あにまん掲示板の各種スレッドに掲載されているR-18小説を保管するためのwikiです。





あ、お兄さん!本日の鍛錬お疲れ様です。
来た時に比べてずいぶん上達なされましたね!
「莫邪さんもお疲れ様」って、『さん』は要りませんよ〜!
私が後から大霊峰に来たのですから、お兄さんはもっとどっしり構えても良いくらいですよ?
いやはや、それにしても素人からここまで腕を上げるとは思いませんでした。
私は以前から剣術の心得はありましたが、それでも最近はお兄さんから1本取るのが大変になってきてます…ほんとお兄さん成長早すぎですよ…
そこまで上達出来る秘訣など、何かあるのでしょうか?
ほぅ、なになに?「自分には特に才覚もないし、特別我慢強い訳では無い。それでも好きな人から「私を守れるくらい強くなれ」なんて言われたら、少しはいい所見せなきゃ男が廃るかな…」と。
「つまらない話で申し訳ない」?いえいえ!とんでもないですよ!
なんだかその…とってもいい話だと思います!
うわぁ…そっかぁ…愛の力ってこういうことなのかな…
お兄さんの事、ちょっと羨ましく感じちゃいますね…!
お連れの方、美人さんだな〜とは思ってましたけど、そんなに頑張れるくらい大切な人なんですね…なるほど…!
私、お兄さんの事応援してますね!
「近い近い顔が近い」?…あっ!ごごごごめんなさい!
…あ、あ〜、えっとぉ。
わ、私、ここらでお暇させて貰いますね。
その、お連れの方、なんでかかなり不機嫌そうですから…
お兄さん、ちゃんとご機嫌取ってあげて下さいね?
それでは〜!

タッタッタッ…



………
ふん、ずいぶんとお楽しみのようだったな。
別に。不機嫌になどなってない。
だがお前には少し失望した。ちょっとおだてられて…
その…キ…キス…
……接吻されただけで鼻の下を伸ばしおって。大方、女体なら誰にでも盛ってしまうのではないか?
うるさい、「アヤメは誤解してる、ただ会話してただけでやましい事はしていない」などという言い訳は聞かんぞ!
私はこの目でちゃんと見ていたからな!
やはりお前は…けだものだ…
お前を手放しにしてしまうと何をしでかすか分からん…
故に私が…その…
そ、そう…手網を握ってやらねばならんな…
け、決して寂しかったなどという理由ではないからな!勘違いするなよ!?
う、うるさい!「顔赤くなってる」とかいわなくていい!
いいからこっちにこい!!






…よし、ここなら人は来ないだろう。
ならばここで、お前の本性を暴いてやる…

ギュッ…

道行く男どもの視線が熱かったから…
私の体は余程食べ頃なのだろう…♡
そんな女体をぶつけられてしまえば…♡
我慢…♡出来るわけないな…♡
「アヤメ、これは不味い」などと引き剥がそうとしても無駄だぞ…♡
力なら私の方が上だ…お前は逃げられん…♡
それに…♡
…ふふっ、やはりな♡
布越しでもしっかり伝わるぞ…♡
お前の…おちんぽ…♡
しっかり大きくなっているな…♡
昨夜も手伝ってやったというのに…♡
もう…こんなに固くしおって…♡
手では…物足りんと言う訳か…♡
そしてその有り余った性欲を…♡
あの小娘のような純朴な生娘にぶつけるつもりだったのだろうが…
そうは…させん…♡
私がその腐った性根ごと…搾り取ってやる…♡











(ぱん…ぱん…♡ぱん…ぱん…♡)

ふっ…どうだ…♡
散々…っ♡…捌け口にしていた女に…♡
犯される…気分は…あっ♡

(ぱん…ぱん…♡ぱん…ぱん…♡)

やはり…この…おちんぽ…♡
女の…食べ方を…知ってる…っ♡
けだもの…おちんぽ…だな…ぁ♡

(ぱん…ぱん…♡ぱん…ぱん…♡)

見ず知らずの女が…このおちんぽの…ぉ♡
毒牙にかかって…しまっては…ならん…♡
故に…私が…あっ♡
しつけて…やらんとな…♡

(ぱん…ぱん…♡ぱん…ぱん…♡)

…っ♡くっ…ふぅ…♡
んんっ…♡あっ…♡あぁ…♡
初めて触った時から…予感はしていたが…♡
やはり…このおちんぽ…♡
私の…ナカに…♡
届く…おちんぽ…だ…♡あっ…♡
……そろそろ…あっ♡い……く……♡



───お兄さ〜ん、どこにいますか〜?



…!?…っ♡
なぜ…あの娘が…こんな所に…!?



───あっ、貴女は!



タッタッタッ…


すいません、お兄さん見かけませんでした?
いつもなら鍛錬に戻ってる頃合なんですけど…

アイツが…どこに行ったか…?
いや…私も知ら……ぁっ?♡

(ぱん……♡ぱん……♡)

(ばか…!けだもの…!
こんなタイミングで腰を動かすやつがあるか…!)

あの〜、もしかして具合が悪かったりします?
先程から岩陰に隠れていますし…

(ぱん……♡ぱん……♡)

ぇっ?あっ♡いやぁ…その…
そ、そうなんだ…今日はなんだか具合が…ぁん♡

…あっ、それでお兄さん薬か何かを探しに行ってるんですね!?

