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ここはとある湿った洞窟の中、そこでナイチンゲールは甲高い悲鳴を聞きながら目を覚ました。

『あぁああっっ!ひぃぃぃっ!だめぇえぇぇ!』

彼女が目を覚ました時、その眼前には自分の仲間たちであるLL(リリカル・ルスキニア)たちが陵辱され悲鳴を上げている姿があった。

「っ!!?な……っ!?なにっ!?なんなのこれは……!?」

当然彼女は困惑し、目を回しながらも自分が気絶している間に何があったのかを必死に考えていた。

「おや…ようやくお目覚めか……?」

そんな彼女の背後から妙に濁った声が響いてきた。

「お前がなかなか起きてこないものだから、お前の友達と遊んでいたぞ」

それはワニの頭の位置に人間の上半身、そしてワニに似た頭部を持ったモンスター『The tyrant NEPTUNE』のものだった。

「あ…う………」

彼の姿を見たナイチンゲールはおびえた様子で彼の姿を見やった。自分では到底かなう相手ではないと、そう悟ったからだ。

「ほら、見たまえ……」

しかし彼はそんな彼女の様子など関係ないとばかりに目の前の光景をしっかり見るよう命令をしてきた。彼が指さした場所、そこには……


「ひぃっ!あひ♥らめぇ♥イグッイッっちゃうぅう♥」

「こいつは奥を突いてやるとすぐにイってしまうから面白かったぞ」

彼と同じ姿をした怪物によって自らの秘部を乱暴に犯され、目を見開いたまま何度も絶頂を繰り返す『プロム・スラッシュ』の姿と


「あ゛あ゛っあ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛あ゛あ゛っ!やめっゆるひっゆるひれぇっっ!!」

「こっちのヤツはオッパイがとても感じやすいらしいぞ」

自らの秘部を指でかき混ぜられ、また乳首を嬲られて涙とヨダレを垂らしながら快楽に悶える『アンサンブルー・ロビン』の姿と、


「あ♥イイッ♥きもひイイよぉぉ♥♥おくっ♥タマゴ作る場所乱暴にされて♥イッちゃう♥またイッちゃうぅぅぅ♥あひぃぃぃ♥♥♥」

「コイツはかなり面白かったぞ。一番強がりを言っていたにもかかわらず、真っ先に快楽堕ちをしたんだ!」

全身を白濁液にまみれた状態でアヘ顔を晒す『リサイト・スターリング』の姿があった。

「み…みんな……」

それらを見た瞬間ナイチンゲールは顔を青ざめさせ全身を絶望へと震わせた。その顔は仲間のブルーロビンの肌よりも青いものだった。


「……それでな、このガキたちはちょっと気に入ってるんだ」

しかしそれでも彼は意に介する様子もなく、最後にあるものを見せつけてきた。


「いたい……いたいよぉぉ……」

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛……」

「おねがぃ……ひどいことしないでぇぇ……」

「あ…あぁあ…わたし……もう、タマゴうめないよぉぉ……」

「たすけてぇぇぇ……」

それはカナリーやワープラーにワグテイル、スパローとスワローなどの小さい子たちがその身体とは不釣り合いな肉棒に貫かれ、女性にとって大切な場所が赤黒く変色した状態で苦しみ続けている姿だった。

「こんなにお腹を膨らませ、そしてこれだけ痛がってる姿……とても滑稽だとは思わないか?」

それをナイチンゲールに見せつけ、そして苦しむ彼女たちのお腹を撫でながら『The tyrant NEPTUNE』は笑いながらそう言ってきた。

「それに……」
    • ブチィッ!
「っ!?いっああ゛あ゛あ゛っっ!!ひぃっくっあぁっあ゛っっ!!!」
「こうすれば、いつまでも心地よい悲鳴を楽しめる」

更に彼は彼女たちの羽根を毟って甲高い絶叫を上げさせ、失禁させてきたのだ。

「なんて…なんてひどいことを…!みんなを解放しなさい!」

それを見て彼女は怒りをあらわにした。絶対にかなう相手ではないと理解しながらも彼女は『The tyrant NEPTUNE』に食って掛かった。

「次はお前の番だというのに仲間の心配とは……優しいものだなぁ?」
「…………!」
「……だが安心しろ。お前は特別だからな」

しかし当然ながら『The tyrant NEPTUNE』はそんな彼女の叫びなど涼しい顔をし、顔を近づけて冷たく言い放った。

「……なぜ私がお前を最後にしたのかわかるか?お前のせいで私は地獄に堕とされた……だから……お前には『私』を産んでもらおう……!!」

そう言うと彼は自らの肉槍をずるりと生やしてきた。それはまるで蛇のように太く長く、そして禍々しい形をしていた。

「うっうそ!?やっ…やめっ………そんなの無理ッッ!」

それを目にした彼女は恐怖から歯をガチガチと激しく鳴らし、ただ怯えることしかできなかった。

「じゃあ……いくぞ」
「いやっいやあっ!!!」

しかし彼女の拒絶の言葉は聞き入れられず、彼はそのまま一気に彼女の秘部へと挿入した。
    • ずぶちゅっ!! びくっ!びくんっ!
「ぎゃっっ!!!……あ…ああ…ああぁっっっ」

