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…分かっています主殿、今宵はここで終わりではないのですよね。

お手手おまんこに中出しする際、主殿が孕め…俺の子孕め…と漏らしていたの、聞こえていましたよ。

種付け欲求…溜まってるのですよね。

であれば、次は…本物の…

私の、妖眼の生おまんこ…

主殿専属御奉仕係の膣内に種付け射精など…如何ですか…?



あ、主殿…顔が近付いて…

んんっ…ちゅぷ…れろくちゅ…れろれろ…

ぁむ…主殿…もっとぉ…はむ…

ちゅ…ぢゅぅぅぅう…ぷはぁ…

はぁ…はぁ…主殿。私の胸を、ぎゅぅぅぅっと揉みしだきながら、強引な口付けでお返事…嬉しく思います。

そして、私の口内を主殿の舌が隅々まで這い回り、次は下の口をこうやって念入りに犯してやる…と教えて下さって、ありがとうございます。

喜びのあまり、浅ましくも接吻をもう一度おねだりしてしまいましたのに、深く、息も忘れてしまう程に濃密な口付けのおかわりを頂いて…感謝の念が止まりません。

おや、主殿のおちんぽ。もう復活なされたようですね。

妖眼がエロ過ぎるのが悪い…?ふふっ、申し訳ございません。胸で、尻で、腰で、太腿で、腋で、うなじで、顔で、声で、恋心で…何もかもが主殿の勃起を無意識に誘ってしまうエロ女でごめんなさい。ですがそれだけ…主殿好みの肉付きの女になれている事に、私は嬉しくなってしまいます。

では主殿。主殿のおちんぽを大きくさせてしまい、犯したい…孕ませたい…射精したい…気持ちよくなりたい…と、主殿の雄の本能を刺激してしまった責任。どうか私に取らせて下さい。





あっ…

押し倒されてしまいました…

そして目の前には…息の荒い主殿…

目の前の女を絶対に孕ませるつもりの…カッコいい…主殿…

これではもう、私は主殿から逃げられませんね…

主殿のおちんぽから…もう逃れられない…

種付けされるの確定…もう主殿のおもちゃ…

このままでは…乱暴に犯されてしまいます…

駄目…そんな強引なの…駄目です…

助けて…助けて下さい…主殿…



………ふふっ、冗談です。

だって、主殿がお優しい方なのは知っていますから。

まぁ例え本当に無理矢理犯されても、主殿のおちんぽ相手なら喜んで受け入れますが。

ですのでご安心を。私から主殿の傍を離れるなんて有り得ません。主殿が望む限り、妖眼はずっと主殿のお傍に居ますので。

ですから…主殿…







来て…







んっ……っ……ふぅ……

おちんぽ…私の膣内に…挿入って来ました…

そして主殿の顔が…息が触れるくらい近くにあって…

密着…正常位…セックス…

これ好き…好きです…

主殿に…求められているのが伝わって…

主殿が…私で興奮してくれているのが感じられて…好きなんです…

主殿も…密着正常位…お好きなのですか…?

そうですか…それは…

同じ想いを、共有出来て…

嬉しく…思います。ふふっ…

んっ…ピストン運動、始まりましたね。

最初はおちんぽを…ゆっくりと…

入れて…抜いて…入れて…抜いて…

私の膣内を、じっくり…ねっとりと…

味わう抽挿…雄らしくて素敵です…

では、そんなご立派な主殿に…お一つ…



んんっ。

主殿…

今、主殿が犯している女…妖眼は…

主殿でしか男を知らぬ、初心な女です。

主殿に悦んで頂けるのなら、他はどうでもいいと考えています。

ですが私は、身体付きだけは男受け抜群のようで。

常に下卑た視線が、私の身体をまとわりついてくるのです。

主殿が傍に居てくれるので、この身体や心は、誰にも触れられることなく、主殿に護られていますが…

もし、主殿に見初められて居なければ、今頃どんな下衆の慰み物にされていたことか…

ですので、主殿。

どうか私を、他の男の付け入る隙がない様に。

念入りに念入りに。

頭髪からつま先にかけて、その全てを。

主殿好みに、染めて下さいませ。

主殿の女になるよう調教して下さいませ。

主殿…

私を…妖眼を…手放さないで下さいませ…



…おやおや、主殿。

眼が鋭くなっていますよ。

そんなに強く私を射抜かれては…

私は…もっと主殿を求めてしまいます…

そうです…妖眼は主殿の女です…

私を味わっていいのは…主殿だけなのですよ…

ですから、こうやって…



んんっ…

私のおっぱいを枕代わりに出来るのも、主殿だけ…

…まぁ、主殿。私の谷間に顔を埋めて、幸せそうな声が漏れていますね。

鼻息も荒くって、んぅ…くすぐったいです。

そんなに私の…おっぱいの谷間の匂い、好きなのですか。

なるほど。汗の匂いと石鹸の匂いが混ざり合ってる様な香りがむわぁ…と広がって、おちんぽにキくのですね。

主殿に呼ばれぬ間は、技の研鑽に励んでおりますので、どうしても汗で蒸れてしまうのですが…主殿は私の汗の匂いを嗅ぐのも、お好きなのですよね。その。私としては、少々恥ずかしいのですが…え?その恥ずかしがってる反応も好き?全く、困った主殿です。

