あにまん掲示板の各種スレッドに掲載されているR-18小説を保管するためのwikiです。

荒廃した世界。都市機能は停止し、人々は廃墟と化した街で細々と生活を送っている。

だが、人間の三大欲求と言える性産業はそれでもなお死滅せず、廃墟の一角にはネオンの装飾が施されたホテルが建ち並び、そこで昼夜を問わず様々な人々が性行為を行っている。



「どうですかおじ様♡エロシスターの唾液の味は……♡」



そう言って淫靡な笑みを浮かべて男の口の唾液を垂らすのは、修道服に身を包んだ少女、ステラ。



「じゅぞぞぞぞぉ♡ぷはっ……♡おじ様…♡もっと精液飲ませて……♡僕の口の中にいっぱい出してぇ……♡んれろぉ♡」



男の陰茎をしゃぶる少しボーイッシュな少女、ソフィアも修道服に身を包んで、その小さな口を限界まで開いて男に奉仕する。





ある日、ネオン街を歩いていた男に二人が声をかけたのがきっかけだった。

「お金を払うから今晩の相手をしてほしい」

所謂逆円光。その手にはひと月分の食費を賄えるほどの額の紙幣。男は金払いの良い二人との行為に二つ返事で了承した。

しかし、一つ想定外だったのは、二人の異常なまでの性欲の強さだ。

男はまず、ホテルの一室に連れ込まれたかと思うと、そのままベッドに押し倒され、二人の美少女による熱烈なキスで全身を愛撫された。

その後、二人は代わる代わる男の身体中に舌を這わせながら、

「おちんちん舐めたい」「フェラしたい」などと言ってくるのだ。

男は戸惑いながらも、興奮している様子の少女達を見て、断ることができずにいた。

そして今に至る。



「もう、いいよね♡おじさまの精子…おまんこに直接飲ませて♡」



かれこれ三度目の射精をソフィアの口内ですると、彼女が男の上に跨るように馬乗りになった。



「ねぇ、早くぅ……♡私のおまんこの奥の奥まで突いて、子宮の中に直接びゅーってして♡」



男の上に跨ったまま腰を振るたびに、はだけた修道服からこぼれた大きな胸が激しく揺れる。

その間ステラはというと……



「私たち…普段はエクソシスターとして悪魔と戦っているのですが…」



身の上話を始める。世間には疎い男も聞いたことのあるエクソシスターがこれほどのビッチだったことは、男にとっても予想外だった。



「私達は実は一度淫魔に負けたことがあるんです♡いわゆる催眠で…身動きが取れなくなった私たちはその淫魔の住処に連れていかれて…♡そこで身体をエッチに改造されたり……私たちのこの歳に見合わぬ90センチ越えの胸や尻も…その時に改造されたもので、実は母乳も出るようになったんです♡毎日淫魔に調教されて…一日中イカされ続けられたり…逆に一日中イケない身体にされて寸止めされたり♡食事もその淫魔の精液がかかったものしか食べさせてもらえないうえに媚薬効果もあるものだから……♡最終的には私たちは淫魔に屈して自分から淫魔のおちんちんを求めるようになっちゃいました♡」



そんな話の傍ら、ソフィアは男の男根でよがり続けている。



「おじ様のチンポすごっ♡んあっ♡こんなにいいの初めてかも♡」



「それで、私たちも淫魔にされちゃって…♡気づきましたか…?私たちの唾液や愛液があなたに触れるたびに催淫効果でおちんちんが元気になっていたでしょう?あれも全部淫魔の能力です♡そのせいで常に発情するようになってしまって……♡そのあとに淫魔を倒すことが出来てもこのままだったので、こうして…男女問わず誘惑して…たまにはこうしてお金を払ってまで性欲を処理しないといけないんです♡」



そう言うとステラは男の耳元で囁く。



「ほーら♡ソフィアちゃんのロリ巨乳おっぱい揉み放題ですよ〜♡」



ステラに言われて男が手を伸ばすと、それに気づいたソフィアが男の手を取って自らの胸に誘導する。

所謂シリコンで豊胸したものとは違った、本物の感触がそこにはあった。



「んあっ♡おじさまぁ♡僕のおっぱい気持ちいい?いいよ♡僕のおっぱいつぶして母乳吐き出させても♡」



男は夢中でソフィアの胸を鷲掴む。特に乳首を力を入れてつまむとその先から母乳が噴出する。



「あんっ♡おじさま乱暴すぎっ♡」

「あらあら♡じゃあ私は…こっちの方を失礼して…♡」



ステラが男の特日を指でつまみ、耳を舐め始める。

男がソフィアの乳首を口に含む。先ほどのように先っぽを刺激すると、男の口内に母乳があふれ出る。その味を別の何かに例えることは難しいがその味は男を興奮させるには十分すぎるものだった。

