このウィキの読者になる
更新情報がメールで届きます。
このウィキの読者になる
カテゴリー
最近更新したページ
最新コメント
2024春出場校寸評 by 名無し(ID:3AY2ewk99g)
2024春出場校寸評 by ななし
FrontPage by 名無し(ID:7uJ7WpJpDw)
FrontPage by 名無し(ID:7uJ7WpJpDw)
FrontPage by 名無し(ID:xmBzl+KppQ)
2024春出場校寸評 by 名無し(ID:Ay+Hsonw5A)
FrontPage by 
FrontPage by 名無し(ID:pKJd3auiyA)
FrontPage by あ
2024春 甲子園への道のり by 名無し(ID:H8n+or7o5A)
Menu

2023春選手とエピソード

[伝説の選手たち]


<北海道・東北>

*ハッブス 大起 (東北 投手)

今大会のハーフ枠第1号。同校の先輩のダルビッシュに憧れ東北高校の門を叩いたという。
190cm近い長身からMAX145kmの直球を投げおろすパワーピッチャーであり、入学の経緯から「ダルビッシュ二世」の異名も持つプロ注選手。
初戦の山梨学院戦では先発出場。しかし制球が定まらずすないぽやよんたまで自らピンチを作ってしまう。
しかし前半だけでPZGS含むZGSを二回達成するなど、満塁追い込まれてから実力を最大限に発揮して切り抜けるハッブス劇場を開演。
最終的にランナーを2塁と1塁に背負った場面で失点したことから3塁にランナーを置くことがスイッチだったのではとのうわさ。

*金子 和志 (東北 二塁手)

初戦 山梨学院戦にてエラー出塁。しかしその後の行為がマズかった。
なんと彼は塁上で満面の笑みでペッパーミルパフォーマンスを披露しベンチを盛り上げた。
しかしパフォーマンスは慎むよう注意を受けてしまう。
このことは世間でも大きく取り上げられ、マモノスレ内でも賛1:9否 くらいの賛否両論となった。
監督や主将は不満げであったが、本人はダメ元だったようで気にしてない様子。
この論争が、高野連が新たな時代を切り開くか見ものである。

*森岡 大智 (能代松陽 投手)

プロ注の右腕。ストレートの平均は130km/h台だが四隅にしっかりと制球する力を持っており、二回戦では12奪三振完封と前評判通りの活躍。
三回戦では大阪桐蔭打線に対して5回までノーノ―を披露する大健闘。無警戒の中スク水を決められたことが契機となり敗退となったがスレ住民からはまた夏に見たいと好評価を得た。

*湯田 統真 (仙台育英 投手)

通称ユダ。いかにも裏切りそうな苗字にスレ住民の期待注目が集まるも初戦の慶応戦ではタイブレークの中1点を守り切った。
三回戦では先発で7回無失点の完璧な仕事。継投合戦となった準々決勝では中継ぎで登板するも無失点で切り抜ける。
どのような役割でも決して監督の期待を裏切らない仕事人っぷりにスレ住民も感服。仙台育英投手陣の中でも一番安心感のある投手だったといえるかもしれない。

*齋藤 陽 (仙台育英 右翼手)

昨夏の優勝メンバーの一人。Wiki入りはなかったものの特に大会終盤で大暴れを見せており、近江のオアシスひなたそと比較されひなたそ (強)などと呼ばれていら。
今大会でも自慢の打棒は健在。いずれもシングルヒットながら綺麗な流し打ちで安打を量産しており、大会打率は5割を超えている。

<関東>

*林 謙吾 (山梨学院 投手)

山梨学院のエース。投球時に大きく吠える今大会の奇声獣枠でもある。
気迫のこもった声とは裏腹にコントロール重視の丁寧なピッチングが持ち味。制球に加えストレートにも球威があり、連打されてもめったに長打は許さない。
一回戦からすべての試合で先発しており、うち完投が3試合。残りも7回以上を投げている安樂枠でもある。
それでも決勝戦までに42.2回を投げ、防御率は1.27。よんたまとすないぽは2つずつという異次元レベルの安定感を誇る。
決勝戦でも完投し優勝投手に。甲子園で投げた球数は驚異の696球 (0.9安樂)である。
近年は球数制限も設けられ継投による勝ち上がりが求められる傾向にある中ほぼすべての試合を投げ抜いた姿はまさにエースの名にふさわしい活躍だったといえるだろう。

*佐仲 大輝 (山梨学院 捕手)

山梨学院の司令塔。球威のある林のストレートを活かすリードが得意なようで、ここぞというところでインコースを詰まらせ併殺打を幾度も取った策士。
甲子園で放った安打6本のうち2本は三塁打、1本はお誕生日と長打が目立つ。最終的な長打率は.778。
チャンスで打つというよりはトドメの一撃を叩きこむ場面が目立った。情けがあるのかないのか…

*大森 燦 (山梨学院 二塁手)

