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作者:ベリーメロン
幼くも雄は雄の続編


「何を、やってるの?」

 幽鬼うさぎは今の今まで友人として接してきた少年の言葉と行動を理解できなかった。

「みな、いで……や、あぁっ……♡」

 幽鬼うさぎの目の前のベッドの上では、虚ろな瞳で震える屋敷わらしの姿があった。ゴシック調の黒いドレスは穢らしい液でベトベトに汚れ、白い肌には歯型やキスマークの数々。
 そして、そんな彼女を犯しながらヘラヘラしている彼。幽鬼うさぎにお気に入りの玩具でも紹介するような、そんな軽い調子で説明してきている。
 こうするととても気持ち良いんだと。無邪気な笑顔で。
 その間にも腰の動きは早まって、屋敷わらしを鳴かせていく。

「やだぁ……もうぱんぱんやだぁ……なかにびゅーびゅーしないでぇっ……♡」

 大人しい性格だがしっかり者の屋敷わらし。そんな彼女は幼い顔を涙でぐちゃぐちゃにして、いやいやと首を横に振る。
 されど少年は止まらない。こうすると一番気持ち良い!と言いながら、屋敷わらしに一際腰を強く打ち付けた。
 同時に小さな身体が大きく震え、屋敷わらしの力ない悲鳴が上がる。

「ずっと、屋敷わらしにこんなこと、してたの……」

 震える唇で幽鬼うさぎは確認するように問いかける。正直、嘘だと言ってほしかったのだ。
 されど少年は初めて連れてきてもらったあの日からずっとだと、無垢な笑顔で答えてしまった。
 瞬間、常人には不可視の刀を握り締め、幽鬼うさぎは一跳びで少年へと肉薄するが。

「…………っ!」

 振り抜こうとして、ソレを振り抜けなかった。何かをされたわけでも、少年が何かしたわけでもない。
 ただ振り抜けなかった。
 呪われた生まれの幽鬼うさぎに、怯えることなく話しかけてくれた初めての人間の友達。そんな彼を傷付けることが出来なかったのだ。

「…………屋敷わらしに、酷いことするのはもうやめて」

 この選択は完全に誤りだと、まだ幼い幽鬼うさぎでもわかってはいたのだ。

「わたしになら、好きにしていい……だから、屋敷わらしをいじめないで」

 ヤッターという無邪気な声が聞こえた。
 幽鬼うさぎが自分を殺そうとしたことを彼は理解してるのか。
 いっそ理解してくれれば、怯えてくれれば楽だったのに。彼はどうしょうもなく鈍感で、純粋で、ある意味残忍だった。


○○○


「んっ……」

 幽鬼うさぎの細すぎる身体を、少年の手が這い回る。妖怪である屋敷わらしとは違う生きた少女の身体。
 豊満と言うにはあまりにも程遠い幽鬼うさぎの身体でも、少年には十分な好奇心の対象だった。

「ん……んん……」

 雑に解かれたサラシごと、無に等しい膨らみを撫で回される。
 幽鬼うさぎは、己の薄い胸に触れる手を見つめながら赤い瞳を仄かに揺らすことしか出来ない。
 感情の起伏に乏しい彼女でも、他人に触れられれば恥ずかしいのは当然だ。

(何が、そんなにいいの?)

 こんな痩せぎすで柔らかさの薄い身体を弄んで、何が楽しいのだろうか。
 幽鬼うさぎには理解できないが、少年はとても楽しげだ。

「んぅぅ……」

 薄い胸を揉みしだかれる。少年の手が動くたびに、幽鬼うさぎの小さな乳首も硬くなっていく。

「ふっ……んぅ……」

 くすぐるような触り方につい声が漏れた。なんとなく恥ずかしくて抑えようとするものの、少年の触り方はより大胆に成っていく。

「んあっ……そこ、は」

 硬くなってきた先端に指が当てられ、くりくりと弄ばれていく。指先で転がすように幼い乳首が潰されて、幽鬼うさぎも声を抑えるのが難しくなってきていた。

「ひうっ!」

 追い打ちのように少年が乳房に口付けをしていく。硬くされた先端に生暖かく湿った舌が押し当てられて、唾液を塗りつけるように蠢いた。

(きもち、わるい……)

 ゾワゾワとした悪寒が背筋を走り抜け、幽鬼うさぎは口を真一文字に結ぶ。
 こんなこと彼は知らなかったはずなのに、やったこともなかったはずなのに、何でこんなに慣れているのか。
 それは彼が屋敷わらしをさんざん玩んできたことによるものなのだが、知らない幽鬼うさぎには不気味に見えて仕方がなかった。

