基本情報

出現条件ストーリーでモンキービレッジの道具屋にいく
行き方モンキービレッジの道具屋の奥のはしご
階層50F昼夜昼のみ
持ち込み不可能仲間連れ込み不可能
アイテム識別済み
通常店・高級店モンスターハウス通常のみ/突発あり
敵初期配置数?敵自然発生ターン30?
気配発生ターンなしクロンの風初回?/4回目?
クリアマークなしクリアボーナス30,000,000
クリア特典受け流しの盾
識別武器松明腕輪巻物食べ物
呪判定前出現しない呪判定前識別済識別済識別済識別済識別済識別済識別済識別済

あがらずの名の通り、敵を倒しても経験値が入らずLvは1固定。

その代わり、剣・盾・天&地の恵みの巻物・ちからの草・合成&祝福の壺がよく落ちている。
つまり、Lvの代わりに装備をどんどん鍛えて進んで行くというコンセプトのダンジョンである。

数フロアごとに視界明瞭・不明瞭が切り替わる。アイテムは剣・盾を除きすべて識別済み。

救助待ちの冒険を利用した稼ぎについて

前述の通り合成素材が豊富で、武器・盾の強化値を簡単に上げることができる。
そのため、このダンジョンの低層救助待ちを利用して持ち込み可用の装備品をガンガン鍛えることができる。

方法は以下の通り
(1). わざとここの低層(2〜3Fくらい)でやられる。
(2). 「救助待ちダンジョン」として突入。強化値、効果の付いた装備や天・地の恵み、合成の壺を回収する。
(3). ある程度素材がたまり次第救助待ちを解除して強化に励む。
(4). 以下、(2)に戻り繰り返し。その際に装備品のレベル上げも忘れずに。

立ち回り考慮

Lvが上がらないため、とにかくまずは装備を強化しないと始まらない。
因みに1Fには必ず剣盾が一つずつは落ちているので、完全に裸で進むことは無い。(金セットで裸同然はありえるが。)

シレン自身に経験値は入らないが装備への成長度はしっかり入る。
強化限界の事もあるので、稼げる所でしっかり装備を育成するのが大切。

序盤後半から一撃死をかましてくる高火力の敵が出てくる。
HPの少なさによる被ダメージの調整が要求されてくるが、被ダメージのムラが大きい今作では、HPが万全の状態で戦わないとコロッと死ねる。
防御力による安全圏の確保は体で覚えることになるのが、若干キツい。

そして、マゼルンゾーンで最大HPが増える印をどれだけ付けれるかがまず最初の課題となる。
最低限のHPを確保しなければそれ以降のモンスターに触れられただけで死亡もありえる。

装備は、低層ならばどんどん装備して修正値を確かめてよい。良質な合成材料を揃えていかないとクリアがきついので呪われるリスクはある程度仕方がない。
中盤以降は、天地・おはらい・メッキ・困った時が無ければむやみに装備しないこと。呪われていた場合危険。
装備外しのワナが見つかった場合は強化値、呪いの有無を確認するチャンス。

脳筋モンスターに対しては直接殴り合いで戦おうなどとは決して考えないこと。
火の刃やかまいたちの印、状態異常印、札や杖などのアイテムを駆使して低HP・低攻撃力の壁を乗り越えよう。