ソフィアの母乳を飲みながら、ステラの舌と手で奉仕される。

普段の生活では味わえない快楽を享受し続けていた。



「んちゅっ♡おじさまぁ♡僕のどろどろ熱々キツキツのロリ穴加減はどう♡人の物とは思えないほど気持ちいいよね♡」



ソフィアの言う通り、その快感は尋常なものではなかった。一度のストロークで射精しかねないほどのやわらかさ。その上、ひだがすべてを搾り取ろうと竿に引っ掛かり、その刺激も歯を食いしばって我慢しなければならないものだった。



「おじ様♡ソフィアのオマンコが気持ちいいのはわかりますが…私の方も忘れずに……♡お話の方…続けますね♡」



そう言ってステラが耳元でささやき始める。



「実は私達には姉がいるんです♡その姉達も私と一緒に淫魔の調教を受けてたのですが…今どこでなにしてると思いますか♡」



男は適当に君たちと同じようなことをしていると答える。



「はい♡きっとそうだと思います♡以前も姉たちと五人で逆円光をしたこともありましたし♡五人で難民キャンプや浮浪者のたまり場に慰安と称して全裸で突入したこともありました♡たくさんの男性に身体を触られた挙句、最後には皆様におちんちんを恵んでいただきまして♡最後は全員のザーメンシャワーを浴びながら絶頂して寝る暇もなく意識を失うまで輪姦され続けたり♡」