名前は「さん」と読む。スレでの愛称はフルネームでオオモリサン。ビッグフライオオモリサン!
オオタニサンのような長打を見せたわけではなかったが、広い守備範囲でセンターに抜けようかというあたりを阻止する場面が何度も見られた。
なお、現地に熱烈な彼のファンがいるらしく、閉会式の間中彼の名前を叫ぶ奇声がNHKに拾われていた。

*進藤 天 (山梨学院 遊撃手)

山梨学院の主将。通称天さん。今年のセンバツの開幕は彼のトンネル開通のやらかしから始まった。
その後も満塁のチャンスで三振してしまい戦犯やむなしかと思われたが、自身の手でミスを取り返す先制タイムリーを放ち膠着状態の試合を動かすことに成功した。
さらに試合終盤にはプレーとはまったく関係ない場面で足を攣ってしまうなど何かとスレを騒がせたエンターテイナーっぷりを見せた。
しかし二回戦では堅実な守備を見せ、打撃でも2本の二塁打を含む3安打猛打賞と爆発。マモノを振り切ったか。
マモノが墜ちた効果かその後打撃が開眼。サイクル未遂含め毎試合いいところで打ちまくり17打席11安打とノリノリ。マモノを打ち破ったものにはそれなりの恩恵があるのかもしれない。

*清原 勝児 (慶応 三塁手)

父親はあの清原和博ということで大会前から注目を集めた選手。
第1打席でいきなりヒットを打って甲子園とスレを大いに沸かせたが、その後は4打席凡退と沈黙。
10回タイブレークでは2アウト満塁という最高の場面で打席が回ってきたが、空振り三振に倒れてしまった。
当人は何も悪くないのに、親父のやらかしの影響もあって
一昨年の神戸国際・夜久や昨年の高松商・大麻みたいな扱いを受けてアレに絡めた声援をスレでは贈られた。

そんな彼だが、1年生時に単位不足で留年しており新2年生だが今年18歳。
甲子園には年齢制限があるため、今年の夏の甲子園が事実上のラストチャンスに。果たして帰ってこられるか。

*日當 直喜 (東海大菅生 投手)

190cm105kgのプロ注大型投手。苗字は「ひなた」と読む。ひなたそ (大)。
三回戦の沖縄尚学戦では満を持して先発出場。高所から投げ下ろされる速球で相手の打球を詰まらせることで長打を許さない投球。
…なのだが風の影響か打ち取ったあたりを見方が次々とやらかし。
試合の後半になると明らかにイライラした様子で沖縄尚学の打者相手に鬱憤を晴らすような鬼気迫る投球でなんとか完封勝利。
自身もヒーローインタビューで「野手がエラーをする中で (怒)」と発言。わりとはっきりとものを言うタイプなのかもしれない。

この直後にセンターが落球するのだが、開星のジャイアンからもわかるように早すぎる勝利宣言はフラグなのである。体格と言い、見れば見るほどジャイアンのようだ。
余談だが直後のエラーはさておき無駄にカッコイイ構図であるため「SNSアイコンに使えそう」なんて声も上がった。
先天的に左耳に聴覚障碍がある事と七人兄弟の大家族であることがドラフト会議で判明。楽天で頑張って欲しい。

*門間 丈 (東海大菅生 遊撃手)

"もんま"という苗字から注目を浴びた選手。現創志学園監督のモンマとは (おそらく)無関係。
モンマとなるか門間選手となるか挙動が注目されるところだが、2回戦の城東戦では軽快な守備を見せたことから現状は門間寄り。

*小玉 湧斗 (健大高崎 投手)

ノビのある直球に加えて制球の良さを持ち味とするトゥギャ崎のエース。
前評判通りの立ち上がりを見せるも2回に不運も重なりどすこいゲージをチャージMAXにした時点で突然の乱調。
全くストライクが入らなくなり3連続押し出し失点という城北もびっくりのどすこいよんたまつりを開催してしまう。
乱調の原因については、生の野太いアゲホイにビビった説や、男子校である報徳学院からの袴女子応援団に対する嫉妬パワーに押し負けた説が有力。

*磯 圭太 (作新学院 遊撃手・投手)

現時点でエースの川又の調子が上がらないため、二番手や三番手としてマウンドに上がることが多い。
総力戦となった三回戦では遊→投→遊→投→遊というブーメラン継投ならぬピストン継投で不安定な投手事情を支えた。
二遊間を組む相手は中島である。磯ー野球しようぜー。

*平野 大地 (専大松戸 投手)

MAX150km/h超のプロ注右腕。ものすごい地属性感のある名前である。
秋に肋骨を痛めた影響かあまり本調子ではないらしく、圧倒的な投球は今の所見せていないが、今の時点で全試合完投しているなどタフネスがある。
序盤に制球が定まらない場面があるため球数が多くなっているのが心配だが、エンジンがかかってくると前評判に違わぬ投球を見せるため、調子の見極めが重要になってくると思われる。

*上迫田 優介 (専大松戸 左翼手)

