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閃刀姫レイ

反列強勢力拠点の更衣室で、薬でも嗅がされたのか脱力して倒れ伏すレイに馬乗りになりスパイの男が語りかける。

「列強に寝返えろ?馬鹿を言わないで下さい。」

「この数週間基地で起きた様々な異常。それに⋯それに⋯わ⋯私のしたっ!下着が幾つかなくなっていた怪現象!全て貴方の仕業ですね!」

「え?こうなっては仕方ない。私を快楽に堕として無理やり言うことを聞かせてやる。ですって?」

「ふんっ!言うに事欠いてそんなことを!薬が切れた瞬間が貴方の最期です!どんなことをされたとしても私は貴方なんかに絶対負けない!!」








「負けました♡このおちんぽ様に負けました♡あっ♡あんっ♡またイク♡」

「あんっ♡かっこいいおちんぽ様で私がどんなに怒っても♡イッても止めずに犯し続けてくれてありがとうございます♡」

「おちんぽ様に従うことがどんなに素敵なことかを教えてくれてありがとうございます♡あっ♡」

「私、閃刀姫レイは貴方のおちんぽケースとして一生を捧げその為に列強に寝返ることを誓いますぅ♡いくぅ♡」

そうして、更衣室で三日三晩犯され抜いて何度もイキ果て快楽に堕ちたレイは男のおちんぽケースとして列強に寝返ることを決めた。
列強を挫く正義の刃として振るっていた一騎当千の力を今度は列強に歯向かう数多の国を蹴散らす列強の槍として振るうようになってしまったのだ。
列強の者達にしてみれば平和になった世界で、レイは今日も男のおちんぽケースとしての幸せを噛み締めるのであった。



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閃刀姫ロゼ

豪華な飾り付けがされた寝室でネグリジェ1枚を身に纏ったロゼが無表情で列強高官の男に向き合っていた。

「レイに負け続けた罰として貴方に抱かれ続けて今日で1週間。その間に貴方のおちんぽを心から欲しがるようにならなければ私を開放してくれるという約束だった⋯でしたよね?」

「それで毎晩犯されて来たけど⋯でも私一回もイッてな⋯ませんよ?」

「これまでのは全て仕込み?最後の1日で完全に堕とす⋯うんそうなんですね。では頑張ってください。無駄だと思いますけど。」









「イキました♡イキました♡イキっ♡イキました♡」

「ロゼは昨晩からずっとイキ続けてます♡おちんぽ様に気持ちよくなるお薬を仕込み続けてたなんてズルすぎます♡イキすぎて頭が馬鹿になっちゃいました♡」

「嫌い♡気持ち悪い♡って思ってた貴方のこともごりゅごりゅおまんこを擦られてく内に好きになってきちゃいました♡」

「!なります♡私閃刀姫ロゼは貴方様専用おまんこお嫁さんになります♡だから毎日お薬えっちしてください♡」

こうしておちんぽに塗りたくられた媚薬を閃刀姫としての耐久を上回る程吸収させられてしまったロゼはまんまと高官の男のお嫁さんとなってしまった。
これからはロゼは高官のベットの上で男のおちんぽを気持ちよくする為の戦いにだけ精を出すようになり、反抗勢力との戦いはクローン達が代役することになるだろう。

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