「特に僕の姉さまとステラの大姉さまは…子供を集めて筆おろしして回って…♡」



ソフィアも嬌声を上げながらも会話に混ざってくる。



「本来シスターとしての仕事を全うしなければいけない時も、教会に来た男の子をつまみ食いしちゃうこともあるんです♡」



そんな会話を経て、男はいよいよ限界を迎える。



「いいよ♡僕の中にいっぱい出して♡」

「はい♡ソフィアちゃんの中にたっぷり注いであげてください♡」



二人の少女が同時に男を強く抱きしめると、膣内が大きく痙攣して、大量の精液が注ぎ込まれる。



「お゛お゛ぉ……♡熱いぃ……♡子宮に直接流れ込んでくるぅ……♡」

「ふふっ…♡ソフィア…とっても気持ちよさそうですね……♡それじゃあ次は私が……♡」



ステラが男の上から降りて場所を変わると、ソフィアとキスをする。

その間に、ステラは修道服を脱ぎ捨てて、大きな胸を露わにする。



「さぁ…来てください♡」







あれから2,3時間ほどたち…



「あれ…おじ様…もう限界なの……?もっと頑張ろう……♡」



男は既に何度も果て、限界を迎えていた。漫画的な表現であればミイラになっているほどに二人に搾り取られたのだ。しかしそれでもなお、二人は満足していない様子だった。



「おじ様……それならしょうがないですね……♡」

「うん…♡おじ様♡一晩中相手するって約束だし……もう少し僕たちに付き合ってよ?」



その瞬間、二人にオーラが漂い始める。普段のエクソシスターとして退魔の力を呼び起こす時の光ではない。暗く淫靡な雰囲気を醸す紫色の光が彼女たちの全身を覆う。

それが晴れると、二人の肌は青色に染まり、茶色に近い髪の色も金髪へと変わっていた。頭から生えた角や臀部のしっぽはまさに悪魔のものだった。



「おじさま……♡これが淫魔化した私たちです♡」

「少しだけ僕たちに身を任せて……♡」



二人は口を男の肉棒にそわせて唾液を舌で塗りたくっていく。すっかり元気を失った男の肉棒がみるみると元気を取り戻し、それどころかまるで人外のそれに変貌していく。



「やっぱり相性が良かった♡」

「実はおじ様を選んだ理由がありまして……淫魔の力と聖なる力とどれだけ相性がいいか……そういった観点で見極めていたんです♡」

「そしたらおじさまは相性抜群♡一時的な肉体改造が起きてる♡精力もみるみる回復してるでしょ?」



二人の言うとおり、復活したそれは自分では見たことがないほどの膨張し、剛直していた。



「それじゃあ……♡いきましょうか♡」



ステラが男の上に跨ると、そのまま一気に腰を落とした。



「お゛っ!?♡」



その瞬間、野太い嬌声と共に背骨がおれんばかりにのけぞったステラ。身体を痙攣させ潮を吹いていた。





彼女らには誤算があった。

まず、淫魔の力と聖なる力がこの男と相性が良すぎたということ。

そしてホテルに入った時点で男の精力はすでに8割ほど解消されていたということ。







「ん゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛♡♡もうらめっ♡いっでるがらぁ♡」



男に組み伏せられ次々と流れ込んでくる快楽に溺れるステラ。ソフィア共々淫魔の力も使い切ったのか元の人間の姿に戻っており、その腹は絶えず流し込まれる精液によって妊娠を思わせるほどの膨張していた。それがなせるのも淫魔化したエクソシスターの二人であるからこそだろうか。



「おぐまでどどぐのっ♡いぐのどまらないのっ♡」



顔をベッドに突っ伏して、ステラは獣のような喘ぎ声をあげる…というよりただ口から垂れ流している。



「もういやっイグイグイグイグ♡♡ん゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜ッ♡♡」



通算何度目かすら数えるのをやめた射精が、ステラの膣内を襲う。さらに膣圧が強く締めつかられる。



「おじ様ぁ……♡まだ出るんだ……♡すごいっ……♡って…またするの♡ダメ♡これ以上はおかしくなる♡」



ベッドの端で呆けるソフィアも男に腕を引かれて、剛直を挿入される。まるで生娘のように何の抵抗もできずただ喘ぐしかない。涙や唾液を垂れ流すそのソフィアの顔も男が興奮する材料になっていた。

そのさらけ出されたおっぱいを吸い上げるとまた違った嬌声を上げる。



「イグゥウウッ♡い゛っ♡いっでりゅっ♡おっぱいでイギュぅうぅぅぅぅぅっ♡♡♡」



散々嬌声を上げ続けたせいか、ソフィアの声が少しかすれ始めているが、男はそんなことを気遣うことはない。

精液まみれの子宮を押しつぶす勢いでソフィアの女陰に肉棒を打ち付ける。



「だめぇえ♡いま敏感だからぁ♡あっ♡イク♡またイッちゃう♡♡」



ソフィアもすぐに絶頂を迎えるが、男は動きを止めない。むしろより一層激しさを増していく。



「ああぁ〜♡♡♡おちんちん♡相性良すぎるっっ♡♡おじ様絶倫すぎっ♡♡」



先述のとおり、ソフィアとステラの膣内も、淫魔化せずともエロ改造の影響で名器と呼べるものだった。男もそれに篭絡されて何度も射精し続けていた。だが、何度も何度も肌を重ねるうちに男にも快楽に対する耐性ができ始め、今では一方的に二人をよがらせるまでになっていた。



「まだイグのっ…?だじで♡ぼぐのオマンコ♡おじさまのぜいえぎでいっぱいにじでっ♡」



男がソフィアに顔を寄せると、ソフィアも男の唇に吸い付く。もはやソフィアに舌を動かす余裕もないため、男に一方的に口内を蹂躙させる。だが、ソフィアにとってはそれで十分であるようで…



「んぶちゅっ♡ぢゅるっ♡れろっ♡おじひゃま♡しゅきぃ♡らいすきっ♡」



などと口にしている。男もそれを聞いて腰の動きを速め、ラストスパートをかける。



「お゛っ♡イグっ♡イグのとまんなひっ♡イグのっ♡いぐのとまらないのっ♡い゛く♡い゛ぐい゛ぐい゛ぐう゛ぅ゛っ♡♡♡」



何度目かの絶頂を迎えソフィアは脱力したように呆ける。男はその剛直を引き抜くと、ベッドに寝転ぶ二人の顔に絶頂直後でありながらその硬さを維持し続けるそれを近づけると口を開く。それを聞いた二人は、



