あにまん掲示板の各種スレッドに掲載されているR-18小説を保管するためのwikiです。


 夜、宿屋にて

「勇者様、今夜もよろしくお願いしますね」

 お互いに裸になって向き合う勇者と水遣い。勇者のソレはガチガチに膨らんでいた

「今回は三日も我慢してもらいましたからたっぷりせーし貯まってますかね?いっぱいびゅーびゅー出しちゃいましょうね♥️」

 冒険にはそれなりの資金が必要だ。そこで勇者の精子には常人とは比べ物にならないほどの魔力が詰まっていて高く売れると聞いた二人は定期的に採取して資金源としていた

「勇者様のおちんちんガチガチで早く出したい出したいってぴくぴくしてますよ。それじゃあ今日はここから十分我慢しましょうね?ちゃーんと我慢できるかっこいいところ、見せてくださいね?」

 そう言いながら水遣いはゆっくりと勇者のソレを優しく握りしめる。ぴくんっと水遣いの手の中で跳ねたソレは押さえつけられた欲望を解放できる時を今か今かと待ち望んでいた

「しーこ♥️しーこ♥️意識をおちんちんに集中させてください、今勇者様の身体の中でせーしがどんどん作られておちんちんから早く出たいよーって集まってるんです♥️でもまだまだ我慢してくださいね?私にしこしこされて気持ち良くなってもがまんっ♥️がまんっ♥️ですよ♥️」

 手の中で勇者の聖剣をこねくりまわして、二つの玉を優しくマッサージする。今や勇者本人よりも射精コントロールはお手のままでイクも焦らすも水遣い次第だった

「わあ♥️透明な我慢汁ぽたぽた垂れてきちゃってますよ♥️ちゃんと我慢できてる証拠ですね♥️えらいですよ♥️勇者様♥️ほーら、もう五分達ましたよ♥️後半分です♥️がんばれ♥️がんばれ♥️」

 勇者を耳元で励ましながら徐々にしごくスピードをあげていく水遣い。勇者は懇願するような泣きそうな顔で水遣いを見つめるしか出来なかった

「ああ♥️勇者様のその切なそうなお顔♥️泣きそうなお顔♥️可愛くてたまりません♥️でもダメです♥️後三分我慢しないとびゅーびゅー出しちゃダメですから♥️」

「後二分ですよ♥️もう少しでびゅーびゅーできますよ♥️お腹とおちんちんに集中して♥️がまんがまん♥️」

「よくがまんできましたね♥️後一分です♥️つらくても苦しくても切なくてもがんばってしゃせーがまんする勇者様かっこよかったですよ♥️それじゃあこのビンにどろどろせーし♥️いっぱいびゅーびゅーしちゃいましょうね♥️」

 水遣いは空きビンを構えるとしごくスピードをゆっくりとした大きなストロークに変える

「わたしがぜろっ♥️って言ったらびゅーびゅーしちゃっていいですからね♥️

じゅーう♥️

きゅーう♥️

はーち♥️

なーな♥️

ろーく♥️

ごー♥️

よーん♥️

さーん♥️

にーい♥️

いーち♥️

ぜーろっ♥️」

「いっぱい♥️いっぱい♥️びゅーびゅーしゃせー♥️しちゃってください♥️わあ……♥️さすが勇者様♥️こんなに濃くてどろどろでたくさんしゃせー出来るなんて♥️かっこいいです♥️」

 勇者のソレは何度も何度も脈打ち常人では考えられない量を吐き出しながらビンの中を満たしていく

「もったいないですから最後の一滴までちゃーんと出しましょうね♥️しこしこ♥️」

 水遣いは搾り取るように何度か勇者のソレをきつく搾りあげて精液をビンに納めた

「はいっお疲れ様でした勇者様♥️とってもかっこよかったですよ♥️ご褒美です♥️ちゅっ♥️」

 水遣いは勇者と軽く口づけをする。勇者は興奮した様子で水遣いに囁く

「なんですか、勇者様?まだおさまらない?すてきです♥️たくさんびゅーびゅーしちゃったのにまだこんなにおっきいなんて♥️それじゃあもう一回お願いしても……えっ?私の中にしゃせーしたい?もうっダメですよ勇者様♥️そんな贅沢なこと出来ませんっ♥️売ってお金にしないと……大好きな水遣いだからえっちしたい?お金なんてなくても貧乏でもいいから水遣いにいっぱい出したい?もうっ♥️そんなすてきなこと言わないでください♥️私だってびゅーびゅーするところ見ててこれが私の中だったらどれだけいいだろうってきゅんきゅんしちゃってたんですから♥️でもお金のために我慢してるんですからね♥️」

「うう〜わかりました!私も勇者様とえっちしたいです♥️勇者様のせーし♥️ほんとは一人占めしたいです♥️だから一回だけ!一回だけえっちしましょう♥️そうしたらまたがまんですよ?いいですね?」

 水遣いは壁に手をついてお尻を勇者の方に向ける

「勇者様のかっこいいしゃせーみたらわたしのおまんこもおちんちん欲しくなってとろとろになっちゃいました♥️勇者様のかっこいいおちんちん入れてください♥️」

「あんっ♥️熱いおちんちんきたぁ♥️いっぱいぱこぱこへこへこしてくださいね♥️あっ♥️あっ♥️すごいです❤️いっぱい我慢して♥️イライラしちゃったおちんちん♥️いっぱい感じちゃいます♥️イライラさせてごめんなさいっ♥️いっぱい私にぶつけてくださいね♥️」

「あっ♥️あっ♥️ダメですっ♥️いくっ♥️いっちゃいます♥️勇者様のおちんちんすごくてすぐにいっちゃいます♥️勇者様も出そうですか?いいですよ♥️どろどろせーし♥️私の中にいっぱいびゅーびゅー♥️しゃせーしてください♥️」

「ああっ♥️ダメですっ♥️勇者様ぁ♥️勇者様ぁ♥️」

「ふぅ……♥️ふぅ……♥️どろどろせーし♥️いっぱい出してくれて、私のおまんこで気持ちよくなってくれて、嬉しいです……♥️」

 勇者はずるりと肉棒を引き抜くとそのまま二人でぐったりとベッドに倒れこんだ

「えへへ♥️とってもかっこよかったですよ勇者様♥️大好きです♥️ちゅっ♥️」

「よしよし♥️今日はこのまま裸で抱き合っておねんねしちゃいましょうね♥️でも明日からはまた我慢ですよ?いっぱい我慢してせーし貯めて、おちんちんイライラさせて。また私にぶつけてくださいね♥️」



 おしまい

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