         , -‐‐ .、   ._              
.       ,'     }  /  `ヽ、            
         i    .ノ  |     }           _     ..'´\
       ヽ  . | /   ./            /  ヽ, ‐''´ _    >       _
          l.    レ'  /.  _            ヽ   _,  |_!   '_,. -‐ ' ¨´ 厂
           l    /   /  ヽ   ./¨ヽ    ヽ └ '        _,.. ‐ ¨ ´
         |  .i'´    ヽ   |  /  / ,__ ¨   ._  --,  i¨
.          |  |     __ 廴レ-~   ̄ _   -‐i  L.l .└ '  l
            |  └‐ ' ¨´       ,┐ |""~ |  |  'i  ,..‐‐、__ノ
  / ¨ヽ-‐‐ ¨¨       _,. っ 、丿 l  ` ─‐’ . |  `¨´
 l       _,. -‐ ' ¨   ゝ <,  l  rー‐┐ |
 ヽ   , - ¨           ノ 、∠_ 」_ `ー‐´  j _,-ャッ
   `ー'              `ヾ、__ _ _ `-──-´ィ /
                       `ー──‐ ‐ "
昨年もマモノ甲子園に参加した諸兄は名前の時点で察したのではないだろうか。もう田の字がついていればなんでもいいようだ。
一応名前以外にフォローしておくとファインプレーを見せたり三回戦でマルチ安打も記録するなど普通に活躍している。

<東海・北信越>

*平田 海智 (北陸 捕手)

試合の1週間前に練習で足の指を骨折しながらも出場したタフガイ。
スレ住民の心配をよそに内野安打を含む3安打猛打賞と爆打ち爆走。終盤の出塁時にも代走は送られなかった。
守備においても捕手という足先に負担のかかるポジションながら最後まで守備に就き、スレ住民に骨折バフメソッドという新たな理論を提供するに至った。

*高橋 慎 (大垣日大 一塁手)

苗字が違うので気づきにくいが阪口監督の孫にあたる。
本人はいち選手として監督に接してほしいため距離を置いているらしいがそんな様子も含めて阪口おじいちゃんは可愛くて仕方がない模様。
高嶋監督のときもそうだったが鬼監督も孫には形無しである。
そんな孫オーガだが沖縄尚学戦では猛打賞の活躍。守備においても素晴らしい捕球を見せスレ住民も総出で孫を愛でる事態に。
試合終盤では足を攣ってしまったが、そのような状態でもトゥギャを狙うガッツを見せた。

*石川 瑛貴 (東邦 一塁手)

元東邦で活躍した現中日石川昂弥の実弟。顔が瓜二つである。
一回戦では今一つ振るわなかったが二回戦では二塁打3本と爆発。
兄弟そろって4番打者としてセンバツの覇者となることができるか。

*中村 騎士 (東邦 二塁手)

今シーズンのナイト枠。今までのナイト様たちと違い平凡な苗字との落差が余計に印象深い。
俊足のリードオフマンであり東邦高校の1番を任される。スレでは彼が打席に入ることで今何巡目なのかが確認しやすい進行カウンターとしても好評。
騎士という名の通り守備に定評があり、速い打球も落ち着いて防ぐ。さすがにナイトは格が違った。
二回戦ではトドメとなるタイムリーも放っており、今後も好守にわたってチームの士気を鼓舞することができるか

*藤江 壮太・上田 耕晟・岡本 昇磨 (東邦 外野手)

東邦が誇る鉄壁の外野陣。それぞれ左翼手・中堅手・右翼手。守備範囲もさることながら最も注目されたのが送球のうまさである。
なんと準々決勝の報徳戦ではここに挙げた全員が別ポジションでレーザービームによる本塁刺殺に成功したのである。
あまりにもビュンビュンえげつない球が外野から飛んでくるため報徳の三塁コーチャーはトラウマを植え付けられたか、試合の後半と次の試合かなり慎重な走塁指示になっていた。でも刺された。
スレ住民にも大きなインパクトを与えたため連名でWiki入り。

*竹下 海斗 (敦賀気比 投手)

エース辻の調子がいまひとつだったため急遽大阪桐蔭戦の先発に抜擢された2年生サウスポー。
特段目立った武器があるわけではないが、2年生とは思えない丁寧で落ち着いたマウンドさばきは解説者やスレ住民を唸らせるレベル。
最終的に大阪桐蔭打線に6回2失点の大健闘。敗戦投手にはなってしまったが、来年や夏の大会に向けて期待したい選手である。

<近畿>

*尾崎 寛介 (社 三塁手)

なんとか反撃の糸口をつかみたい社高校は尾崎に盗塁を仕掛けさせるも海星の田川捕手が完璧なマジャ。
余裕のタイミングでアウトかと思われたが急ブレーキから体を急にひねってに塁に飛びつく形で盗塁を無理やり成功させる。
社はこの後すかさずキャプテンの隈翼のタイムリーで得点したので単なる曲芸ではなく非常に価値のあるプレーとなった。
この常人離れした動きによってスレ住民からニンジャマスターの称号を与えられた。
ちなみにこの動きは小学生のころ通っていたトランポリン教室で得たものだとかそうでないとか。