基本的には視界明瞭フロアでアイテムを回収し、不明瞭フロアは階段優先で進むと良い。
特に脳筋モンスターの多い階層は即降り推奨。

装備品考察

武器

Lv上昇による攻撃力増加が無いので火力を補うためにも特効印を上手く利用しよう。
因みに、特効系は店売りでしか入手出来ないので、印が欲しいなら異種合成がメインとなる。
  • 火の刃 (印不向き)
    • ベースであれば成長とともに炎の威力も上昇する。火力不足を補う意味で非常に強力な武器。
      直接攻撃時は状態変化印が発動した後に炎が放たれるため、かなしばり印と相性が悪い。
      また炎の初期ダメージは8と印としては不向きであり、成長してこそなので中盤以降の乗り換えにも向かない。
      炎で倒した場合は装備熟練度が入らず直接攻撃で倒さないと成長しないので、余裕があればあえて攻撃を食らい、炎を出さずに倒すと良い。
      ただし、熟練度を高く持っているのはパワーモンスターで、特技重視のモンスターは低めに設定されていることが多く
      無理に熟練度獲得を狙うと常にリスクが付きまとう。
      それでもこの剣をベースに選択した以上はきっちり成長させないと朱剛石や隕石に劣ってしまうかも。
  • 朱剛石の刃
    • メイン武器筆頭。初期能力が高く、3段階目でHP+10が付くのもこのダンジョンでは非常に美味しい。
      ただ印数の伸びが緩やかな為、使う印をキッチリ絞り込む必要がある。
  • 隕石の刃
    • 朱剛石と肩を並べる良いベース。2段階目から攻撃力16・印数6となる早熟型。
      4段階目でHP+10が付き、5段階目で印数が一気に8になるのも嬉しいところ。
      HP+10が付くのは朱剛石よりやや遅いが、それ以外は朱剛石とほぼ差はないといってよい。
      印を取り合えず詰め込む人はこっちの方が柔軟に動けるだろう。
  • どうたぬき
    • 入手難易度と印数のバランスが良い。4段階目で印数が7になるのでメイン剣として育てていくのも良いだろう。
      ただし対になるばん族の盾の方は力不足で、共鳴を考慮するかがちょうど悩みどころ。
  • 獣の牙
    • 強さと印数はいまいちだが、一応獣の盾とのセットでメイン候補になる。
      印を5つしかつけられない時期が長いので、素材を選ぶ必要がある。
  • かまいたち (印向き)
    • お馴染みの角抜け攻撃ができる強力剣。ベースには向かないので印素材として使う。
      敵から3マス離れた状況から、石+2回先制攻撃で倒し切れるのであれば強い。
      ただし、石や攻撃が外れて倒し切れないこともあり、危険な敵は距離があるうちに投擲物を使った方が安全。
      自力で角抜け攻撃ができるアイアンヘッド種には使えない点には注意。
  • おねむガラガラ・しびれ刀 (印向き)
    • この武器で発動するのは強力な状態変化。
      印数も少なく使う印を絞り込む必要があり、合成素材と考えた方が柔軟に動ける。
      育てば強いのだがいかんせん、基礎性能が低すぎて育つまでが厳しい。
      ベースにしたいのであればかなりの強化値か、ちからが必要となる。
      Lvが上がらない関係上、金縛った敵は無理に倒す必要はない(装備を成長させたい場合は別)。
  • 混乱の手斧・真っ暗棒・封印棒 (印向き)
    • 混乱の手斧は、印数の多さと成長速度の高さからメイン武器の使用にたり得る。
      印が多いため複数状態異常印+複数HP印+αと強化出来るため火力の低さを充分補える。
      成長必要熟練値が低く、高威力武器の速度と比較しモンスターを狩り続ける様な消耗戦になりにくい。
      ※朱剛石の刃との比較であれば五段階到達まで2150の差。エリガン43体分の開きが生まれる。
      (火の刃との比較では5200の差。実に104体分の開き)
      真っ暗棒はやや威力と成長速度の不安あり。ただし育てば手斧クラスの性能である。
      封印棒の封印効果は期待するものでは無いが、他ダンジョンほど封印が逆に困るという場面は少ないので
      単純に印数が多い武器だと捉えた方がいいだろう。

このダンジョンでは防御力の値が非常に重要。朱剛石か隕石のどちらかは欲しいところ。
印もあれば便利なものは多いが、その中でつけておきたいのはハラモチくらいで、このダンジョンではむしろ印より強化値を優先して合成するべき。
マゼルン登場以降はHPアップ印を優先的に付けていくこと。
  • 朱剛石の盾
    • メイン盾候補の筆頭。初期能力が優秀かつ出現率もそれなり。
      Lv3でHP+10が付く、印数も武器より優秀で頼りになる。
  • 隕石の盾
    • Lv4でHP+10が付く。朱剛石とほぼ同格と考えて差し支えない。
      Lv2で一気にベース能力が12→16になるのも結構おいしい。
  • 獣の盾
    • 隕石の盾には劣るが、Lv4でHP+10も付くため性能面ではベースに十分耐えうる。
      上位の武器盾が手に入らず、かつ獣の牙を入手できた場合はメインで問題ない。
  • ばん族の盾
    • どうしても力不足を感じるが、どうたぬきとセットで安定した場合は使う事になる。
      ただし共鳴も今回は必須レベルでない為、強い盾を引いた場合乗り換えたほうが楽になることが多い。
      一応Lv4でHP+5が付く。
  • ハラモチの盾 (印向き)
    • 装備育成の為にフロアに留まる為にもこの能力は便利。
      合成素材として是非確保し優先的に入れたい
  • 見切りの盾 (印向き)
    • 運が絡むものの、印で見れば優秀なので、見つければ合成してしまいたい。
      HPがもっと上がるのであれば長い目でダメージを4分の1カットする
      と言った考え方でも良いのだが、このダンジョンでその考えは禁物。
      あくまで保険と考えておこう。
  • 爆発隠の盾 (印向き)
    • 爆弾ウニ系があまり怖くなくなるが、ウニ以外に爆発ダメージはほぼ無い(オヤジ戦車種は不在)。
      マゼルンゾーンにウニが湧くので、これがあると便利だが、無くても特に困らない。
  • ややギャドンの盾 (印向き)
    • 防御力は高めなので良い盾が出るまでの繋ぎにはなる。ギャドン(杖)、ギャイラス(巻物)相手に有効だが、そもそも壺に入れていれば防御可能。
      とはいえ転ばぬ先の杖や、札は出してる事が多いのであると有り難いのは確か。
      爆発隠同様にあると便利だが、無くても困らない。
  • トカゲの盾 (印向き)
    • 防御力が高いので良い盾が出るまでの繋ぎになる。しかし印効果は、46F以降のホノオポフ以外に炎攻撃を受ける機会が無いので、重要度は低い。
      ただ固定ダメージを持つ敵が同時期に沢山出ることを考えると、入れておいて損はない。
      売値が高いので、状況によっては売ってしまうのも手。
  • くすんだ金の盾(印向き)
    • ゲドロやオドロ対策に。盾を外すのは十分危険なだけでなくHPも下がるので、いちいち外すのは効率が悪い。
      ゲドロの出るエリアが高火力モンスターと重なってるのもミソ。
  • 重い盾 (印不向き)
    • 高い防御力は魅力的だが、いかんせん能力が厳しい。
      成長することでハラヘリ速度も増えてしまうという難点があるため正直使えない。
      道具封印状態にすれば朱剛石の盾までのつなぎにはなるが、修正値つきでも合成し難い点も悩ましい。
  • 変換の盾 (印不向き)
    • 火の刃系の武器と共鳴するので、気配察知とセットであればそれなりの性能だが店売り、光る床限定。
      序盤でこれを装備(合成)すると、ガラ魔道士が非常に強敵となってしまうので注意。

