あにまん掲示板の各種スレッドに掲載されているR-18小説を保管するためのwikiです。

「ねーっ今日はどこに行くー?」



凍てつく氷の大地に明るい声をが響く



お供の動物に問いかけるのは氷結界の依巫、後にエリアルと呼ばれる幼女だった



彼女はお供の動物を連れ、今日は氷結界の森に遊びにでかけた



「もーいーかーい」



動物達と隠れんぼなどをして遊ぶエリアル



そろそろ帰ろうかと思ったその時



ヴヴゥゥゥ



お供の動物が威嚇するようなうねり声をあげる



「どうしたの?」



エリアルが現場に向かうとそこには威嚇する動物と微か身体を動かし横たわっていた妙な生物がいた



「この子怪我してる!」



そう言いエリアルは威嚇するお供を退け、依巫の力で生物を治療する。



『…?』傷が癒えるのを不思議に見てた生物はエリアルに近づき



ーペロッ



「ひゃっ!」



手を舐められ驚くエリアルだがすぐに



ーペロッペロッ



「もしかして、ありがとうって言ってるの?」



優しく舐める生物にそんな印象を抱くエリアルだが、日が暮れていくのを感じるといなや



「いけない!また来るからね!」



そう言い足早にお供と一緒に去っていった







それからエリアルは森にあしげなく通い



ーパクパク



「美味しい?」



里の人達にナイショでその生物の世話をしていた



その生物はエリアルが持ってきたお菓子を平らげると



ペロッペロッ



「あははっ くすぐったいよっ」



エリアルの顔を舐め回した。エリアルは舐められながらも生物によしよしと触る



「それじゃあ 何して遊ぼうか?」



そう言いと妙な生物を連れ森の奥に入り、時間いっぱいまで遊んだ



それがエリアルの楽しみにしてる日課だった



だが、別れは突然とくる







「うん…もう私はここには来れないの…ごめんね」



悲しそう声でエリアルは生物に告げる



戦況の悪化に伴い、エリアルは遠くの地へ避難することになったのだ



ペロッペロッ



エリアルの悲しみを理解したのか生物は優しく彼女の手を舐める



「ありがとう…優しいね…」



感謝の言葉を生物に言うと、エリアルはパンパンになった巾着袋を生物に渡し



「その中に好きなお菓子がたくさん入ってるから…!元気でね…!」



エリアルは涙声で別れを告げると流れる涙を抑え振り返らず足早に去っていく



生物は巾着袋を抱え、去っていくエリアルをいつまでも見ていた











それから時が経ち



「…ただいま」



廃墟なった氷結界の地に1人の美しい女性が来訪してた。かつて依巫と言われ、紆余曲折を得てから里帰りに来たエリアルだった



世界の命運をかけた戦い、セフィラを巡る因縁に終止符が撃たれた世界は平和の姿を取り戻していった。



戦乱の最中エリアルは操られ、本人の意思とは関係なく戦乱を深めてしまったのだ



開放された後は、かつて自分が所存してた氷結界の後継であるリチュアと呼ばれた集団。そのさらに後継であり、その時所属していた身内の家族が継いだネクロスに身を寄せていた。



ネクロスのみんなは優しくしてくれるが、戦乱を酷くした罪悪感は彼女を蝕んでいき曇らせていった。かつて楽しく遊びまわってた活発な幼女の面影はどこにもなかったのだ



ある日エリアルは旅に出たいと言った。同僚の面影のある長老は1人は危険だと渋い顔したがなんとか説得して、こうしてかつての故郷であった氷結界の里に来れたのだ



久しぶりに来た氷結界の里は極寒の地でもあることから誰も手がつけられず、朽ち果て廃墟となり命なき土地となった



里をひとしきり見回ったエリアルは次に森へと向かった。木々こそ生え揃ってきたものの里と同じく生命の気配はなかった







「懐かしいな…」



郷愁に浸るエリアルだが、ほどなくしてその思いは引っ込める



ーガサッ



「ッ!?」



命なき森に木々を揺らす音がする、エリアルは杖を構え音のする方向を向くと



ズゥン ズゥン



大型の異形が木々を分けて現れたのだ。



「あれは…確かワーム!?」



彼女は修めた知識からその正体を推測する。それは氷結界の里が滅びるさらに前の大戦で殲滅された異形の集団…ワームと呼ばれたものだった



その姿は資料で見た細部こそ異なるもののワームキングに近い姿だった



(どうにかして報告しないと…!)



隠れて様子を見るエリアルだが、存在しないものを見た焦りで周囲確認を怠り



ーパキッ



「「!?」」



(しまった…!) 



小枝を踏んでしまい乾いた音が森に聞こえた



####!



(見つかった!)



