぼぼぼぼ

 フリーズベルのつるつるのおまんこから勢いよくおしっこが放たれて便器に叩きつけられる

「すごいいっぱい出るね」

「先輩にいっぱい見て貰うために我慢してたから……」

(……先輩がじっと私のおしっこを見てる……恥ずかしい、けどちゃんと全部出さなきゃ)

 しゅぃぃぃぃぃちょろろろろろ

 と少しづつ勢いは弱くなっていき、おしっこが止まった

「ふぅ……先輩、ちゃんと見ててくれた?」

「うん、ちゃんと出てたね。ところでこれを見てくれるかな?」

 呪文を呟きながら杖の先端の光をフリーズベルに見せながら命令する

『おしっこが終わったら先輩に拭いてもらって綺麗にして貰うこと』

「…………先輩、ティッシュ持ってる?拭いてくれる?」

(これじゃあおまんこ丸見え……でも、ちゃんと綺麗にして貰わないと)

 フリーズベルは少しぼんやりとした後、こちらに身体を向けておまんこを突き出す。ティッシュを取り出して拭いてあげる

「んっ……ふっ……」

(やだっ変な声出ちゃう……先輩が手伝ってくれてるんだから我慢しないと)

 ぐりぐりと拭いてあげるとフリーズベルは与えられる刺激に吐息を漏らしながら耐えていた

「はい、ちゃんと拭けたよ」

「うん、ありがとう先輩」

「どういたしまして。それじゃあ出ようか」

 パンツとタイツを穿き直すのを手伝ってあげた後誰にも見られてないことを確認しながらトイレから出る

「おっと、その前に」

『この魔法を使ってる時のことは二人っきりの時以外は忘れて普段通り過ごすこと』

「これで大丈夫なはず」

 洗脳魔法をかけ直した。そろそろ自室に戻る時間だ

「先輩、また明日」

「うん、フリーズベルまた明日」

 フリーズベルと別れて自室に戻る。今日は持って帰ってきたティッシュと目に焼き付けた光景で楽しめそうだ。次はどんな命令をして楽しもうか。俺はニヤニヤとした笑みを浮かべながら帰った


おしまい

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