その瞬間彼女の身体は短い悲鳴と共に雷に打たれたように痙攣を起こし、大きく開かれた眼からは涙があふれ股間からは愛液ではなく鮮血を吹き出していった。

「ひ…ぎ…いっっ……はぎっっっ……!」
「おや、おまえはまだ経験がなかったのか…これは悪いことをしたな…」

大きく開かれた眼は焦点が合わなくなり、痛みによって食いしばられた口からは言葉にならない悲鳴が漏れ出していく。
そんな彼女の様子をみて『The tyrant NEPTUNE』はそう言いながらも悪びれた様子など一切なかった。

「こんなに痛がって…可哀そうに……だが大丈夫だ。すぐに痛いのを忘れるくらい、これからたっぷりと気持ちよくしてやるからな……」
「あ゛っ…はくっ…やめっ……うあ゛っ……!」

そう言いながら彼は苦しみによって大量の涙を溢れさせ全身を痙攣させる彼女の胸を揉みしだきながら、彼女の秘部付近になにか細い針のようなものを突き刺してきた。

「あ…う……なっ…なに…を…?っっっ……!?……あ゛…?あ゛…あ゛…あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっっ!!」

彼女がそれに困惑した次の瞬間、彼女のカラダは大きく跳ねてその秘部からは先ほどまでの鮮血を洗い流すかのように大量の愛液が噴き出していった。

「あ゛っあ゛あ゛っっ!こんな、ごんな゛の゛っ!おかっおか゛しくな゛る゛ぅぅぅっ!!」
「よく締まって素敵だ、もっと感じていいんだぞ……まだまだこれからだしな」
「うあっらめぇえっ!ひぃっ!ああ゛ーーっ!あ゛あ゛ぁ―――っっ!!」

強制的に発情状態へと持っていかれ、壊れるほどの快楽によって彼女は全身を大きく揺さぶらせて必死に『The tyrant NEPTUNE』の肉槍を締め付けてしまう。

「ひ……ひぃっ!ひぐぅぅっっ!!!」
「そろそろ私の種を植え付けてやる、しっかりと受け止めろよ」

喘ぎ声を上げ続ける彼女だったが、『The tyrant NEPTUNE』のその言葉を聞いた瞬間その身体は快楽ではなく恐怖に震えだした。

「ひっ!?やっ…いやっ……それだけはいやっ!!お願い許してっっ……それだけはぁあああああっっっ!!!」
「遠慮することはない。お前は特別だからな……たっぷりと注いでやろう……」
「やめっやめてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!」

そう言うと彼は腰の動きをさらに早めていった。そしてついにその時がやってきた。
    • どくんっ!どぷっどぶっどぷっっ!!ドピュルルルルルルッッッ!!!
「うあっ!!?あっあぁあ゛ああ゛♥ひあぁあ♥ひぃぃぃっ♥♥いやあぁあ゛あ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥♥♥」

そして彼はその巨大な肉槍を根元までねじ込むと同時に大量の精液を吐き出した。

「あぁっあ ついっあつ い のぉおおっっ♥」

卵管から子宮、そして卵を作るための場所まで直接叩き込まれる熱くて濃い粘液に彼女は身体を震わせながら絶頂してしまった。

……そしてそれが、彼女が正気を保っていた最後の瞬間だった。

〜〜〜〜〜
それからわずかながら時は経ち、この洞窟内には……


「あ゛っ♥あ゛っ♥あ゛へあ゛っ♥」

自らの秘部を爬虫類特有のゴツゴツとした指で何度もイジられそのたびに絶頂を繰り返す『リサイト・スターリング』と、


「あ……あ、あっ…あ…♥」

乳房を引きちぎられそうなほどに吸い付かれ、焦点の合わない目をしながら母乳を噴き出して絶頂する『アンサンブルー・ロビン』と、


「…ぁ……ぁぁぁ……ぁぁ…あ…ああ…いや…もう嫌…許して…許して…」

幾度となく産卵を繰り返したためかわずかながらオンナとして成熟した身体へと変貌したカナリーたち五羽と、


「〜〜〜〜〜……」

完全に壊れてしまったのか言葉を発することなく大量の愛液を垂れ流し続ける『プロム・スラッシュ』、そして……


「おおっ!また射精るぞっ!」
    • ぶびゅるっ!
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥」

あれから何度も『The tyrant NEPTUNE』に犯され続け、ただ大量の愛液と喘ぎ声、そして彼のタマゴを産み続けるだけの存在となったナイチンゲールがいた。

「おまえの輸卵管(ナカ)があまりにも気持ちイイものだから、今日だけで10回も出してしまったぞ」
「はへぇ……はひゅ……う……ううっ……うっううっ……♥」

そう言いながら彼、『The tyrant NEPTUNE』は彼女の顔をその舌で舐めながら愉快そうに顔をゆがめた。

「…では、次もいい子を産んでくれよ!っと……」
「あ…あぁあ…た…たくさん…たくさんタマゴ産みますから…だから……皆には手を出さないで…お願いします…お願いします……」
「……ん…んぅぅ…くぅ…ん…っ♥はっあ…くぁ…出るぅ…産まれ…ちゃうぅっ♥はっ…あ…あ…っ♥」

そして彼が肉槍を抜き去ると共にナイチンゲールは大量の卵を産み、それがLL(リリカル・ルスキニア)たちの産んだ大量のタマゴたちの一つとして加えられるのだった……。

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