*前田 悠伍 (大阪桐蔭 投手)

2年生ながらあまりに完成度の高いピッチングを見せスレ住民を戦慄させた春から1年。さらにチューンアップが施された野球サイボーグが堂々の帰還。
本年も正確無比なコントロールと緩急地獄で三振の山を築く投球スタイルが強力。初登板となった敦賀気比戦でも当たり前のように10桁奪三振。
精密機械のような投球とポーカーフェイスでサイボーグ説の頑健性が強まるも、主将を務めていることもあってかベンチでは穏やかな笑みを浮かべる場面も。

*今朝丸 裕喜 (報徳学園 投手)

「けさまる」と読む今大会の珍苗字筆頭。斬魄刀や噺家みたいな雰囲気がある。報徳亭今朝丸って書くとそれっぽい。
2年生投手として3回戦に先発登板。最速140劼肪するキレのいいストレートと緩急をつけたカーブやスライダーが武器。
監督曰く行けるところまでという形での起用だったらしいが、スレ住民も予想外の好投を見せた。
しかしランナーを背負うとすこし動揺してしまうという弱点が露呈。監督の運用手腕が問われるタイプの投手といえる。
翌日の仙台育英戦でも、コントロールが安定しないエースナンバー投手盛田をリリーフして8回から登板し、好投を見せる。
そのまま9回表ツーアウトから打者をセンターフライに打ち取りゲームセット…かと思いきやこれがまさかの落球。
そのまま同点に追いつかれて2日連続のタイブレークへと突入。
10回にはタイムリーを打たれて勝ち越しを許すが、なおも1アウト1, 3塁の大ピンチを2連続三振で切り抜け、劇的な逆転サヨナラ勝ちに貢献した。

*堀 柊那 (報徳学園 捕手)

プロ注目の世代No.1捕手。打力に加えて強肩が自慢で甲子園に来るまでの公式戦盗塁阻止率はなんと10割である。
三回戦東邦の大島に盗塁を許し10割伝説は終焉を迎えたが、お返しとばかりにこの試合ではタイムリーを含む3安打猛打賞の大暴れ。ベスト8進出の原動力となった。
マモノスレでは守備の司令塔としての姿勢も評価されており、緩急をうまく使ったリードには定評がある。
また全身を使った大きなアクションで投手を鼓舞し、ピンチの場面ではすかさず投手に駆け寄り肩を抱きながら落ち着かせるその姿に、好きになりそうになるスレ住民が続出した。
準決勝の大阪桐蔭戦でもその強肩を遺憾なく発揮。低い軌道から物凄い伸びで2塁に到達する送球で盗塁を刺し、これにはNHKのアナウンサーも「ドヒャーと言うような…」と驚きを隠せなかった。意味はよくわからないが

*竹内 颯平 (報徳学園 遊撃手)

報徳学園の堅い内野陣の中でも特に守備力が高い。三振を取るタイプの投手が少ない報徳にとっては非常に頼れる存在。
守備範囲の広さよりも堅実性と打球に対する反応の良さがずば抜けており、自身の守備範囲に来た打球を文字通り遊撃していく。
守備能力に関してはスレ住民だけでなくNHKからもお墨付きで、決勝戦では実況から「ショートに転がればもう安心です」と言われるほど。
実況はどっかのスダレ元総理のごとく竹内のアンシンアンゼン性について何度も言及していたのでスレ住民からも安心の人と言われれば通じるレベルに。

*岩本 聖冬生 (報徳学園 中堅手)

名前は「いぶき」と読む。非常にインパクトのある名前かつ一番打者であるため東邦のナイトと同じく打順カウンターになる。
俊足が自慢なのか内野安打と積極的な走塁で相手をかき乱す理想のリードオフである。
準々決勝では9回二点リードの2アウトでセンターフライを取りに行くも、後方守備からの守備位置修正と照明が祟ってか捕球位置を見誤り捕球失敗。
その後タイブレークで打順が回ってきた際にも三振に倒れてしまい、あわや開センと並ぶ伝説になるかと思われたが、ネクストバッターの山増のサヨナラ打で一生もののトラウマは避けられた。
報セン事件以降打棒が止まっているがマモノを打ち破りいい意味で伝説となれるか。

*石野 蓮授 (報徳学園 右翼手)

地方大会では三試合連続本塁打などの大暴れでチームを甲子園に導いた頼れる長距離砲。
甲子園でもその長打力は健在で、健大高崎戦ではトドメとなる2ランお誕生日をポール際にぶち込んだ。
長距離だけでなくアベレージもきっちり残すなど4番打者としての仕事を全うしている。

*間木 歩 (報徳学園 投手)

報徳学園の三番手投手を勤める2年生右腕。
2回戦、3回戦ではリリーフとして登板し無失点の好投。
さらに仙台育英戦では先発投手として出場し、伸びのあるストレートとキレキレのスライダーを武器に6回を1失点に抑える。キレがありすぎて暴投振り逃げで失点したのは秘密
この失点もエラーが絡んだもののため、準々決勝を終えた時点で防御率は貫禄の0.00である。