「んんぅ……」

 胸を吸うことに飽きたのか、今度は耳元に唇が寄せ舐め始める少年。唾液の粘つく不快な音が幽鬼うさぎの鼓膜を至近で揺らされ、得も知れぬ感覚に彼女は瞳を細めた。
 それだけに飽き足らず、少年は警戒を縫うように幽鬼うさぎの下半身へ手を伸ばす。着物をズラして細い太ももを撫で、その付け根へ。

「んん……」

 軽く触れられて思わず声が漏れた。簡素な下着の上から触られただけなのに、ゾワリと肌が沸き立つような感覚がする。
 幽鬼うさぎの赤い瞳に涙の膜が浮き、反射的に彼を押しのけようとするが力は何故か入らない。

「あっ、うぅ……そこは、汚いから……」

 震える声で願っても止まる気配はない。チロチロと耳を舐められながら、少年は手慣れたように愛撫してくるのだ。
 反射的に足を閉じる幽鬼うさぎだが、少年の細っこい指の侵入までは拒めない。
 少年はもはや見るまでもないと言うように、ぴったり閉じた幼いスジを指先で擦っていく。下着を隔てているというのに、ピタリと間違わず。

(何で、ゾクゾクって……)

 怖いはずなのに、気持ち悪いはずなのに、嫌なはずなのに、初めて感じる感覚が幽鬼うさぎを襲ってくる。
 幼い秘部への刺激に意識を傾ければ、耳をガジガジと噛まれる。
 耳に意識を向ければ、今度は完全に意識外だった幼い乳首を摘まれる。
 どれもこれもがよりエスカレートし、より強く激しいものへと変じていく。

「あっ……はぁ、はぁっ……うぅんっ……ひぐっ……」

 やがて下着が汗とも知らぬ何かで湿ってきたところで、少年の指がゆっくりと秘部に侵入してくる。
 初めて受け付ける異物に幽鬼うさぎの幼い身体は強張り、不快感と違和感に彼女は目を見開く。それでも痛くなかったのは彼の指が細いのか、それとも前戯を徹底されたからか。

「ゆび、うごかさない、で……んっ」

 指は一本しか挿入されていない。されど幼い幽鬼うさぎには十分すぎた。
 抜き差しするように指が蠢いたり、時折探るように曲げられる。その度に腹への違和感が強くなり、幽鬼うさぎは目尻に涙をためた。
 屋敷わらしの冷たい身体に反し、幽鬼うさぎが生者なのもあるだろう。少年は観察するように徹底して秘部を弄んでくる。

「嫌……」

 気持ち悪い。もう逃げたい。そう思いかけて、屋敷わらしの蹂躙される姿が脳裏に浮かぶ。
 嫌がれば彼はまた屋敷わらしを泣かせるかもしれないと思うと、幽鬼うさぎは口を真一文字に引き結ぶことしかできない。
 初めての人間の友達に裏切られ、人外の友を守るために幽鬼うさぎは何もできなくなってしまった。

「や、あっ……」

 一本だけだった指が二本に増える。知らないうちに湿り気を帯びてきたらしい幼い女陰を前に、少年の興奮も最高潮なのだろう。その股間が硬くなっているのが目に見えた。

「ん……くぅっ……」

 そうして三本目。時間をかけてねちねちと、狭すぎる膣内を少年の指が拡張していく。
 屋敷わらしのものに比べて生者である幽鬼うさぎの膣は、想像以上に狭いのだろう。少年の顔は真剣そのものだ。

「っ……ま、そんなみないで……」

 いつしか彼は、幽鬼うさぎの足を無理やり開かせて秘部をマジマジと見つめている。
 友人だと思っていた異性に女子の大事な部分を見られていることに、表情の薄い幽鬼うさぎでさえ赤面せざるを得ない。
 当然見ているだけに飽き足らず、その指で幼い秘部を割り開いてみせた。

「っ……ひろげ、ないで……」

 クパリと開かれたそこは綺麗なピンク色で、ヒクヒクと蠢く小さな陰核もはっきりと見えるているだろう。
 幽鬼うさぎが羞恥に身悶えるのを無視して、少年は秘所を観察。そのあまりの羞恥に思わず幽鬼うさぎが目をつぶりそうになった瞬間だった。

「んんぅっっっ!?」

 少年の唇が、幽鬼うさぎの秘部に吸い付いた。あまりのことに混乱する幽鬼うさぎを他所に、少年の舌は指で拡張した膣内をを味見するように侵入していく。

「い、いや……きたない……から」

 拒絶する幽鬼うさぎだったが、少年は意に返すことはない。舌が狭くてまだまだキツい膣口をねぶり、解していくことだけに集中しているようだ。
 屋敷わらしにやったことがある。と彼は語るが新陳代謝のない屋敷わらしと違い、生者である幽鬼うさぎは汗や尿の味などもするはずだ。なのに気にもしない。