「はぁ…♡はぁ…♡おじ様も本当に変態さんですね♡」

「はぁ…♡はぁ…♡はぁ…♡はぁ…♡いいよ♡おじ様がしたいこと…僕たちがかなえてあげる♡」



と答える。男は脱ぎ捨てた衣類からスマホを取り出し二人が画角に収まるように向け、録画ボタンを押す。



「私、サキュバスシスターのステラと♡」

「僕、同じくサキュバスシスターのソフィアは♡」

「「おじさまの凶悪チンポに完全敗北しました〜〜♡♡この後もおじさまのこのオチンポに愛してもらいま〜す♡♡」」



それに頬をあて、竿に口づけした二人はそう宣言した。

それから夜明けまで二人の嬌声が部屋の外まで響き続けたことはもはや言うまでもない。







それから数日が経ち、風のうわさで彼女らがネオン街で逆円光を誘っているという話を聞いていたが、ついに二人から連絡が届いた。



「おじ様♡お待ちしておりました♡」

「話は教会の中に入ってから♡もちろん来てくれるよね♡」



待ち合わせ場所に指定されたのはボロボロの教会の入り口、時間よりの早く着いたつもりだったが、二人はすでに男を待っていた。

教会に入ると二人はその豊満な胸を男の腕に押し当て、男の手を自身の尻の誘導する。遠慮せず男はその尻とその間の淫裂を修道服越しに揉みしだき、刺激する。



「んあぁ♡おじ様…遠慮しなさすぎですよ♡あんっ♡」

「オッ♡おじ様…♡もうヤる気満々だね…♡ちょうどよかった♡」



徐々に息が荒くなった二人が案内したのは教会のとある一室。すでに発情したメスの匂いが部屋の中から漏れており、ドアノブをひねると…



「じゅるっ♡じゅぞぞぞぞぉ♡」

「んああぁ〜♡マルファお姉さまの舌っ♡気持ちいいです♡」

「いいなぁ…♡……っ♡だれか私のも責めてくださいっ……♡」



桃色の髪の女性が金髪の女の子の女陰を口ですすり、その様子を見て長い茶髪の女の子がオナニーしていた。雌の匂いだけではなく甘ったるい母乳の匂いもこの部屋には充満していた。

ソフィアやステラよりも年上で、彼女らも肉体改造受けてその胸や尻が肥大化している。

即座に男はこの三人がのソフィアやステラの言うお姉さまであることを理解する。



「ほら、三人とも…おじ様が来てくださいましたよ♡」

「イレーヌお姉さま…切なそうな顔してる……♡」



男の顔を見ると三人はすぐに情事をやめ、正座の姿勢になる。



「お待ちしておりました♡二人から話は聞きました♡なんでもソフィアとステラの二人を抱きつぶしたとか♡」

「私たちのことはどう使っていただいても構いません♡」

「あなた様の精力の回復はお手の物ですから、三日三晩抱きつぶしていただいても…♡もちろんそれ以上の期間でも構いません♡」



さっきまで同性や自分で性欲を処理しようとしていた三人は、男の雄の匂いに発情を隠せない。



「「「私たちエクソシスターの性欲を解消するために…あなた様のオチンポをお貸しください♡♡」」」



三人は全裸のまま、男に向かって手と頭を地につける。金髪のシスターはその姿勢になっただけで絶頂しているようだ。



「ぜひ協力してください♡私たちもおじ様の御相手をさせていただきますから♡」

「報酬は前よりも出すから♡この教会の資金全部おじ様にあげるから♡」



ズボン越しにいきり立ったそれを撫でながら耳元でささやくソフィアとステラ。

男の返事代わりに二人に服を脱がせ、その剛直を三人に見せつけると、一つ交換条件を出す。



「はい♡この中で最年長のマルファがあなた様への隷属を誓います♡」

「その証にこのオチンポにキスをすればいいのですね…♡」

「オチンポおっきい……それににおいも……ンオ゛ッ♡」

「おじ様♡ステラ姉さまはもうおじ様のオチンポの匂いに夢中みたいですよ♡」

「おじ様…本当にこれ好きなんだね♡素敵♡」

「「「「「ちゅっ♡」」」」」



男の本来なら無茶な交換条件に二つ返事に快諾するエクソシスター達。

この教会で日夜嬌声が聞こえるようになり始めたのはその5分後からだった。

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