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『私はEvil★Twin』のデッキを宣伝する為にキスキル・リィラとコラボする事になった。
女の子同士で仲良くする様子を配信すれば儲かるって言われたから、耳元で効果の処理を2人に囁かれたり…頬にキスされたりしても疑問には思わなかった。
「ん゙あ゙っ…お゙ぉ゙…?」
いつの間にか私は、ベッドの上で下品な声を上げていた。
「ちょっとリィラ〜、新人ちゃんバテちゃったじゃんか〜」
青髪の女性…リィラに向かって赤髪の女性、キスキルはイタズラっぽく笑っている。
「ごめん…でも反応が可愛かったからやり過ぎちゃうのは仕方ないよね?」
リィラは私の頭を撫でながらそう返答した。
「じゃあ…私達は仕事があるから、また後でね」
リィラは私の頭を撫でるのをやめてキスキルと共に部屋から出ていってしまった
「………」
私は散々喘がされ絶頂させられた疲れが響いてきたのか、急な眠気に潰され愛液と汗が染み込んだぐちゃぐちゃなベッドで眠りについた。
────────────
「イッでまず…!もうイッでまずがら……!!」
何時間眠ったのだろうか、聞き慣れない声で目を覚ました。
「あはは〜、私達はまだ満足してないのよね〜」
「そう、私達が満足するまでイって」
「い゙や゙っ…」
知らない女性を責めるキスキルとリィラ、そして言葉では拒絶しつつも2人の責めを受け入れている女性。
「…!?」
脳が受け入れなかった、ベッドの上で弄ばれたくらいであの2人の女になったという自覚があったからだろうか。
「ふゅぐうううっ…!そこぞりぞりだめぇっ……!」
声が出せない、出す勇気がない。
喘がされている見知らぬ女性をオカズに、悪魔のような笑みで女性を責めている2人をオカズに、自分の秘裂を自分の指で責める。
「ほら♡もう一回イキなさい♡イけ♡ん〜っ♡」
「ッ〜〜〜〜!?♡♡♡」

キスキルが女性と深いキスをする、すると女性は腰をガクガクと震わせ愛液を秘部から吹き出してしまった。
「キスキルのキステクホントすごいね♡私もムラムラしてきちゃった♡」
「───────ッ♡」
リィラが女性の乳首を吸い、膣を責める。女性は快楽のあまり一瞬白目を向いた後に電池が切れたようにカクンと落ちて動かなくなってしまった。
「あ〜あ、気絶しちゃったわね」
「あーあ、まだ満足してないのに」
「「…ね?♡」」
ふいに、2人が私の方を向いた。気付いていたのだ。
「自分の指だけじゃ満足できないわよね♡」
「おまんこの奥、ムズムズしてるよね♡」
「…あっ♡」
キスキルが私の唇に唇を合わせ、舌を私の口の中に侵入させる。
リィラが私の蜜壺に指を入れ、ゆっくりねっとり弱い所を刺激する。
「ッ〜♡ッ〜〜♡」
もはや性器と言うに相応しいキスキルの舌に口膣を撫でられ、絶技を誇るリィラの指に膣内の全身を撫でられ身体中が嬌声を上げる。
「んふふ♡(今度はバテさせないわよ♡)」
「これが終わったら好きなだけ休んでいいから、ね♡」
私の蜜壺からはトロトロと愛液が流れ出て、快楽から逃れる為に身体をくねらせようにも、逃げられない。
脳も、皮膚も、口も、性器も…ドロドロに溶かされるような感覚を覚えながら、意識が遠のいていく─────

────────────────

「キスキルさんとリィラさんのバカ!腰から下が動かないじゃないですか!」
次の日の朝、早々に顔のいい女二人にベッドの枕を投げつける
「最近溜まっちゃってたからつい…」
「好きなだけ休んでいいって言ったから…」
────まぁ、たまにならメチャクチャにされてもいいかな…なんて誤魔化すように笑う2人を見ながら思った。

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