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eternal_roah 2018年05月26日(土) 20:05:40履歴
空戦のドルキマス�� 翻る軍旗は、空戦のドルキマス、空戦のドルキマス��に続くディートリヒ主役のイベント第三弾である。
鉄壁と言う割りにめちゃくちゃでかいのですが。
簡単に言うと火ファラシー。SSの発動が早いため、意外と使えると思われる。また覚醒も有能。
ちなみにクラリアのライバルと言う事が明かされたため、今後の登場にも期待したい所。
続編にもまさかの登場を果たす。しかも超高難易度。
黒ウィズミュージアムに合わせて2017年12月4日16時〜7日15時59分まで復刻開催。超高難度クエストも復刻している。
2018年5月17日〜30日に再度復刻。魔道士の家でも解放できるようになった。
2018年5月17日〜30日に再度復刻。魔道士の家でも解放できるようになった。
- 本編 (2017年9月30日(土) 16:00 〜 2017年10月31日(火) 15:59)
- エクストラモード(10月3日 16:00追加)
- ジーク外伝 (ノーマル覇級クリアで開放、本編と同時開始)
- 超高難度クエスト(10月5日 16:00追加)
敵専用の状態変化。先制や怒りで使用される。
特定属性の攻撃を受けるたびにその属性の被ダメージの耐性が上がる。他属性の攻撃を受けるとリセット。
無属性大魔術や戦艦スキルの大魔術で対策可能。
露骨な単色デッキ対策と非難の声を上げるユーザーもいるが、ここ数ヶ月の単色の優遇が過剰気味であったため属性反転同様仕方ないものと捉えるユーザーもいる。*1
耐性上昇率は0%→15%→30%→45%→60%→75%や0%→25%→50%→75%などのパターンがある。
特定属性の攻撃を受けるたびにその属性の被ダメージの耐性が上がる。他属性の攻撃を受けるとリセット。
無属性大魔術や戦艦スキルの大魔術で対策可能。
露骨な単色デッキ対策と非難の声を上げるユーザーもいるが、ここ数ヶ月の単色の優遇が過剰気味であったため属性反転同様仕方ないものと捉えるユーザーもいる。*1
耐性上昇率は0%→15%→30%→45%→60%→75%や0%→25%→50%→75%などのパターンがある。
前作から存在する戦艦スキルが改良された。
(以下数字で◯〜◯と書いてある物は、Lv.1とLv.MAXの時の数字です。)
(以下数字で◯〜◯と書いてある物は、Lv.1とLv.MAXの時の数字です。)
- 攻撃スキル:4問正解で発動。敵全体へリーダー精霊の攻撃+8000〜80000程度のダメージ。(前作は1000〜50000)
無属性攻撃なので、属性免疫に対して効果が高い。また、多層バリア、バリアウォールを貫通する。
逆に言えばバリア系を剥がす事はできない。
- 回復スキル:5問正解で発動。25〜50%回復。更に1〜2T異常無効が付与。(前作は4問正解で発動したが、回復のみ)
地味ながらも超高難易度クエストの切り札になる。異常解除はできないので注意。
- 支援スキル:11〜6問正解で発動。味方単体にダブルスキルを3T付与。(前作は4問正解で2〜3T全属性ダメージ5〜25%軽減)
ダブルスキルが味方単体ながらも非常に使いやすいパターンとなって登場。
エルンストやホラーツは今メジャーな単色デッキ向きの精霊である。
エルンストは火版のファラシーで、ホラーツは反射無視の全体反動大魔術を使え、メアレス3のディルクルムと相互互換の関係。
ホラーツのほうが使いやすいと感じるユーザーも多い。
エルンストは火版のファラシーで、ホラーツは反射無視の全体反動大魔術を使え、メアレス3のディルクルムと相互互換の関係。
ホラーツのほうが使いやすいと感じるユーザーも多い。
ドルキマス1と同じ時間軸で同じ場所の物語であるが、ドルキマス2で過去に戻った黒猫の人の警鐘によりイグノビリウム対策が進んだパラレルワールドのような世界となっている。
前半はイグノビリウムとの戦い、後半は内乱の構成になっているが後半が特に面白いと評判。
ただ前作では良心的な人物であったアルトゥールがいきなり無能にされて一部物議を醸した。
また、ファーブラの面々は今回の騒動の元凶ゲルトルーデの後ろに黒幕がいると推察したが
ゲルトルーデは曖昧気味に否定し絶命。結局、存在するのかはっきり明かされることなく終わった。
もし存在するなら今後、続編や限定カード化のストーリーで出てくるかもしれない。
ちなみに昨年開催されたドルキマス魔道杯報酬キャラがジークの仲間として登場している。
前半はイグノビリウムとの戦い、後半は内乱の構成になっているが後半が特に面白いと評判。
ただ前作では良心的な人物であったアルトゥールがいきなり無能にされて一部物議を醸した。
また、ファーブラの面々は今回の騒動の元凶ゲルトルーデの後ろに黒幕がいると推察したが
ゲルトルーデは曖昧気味に否定し絶命。結局、存在するのかはっきり明かされることなく終わった。