(ぱん……♡ぱん……♡)

んんっ♡へっ?あっ、そ、そうだ!
私も思い出して来た…んっ♡

そっか…お兄さんやっぱり貴女の事を…
大切にしてあげて下さいね?あんなに親切で努力家な人、すぐには見つかりませんから!

(ぱん……♡ぱん……♡)

へ…?あんっ♡いや、ちょっと待て?
お前は…その…っ♡アイツの事が好きなんじゃ…

え、あぁ!もしかして誤解されてます?
私はお兄さんを純粋に尊敬してるだけですよ!
だからお兄さんが困っているなら力になりたいなぁ…なんて!
さて、それなら私も何か体に良さそうな物探してきますね!
薬を探すならあっち側かな…ありがとうございました〜!

(ぱん……♡ぱん……♡)

ど、どういう…事なんだ…これは…?
…そしてお前は…はぅ…♡いい加減腰を止めろぉ…!












………なる、ほど。
つまりお前とあの子の間にやましい事はなく。
あの…せ、接吻…も、私の視点からだと重なってそう見えるだけで、本当は顔が近付いて来ただけ…?
だとすると…その…私は…
勘違いで…とんでもないことを…
な…なんという事をしてしまったのだ…
「誤解が解けてなにより」…あー、その…
………すまん、私の早合点だった。
…どうした、なぜそんな複雑な顔を…
「アヤメは以前、自分は剣士だから余計なしがらみを持ちたくないと言った」?
た、確かにそうだが…
「ならどうして自分なんぞに体を許してしまうのか」…?
そ…それは…その…えと…
「言えないならそれでいいが、自分の存在が枷になるなら夜の鍛錬も今後はしなくても」…いや、待ってくれ!
ちゃんと話すから!頼む!
…よし、聞いてくれるか。
あれは…だな…
その…お…お前が…
あの小娘に…
取られてしまう…のではないかと…
思った…から……です………
ぐぬぬ…!性懲りも無くにやけ面を晒しおって…!
だいたい…!お前が思わせぶりな態度を取るのが良くないのであってだな…!
なっ、「だからあれは全て本心だと」…ううううるさい!そういってお前はいつも私の心を惑わせるのだ!
だいたい、現にそんな事言ってもちょっと乳房を当てるだけでお前は興奮し…
「アヤメに迫られたら自分は耐えられないに決まっている」…?
そ、そうか…私だから…か…
そうか…なるほど…な…ふむ…
…な、なぁ。
まだ…時間はあるか…?
そうか、なら、こっちに…











その…さっきは私がいきなり襲う形だったし…
それに…お互い…色々あって…
途中だったから…
その…お前がよければ…だが…
さ、最後まで…しても…いいぞ…?
「…自分の存在が余計なしがらみとなってしまうのでは」…?うるさい…
お前は…特別だから…構わん…
いいか…こんなの…お前だけだからな…
他のヤツには…決して…しない…から…
それで…返事は…
……おちんぽで応えるな、けだもの…♡













(ぱん…ぱん…♡ぱん…ぱん…♡)

あっ…♡はうっ♡あんっ…♡
さっき…おあずけ…されてたぶん…♡
あっ…♡さっきより…ふかぃっ…♡

(ぱん…ぱん…♡ぱん…ぱん…♡)

っ…♡お、お前は…どうだ…♡
ちゃんと…おちんぽ…♡
きもちよく…なってるか…♡
そうか…なら…良かった…はぁん♡

(ぱん…ぱん…♡ぱん…ぱん…♡)

あっ…♡だめだ…♡さっきのだいぶ…のこってる…♡
すまないが…んんぅ…♡もう…イきそう…♡
…へっ?こし…きゅうに…つかん…で…

(ぱんぱんぱんぱん♡ぱんぱんぱんぱん♡)

あ"っ♡こりゃ♡やめりょ♡お"ぉっ♡
これ♡はげしっ♡すぎりゅ♡ん"んっ♡
こんなの♡されたらっ♡すぐイくっ♡

(ぱんぱんぱんぱん♡ぱんぱんぱんぱん♡)

へっ?♡おっ♡おまえも♡イきそうか♡
いいぞ♡あっ♡いっぱいだせ♡
おまえのならぁ"っ♡なかでイっていいから♡

(ぱんぱんぱんぱん♡ぱんぱんぱんぱん♡)

あっ♡あっ♡もうっ♡むりぃ♡イく♡
けだものおちんぽにっ♡イ、イかされるっ♡
おまえもっ♡あっ♡おまえもだぞ♡
わたし♡もう♡イくから♡
おまえも♡いっしょに♡出せ♡

(ぱんぱんぱんぱん♡ぱんぱんぱんぱん♡)

あぁ♡やべっ♡ふかいのきてるっ♡イく♡
イく♡イく♡イくイくイくイくイく♡
いっ……………くぅ……………♡♡♡

(どくっ♡
どぴゅるるっ♡
ぴゅくぴゅくぴゅくぅ♡
どくっ♡どぴゅぴゅぴゅぴゅ♡
どくどくどくっ♡びゅくっ♡
びゅくっ…♡びゅくっ…♡
ぴゅう…♡)



はぁ…はぁ…♡
いっぱい…出したな…♡
あぁ…お陰で…心も体も…満たされた…
ところで…その…
「しがらみ」どうこう言うつもりはないが…
私から仕掛けたとはいえ…膣内に出したのは事実だ…だから…
もし…そういうことに…なったら…だな…

責任…取ってくれるな…?♡

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