腕輪

  • 気配察知の腕輪
    • 最重要腕輪。
      特に8〜15階、24〜31階、40〜44階の視界不明瞭フロアで効果絶大。
      かまいたちの角攻撃が活かしやすくなるのも大きい。
  • ちからの腕輪
    • レベルアップによる攻撃力の上昇ができないダンジョンだけに地味に重要な腕輪。
      これがあるとないとでは、特に序盤に火力に開きが出る。見つけたら基本装備していこう。
      中盤以降は力不足なので捨てても構わない。
  • 混乱避けの腕輪
    • めまわし大根の特技を無効化できる。登場は31〜33Fと局所的だが、あるとないとでは安定感が違う。
      またハチの混乱刺しや回転板の罠も出るので、付けておくと地味に効果があったりする。
      混乱の手斧と共鳴で敵を混乱させる確率が上がるのも良い。
  • 毒消しの腕輪、保持の腕輪
    • 保持の腕輪は貴重なHPを下げるポリゴン対策に便利。毒消しの腕輪はあまり活躍する機会が無いが、
      おばけ大根や鬼サソリ処理がぐっと楽になる。大根の毒草投げ利用で満腹度回復させて稼ぐのもいいだろう。
  • 道具感知の腕輪
    • フロア開始直後にアイテムの位置を把握し、効率よくアイテムを回収出来る。
      ある程度フロア形状を予測する事も可能なので確保しておくと便利。気配察知と同様、店の有無も把握出来る。
  • 回復の腕輪
    • 店売り限定。最大HP次第だが他ダンジョンよりは性能に陰りを見せる。
      とは言え急速回復したい場合は依然便利。
  • 水グモの腕輪
    • このダンジョンでは水路の有るフロアが多いのでそこそこ役立つ。
      ただし水路の上を移動すると巻物が濡れてしまうことに注意。
      なお、水路上で外せばワープが出来る。

その他のアイテム考察

  • いやし草・命の草
    • 飲むよりは装備に合成することを前提に確保する。命の草は店限定。
      基本的に盾へ優先して合成するといい。
      武器は戦闘用の良印も多いので印数と相談して合成しよう。
      薬草や、弟切草もそれぞれHP+5・HP+10が付くが印数的に優先してつけるかは悩む。
      HP+10は成長で付くものも多いので装備品と相談して飲むか決めよう。
  • ちからの草
    • ちからは偶数ごとにダメージ量が増える模様。なので嵩張るようなら3つ,4つ集まったら2つ飲み、1〜2個は祝福待ちでストックする。
      祝福では2上がるので、できるだけ祝福して飲もう。
      力次第では矢が戦力になってくれるのも大きい。
  • 成長の種
    • 装備成長度が4倍になる。
      モンスターハウス前や多数の戦闘が予想される前に使うのも良いが
      祝福すれば、フロア間は効果が永続するが、復活の草やちからの草が最優先。
      (一度倒されると効果は切れる為、復活草などによる回復で途切れる。)
      稼ぎやすいフワッティゾーンなどで使うと非常に強力。
  • めぐすり草
    • 一つ目特攻印の為に異種合成したい。合成後は目潰しの罠による状態異常が怖い為、1つはストックしてあると頼もしい。
  • 復活の草
    • 店・高級店限定。
      祝福すべき。祝福の壺と吸い出しが拾えるのでリサイクル出来る可能性が高い。
      入手できれば安心度がまるで違う。
  • 毒の矢、焼きバナナ、ギタン
    • 毒の矢は脳筋エリアで役に立つので罠を見かけたら入手しておきたい。
      焼きバナナは緊急のHP回復やバナナの皮生成と優秀な性能。ウニを利用して複数入手しておきたい。
      ギタン砲も今回は大きい効果。どれも立ち回りに基本のアイテムだが、どれも切らさない方向でいくと安定する。
  • 聖域の巻物
    • 店売りで入手可能。
      4では弱体化が激しいとはいえ、飛び道具持ちが居ない場合には依然優秀
      モンスターハウス対策に一枚持っていると心強い。
  • 吸い出しの巻物
    • 祝福して使うと壺の中身すべてを祝福して足元に置く。容量の大きい保存の壺でやるのが基本ではあるが、チョコの壺や合成の壺でもいい。
      他の巻物と違い、祝福しても2回は読めずに消えてしまう。
  • 祝福の壺
    • 吸い出しが良く出るダンジョンなので、それを最優先に祝福すべき。
      優先順は 吸出し>復活の草>ちからの草>地≧天≧良巻物≧命の草、いやし草>弟切草、薬草≧腕輪 など
  • 強化の壺
    • あがらずの森では通常店で販売している事がある。非常に高価だが、入手できればクリアへの大きな足掛かりになる。
      見かけたら(泥棒も視野に入れて)入手を狙いたい。使用するときは入れる装備品の強化限界を考慮。

