デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。


機体解説

出典作品ガンダム Gのレコンギスタ
形式番号YG-111(記載なし)
頭頂高18.0m(記載なし)
本体重量31.1t+α(記載なし)
武装ビーム・ライフル、ビーム・サーベル、頭部バルカン、シールド
レーザーポッド
専用機パイロットベルリ・ゼナム
アイーダ・スルガン(BG2弾〜)
ラライヤ・マンディ(BG5弾〜)
ラライヤ・アクパール(BG6弾〜)
本館

BG1弾P・BG1-040

証言タイトル「元気の『G』だ!」
内容「もちろん乗り手が変われば、操縦される側のモビルスーツの挙動は変わるものでしょうけど……
姫さまのG−セルフとベルリ・ゼナムのG−セルフはなんだかそういう次元じゃない変り方をしている気がするの。
抽象的でごめんなさいね、据わりがいいって言うのかしら、だって機体が元気いっぱいじゃない?」
インタビュー人物海賊部隊の女性メンバー
備考証言タイトルはED「Gの閃光」が由来となっている。

BG1弾C・BG1-041

証言タイトル「どんな『色』に染まるか」
内容「いろんなバックパックを換装することで、様々な局面に対応できる万能タイプのモビルスーツさ。
バックパックに合わせて、機体のカラーリングも変化していくんだけど……
何色に変わるかは、これからのお楽しみってことで。
だってはじめから全部教えたら、後がつまんなくなっちゃうだろ?」
インタビュー人物G−セルフのメカマン
備考しかし、EDにてトリッキーアサルトがイントロで登場しており、秘匿できたのはリフレクターだけだったりする(高トルクは本編中では変色していない)。

BG1弾CP・BG1-085

証言タイトル「彼女と『G−セルフ』のはずが」
内容「アイーダ・レイハントンに面会?
今は通すことが出来んのだ、こっちの事情もわかってくれよ。
ふむふむ、彼女にあの白いモビルスーツの話を聞きに来たと。
確かにオレだって知りたいところだが……
ここはあえて、楽しみを後に取っておくという考え方もあるんじゃないか?」
インタビュー人物塔の衛兵
備考オールガンダムキャンペーン。
史実の時系列からBG1弾稼働とG−レコ1話の放送日時がリンクした証言となっており、同弾CPビルバーも同じ様にヒロインにインタビューが出来ず仕舞いになっている。

BG2弾CP・BG2-066

証言タイトル「聖鳳学園前にて『月曜日』」
内容まずは大気圏用のバックパックだ。
大気圏内での使用を前提としているだけあって、可動式の大きな主翼が外見的な特徴にもなっている

「なんだかストライクガンダムのエールストライカーに似ていますよね」
小僧、7年経っても目の付けどころの良さは変わっていないな。
背中に大きな翼……その格好良さに時代は関係ないのだよ!
インタビュー人物ラルさんと近所の中学生
備考フォトンライズキャンペーンより。
証言者の中学生がB3弾CPの同一人物である事が明言されている。

BG4弾R・BG4-037

証言タイトル「『隙』を見せても」
内容「着艦の時にステアからヘタクソなんて怒られちゃいたけど、戦闘に関してならベルリのG−セルフはみんなもっと褒めてやるべきだと思うぜ。
自分の体みたいに操って後ろから来たマスク?にもモビルスーツの足を使ってうまく対応したんだ。
そうさ、カカトで払って、飛び蹴り一発よ!」
インタビュー人物メガファウナの乗組員
備考

VS3弾C・VS3-034

証言タイトルG−セルフ『強奪』
内容「盗まれた、確かに盗まれはしたが……
あの時、G−セルフはデレンセン大尉?やケルベス中尉を助けたり、敵のモビルスーツをいさめたりして、戦いを必要以上に広げない努力はやってくれていた。
あの中にはキャピタル・ガードの候補生も同乗していたって言うじゃないか、もしかすれば彼が、血気にはやるパイロットを抑えてくれていたのかもしれないな」
インタビュー人物キャピタル・アーミィのパイロット
備考

OA1弾C・OA1-038

証言タイトル『大気圏用』パック
内容ラライヤ・マンディが地球に降りてきたときに装着していた大気圏内飛行用のバックパックだな。
主翼にはレーザーセンサーを兼ねたレーザーポッドが組み込まれていて、自動で近接防御行動を行う全方位攻撃も可能なんだが……
ま、無差別攻撃姫様の本意じゃないだろう、余程のことがない限り使わないんじゃないの?」
インタビュー人物宇宙海賊の一員
備考パックに装備されているレーザーポッド及び全方位レーザーについて。
本ゲームではパーフェクトパックの必殺技で使用する。
実はこの装備、武装欄には書かれていない。

証言なしカード

BPR-061、BPR-067(G−レコ告知)

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