「やめ、て……んんっ……ぅぅっ」

 羞恥と異物感に心臓が潰れそうな気分だった。無表情な幽鬼うさぎでさえ、顔を真っ赤に涙を目尻に貯めている。
 それでも少年はやめる気配はない。そうして少年による探りはたっぷりと時間をかけて行われていく。
 胸を触られるのとはまた違う感覚に幽鬼うさぎは戸惑い続けることなった。

 それからしばらくして、やっと少年の口が秘部から離された。
 震え上がる幽鬼うさぎにとっては数時間に及ぶ感覚だったが、実際は数十分も経っていない。

「はぁ、はぁ……ひうぅ……」

 少年は無言で幽鬼うさぎの秘部をなぞった。ヌルヌルとした透明な液体がまとわりついていく。
 それは彼が指を動かす度に糸を引いて、なんとも卑猥な光景だ。
 あの液体を出したのは自分で、それを見られている事実に幽鬼うさぎは目を細めるが少年はまだ止まらない。

「ぁ…………」

 カチャカチャという音と共に少年のズボンが降ろされて、年程のサイズの分身が晒される。
 屋敷わらしをさんざん犯した肉棒が、幽鬼うさぎの目の前で晒されている。
 その意味を理解できない幽鬼うさぎではない。
 そして拒めないことも承知している。

「ひっ……」

 蜜の滴る果実へ獣が鼻を近づけるように、少年の肉棒が唾液と愛液に汚れた秘所に押し付けられた。
 先端を勿体ぶるようにズリュズリュ動かすのは、まるで幽鬼うさぎを怯えさせて遊んでいるかのようだ。
 それとも生者ゆえに屋敷わらしとは違う温かい膣肉に興奮を抱いてるのだろうか。

「い、いや……やめ……」

 徐々にだが、先端が膣内に入ってくる。まだ誰も受け入れたことのない狭い膣口が開かれて、幼い肉壁が押し広げられていく。
 蛇が狭い穴に入っていくように、肉棒は意外にも素直に挿入されていった。

「あぁ……うぁ……ひぐっ……」

 破瓜の痛みを覚悟した幽鬼うさぎだが、それに反して痛みは殆どなかった。
 少年の下準備が徹底していたことと、幽鬼うさぎの特殊な体質が痛みを和らげてしまったのかもしれない。
 とはいえ、それを幽鬼うさぎが考える余裕もないが。

「うぁ……んんっ……」

 前戯のおかげか、幽鬼うさぎが頑丈なだけか、少年の肉棒はすんなりと奥まで達していた。
 そのまま腰を掴まれて、彼はヘコヘコと腰を振っていく。最初はゆっくりと、滑らかになってくれば遠慮なく。

「あっ……んっ……ふぅっ……んぅっ……」

 痛みはほとんどない。あるのは断続的な異物感と、脳裏に走る電撃のような感覚。
 少年の腰の動きはただ速まるだけでなく、時折何かを探るような動きをしていた。
 それが淡々と行われていき、ふと変化が訪れる。

「ひうっ♡」
(なに、今の声……)

 幽鬼うさぎはそれを自分の声だと認識できなかった。少年の肉棒がどこかを擦った際に、呻くだけだった幽鬼うさぎが確かに喘いだ。
 困惑する彼女に畳み掛けるように、少年は重点的にソコを責めていく。

「んあっ……あっ、きゃぅ……んんっ♡」

 何度も何度も同じ個所を刺激し、その度に幽鬼うさぎは声を漏らした。
 肉棒が擦れる度にピリピリとした快感が襲うのだ。快楽に理解が追いつかない幽鬼うさぎを他所に、その動きは次第に激しくなっていく。

「あっ……だめ……なにか、へんっ」

 パンパンと少年の腰が打ち付けられる音に混じって、水の音が聞こえてくる。
 意味がわからない。理解できない。幼い身体に未知の快感が流れ始めて、幽鬼うさぎは一瞬恐怖を感じる。
 だがそれを覆い隠すように、少年は幽鬼うさぎの幼い乳房へ強引にむしゃぶりついた。

「んんぅぅぅぅっっっっ♡」

 瞬間に幽鬼うさぎの思考が白く塗りつぶされる。
 何が起きたのか理解する間にも、少年の口内で控えめな乳首が弄ばれていた。ねぶり、食み、吸い、転がす。
 ただ吸っていた時とは違うことをされ、幽鬼うさぎは背を仰け反らせてしまう。
 当然ながら少年の腰はその間も何度も幽鬼うさぎの小さな尻に打ち付けられ、擦り上げることもやめない。

