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ゴジラの逆襲(1955)

『ゴジラの逆襲(1955)』 タイトルバック

写真「■■■:▲▲▲▲▲」より

ご注意:他人の著作物を引用する場合は、このように引用元明記をお願い致します。(...【ウィキの書き方】より抜粋)


ゴジラの逆襲(1955)


【INDEX】

キャラクター
データ、記録
スタッフ、出演者
タイトル、企画
ストーリー、展開
カタストロフ、破壊
エピローグ、最期
エピソード、反響
S・E、音楽
ウンチク、豆知識
アイテム、商品
メモリー、想い出

ゴジラ(1954)←前作・次作→キングコング対ゴジラ(1962)

◆【キャラクター】



登場する兵器(超兵器)

登場する兵器(通常兵器)

◆【データ、記録】 


1955(昭和35)年4月24日 上映(同時上映:弥次喜多漫才道中 化け姫騒動の巻)
英語タイトル:GODZILLA RAIDS AGAIN
配給:東宝
観客動員数:834万人

関連作品
  • 『GIGANTIS THE FIRE MONSTER(1959)』

◆【スタッフ、出演者】




  • 撮影:遠藤精一
  • 美術監督:北猛夫
  • 美術:安倍輝明
  • 録音:宮崎正信
  • 照明:大沼正喜


  • 監督助手:岩城英二
  • 編集:平一二
  • 現像:東宝現像所
  • 製作担当者:馬場和夫





出演者




  • アンギラス:手塚勝巳
  • ゴジラ:中島春雄
  • キャバレーの歌手:星野みよ子(コロムビア)


◆【タイトル、企画】


G作品第二弾。


◆【ストーリー、展開】





◆【カタストロフ、破壊】



大阪  大阪城 

◆【エピローグ、最期】 


ゴジラシリーズには珍しく、超科学は使われないで退治するエピソード。
氷の雪崩で生き埋めにしてしまおうと言うものだった。


◆【エピソード、反響】 

 


◆【S・E、音楽】


  • 挿入歌「湖畔のふたり」
    •  歌:星野みよ子


◆【ウンチク、豆知識】


  • 予告編は現存が確認されていないらしく、ビデオの予告編集などでは空の大怪獣ラドン(1956)の予告編の冒頭部分を代わりに収録している。
 
  • アメリカ版では、音楽の変更、核実験やロケット等の資料映像の挿入、山根博士が持ってきたゴジラの映像の中に恐竜の映像(ジュラシック・アイランド(1948)等からの流用)を追加、さらに月岡正一の語りがこれでもかというくらい追加されており、オリジナルとは全く違う明るい映画と化している。


◆【アイテム、商品】 


DVD


書籍

その他

写真
参考資料「■■■:▲▲▲▲▲」  

ご注意:他人の著作物を引用する場合は、このように引用元明記をお願い致します。(...【ウィキの書き方】より抜粋)
 

◆【メモリー、想い出】  


●ちなみに「ゴジラの逆襲」にも出演している東宝特撮常連俳優でもある土屋嘉男氏は、ゴジラと闘う新怪獣の名前を当時東宝が応募していたことを知り、ギョットスという名前を考えて実際に東宝に送ったそうな。後に、このことを高島忠雄氏に冷やかされたが、「俺は大真面目だよ。映画を面白くしようと思ってさ」と語っていた。

くるくるくりんがドラマ化した時、最終回は興奮してゴジラになって元に戻れなくエピソードだった。気落ちするクリンゴジラが泣いているといきなりアンギラスが登場。つまりこの映画の焼き増しが使われたのだ。


2017年11月23日(木) 11:05:36 Modified by ID:ky/522TpUQ




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