もし存在するなら今後、続編や限定カード化のストーリーで出てくるかもしれない。
ちなみに昨年開催されたドルキマス魔道杯報酬キャラがジークの仲間として登場している。
サタ女2のように難しすぎず、喰牙RIZE2のように簡単すぎず、ちょうどいい難易度となっている。
今回は全て4択問題で敵が5体出現するのは覇級のみとなっている。
ハード覇級サブクエにノーデスが無いため生け贄戦法も使用可能、ただし全問エクセレントには注意。
今回は全て4択問題で敵が5体出現するのは覇級のみとなっている。
ハード覇級サブクエにノーデスが無いため生け贄戦法も使用可能、ただし全問エクセレントには注意。
全7種類で全てアタッカーという珍しいガチャ。
当たりは単色精霊であるディートリヒ、ローヴィ、ジークとの認識が強い。
ただしトーナメント漆式のキーカードになるような精霊は存在せず、当たりの3人のSSも発動が遅いため、ガチャを控えめにしたユーザーも見られた。
今回は10連確定が無いため騎士団ブロックが発生。
当たりは単色精霊であるディートリヒ、ローヴィ、ジークとの認識が強い。
ただしトーナメント漆式のキーカードになるような精霊は存在せず、当たりの3人のSSも発動が遅いため、ガチャを控えめにしたユーザーも見られた。
今回は10連確定が無いため騎士団ブロックが発生。
雷戦士、AS:15chダメージアップ、SS:激化大魔術。
ついに登場した単色のセカンドファスト型激化大魔術持ち。素ステの高さやアドヴェリ潜在持ちであることから、ほぼネイハの上位互換。ただしこちらは属性免疫に弱い。
ついに登場した単色のセカンドファスト型激化大魔術持ち。素ステの高さやアドヴェリ潜在持ちであることから、ほぼネイハの上位互換。ただしこちらは属性免疫に弱い。
初級クリアでセカンドファスト持ちのパネチェン要因。
しかしただのパネチェンならば2Tで発動できるものは普通におり、SS2の攻撃力アップ付与も長期戦を考慮するならば回復や軽減の方が嬉しいのが本音であろう。
しかしただのパネチェンならば2Tで発動できるものは普通におり、SS2の攻撃力アップ付与も長期戦を考慮するならば回復や軽減の方が嬉しいのが本音であろう。
簡単に言うと火ファラシー。SSの発動が早いため、意外と使えると思われる。また覚醒も有能。
ちなみにクラリアのライバルと言う事が明かされたため、今後の登場にも期待したい所。
続編にもまさかの登場を果たす。しかも超高難易度。
SSが反動大魔術。スキルが有能なせいか、覚醒が残念だったが、LtoLによりアドヴェリ潜在が付き多少改善された。
AS封印無効があるため、陸式攻略に有用。
また結晶化するとHP+300の結晶となるため、周回する価値はあると思われる。
AS封印無効があるため、陸式攻略に有用。
また結晶化するとHP+300の結晶となるため、周回する価値はあると思われる。
10月5日開催。リーク画像では水/光属性と光属性で雷/闇属性の出番かと思われた。
今回は久々のボス単騎であるが、開始早々の先制回復反転、呪い、怒り後の味方を攻撃するパニックシャウト、復活後光属性でHP400万、力溜めからの全体10000、残滅4000と隙がなく、非常に厳しい戦いを強いられる事となる。
回復反転無効持ちの雷単は入手難易度が高く、回復反転無効のPTA結晶は当然1つしかないため、デッキ構築難易度が非常に高い。
ガメウィズの投稿デッキを見ても、魔道杯総合のドゥーガ&ルベリやエリカ、パブロタン複数積み、鉄壁持ちのレベッカ、呪い時に強いエレインなどがいるのが基本となっている。
確定ドロップなので最悪クリコンでもクリア可能。サブクエコンプしてもフルエーテルやL猫がもらえるだけなので、サブクエの事を忘れても良いかもしれない。
QLも低くはないため2色パネルに囲まれても泣かない。
2018年5月に2度目の復刻をしたものの、インフレが進んでいる現状でもかなりの強敵でありクリアは困難を極める。
今回は久々のボス単騎であるが、開始早々の先制回復反転、呪い、怒り後の味方を攻撃するパニックシャウト、復活後光属性でHP400万、力溜めからの全体10000、残滅4000と隙がなく、非常に厳しい戦いを強いられる事となる。
回復反転無効持ちの雷単は入手難易度が高く、回復反転無効のPTA結晶は当然1つしかないため、デッキ構築難易度が非常に高い。
ガメウィズの投稿デッキを見ても、魔道杯総合のドゥーガ&ルベリやエリカ、パブロタン複数積み、鉄壁持ちのレベッカ、呪い時に強いエレインなどがいるのが基本となっている。
確定ドロップなので最悪クリコンでもクリア可能。サブクエコンプしてもフルエーテルやL猫がもらえるだけなので、サブクエの事を忘れても良いかもしれない。
QLも低くはないため2色パネルに囲まれても泣かない。
2018年5月に2度目の復刻をしたものの、インフレが進んでいる現状でもかなりの強敵でありクリアは困難を極める。
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