<中国・四国>

*下村 健太郎 (英明 投手)

英明高校のエース。阪神タイガースの青柳に似たアンダーとサイドの中間みたいなフォームが特徴。
元々内野手としてプレーしていたが送球がナチュラルシンカー気味にぶれるらしく、一塁手からの苦情もあってその特技を生かすために投手に転向。
変則フォームであることに加え、どこに曲がるかわからないパルプンテ球を操る投球は相当打ちにくいようで、一回戦では強打自慢の智辯和歌山打者相手にゴロを量産。奪三振0ながら6回1失点の好投を見せた。
ところが三回戦では小針監督の徹底的な叩きつけるバッティングを前に4失点で逆転を許してしまった。
また、優勝を決めて感涙する監督の横で自身のピッチングについて「こんなに勝てるとは」と淡々と語るなど、掴みどころのないキャラクターもスレで人気。
魔曲含む敵アルプスからの大声援も「自分のことを応援してくれている」と思っていたと語るメンタル強者っぷり。
監督曰くのんびりした性格らしいが、最早ずぶといというレベルである。

*百々 愛輝 (英明 左翼手・投手)

                  _      __
    /::ヽ.   「::::l /}  /:::/ /´::::/     /´::::> ,.-.、_        __,,..、
    〈:::::::ハ  |:::::j '´   |:::::/ /:::::::/./!   /:::::/ /:::::/      /::::::::j__
    ';:::::::l l/ _    l::::i /:::::::://:::/  /:::::/ /::::://::7   ,:'::::::::/::::::〉    __
     V:::::l /::::}.   l:::::!ヽ一' l/   /::::::< └-' 〈_:/  /::::://:::::::/,.ヘ.  /:::::/
     V:::レ::::::::r'  .l:::::l       /:::;へ::::\      /:::::<  ー-'<:://::::::://:ヽ
.       ';:::::::::/   ;:::::└‐:::ァ    ∨  丶;::::>.    ,'::::;ヘ::丶、  ´ /::::::::/':::::::/
.       ';::::〈     !::::;_:::::::/          `     レ'   `¨   /:::::::< ヽ;;/::::>
       ヽ::::〉    |::/  ̄                        /::::;::::::::\ ヽ'
.          V     U                             〈:::/ \/

圧倒的な存在感を放つ英明の中軸打者。打席に立つたびに威圧感からかスレには「ドドドドド」という効果音がこだまする。
また、投手として登板することもあり、1回戦の智辯和歌山戦では最終回に登板。
威圧感たっぷりの気迫の投球で魔曲のバフがかかった強力打線を土壇場で凌ぎきる活躍を見せた。
二回戦では逆転された直後の打席でポールぎりぎりに飛び込む逆転3ランお誕生日を放ち、スレを「ドドド」の文字で埋め尽くした。
しかし、その直後に登板すると、作新の5番武藤に逆転2ランお誕生日を打たれてしまった。

*鈴木 昊 (英明 遊撃手)

名前の読み方は「そら」。字面的と読み方的に今大会の大谷の天敵。
堅守の英明内野陣の中心であり、姿勢を崩しながらも正確な送球を幾度も見せスレ住民の喝采を浴びた。

*寿賀 弘都 (英明 中堅手・投手)

四番打者と左のリリーフを兼ねるチームにおける投打の大黒柱。
2回戦の智辯和歌山戦ではリリーフとして登板するも、生音魔曲の圧に押されたか失点。
その後ピンチを背負った場面でトドメとばかりに捕手からのフレンドリーファイアを利き腕に受けてしまう。
利き腕の負傷ということで住民も出場を危ぶむ中、約10分間の治療を受け復帰。火の付きかけた智辯和歌山打線を見事消化する活躍を見せた。
誤射してしまった捕手の顔が真っ青だったので復帰することによる精神的な鼓舞もあったのだろうか。いずれにせよタフで頼りになる存在である。
三回戦では完全復活し、投げては7回3失点、打っては猛打賞の活躍。

*高尾 響 (広陵 投手)

広陵の2年生エース。スレではカカオの愛称で呼ばれることもある。
なかなかエンジンがかかるのが遅いタイプの投手で、序盤は失点につながらない安打を許したりファールで粘られたりでミスターフルカウントぶりを発揮する。
しかし彼の持ち味は調子が上がるまでじっと耐え抜く投球と同様を表に出さないポーカーフェイス。100球に近い当たりからは前半の苦しい投球は何だったのかと言いたくなるほどの無双が始まる。
今後も強豪校と当たることになるため早めのお目覚めを期待したい。

*真鍋 慧 (広陵 一塁手)

189cm90kg!広陵のバリーボンズが帰ってきた!打席に立つと遠近感がおかしくなる。
もちろん期待されるのは体格を生かした豪打であるが、二回戦の二松学舎戦では猛打賞と巧打が光る活躍。
また、体格のわりに意外とスピードはあるようで、走塁時にドスドスという足音はスレに響きにくい。
しかし一転、2回戦ではチャンスの場面で凡退するなど活躍を見せることができず、広陵・中井監督からはボンズではなくポン酢呼ばわりされてしまったことが明らかに。
するとこの言われように奮起したのか、準々決勝では2ベース二本を含む猛打賞の活躍。再びスレ住民からは正真正銘ボンズの称号を与えられた。
しかし準決勝では試合を決めるチャンスでの凡打を含めノーヒット。ボンズとポン酢の間を爆走している。間をとってポンセくらいにしておきます?