キングはこちらを見つけて走り寄ってくる。彼女は自分の脚では逃げ切れないと判断し戦闘態勢をとったが



「速いッ!…ウグッ」



元々近接が得意でないエリアルは圧倒的巨体とその巨体から繰り出されるパワーとスピードの前に接近を許し、あっけなくキングに捕まってしまった。



#%$@…!



人には聞き取れない意味不明なうねり声をあげる異形の瞳と目があった



(みんな…ごめんなさい…)



心の中でネクロスの皆に謝罪をして、エリアルは死を覚悟した



しかしキングは彼女を捕食しようとはせず



別の行動をとった



「なに…?きゃっ!」



ービリビリッ



キングはエリアルを捕まえてる腕とは別の腕で彼女の衣服を乱暴に引きちぎる



「嫌…!助けて…!」



これから起こることを想像したエリアルは恐怖のあまり彼女達以外の生命が存在しない森に助けを求める



「あっ…」



一糸まとわぬ姿になり、プルンッと豊かな胸がさらけ出される



生まれつき持った氷結界の加護で寒さには全く平気な彼女だが、別の寒さが背筋を伝う



ーレロリ



「ひっ…」



キングの長い舌が彼女の美しい顔を舐める



「嫌っ…嫌っ…」



恐怖に震える彼女だったが、エリアルの顔を舐めたキングは彼女を掴んだまましばらく思案し、そして意外な行動に出た



ポフっ



「えっ…?」



彼女を柔らかな雪の上にそっと置いた、エリアルは起こった事に理解が追いつかず放心するしかなかった







ガサゴソと自分の身体をさぐったキングはあるものをエリアルに差し出した



それはボロボロになった小さい巾着袋だった



「えっ…これって…!」



彼女の中の記憶が蘇る



依巫の時に助けた妙な生物…それは生き残りのワームであり、時間をかけて進化し立派なキングとなり彼女の目の前の再び現れたのだ



「ずっと…この森で待ってたの…?」



最初にキングの姿を見た時抱いた恐怖心は既に消え去り、自分からキングに近づき問いかける



ー#※※※…



肯定とも取れる声をあげキングの異形の瞳はエリアルを見つめる



「そう…なの…」



(長老、舞姫、シュリット君…ネクロスみんなごめんなさい…私は…)



再びネクロスの皆に心から謝罪すると、異形の瞳を見つめ返し、自分からキングに触り



「大丈夫…これからはずっと一緒にいるから…もう大丈夫だよ…」



(私は彼とずっと待ってた彼と一緒にこれからを生きます)







キングに告白すると同時に異形の身体を抱きしめる、すると再び長い舌がエリアルに伸びてきた



「んっ…♡」



舌がエリアルの全身を舐め上げる、捕まった時にあった寒さはどこにもなく…むしろ身体の奥から暖かいものがエリアルの全身に満たされていった



「はむっ♡れろっ♡」



再び顔を舐めまわすと途中でエリアルは口を開けた。キングの舌はすぐに彼女の口に侵入し彼女の舌絡めたりしながら彼女の口の中も舐め回す



#&###€…



「ひゃっ♡」



小さくうねるとキングは大きな腕で彼女を持ち抱え、さらにキングの身体から触手が生えエリアルに襲いかかる



「あっ♡んっ♡」



触手は彼女豊かな胸をこねくり回わし先端のピンクを引っ張り、別の触手は彼女の下半身を入念に責める



「はっ♡はっ♡」(頭の中っ♡真っ白になるっ♡)



全身から送られる快楽にエリアルは抗うことはできず、キングからの愛撫をひたらすに受け続けた。ほどなくして身体の奥から大きな熱が込み上げてきて



「ダメッ♡!来るっ♡!」



彼女は嬌声を森に響かせるとひときわ大きな衝撃が彼女を襲い、潮を吹き出し彼女は大きく仰け反り絶頂する



「はーっ♡はーっ♡」



荒く息を整えるだが



£癶泡福帖



どこか違う声をあげるキングに目を向けると



彼女の目にあるものが映った



「わぁ♡あれが…♡」



キングから生えたそれは強く脈うち、最低でもエリアルの足首以上の太さももった凶暴な逸物だった



キングは逸物に彼女を近づけると彼女は「待って」と言いなにかの術を唱えはじめた



「うん…これでよし…」



エリアルのお腹の下、子宮のある部分にかつての氷結界やリチュアに似た紋様が浮かび上がる



紋様が刻まれるのを確認したエリアルは両手をキングに向け広げ



「私は…エリアルは…貴方の妻になります…だから思いっきり可愛がってください…あなた♡」



キングに強く見つめて自身の想いを告げた



∀∌∨∨∨∨!!



ーズリュッ!ブチブチッ!ズリュゥゥッ!!



