デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。


機体解説

出典作品機動戦士ガンダムAGE
形式番号RGE-G1100
頭頂高18.0m
本体重量42.4t
武装ドッズライフル、ビームサーベル、シールド
解説ガンダムAGE−1の基礎データを元に開発された、連邦軍の量産型モビルスーツ。
専用機パイロットアリーサ・ガンヘイル
マックス・ハートウェイ
本館

3弾R・03-009(ディーヴァカラー)

証言タイトル-
内容「アデルはAGE−1の基本設計をもとに開発が行われました。
つまり、過去の戦いで圧倒的な戦力差があったUE(アンノウン・エネミー)……
いや、ヴェイガンモビルスーツに対抗し、反撃できうる量産機がようやく生まれたのです!」
インタビュー人物連邦軍女性幹部
備考

4弾C・04-016(ディーヴァカラー)

証言タイトル-
内容「量産型AGE−1と呼べるこのアデルは、度重なる実戦において素晴らしい戦果を残してくれました。
上層部の反応も良く、今後も『ガンダムの量産型』というコンセプトの元、新型機体が開発されることになりそうです……
となると、次はあのガンダムですかね!」
インタビュー人物連邦軍技術者
備考そりゃあAGE−2しかいない…のであり事実クランシェとして開発されるのだが、実はガンダムの技術よりもヴェイガンの技術を応用して作られていて(アセムMIAに伴うフリットの退役に伴い、ガンダムの技術のフィードバックも中途半端に終わってしまい、AGE−2の純量産化計画が頓挫したのも理由の一つ)、変形機構の導入はコストや操縦難度を高めてしまう事となり、結局アデルもジェノアスと同じくアデルマークIIにマイナーチェンジされ長く使われた。

DW3弾R・DW3-033(ディーヴァカラー)

証言タイトル『量産』AGE−1
内容「アデルはAGE−1の基本フレームを発展させたフレームが採用されて、武装も兼用することができるんだ」
「ということは、もしかしてタイタススパローのウェア交換も可能ってこと?」
「もちろんそれも継承されているよ!
AGE−1を量産化することができるようになったようなものさ、とんでもない戦力アップだろ?」
インタビュー人物地球連邦軍のパイロットたち
備考アデルは純粋なAGE−1の量産化モデルであるため、基本構造はもとより、ウェアチェンジシステムも継承している。
メタな事を言うとガンプラの方も一部のパーツはAGE−1ノーマルの金型の流用で構成されている。
後にキオ編で再登場したAGE−1もアデルのパーツを組み込んでアップデートを図っている。

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