*升田 早人 (光 投手)

通称、というか実際「光のエース」。ものすごいヒーロー感がある。
中国大会をすべての試合で完投しているため間違いなくチームにとってのヒーローであり大黒柱である。
2回戦の彦根総合戦では大阪桐蔭前田相手に4点を奪った打線を丁寧な投球でシャットアウト。99球完封でマダックスを達成している。

*林 大遥 (光 二塁手)

通称、というか実際「光のたいよう」。ものすごいチームの原動力感がある。
守備での安定感に加え三回戦ではマルチ安打も放っているためチームにとっての原動力であることは間違いない。
そんな安定感抜群のたいようであったが試合の終盤では集中力が切れたためかやらかしで陰りを見せてしまった。現地では日光出てきたころだったのに。

*岡 一成 (城東 投手)

城東の2年生投手。エースナンバーは清重が付けているものの実質彼が一番手投手と見られる。
三振を奪えるタイプの投手ではないが、ランナーは許しても連打は許さない気迫で投げ抜くスタイルが持ち味。
その気迫は気合の入った剃り込みからも十分に伝わってきており、特に加齢により頭部が涼しめになってきた住民を中心に高評価を得た。

*久保 慶太郎 (高松商 右翼手)

昨年のパイレーツオブ瀬戸内海のような長距離バッターがいない今年の高松商は繋ぐバッティングを目指す。
その中で打線の中軸を担う彼は2回戦で3安打1すないぽの全出塁で繋ぐ野球を実践。
残念ながらその後の打線が繋がらず敗退となってしまったが、スレ住民も広角に打ち分けるバッティングセンスを評価した。

*中嶋 奏輔 (高知 投手)

高知高校のエースナンバーを背負う男。
高知高校は継投上等の姿勢で場面によって次々と投手を変えてくる戦法を取るが、なぜかエースである彼に登板機会が回ってこない。
3回戦になって実質エース級の活躍を見せていた2年生投手の辻井がヘッドショットを食らった際についに登場…したのだがそのままセカンドの守備位置に就いた。
結局最後までマウンドに上がることはなく、登板機会がなかったことをネタにされてマモノWikiに名を連ねることとなった。

*門野 結大 (高知 遊撃手)

高知高校の遊撃手。秋大会で腕を骨折している経験があることなどから当初は心配されるも、今大会の骨折バフ属性をしっかりと引き継いでいた。
非常に肩が強く、大勢を半ば崩しながらも長距離スローを成功させる姿を幾度も見せ、堅実なキャッチングと併せてスレ住民からは「骨折ゾーン」として畏れられた。
打撃に関しては打率は残せなかったものの、放った安打はいずれも重要な場面でのタイムリー。彼の活躍を見て他のチームメイトも骨折しろという声がスレでは何度も上がった。

<九州・沖縄>

*仲田 侑仁 (沖縄尚学 一塁手)

非常に大柄な一塁手。見た目通りパンチ力のある打撃が持ち味の4番打者。
初戦の大垣日大戦では甘く入った初球を見逃さず、本体大会第1号となる満塁お誕生日をぶち込んだ。
大ぶりな一撃だけではなくコンパクトな打撃にも優れており、沖縄尚学の強力上位打線の中心として十分すぎる活躍を見せている。

*宮平 良磨 (沖縄尚学 遊撃手)

鍛え上げられた沖縄尚学内野陣の中心。特に送球能力に優れており捕球後のノーステップ一塁送球でスレ住民の度肝を抜いた。
しかしプレッシャーに弱いのか、タイムリーエラーを二回と肝心な時にやらかしてしまい懲罰交代の憂き目に。
守備の能力は非常に高いので今後はメンタル面の成長が見どころとなるやもしれない。

*上田 迅人 (大分商 遊撃手)