雷光の杖があれば大きなダメージソースになる。矢の代わりに使えるがこれで倒しても装備が成長しないので注意。
他、かなしばりや一時しのぎ、飛びつき鈍足など有用な杖は出来るだけストックして24-34Fの脳筋ゾーンに備えたい。

便利だが投擲するものなのでもちろん外れることも多々ある。
まともに敵と戦えないこのダンジョンでは立ち回りの要となり、重要。
出来るだけモンスターから1マス以上離れたところで使用すること。

○ゾワゾワの札:隣接特技も封印できる為、最優先でキープ。同士討ちに注意。
○鈍足の札:永続なのが強い。複数を巻き込むメリットが最も大きい札。
○空振りの札:パワー系が最大の脅威であるこのダンジョンにおいては非常に重要。
○睡眠の札:強力だが、複数を巻き込んでも余り意味がない。単体に使う。
○混乱の札:逃走用。効果時間が長く、通路を塞ぐと複数の敵を足止めする。混乱状態の敵に隣接したら殴られると考えておくべき。
○影縫いの札:逃走用。効果時間が短く、部屋の入口や通路を塞げば複数の敵を足止めするが、下手をすれば挟み撃ちの危険もあり、優先度低め。
○封印の札:特技が強いモンスターに。パワー系に対抗出来ないので優先度低め。

巻物


おはらいの巻物はあまり手に入らないので、天地・困ったとき・メッキをおはらいの代わりに持っておく。

○おはらいの巻物:たたりの罠やノロージョ対策に温存した方がいい。
○メッキの巻物:おはらい手段が無ければ使用を急ぐ必要はないが26Fからゲドロが出現するので使用しておくべき。
○困ったときの巻物:毒消し草が出にくいのでちからの回復手段としても貴重。囲まれたときにも使える万能な巻物。
○天地の恵みの巻物:他におはらい手段がない場合は1枚残しておき、ダブったら読む。剣・盾どちらかにしか使えない以上、どうしてもかさばりがちではあるが。

階層別攻略

1-2F

盾が無ければチンタラから7〜8喰らう。

3F

剣または盾の強さが10以下だとバナナ見習いが手強い。移動して回復しつつ倒そう。

4F

コガタナバチ登場。混乱針は盾が弱いと20前後喰らわされる為一撃で死ぬ事もあるので、
石やいらない武器・盾を投げて1撃圏内まで削ってから殴る。
まだアイテムが少なくやられても惜しくない低層なので、シレンが空振りして混乱刺しが決まってしまっても運が悪かったと思って諦める。

最初に持っていたバナナは6Fで完熟する。

ボウヤカートが出現するが、矢は余程ちからを上げない限り1ダメージで役に立たないので稼ぎは非推奨。
毒矢ならば欲しい。

5-9F

早くもこのダンジョンの最難関。こんな序盤なのに即降り推奨階層。

おにぎりクマやアイアンヘッド等は、力が低かったり合成が上手く行っていない場合殴りあいで勝つのは難しい。
クマは雷光の杖で一撃なので所持していれば遠慮なく使っていこう。

7Fから出現するタイガーウッホとはこの段階でまともに殴り合うのは非常に厳しい。
この辺から視界も不明瞭に切り替わるので、序盤にしてかなりの難所となる。

アイアンヘッド、タイガーウッホにはアイテムを惜しまないこと。
距離があるうちにギタン・バナナの皮・札の順で優先的に使い、それらが外れて隣接してしまったら杖や巻物を使用する。
盾が強くてもアイテムをケチったり、歩いて回復しながら倒すのは無謀なのでやめておこう。

どうしても突破できなかったり、良いアイテムが出るまでやり直すくらいなら、10Fのマゼルンゾーンまで即降りしてもよい。
即降りは場合によってはアイテム数に不安が出るうえ、実際にアイテムの引きによって展開が左右されるのは否めないが
粘って進めば店やぬすっトドで補充できる。気配察知や強力な装備を手に入れる可能性も上がってくる。
この辺りで死ぬくらいなら多少強引にでもマゼルンゾーンからマゼモンゾーンの間(10Fから22F)の挑戦回数を増やした方がクリアに近づく。

7~9Fのゲイズも固めなので注意。石2発+攻撃で落とせるが注意は怠らないように。
どうしても殴りあう場合は、せめて大事な草を(いやし・命・復活草など)壺に入れておく。
催眠で飲まれると計画が大きく狂ってしまう。少しでも事故を減らしたいならやっておこう。
混乱、ゾワゾワ、真空斬りの巻物を外に出しておくのもやや有効。