キングは想いを聞き届けると返答と言わんばかりに咆哮をあげ、逸物をエリアルの小さい割れ目にねじ込んだ



「ッああああっ!♡」



森にエリアルの嬌声が響き渡る



巨大な逸物は彼女の膜をいとも簡単に突破し膣の中を突き進む



そこらの女性ではまず裂かれるほど巨大な逸物だが、エリアルが自ら刻んだ紋様が光ると彼女の身体は限定的に強化され痛みも快楽へと変換していった



ーズズズッ ゴンッ♡



「そこッ♡大事な♡」(あはっ♡赤ちゃんの部屋にキスしてる♡)



最奥の壁に到達する逸物は一瞬動きを止めると



槇∌∌∌∌!



ーズチュンッ!ズチュンッ!



咆哮と共に激しいピストン運動を始める



「オッ゛♡オッ゛♡オッ゛♡」(あだまっ♡真っ白にっ♡なるっ♡)



エリアル目からもはっきりとわかるよう下腹部がボコンッ♡とキングの逸物の形に膨れあがり、そしてキングのピストンに合わせて形を変えていく。そして



グググッ



「あっ♡」(これって…♡)



逸物にさらなる熱が込み上げて来るのをエリアルは感じ取り



キングを見つめて言った



「来てっ♡あなた♡私は大丈夫だからっ♡」



ーβξξξξξξξ!!



ーゴツンッ♡  ブシャァァァァッッ!!



優しく掴んでるエリアルの身体の最奥に一気にねじ込めると壁を強く叩いて精を解き放った



「ーーッッッ♡♡♡!!」(出てるッ♡赤ちゃんの部屋にっ♡直接出てるぅ♡)



エリアルの声にもならない嬌声がこだまする



彼女の身体は瞬く間に妊婦のように膨れ上がるが紋様がひときわ強く輝き、流し込まれる大量の精液をなんとか受け止める







ーズズズッ ズプンッ



「あっ♡」



ーブシゥゥゥ…



巨大な逸物が引き抜かれるとエリアルからおびただしい量の精液が逆流してきた



「はーっ♡はーっ♡」



彼女は荒い呼吸を無理やり整えると



「これからも…一緒に…末永く…ね…あなた♡」



そう言い放つとエリアルの意識を手放した



ーΞ∉∉∉∉…



キングは控えめに吠えると妻となったエリアルの胸元にボロボロの巾着袋をそっと置くと可愛らしい寝息を立てる彼女の身体を優しく握りしめ森の奥へと消えていった…



















エリアルがいつまでも帰ってこないことを不安に思った長老は里をあげて捜索に乗り出した、氷結界の里も含めて彼女行きそうな場所をくまなく探したが、有力な手がかりは何一つ出てくることはなく



ほどなくしてして捜索は打ち切られた















捜索が打ち切られから月日は巡り



氷結界の森の奥深く…生命なき森の深奥…そこに不自然とできた洞窟の中に彼女はいた







ーチュパ…チュパ…



「うん…いい子ね…」



元々大きかったエリアルの胸はさらに大きくなり歩くだけでもブルンッ揺れるほど成長していた



彼女はその胸の先端から滲みでてくる乳を異形の我が子に与えていた



ープハァ スーッスーッ…



小さな異形の生物は満足したのか寝息を立てる



「ふふっ…可愛い…」



母親になった彼女は優しく我が子を撫でながらその側にお守り代わりに大切な巾着袋を置いて夫の帰りを待つ…するとすぐに



ーズゥンッ ズゥンッ



聞き慣れた地鳴りが響く



「んっ…よいしょ♡」



この洞窟に来てから一切衣服を纏うことなく常に生まれたままの姿のエリアルは新たな異形の生命を宿し肥大化したお腹を両手で大事そうに抱え音の方へ歩み寄る。すると彼女の夫…ワームキングが姿を現した



『帰ったぞ』



「うん、お帰りなさい…あなた♡」



意味不明な言語だった鳴き声はキングと何度も交わるうちに自然と彼の言葉がエリアルにはわかるようになった



それどころか何度も精を受け止めた結果、彼女の身体は繁殖に最適な身体に作り替えられ容姿はあの日から止まったままだった



キングはエリアルのための食料を食料庫に置くと



『子は寝たのか?』



「はい…今寝かしつけた所です」



『そうか、ではエリアルよアレを飲ませてくれんか?』



キングは我が子の確認をするとエリアルに妙な事をいった、するとエリアルは顔を恥じらせ



「はいっ♡んっ…どうぞお飲みください♡」



片手ではもう持ちきれんほどの豊満な胸を両手で持ち抱えキングに差し出した



彼女の興奮した身体は胸にも連動しており、先端からポタポタと白い液体が流れ出てた



『ではいただこう』



ーガプゥ ジュルルッ♡



異形の口は彼女の豊かな胸に食いつき、勢いよく吸い上げる



「んっ!♡んっ!♡」



夫の口の中で勢いよく吹き出す母乳の刺激にエリアルは声を漏らしながらキングに授乳を続ける



ーチュパ…



『ふーっ』



「はっ♡はっ♡」



満足したキングは胸から口を離す、離した後も滲み出る母乳はすぐに床の染みをなっていった



息を乱す妻の姿に興奮したキングは



『さて、始めるとするか』



グググッ



「あっ♡…」(熱い…♡もうこんなにビクビクしてる♡)