           ___
            /´   ヽ   , ---、
            {       }   {    ヽ
          {       ノ  .l      .}
         ヽ     |  ./    /
          l    l /   ./          _ィ ヽ、                    ___   __
           l    ' ´  /   / `ヽ  _  ' ´.    ヽ,  _       ._,,.. - ―/ / ´ ̄ 广
             |    /     く   ` ´   _.-┐  / \ \ ー― "     / / '' ´´
           l   イ´       ヽ   ,. ┐  L -   '  ̄  \ \  _  ┐  ./ /
           l   l       _ゝ.  └┘        __ -‐.\ \ L 」 / /\
           l   L -‐…  ̄        _   i. ̄  , ヘ_ ノ\ \/ /   .>
   , 、   _  -┘           __  ┌i  l  l  l   く     \  / /   /
  /   ` ´          __ -‐ '' ´  !  ー'   ̄  ノ    ヽ  ┌┐/  \/  ./
  {        __,. -‐ ' ´        l   ,-‐ ´`ー´     l  |_/ /\ \ }
.  ヽ    , - ´              `ー´            l / /_ - \ \
   ` ー ´                                  / / .´     .\ \
                                    / /           ̄
                                     ̄
大分商の9番打者。試合中特に脈略もなく上田西改変職人によって上記のような手の込んだ手抜きAAを作成される。
スレ住民が彼の打席でAAによって盛大に応援した結果かメイデンからの野戦で出塁。
見事な走塁を見せ無事本塁に生還するも、その時にどこか痛めてしまったためそのまま退場。
AAのとおり本当に「上田×」となってしまったため、スレ住民はAAの預言だの呪いだの一時騒然となった。ごめんね。

*江口 飛勇 (大分商 右翼手)

作新学院戦にて9回1死、イケイケ押せ押せムードの中1塁へ出塁。
直後に丸尾選手の飛球に対し気持ちが焦ってしまい2塁をオーバーラン。
慌てて戻るも2塁を踏まずに帰塁 (いわゆる三角ベース)をしていまう。
どよめく球場内に「踏んだはずだった。頭が真っ白になった」と当時を振り返る。
結果、作新からのアピールが認められゲームセット。江口は背中を丸めて泣きじゃくった。
そんな江口に対しチームメイトも「お前のせいじゃない」と慰める。
そんな仲間の思いが通じたのか、泣きはらした江口本人も「この悔いを絶対返せるように、これからも野球に打ち込みたい」と、
まるで「今となってはいい思い出の1ページ」と言わんばかりの開き直り立ち直りを見せ、しっかりと前を向いた。
この日3安打2打点の活躍を見せるも報われなかった江口、夏に聖地へ戻り、再びやらかして盛り上げていただきたい。

<その他>

*中村 心澪 (高松第一 歌手)

本年度の開会式での国家独唱を担当したみれいちゃん。語尾にぷりはつかない。
高音でもまったくぶれることのない声量とビブラートによる圧倒的な歌唱力は音楽センス皆無のスレ住民をも圧倒。
それもそのはず、彼女はオペラ歌手志望であのウィーン国立音楽学校オペラ声楽科に短期留学しているとか。つよい。

*松田 天 (鳥取城北 相撲部主将)

学校紹介VTRをしてくれた強豪相撲部主将。アナウンサーから学校紹介は相撲部によるものだと述べ、聞きなれない部活名にスレは騒然。
最後は小芝居も披露し、どすこい城北ターンと併せて鳥取城北=相撲という新しいイメージの定着に向けて着実にアピールを行った。


*足達 尚人 (解説者)

大会2日目第二試合 大分商-作新を担当した解説者。東洋大姫路高校から社会人野球新日鉄広畑(現.日本製鉄広畑)で投手としてプレー、国際野球大会でも全日本メンバーに選出されるなど活躍し、引退後は新日鉄広畑でコーチ、監督、副部長を歴任した。
彼は解説中に放送禁止用語である「びっこを引く」発言をしてしまう。
よりによって生中継で突然の禁句発言にマモノ民は不安を装ったwktk状態に包まれるなか、とりあえず観戦を続ける。
しばらくしてアナウンサーから「不適切な表現がありました」と謝罪。
マニアが絶頂射精を迎えてる横で、冷静なマモノ民達からは「アナウンサーではなく解説が謝罪すべきでは」なんて声もチラホラ。
ちなみに「びっこを引く」とは足を引きずっているという意味で、現代では差別用語に分類されている。

*森 士 (浦和学院 Youtuber)

ご存じマモノスレの象徴の一人。
海星×社の一進一退の攻防の中突如「モリシch」のURLが投下されモリシがYoutuberデビューしていたことが明らかになる。
どうやらセンバツ開幕に合わせてチャンネル解説したようだ。さすがは元名将。
まさかの (采配が)迷惑系Youtuberの爆誕にスレ住民は試合そっちのけでモリシ一色となった。関係者各位はチャンネル登録するように。
ちなみに動画内では2ちゃんねるのモリシスレの存在についても言及。モリダイから意外とうまくイジられてるけど見ない方がいいと注意されていた模様。
匿名の力を借りて言いたい放題いうとか最低だな、2ちゃんねら。
一般の皆さんも気になる方はよかったらチャンネル登録してね
ちなみにセンバツ終了時点での登録者数は2000人である。夏までにどれだけ伸ばせるだろうか。

さらにセンバツライブにて解説も担当。
タイブレークに入った際、アナウンサーからタイブレーク戦に求められることを訊かれたのだが
悲しいかな、本人にタイブレークの経験がなかったため答えることができなかった。
しかし解説自体は中々的を射ていたようで、「モリシのくせにまともなことを言っている」なんて声も見受けられた。
終いには、「監督自体はいろいろ考えながら采配していた」とかぬかしてやがったと監督時代を振り返っていた。なにを考えていたんですかね?