もしアイテムが持ちきれないなら、チョコの壺や合成の壺に合成材料を詰めたり、マゼルンで合成材料がはけるまでトドの壺は割らないでおくのも手。
保存が出る可能性に賭けて割ってみるのも悪くはないがこの段階だとトドでさえ倒すのに時間が掛かる。

10-12F

マゼルン登場。ここで装備を整えられるかどうかでクリアの成否が分かれる。
粘って合成、探索を続けるべきなのだがまだ強敵タイガーウッホが居るので注意。

パコレプキンはウッホを超える攻撃力。防御やHPは低いので石で削って一撃で倒す。

ばくだんウニはHPが高く、現状では殴りあうのも爆発させないように倒すのも難しい。
爆発に敵を巻き込む手もあるが、合成が進むまではアイテムを使う。

まずは装備品に回復系の草を合成して、バリズドンのいない10Fで出来れば最大HPを50以上には上げておきたい。
同じ草を複数合成しても効果(印)は重複しないので注意。剣と盾に1個ずつなら可能。
剣の印は有用な印が多いので埋め過ぎないように注意。
HPアップが装備品にうまくつけば、タイガーウッホも石と殴打だけで何とかなる。

HPアップ以外の印は、めぐすり草による一つ目特効と水がれの巻物による水棲特効がおすすめ。
チェインヘッド、ゲイズ、ウニ、イカ、トド、カッパ、ゲドロ、ピョコダイル。今後の階層ほぼ全てで出番がある。
ウニは既に同じ階にいる。楽に倒したいならすぐに合成するのも手。

メッキも入れておくべき。ゲドロ、オドロが後々登場してくる。
このダンジョンではいちいち装備を外したり修正値が減ると他のダンジョンより危険なので優先度は高め。

あとは状態異常印やかまいたち、見切りの盾辺りがよい。有用な印で埋めれば余計な印は弾けるので、最後に修正値のある装備品を合成。
ここで印が埋まってしまっても成長で印数が増えるので安心。成長で増えた空き印にはいやし草や命の草を後々発見して入れたいところ。

マゼルンを倒すときはバナナの皮がおすすめ。早く安全に倒せ、最悪倒せなくても回収可能で必中。道具欄もすっきり。
剣を合成するときはサブ剣があると便利。アイテムを吐き出しても再び合成できたりはしないのでそこだけは注意。

ここで合成しても装備品がまだ貧弱だったとしても、次の合成チャンスとしてマゼモンが20-22Fに出現するので、粘って進んでいこう。

合成後は成長の種でここで装備の成長を稼いでおくと良い。
HP+10持ちの装備もここで付かせるつもりで。同じ種の敵を連続で直接攻撃で倒すと熟練度に連続ボーナスがつく。
なので、3体同時に出現するフワッティーは非常に装備を成長させやすい。途中で他の敵を直接攻撃で倒すとボーナスはリセット。
直接攻撃以外で倒せば継続する。が、ここまで意識する必要はない。むしろ余計な2次災害を招くだけ。
せいぜいフワッティーだけがいる部屋を連続して回って、他の敵を後回しにしておくと少しお得だろうという程度。

チョコバナナの腹減らず効果も有用なので狙ってみるのも良い。

11-13F

気配察知が無ければ即降り推奨階層。
視界不明瞭でバリズドンが登場。
出会い頭に殴られないよう細心の注意を払って階段を探す。

バリズドンの攻撃は強力無比。強化した盾を装備してても一撃死する可能性が極めて高く、朱剛石の盾+10程度でも50近く喰らう。
鈍足状態なので逃げたり倒したりするのは容易。進路を塞がれでもしない限り無理に倒す必要はない。

どうしても倒す場合は雷攻撃40ダメージが角抜け攻撃できるので曲り角では戦わない。
なお、しびれ刀でかなしばった直後に殴ると攻撃を食らってしまうので1ターン素振りしてから殴ろう。

まわるポリゴンも出現し、HPが貴重なこのダンジョンでHPを下げられると痛いので、こちらも絶対に食らわない方向で動きたい。
保持の腕輪があれば装備しておく。気配察知があるならやや面倒だが頻繁な着け替えを頑張るべき。共鳴があれば楽。

13-16F

マゼルンが居なくなる。次の合成チャンスとしてマゼモンが20-22Fに出現するので、
いやし草などのHPアップ系はもちろん、修正値が高い装備品など合成材料を持ち歩いていく価値は十分にある。

ギャドン対策に杖は壺に入れておくこと。
ワキザシバチの混乱刺しのダメージもそれなりの威力を誇る。

14Fと16Fにお化け大根が出現。
毒消しの腕輪が無い場合は出来るだけ毒を受けないように即降りも視野に入れる。毒消し草はやや出にくい。
ちからを下げられたからといってすぐにちからを回復してもまた特技を食らったら意味がない。
出来れば、お化け大根が出ない17Fまで突破してから背中の壺や困ったときの巻物を使って回復したい。

17F

ぬすっトドが出現する。
杖を振ってでも確実に狩るべき。投擲物は外れやすく、盗まれる。ちからと水棲特効印があれば一撃で倒せることも。
ここらで杖や壺(特に保存)腕輪を増やす事が出来ればぐっと楽になる。
持ち切れなければ修正値狙いの合成用装備品より、杖や札を優先すべきだろう。
いやし草などのHPアップ系の材料は例外。意地でもマゼモンゾーンに持ち込む。
合成材料や祝福待ちのちからの草など出番が遠いアイテムはチョコの壺や合成の壺に入れておくのも手。

