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初日の出と初詣を終えたレイとそのマスターは自宅に帰り雑煮とおせちを食べ終えたあと、マスターは神主から貰った御神酒を飲むことにした。

「何を飲んでるんですか?」

と彼に質問する着物姿のレイ、普段自分の前で酒を飲むことなどない彼が飲んでいる姿に興味津々の様相を見せる。

すると彼は御神酒は御利益があるのと正月ということもあり無礼講として御神酒が入ったお猪口を渡す。

レイが未成年ということもあり、少し口に含むだけだと釘を刺そうとするも時すでに遅し、お猪口を見ると空になっておりそこには

「えへへ♡マスター♡」

と猫撫で声で彼に擦り寄るレイの姿があった。

「なんらかあちゅいれすね」

そう言って着物をはだけさせるレイ。

彼女の閃刀のゲートの色をした水色の着物がはだけ、汗で滲んだ肌と同年代よりも一回りほど膨らんだ胸、そこに酔いで紅潮した顔で上目遣いをするレイにドキッとした彼は股間も正直に反応し始める。

「おちんぽおっきくなってる♡ねぇ、ましゅたー♡」

ズボン越しに隆起するそれを見たレイはパンツを脱ぎだして

「えっちしましょ♡」

自らの秘部を指で広げる。

「んっ♡ふっ♡はやくましゅたーのおちんぽほしいにゃぁ♡」

そして彼を誘惑するように寝転がって自慰をするレイ、据え膳食わねばなんとやら、ここまでお膳立てされて黙っているのは男が廃ると彼は勢いよくズボンを脱ぎ、自慰をしているレイの手を退けるとそのままレイの濡れた秘部に一物を挿入れる、すると

「ふにゃああああぁ♡」

とレイの嬌声が響く。

そしてそのまま彼はレイに対し抽挿を初め、パンッパンッと肉と肉がぶつかり合う音がなり始めた。

「ましゅたーのっ♡あん♡あちゅい♡」

彼もまた酒が回っているのか自らの中に迸る熱をレイにぶつけるように最初から激しいピストンを行う。

「ましゅたー♡しゅごっ♡んんっ♡」

レイもまた待ちわびたように彼の熱を膣で味わいながら彼の激しいピストンを受け止める。

「ますたっ♡そこっ♡あうっ♡」

彼から与えられる快楽で酔いが醒めつつあるレイに対し今度はレイの弱いところを重点的に突き始める。

「あひっ♡ああっ♡あんっ♡」

自らの弱いところを攻められ続けているレイは彼になすがままにされてしまう。

「ますたー、わたしっ♡もう♡」

彼に弱いところを突かれ続けたレイは達しそうになることを彼に告げると彼はレイが次の言葉を投げかける前にキスをする。

「んちゅぅ♡んむっ♡んむぅ♡」

彼と舌を絡め合うキスをするレイに対し彼はキスをしながらも腰をレイに打ち付けるそして

「んっ♡んんんーっ♡」

彼はレイにキスをしたまま精をレイに吐き出し、レイもその精を受け入れる。

「んむっ♡ぷはぁ♡んっ♡」

キスハメを終えたあとレイの秘部から一物を引き抜くとそこから精液が零れだし、着物には彼の精液とレイの愛液が広がる。

その光景に更に昂り興奮冷めやらぬ彼はレイにあるお願いをするとレイは

「マスター、まだ酔っ払ってるんですか?」

と少し呆れた様子で聞き返す。

というのも彼がしたお願いはこのままカガリを着けた状態でヤリたいというものだったからだ。

それに対し彼はカガリのヘッドギアが龍の角っぽいから辰年にピッタリなこととせっかくの姫はじめだから特別なことをしたいと必死に説得すると

「はぁ、仕方ないですね」

と彼の必死の弁明に折れ、カガリに換装する。

「少し待ってください」

と言うとレイはカガリの胸部と腰部の装甲を外す。

装甲を外し終えたレイに彼はスーツの秘部の部分を破き、精液が零れている秘部に再度挿入する。

「ああああっ♡」

敏感になっている秘部に再度勢いよく一物を突き入れられたレイはあまりの刺激に声をあげる。

「んっ♡ひっ♡いいっ♡」

「あっ♡はっ♡んんっ♡」

最初はカガリを着けながらすること難色を示していたレイは今はすっかり彼から与えらる快楽に夢中になっている。

彼はというと黒のぴっちりスーツに纏われ、突かれる度にプルン、プルンと揺れるレイの胸を見て、その胸を揉み出す。

「ひうっ!?いきなりおっぱいは、あっ♡」

いきなり胸を揉まれたレイは突如来た異なる刺激に驚く。

「ひっ♡ひんっ♡マスター、そこは」

レイの胸を堪能した彼は次にスーツ越しでも分かるほどにピンッと立った乳首に手を伸ばし、乳首をつねる。

「ひぎぃ♡気持ちいいところ2つ同時はダメぇっ♡」

弱いところを2つ同時に攻められたレイは体をガクガクと震わせる。

それに気を良くした彼はレイの乳首を吸い出した。

チュウチュウと必死に吸い出す彼に対しレイは

「あんっ♡もうっ♡マスターったらっ♡んんっ♡」

と刺激に耐えつつ彼の頭を優しく撫でる。

カガリのを纏ったレイの手でゆっくりと頭を撫でられた彼は一層吸い付きとピストンを強くする。

「あっ♡まっマスター、おチンポビクビクしてますね♡」

レイは彼の一物が震えているのを感じ膣の締め付けを強くなる。

「いっ♡いいですよ♡いっぱいぃ♡出してください♡」

そしてレイは彼に射精を促す。

そして彼は胸を吸いながら思い切り精をもう一度吐き出す。

「んいぃ♡んひゃああああ♡・・・はぁ♡はぁ♡」

精を吐き出されたレイは自らに迸る快楽に息を荒くする。

「はぁ、ふぅ、マスター、抜かないで」

彼はレイの胸から口を離し、一物を引き抜こうとするとレイは彼を止める。

「そのまま、もう一度、んひっ♡」

抜かないでもう一度したいというレイに彼は返事の代わりにレイに腰を振る。

「んぃい♡んひぃ♡」

「あぁあっ♡マスター♡もっとぉ♡」

彼の突きを受けたレイは一層強く彼を求め、彼もまたレイを求めるように抱き締めながら腰を振る。

2人の特別な姫はじめは始まったばかり。

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