*永野 悠菜 (城東 マネージャー・記録員・ノッカー)

幼馴染の森本キャプテンに甲子園に連れて行ってやると言われマネージャーになったという漫画みたいな経歴を持つ城東のマネージャー。
チームのマネジメントだけではなくノッカーも務めており、試合前の練習では歴史上初の女性ノッカーとして聖地に立った。
通常、記録員がベンチ入りしても名前のみの表記だが、彼女はしっかり右/右でベンチ入りしている。
高校に入った時点ではバットも持ったことがなかったそうだが、監督に自ら進言して練習を重ねたそうな。
城東内野陣は試合でいくつもファインプレーを見せたため、彼女のノックによって相当鍛え上げられたと見える。むしろ彼女がキャプテンを甲子園に連れてきたのではとも言われた。
また、試合中にすないぽを受けた森本主将を見て満面の笑みを浮かべたことなどからドS疑惑が浮上。ぜひ責められたい。
昨年の上加世田並みに畜生安価発言を残したり試合まとめを執筆したりとマモノスレ内でもなにかと忙しい。


*宮武 駿 (高松商 生徒会長)

学校紹介VTRで登場した熱血体育会系生徒会長。
必勝ハチマキを坊主頭に巻き、「ボーっと生きてんじゃねえよ!と言われないように」とチコちゃんのパロディで野球部に檄を飛ばし、最後には笑顔のグータッチと一人で小芝居を演じきった。
従来の生徒会長のイメージとは全く異なる陽キャの塊のような男だが、スレ住民からは「いい奴そう」などわりと好評。

*香川 純平 (英明 監督)

香川代表の香川監督。ここ2〜3年、香川大会の出場枠を高松商の長尾監督と争ってきた。
なぜかカメラに抜かれる際は常に薄ら笑いを浮かべており、ピンチの場面だろうがチャンスの場面だろうが選手が怪我をしようが常に表情は一定である。
ちなみにその際目は笑っていないため、ちょっとサイコ感があって怖いという意見もちらほら。

*坂梨 哲士 (NHK アナウンサー)

今大会屈指の打ち合いとなった作新学院×英明の実況を担当したのだがやらかしを連発。
実況している選手を別の選手と間違えたり、スクイズで試合がごちゃつく中実況を放棄し「わーっ」と言ってしまったり、Eテレを教育テレビと言い間違えたり…
試合の最後も絶叫した結果かつまってしまい、この試合の唯一の欠点とまで言われてしまった。あと、地味に痛烈が多い。

*上田 崇 (東海大菅生 監督)

東海大菅生を率いる選手監督。
詳しくは触れないが、前監督の社会的やらかしにより1月に急遽コーチから監督就任となった、今大会出場校中最年少(29歳)の監督である。
さすがにまだ経験が浅いせいか、監督としてはいかんせん弱気な発言が目立ち、譲り合い接戦となった3回戦の沖縄尚学戦の勝利インタビューでは、
「この場からいなくなりたいと思った」という監督にあるまじき発言をしてしまい、スレ住民から大丈夫かと突っ込まれてしまった。
とはいえ急遽就任にも関わらず甲子園2勝という実績をしっかり上げており、色々な意味で注目を集めている存在である。

*大角 健二 (報徳学園 監督)

6年ぶりに地元報徳学園をセンバツに導いた名将。特徴的な見た目から一部のスレ住民からハゲしい好感を寄せられている。ちなみに御年まだ42歳である。
甲子園でもボスラッシュといわれるほどの強豪校とのハゲしい戦いを制してチームを決勝まで進めた。
因みに勝利インタビューを行う度に、レスがあぼーんだらけになってしまうマモノ民が多発する。
準々決勝では元報徳学園の監督であった西谷親方率いる大阪桐蔭との近畿大会以来の対戦。
試合前には「西谷先生に (母校の)報徳の校歌を聞かせたい」 と若干煽りの入ったコメントを残したことから親方同様若干畜生気味のキャラクターを与えられる。
↓の画像のように上下関係を大事にする腰の低い方なのだがやはり表情がちょっと煽り気味に見えるとの声も。

2023年10月27日(金) 14:18:15 Modified by ktp625

添付ファイル一覧(全4件)
CP8rZpsIWJ.jpg (271.90KB)
Uploaded by nanashisan2017 2023年03月31日(金) 22:40:08
MB1lbGsjYw.jpg (182.79KB)
Uploaded by alicia 2023年03月28日(火) 21:36:52
_5csAt2Nt7.jpg (201.18KB)
Uploaded by alicia 2023年03月24日(金) 21:18:44
fuNDGlFDuU.jpg (749.04KB)
Uploaded by nanashisan2017 2023年03月19日(日) 11:29:56



スマートフォン版で見る