持っているならトドの壺も叩き割って混乱したトドを倒し、アイテムを回収しておこう。保存が出ればラッキー。
泥棒用に温存するのは微妙。このダンジョンなら要らない装備品を売ればギタンはそこそこ貯まる上に
強化の壺などの本当に欲しいアイテムは壺に偏っていて、トドの壺では壺は手に入らない。トドに盗ませる方法もシレン4では不可能。

アズキッコの攻撃力、ワキザシバチ、イカだいおうの特技は怖い。
殴る回数が減るなら石を2回投げてもよい。どうせ中盤以降は威力不足であまり役に立たないので他のアイテムを節約できるのならどんどん使う。
マゼモンゾーン、その後の脳筋ゾーンに向けてここで道具と成長度を稼いでおこう。見かけたギタンも投げる用に出来るだけ壺に蓄えておく。

18-19F

大チンタラ(18-23F)が高火力で危険。
ハムポンが応援していようものならとんでもないダメージを受けるので特に注意。

なにげに装備熟練度が40とおいしい。強力な装備が手に入ったが育てられず、強化限界や印の都合で乗り換えにくいといった場合は、
札などで安全に倒せる状況を作り出し、育てるのも手。レベル2にするぐらいならすぐになる。レベル2でも印数、強化限界が上がる場合がほとんど。
例として朱剛石の盾ならば熟練度350でレベル2。23Fまでに9匹倒せばよい計算になる。
20-22Fにマゼモンが出る上、その後は敵が強くて辛いことを考えると乗り換えにはちょうどよい時期。

ちなみにアズキッコ、ワキザシバチが30。ケンゴウは15とおいしくない。ハムポンは5。トドはたったの3。

ケンゴウ(19-21F)は注意。盾をロストしてしまう危険性がある。盾のロストは即ゲームオーバーを意味する。
HPと防御力が高く、石で削っても一撃圏内になりにくい嫌な敵。盾なしで攻撃を受けたりすれば即死もありうる。
距離があるうちに、ギタン・バナナの皮・回数0の杖をかさばるので優先的に使い、無ければ札を使用。
それらが外れて隣接してしまったら杖を使用する。
あと一撃でも盾なしだったら杖を使用。既に低層ではなく、即死が見える状況で「空振りはやむを得ない」とは言えない。
剣のHPアップ印が強ければ耐えることもあるが過信しないこと。

19Fには再びぬすっトドが出る。絶対逃さず狩るように。
余ってるならここで水がれの巻物を読むとケンゴウによる盾ロストの可能性が減り、部屋ではない空間を利用して逃げてトドだけを狩りに行ったりできる。
壁越しに石で攻撃できるのもありがたい。ケンゴウが怖いので長居は無用。

20-22F

マゼモンが出現する。これ以降マゼルン種は出ないので、装備はここで完成させよう。
異種合成を優先して行い、杖もまとめられるものはまとめたい。
装備成長が遅れて付け遅れているHP+10があるなら、弟切草を混ぜてしまってもよい。
次の階から出るエリガン、チェインヘッドのパワーに少しでも対抗しておきたい。

どうせ粘るのであれば、20Fは巡回・最低限の合成だけをおこなって、21Fへ進んでしまおう。
20Fはハムポンが居るため少々危険であるのと、21Fがぬすっトドの出現階層になっているため。
トドの出現率はあまりよく無いが、落とした杖などは即まとめられる事を考えるとおいしい。

22Fにもマゼモンは出るが、ノロージョの姉に加えてまたもやハムポン階層となっている為、
こちらで粘るのも余りお勧めできない。(ケンゴウはいなくなる為、盾ロストのリスクはなくなる)

今後は合成の壺で合成を行う。異種合成は出来ず、機会が訪れるか不安定なので合成材料を持ち歩く意味も薄くなる。
持ちきれないことも多いと思うので、修正値を高める努力は有効ではあるが、よく考えて。

24-29F

即降り推奨階層。
視界不明瞭でエリガンが登場。
出会い頭に殴られないよう細心の注意を払って階段を探す。

他にも危険な能力持ちが多い。
グレアバード23-25F いやすぎガッパ 23-28F 鬼サソリ26-30F スーパーゲイズ・ゲドロは25-30Fの間で交互に出現する。

気配察知があるならエリガンとは極力戦わないように動く。誰も居ない部屋や弱そうな敵の部屋から回って階段を探す。
ただし、挟み撃ちの危険を感じたら早めにどちらかの敵を倒しに行くべき。
バナナは、食糧難でない限り多少の満腹度を犠牲にしてでも早めに食べて皮にしてしまった方が使える。余ってるならば猶更。
この階層では飢餓状態まで粘ったりする方がかえって危険。