それと、私が身体を清める時には、主殿に喜んで頂けるよう石鹸選びから気を使っています。そうして身体を清めた後は…あぁ、今日の主殿は私の匂いをいっぱい嗅いで気持ちよさそうだ、とか。主殿、肺いっぱいに私の匂いを吸い込もうと必死になっていらっしゃる、とか。主殿の様子を見て、好みの匂いをこっそり探っておりました。ですので今日は、甘くて柔らかい匂いの…主殿が、一番くんくんする時の物を使いました。どうですか主殿、この匂いは…ふふっ、やはりそうでしたか。どうぞ、好きなだけ嗅いで下さい。

主殿…そのままの体勢で構いませんので、お耳を拝借します。

良ければ…お聞き下さい。



ふーっ…

主殿…

私は今宵、主殿の子種で、孕まされる事になりますが。

であれば…いずれは、出るようになるのですよね。

そうです、私の…妖眼の…



母乳…



おっぱいミルクが…出せるようになります。

きっと主殿好みの、甘ぁい匂いの母乳が出るはずです。

勿論、主殿がお望みとあらば、次からは主殿への授乳プレイも検討致します。

その時は当然、おちんぽも。

しこしこ、ちゅこちゅこ。にちゅにちゅ、くちゅくちゅ。と、たっぷりお世話させて頂きますね。

ですので今は…主殿が孕ませた女が、母性を増していく様子を心待ちにしながら、目の前の女を孕ませるべく、おちんぽの抽挿に励んで下さい。



んっ…お上手です…その調子ですよ…

おちんぽ、お上手…ぱんぱん、お上手…

その腰使い…カッコいいです…好き…

抽挿も…どんどん早くなって…

目の前の女を堕とす準備、進んでいるんですね。

はい…主殿主導の…わがままピストン。

そのまま、どうぞ…

だって…主殿の眼に映る女は…妖眼は…

とっくの前から、主殿に陥落済み…

主殿に…堕とされ希望の…

主殿専属御奉仕係、ですから…

あっ、主殿。膣内でビクンビクンと震えて…おちんぽの跳ね上げの感覚、短くなって参りましたね。

今の性欲煽り、おちんぽに響いてしまったのでしょうか。

射精感…もう限界までこみあがってきたご様子です。

遠慮は要りません。さぁ主殿の望みのままに…



えっ…?妖眼は…この精液、何処に出して欲しい、ですか…?

主殿。今更そんな事を聞かなくても良いのですよ。

主殿はただ、己の射精欲求のまま、私の膣内に注ぎ込んでよろしいのに…

それとも。先程のように、私からの許可が欲しいのですか…?

であれば…主殿。主殿専属御奉仕係の妖眼の膣内に、主殿の精液をびゅーびゅーする事を許可しま…



え、違う…?妖眼のほんとの気持ちが聞きたい…?我慢むり…?嫌なら外に出すから…早く…教えて…?

もう、主殿…

あんなに煽ったというのに…まだ不安を感じるなんて…

なんて…いくじなしで…

そのくせ…意地悪で…

そして…とっても…とってもお優しい方…

…分かりました。では、お伝えします。

私の、妖眼の…本当の気持ち……







んっ…

こうして…私の足を、主殿の腰に絡めて…

私の腕を、主殿の背に這わせて…

私と、主殿の距離…もっと、もっと縮めて…

主殿を、離さないようにします…

これが…私の気持ち…









妖眼は…主殿の…



大好きな主殿の子種で、孕みたいですっ…



膣内以外で出すなんて…絶対に駄目ですよ…



全部…膣内に…出して下さい…っ…



主殿ぉ…私を…妖眼を…









孕ませてぇ…















んっ、んんっ…ふぅ…で…出てます…

私の膣内に…主殿の…子種が…沢山…

中出し…されてるの…分かります…

子宮が…温かくて…気持ちいいの止まらない…

主殿…主殿ぉ…

ありがとう…ございます…っ…

はい…そのまま…最後の一滴まで…

私の膣内に…注いで下さい…

ぁ…主殿…

好き…

好き好き…





んっ…はぁ…はぁ…

主殿…

主殿は…私との…孕ませ交尾…ご満足頂けましたか…?

妖眼の膣内は…気持ち良かったでしょうか…?

んぅ…

ぁ…主殿…駄目です…

こっちのこと気にしてて可愛い、などと…囁かれては…

っ…主殿…それ…もっと駄目…そんな…沢山…

好き…妖眼好き…などと言われてしまったら…

胸の鼓動が…止まらなくなってしまいますっ…

主殿…私も…主殿が好き…好きです…

愛しています…

お慕いしております…

これからは…主殿専属の、御奉仕係としてだけではなく…

その…主殿の…

妻…としても…励みますので…

これまで以上に、主殿のご寵愛を…お恵み下さると…

…大切に、する?

そ、そうですか。私を、大切にして、下さるのですか。

そう…ですか…大切に…

私が…大切…はい…

大切に…私を、愛して下さいませ、主殿。

ふふっ、では改めて…

私は、妖眼は。

主殿を心の底からお慕いしております。

ですので、これからも。

妖眼をずっと、末永く。

主殿のお傍に置いて下さいね。

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