「やだっ……それ、やだぁっ……んんぅっ♡」

 思わず懇願する幽鬼うさぎだが少年はやめてくれない。
 その反応に興奮を覚えたのか、今度はまるで赤子のように乳房に吸い付くと一際強く吸ってくる。

「でないっ、でないから……なにもでないから……やだ……ひうっ♡」

 普段こそ口数の少ない幽鬼うさぎだが、幼い身体にはあまりにも早すぎる経験にその余裕すら完全に失せていく。
 赤い瞳を潤ませて少年を必死に引き剥がそうとするも、痩せ細った彼女では武器無しで育ち盛りな彼を退かすことは出来なかった。
 むしろ反抗するように、少年の責めが勢いを増していく。
 腰を動かしながらも少年は幽鬼うさぎの軽い身体を持ち上げると、抱き合うような状態でより深く肉棒を突き立てていく。

「んんんんっっ♡」

 またも幽鬼うさぎは声を上げた。より奥深くを穿たれていることと、またも名も知らないイイトコロに当たる感覚に狂わされて。
 それは少年が見つけた、幽鬼うさぎの弱点をより強く押し上げた結果だった。

(これ、怖い……嫌っ……)

 幼い幽鬼うさぎが知るはずもない強すぎる快楽。屋敷わらしをイジメ続けて少年が得たソレは、幽鬼うさぎを確実に追い詰めていく。

「んんぅっ……!?」

 快楽に喘ぎ始めた唇が少年のモノに奪われる。強引に舌を挿し込まれ、蹂躙するように口内が掻き回されていく。

「んぅっ……じゅる……んぁ……」

 歯茎や上顎、舌の裏まで余すことなく少年の舌に這いずり回られて、唾液を注がれる。

(こんなの、知らない)

 大人のキスなんて知らなかった幽鬼うさぎにとって、あまりにも濃厚で長いキスは思考を擦り減らさせるには十分すぎた。
 抱き合って舌を絡められながら腰を突き上げられる姿は、奇しくも恋人のようで、それがより幽鬼うさぎを苦しめる。

「んんっ……ひうっ……♡もう、やぁっ……ぱんぱん、イヤ……キスもや、んんぅっ……♡」

 怖くなってきて懇願するが少年は止まらない。嫌がる幽鬼うさぎの唇は再び塞がれて、再び口内は凌辱されていく。
 やがて速まっていくストロークに、幽鬼うさぎは何かを察するがもはやどうすることもできない。
 彼女は、ただされるがままに幼い秘部を激しく突き上げられていく。

「ぅ……ぁあっ……ひぅ……っっっ♡」

 呆然と犯され続ける幽鬼うさぎに、肉棒から白濁の欲望が吐き出された。
 肉棒が脈打ちながら流し込んで来るモノを知らないほど彼女は幼くはない。同時に生者である自分にソレが注がれるということがどういう意味なのかも。

「もう、やめ……」

 それでもこの長い行為が落ち着くと、少しだけ期待したところで。

「んんぅっっ♡」

 再び少年の腰が動きだす。狭い膣内から溢れるほど出したというのに、その肉棒はもう硬さを取り戻している。
 まだ彼は満足していない。今度は再び幽鬼うさぎの幼い乳首にかぶりつき、腰を掴んで突き上げる。

「やだぁっ……ぱんぱんしないで……むね、ちゅーちゅーしないでっ……キスも、やぁっ……♡」

 快楽に喘がされながら泣き喚くも少年は止まることはなかった。





「ひうっ♡もう、やだぁっ……ぱんぱんしないでぇっ♡」
「んんっ……むね、やめ……んぅっ♡」

 幽鬼うさぎを完全に手中に収めてからは、当初守られていた約束も放り捨てられた。
 ベッドに押し倒された屋敷わらしは少年の肉棒を深々と突き立てられ、幽鬼うさぎは無理やり抱き寄せられながらその幼い乳房を強引に啜られる。
 強すぎる快楽に幼い身体の二人はすっかり音を上げていたが、少年が止まる様子はない。

「んっ……なん、でっ……ぁっ♡」

 そんな快楽の螺旋の中で、幽鬼うさぎはチロチロと乳輪を沿うだけの舌先に何とももどかしい気持ちを感じていた。
 それは屋敷わらしも同じらしい。最奥ではなく浅い部分を擦る動きに、喘ぎ声の中に困惑が混じっているのがわかる。

 ネチネチと少年は囁いてきた。
 そういえば他にも友達がいると聞いたと。会ってみたいなと。
 その言葉の意味がわからないほど、幽鬼うさぎも屋敷わらしも鈍くはない。

「んっ、んぅっ……や、やめっ……♡」
「い、いや……いわなぃっ……ひうっ♡」

 されど少年は読んでいたかのように動きを強めて、それでいて彼女達が絶妙に達せないように責めていく。
 何を言いたいのか、何を考えてるのか、幽鬼うさぎ達は理解できていた。
 必死に頭では抗おうとする二人が数時間後にはどうなったか、それは語るまでもないだろう。

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