エリガンは距離があるうちに、ギタン・バナナの皮・回数0の杖をかさばるので優先的に使い、無ければ札を使用。
HPが高いのでギタンは高額のものや祝福されたものを使用。
それらが外れて隣接してしまったら杖を使用する。エリガンからは基本的に一発も殴られないように戦う。
盾が強くてもアイテムをケチったり、歩いて回復しながら倒すのは無謀なのでやめておこう。
気配察知がない場合は下手に逃げると挟み撃ちになりやすくかえって危険。エリガンは削りなしだと4回ほど殴る必要があるが、何とか倒していく。

カッパやグレアバードは普通に倒せる。アイテムを踏まれたり他の敵と合流されたりすると厄介なので見かけたらさっさと倒した方が安全。

カッパを警戒して部屋内は必ず見渡す。
アイテムを踏んでいるときは何を踏んでいるのか見ること。杖や札が見えた場合は非常に危険。
何らかの状態異常で一気にピンチになる可能性が高い。加えて杖や札はできれば回収したい。壺も欲しいところ。
投擲物は投げ返してくるので杖を振るか、札の効果範囲に巻き込むなどして対処すること。
火の刃ベースや、水棲特効印があればカッパ対処が楽になる。

鬼サソリは毒消しの腕輪があれば比較的楽だが、この中では最も防御力に優れる点が厄介。石やギタンで削って殴るとよい。
毒消しの腕輪、毒消し草、背中の壺、困ったときの巻物が無い場合は特技の力下げは絶対に食らいたくない。アイテムを使ってでも阻止する。

ゲイズの特技も食らいたくない。石やギタンで削って一撃で倒す。ちからと一つ目特効があれば楽。無理ならアイテムを使用。空振りはやむを得ない。

ゲドロは、いちいち素手で殴ったりするとHP印や共鳴が外れてしまい、危険。出来ればこの階層までにメッキしておきたい。
ちからと水棲特効があるなら一撃で殴り倒せる。メッキも水棲特効も無い場合は石やギタンで削って一撃で倒す。分裂したらアイテム使用もやむを得ない。

腕輪や合成がうまく揃ってないと非常に苦戦する階層である。やられてしまったら引きが悪かったと思って再開しよう。
しかし、ここを抜ければ比較的楽になってくるので、アイテムは惜しまずガンガン使おう。後で取り返せる。

29F

カッパが消える代わりに、エリガン・チェインヘッドが同居してしまう最悪のフロア。
鬼サソリ・スーパーゲイズも十分怖い。危険すぎるのでとにかく即降り。
あれば気配察知+一時しのぎで階段を見つけられるとよい。

30-34F

引き続き即降り推奨階層。
視界不明瞭でチェインヘッドが登場。
出会い頭に殴られないよう細心の注意を払って階段を探す。

30Fでエリガンの代わりに、ポリゴンが入る。
最大HPダウンは甘く見るとこのダンジョンでは命取りになる。
保持の腕輪できっちりガードしておこう。無ければ特技を使わせないようにアイテムを使うべき。
鬼サソリもまだ居るので、保持と毒消しを付け替えたりして進むと良い。
31Fで鬼サソリが退場し、めまわし大根(31-33F)が導入されるので、混乱よけを基本に装備して巡回すると楽だろう。

チェインヘッドは29-34Fに出現。
2マス攻撃・角抜け攻撃・ちからためが出来る分、エリガンよりも厄介。攻撃範囲が広いせいで、出会ってしまったら基本的に逃げられないものと考える。
混乱やゾワゾワなどでのレベルアップ事故も他の敵より起こりやすかったりと問題児。
一つ目特攻があると少し楽になる。通路では2マス攻撃はないので、バナナの皮を踏ませるときは直線の通路に置くべき。
曲がり角に置いてしまうと角抜け攻撃が飛んで来る。
部屋内だと誘導が難しかったり、軸ずらしで他の敵より無駄に歩かされるので罠を踏む可能性も高くなってしまう。
札なども3マス以上の距離をおかないと攻撃されてしまう。ちからためも変な対応をしてしまうと一発アウトの可能性があり怖い。
この辺では最も警戒すべきモンスターだろう。戦いたくないのでさっさと即降りすべき。

33Fでゴロズドンも加入してくるが、ここはバリズドン時と違って視界明瞭なので、気配察知が無くても
それほど苦労することはない。

35-39F

比較的楽な階層。際立って強い敵はいないが平均的に攻撃力が高め。

今までが激戦だったのでアイテムを補充しておく。とはいえ危ないと感じたらアイテムをケチるのは避ける。
毒消し・混乱よけ・保持の腕輪は出番がなくなる。店売りや換金の壺に入れるなり捨てるなりしていい。

ここではスチームロイドが最高の攻撃力である。防御力も高めで倍速移動一回攻撃なのでそこそこ手強い。
特技の罠つくりをすると動きが止まるのでチャンス。
スチームロイドによる毒矢の罠(滅多に作らないが)、デロデロの罠+チョコ壺なども便利。
ただし、スチームロイドが作った罠にタイガーウホホが投げればコンボが成立。気に留めておくこと。

パコレプキーナは部屋におびき寄せてから倒す。そこまで怖い相手ではないだけに、かえって甘く見てしまうと厄介な事態もありうる。

ギャイラス(36-41F)対策に巻物と札は壺に入れておく。豆知識だが札は空き容量がある壺に入れるとちょっと便利。
同種の札を入れれば、壺をのぞいたときに壺内で整理すれば枚数をまとめられる。