相変わらず凶暴な逸物をエリアルに押し付けると彼女は慣れた手つきで



「はい…♡今しますね♡」



ーカプッ



可愛らしい口を逸物の先端の咥えると両手で自分の胸から母乳を出させ逸物をコーティングしながら不自然に大きいボテ腹も使って全身でキングの凶暴な逸物をシゴき始めた



「フッ♡フッ♡」



エリアルは逸物の先端を必死に舐めたり咥えたりしながら不規則に動く、その度に母乳が吹き出し大きなお腹がブルンッブルンッと揺れる



淫靡な光景に気を良くしたキングは



『そろそろいくぞ』



と妻に語りかけると



「はいっ♡いつでもどうぞっ♡」



子宮の所にある紋様が強く光る



その直後



ーブシャァァァ!!



逸物から大量の精液がエリアルの美しい顔に叩きつけられる



「んぐっ♡んぐっ♡」



彼女は顔面を白濁に染めながらも少しでも零さないように必死に飲み干そうとする



「んくっ…あなた…終わりました♡」



ひとしきり飲み終わったエリアルは甘い声でキングに語りかけると



ーガシッ



「ひゃっ♡」



エリアルの身体を優しく掴む、そして先ほどよりも反り勃ちより凶暴化した逸物の前に妻の身体を持ってくる



彼女の下半身は準備万端でいつでも来てと言わんばかりに大洪水で濡れており、大きな胸からは変わらずに母乳がとめどなく滴りボテ腹を蔦って床の染みになっていく



興奮するキングは逸物は愛らしい妻の秘所に狙いを定めると



『いくぞ…!』



「はいッ♡遠慮せずに来て♡あなた…♡」



ーズチュンッッ!♡     ゴツンッ♡



「オッ゛♡」



一気に妻の膣を最奥まで貫いた、子宮の紋様が先ほどよりも強く光り、エリアルの身体は反りながらも逸物を受け入れた



そして



ーズッチュンッ!♡ズッチュンッ!♡



「オッ゛♡オッ゛♡オッ゛♡」(あなた♡あなた♡あなた♡)



洞窟に淫靡な音が響き渡る



キングの逸物がピストンする度にエリアルの大きな胸とボテ腹がブルンッブルンッ揺れる



胸から母乳がシャワーのようにシャァァァッ♡と降り注ぎ床を染め上げていく、紋様は溢れんばかりの輝きを放ちながら高い頻度で行われる彼らの交わりは続いていく



そしてキングの動きがより激しいを増すと



『ぐっ…エリアル…!』



「うん♡あなた♡来て♡来てぇ♡!」



ーブシャァァァ!



「ーーッッッ♡♡♡!!」(もういるのにっ♡新しい赤ちゃん♡孕んじゃうっ♡)



エグい量の精液がエリアルに叩きつけられる。母乳は噴水のように吹き出し、ただでさえ不自然に大きいボテ腹がさらに膨れていく…ワーム用の繁殖ボディに作り替えられ、かつ紋様の加護がなければ破裂してもおかしくなかった







ーズルンッ



凶暴は逸物をエリアルから引き抜くとおびただしい量の液体が逆流してくる



キングは母乳で濡れた地面に優しくエリアルを降ろすと舌で妻の頬を舐め



『よく頑張ったな』



とエリアルを労った



「えへぇ…♡あなたぁ…♡」



蕩けた顔をし、快楽で呂律の回らない返事をするエリアル



とそこに



ーキーッ キーッ



『どうやら起こしてしまったようだな』



洞窟の奥から小さな声が聞こえてきた



その声を聞いたエリアルは



「このこえはぁ…みるくぅ…まっへぇ…いま…いくからぁ…♡」



呂律の回らないエリアルは片手でお腹を抱えもう片手で這おうとする



『やれやれ』



そんな妻の姿を微笑ましく見ると



ーヒョイ



「あっ♡うん…♡」



軽く抱きかかえ、キングとエリアルは仲睦まじく我が子のもとに進んでいった…











命の無い氷結界の森のさらに深奥、本来生命が存在するはずない場所。そこではある日から年々命が増えていったそうな



その生命達の元を辿ると巨大な異形の生物とそれに優しい笑顔で寄り添い、命の宿った大きなお腹を抱える美しい女性の姿があった

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