40-44F

一時しのぎが余っていれば、気配察知+一時しのぎで階段を見つけてさっさと進んでもよい。クリアまであと少し。

ナッツッコはなんとエリガンやチェインヘッドよりも攻撃力が高い要注意モンスター。ギタン・バナナの皮・札を使おう。

42Fからはバナナ変化が出てくる。バナライズをする必要性はほぼ無いし、気配察知のある無しにかかわらず
不慮の事故を起こしかねないので、かかわらない方が賢明。

フカッティーは祝福成長の種があれば、火の刃、カブラクラスでもレベルマックスまで持っていけるほど稼げる。
稼ぎの必要はもう無いが、こだわりのある人は狙っても良いだろう。オドロには注意すること。
44Fでフカッティーに飛ばしてもらうと次の階から登場する厄介なホラーラビの階層を短縮でき、クリアが近づく。狙ってみてもいい。

ちなみに、単体で歩いてるフカッティーはハヤブサ天狗。フカッティーは必ず3匹一緒に部屋で寝ている。

45-50F

あれば気配察知+一時しのぎで階段を見つけてどんどん進もう。クリアは近い。

ホノオポフの炎(20)、ピョンダイルののしかかり(20)
親衛ヤンぴーのぶっこみ(20+20)と固定ダメージゾーンとなっている。
今までの階層から見れば明らかに敵が弱くなったイメージを受けるが、盾が役に立たない事を考えると過信は禁物。

ホラーラビの引き寄せにも注意したい。部屋は必ず見渡すこと。
動かずも合成してる事はほぼ無いと思うので、引き寄せられたらゾワゾワの巻物や困った時で。
フロアを巡る際にも通路が遠く敵が多い場合は、高飛び草や混乱の巻物を惜しみなく使おう。

出現モンスター

出現モンスターデーター 一覧

出現モンスター
出現階名前HP経験備考
1-2マムル5213特に無し
1-3タネッコ6345特に無し
1-3チンタラ7714特に無し
2-4ひまガッパ14734特に無し
2-6フレフレハムポン135312特に無し
3-5バナナ見習い1611515特に無し
4-6コガタナバチ1513113特に無し
4,6ボウヤカート169418特に無し
5,7ガラ魔道士188614特に無し
5-8おにぎりクマ2515835特に無し
6-9アイアンヘッド32161045特に無し
7-9ゲイズ2611919特に無し
7-10タイガーウッホ42201263特に無し
9-11ばくだんウニ6214715与ダメ35で固まり50で爆発
9-12フワッティー33141138特に無し
10-12マゼルン4515933特に無し
10-14パコレプキン3424383特に無し
11-13バリズドン635025150特に無し
12-14まわるポリゴン37161166特に無し
13-15ギャドン48221790杖をついばんで残り回数を0にしてくる
13,15クロスカート2412630特に無し
14,16おばけ大根30131135特に無し
14-17イカだいおう552315110特に無し
16-19アズキッコ533316230特に無し
17,19,21ぬすっトド301068特に無し
18,20,22ガンバレハムポン34151050特に無し
18-23大チンタラ574715480特に無し
19-21ケンゴウ583216180特に無し
20-22マゼモン552613130特に無し
22-24ノロージョの姉522415170特に無し
23-25グレアバード432025200特に無し
23-28いやすぎガッパ562817180特に無し
24-29エリガン7860231200特に無し
25,27,29スーパーゲイズ491917190特に無し
26,28,30ゲドロ4312780剣か盾の強化値を2下げる
26-30鬼サソリ703425360力を2下げる
29-34チェインヘッド846019900攻撃力はエリガンと同等
30-32おどるポリゴン613217320特に無し
31-33めまわし大根462316140特に無し
33-35ゴロズドン8880351100特に無し
33-37ばくれつウニ832210110与ダメ46で固まり67で爆発
34-39パコレプキーナ663615210特に無し
35-40スチームロイド644122440倍速1回攻撃
36-41ギャイラス573420500札や巻物をついばんでただの紙切れにしてくる
38-40タイガーウホホ683918350特に無し
40-44フカッティー5433173703体に囲まれるとフロア飛ばし(1-3Fランダム)
40-44ナッツッコ6262221280攻撃力はエリガン以上
40-44ハヤブサ天狗53172391他のモンスターに擬態
41-44オドロ531812200武器盾の印を剥がして来る
42-44バナナ変化583218330所持アイテムをバナナ化
45-50ホノオポフ431818120射程1ダメージ20の炎を吐いてくる
45-50親衛ヤンぴー494413310ぶっこみは固定20ダメージ。壁にめり込むと追加20ダメージ
45-50ピョンダイル704021600特に無し
45-50ホラーラビ502916220同じ部屋内のシレンとモンスターを周囲に引き寄せる

階層別テーブル

このページへのコメント

キラキラ床から「ねだやしの巻物」確認

0
Posted by シレンジャー 2013年10月29日(火) 11:31:32 返信

コメントをかく


「http://」を含む投稿は禁止されています。

利用規約をご確認のうえご記入下さい

Menu

どなたでも編集できます