デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。

カードリスト>証言シリーズ>アスノ家のガンダムと連邦軍技術者

収録カード(稼働弾順)

1弾排出分

ガンダムAGE−1 ノーマル
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証言タイトル「ガンダムに『強さ』を与えるもの」
内容「ピンチになっても諦めずに頑張れば、必ずチャンスはくる。
このガンダムには、そういう機能が組み込まれているんだ。
『AGEシステム』っていう、イカした奴がね!」
インタビュー人物連邦軍技術者
備考アスノ家のガンダムと連邦軍技術者より。
救世主ガンダム最初のPは簡潔に。AGEシステムの役割が現在と少し違うのが分かる。
後に鉄6弾ANで一文一句違わず流用されている。
ガンダムAGE−1 ノーマル
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証言タイトル-
内容「AGE−1ノーマルは、パワー数値とスピード数値が平均的に割り振られているのが特徴だ。
どんな相手であろうと、バランスよく戦えるのさ」
インタビュー人物連邦軍技術者
備考アスノ家のガンダムと連邦軍技術者より。
ガンダムAGE−1 ノーマル
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証言タイトル-
内容「サイドアーマーに格納されたビームダガーは、AGE−1の格闘用兵器だ。
UE(アンノウン・エネミー)の堅い装甲だって簡単に切り裂く威力を持っているんだぜ」
インタビュー人物連邦軍技術者
備考アスノ家のガンダムと連邦軍技術者より。
証言に反し、実は本編ではそんなに威力のない事で知られるビームダガーについて。

2弾排出分

ガンダムAGE−1 スパロー
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証言タイトル「速さをまとう戦士の『源流』」
内容「キミが思う以上のはるか昔、東方の国には世を忍び、風のように速く駆ける戦士がいたという。
あの青いガンダムの出で立ち、そして戦いざまはまさしく……。
知っていたんだろうか、AGEシステムも『ニンジャ』の名を」
インタビュー人物連邦軍技術者
備考アスノ家のガンダムと連邦軍技術者より。
高速戦闘に特化したスパローに対する技術者の証言。
一時期、日本文化を学び実践していたがこの機体を見て、この証言を聞いていたならきっと参考にしていたであろう。
ガンダムAGE−1 タイタス
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証言タイトル-
内容「すべての体重を腕に乗せて、強烈な一撃を放つラリアット。
人間の10倍近い大きさのモビルスーツ、しかも腕にビームをまとった場合の破壊力は……
いやぁ、計算するのも恐ろしいですね」
インタビュー人物連邦軍技術者
備考アスノ家のガンダムと連邦軍技術者より。
ビームラリアットについて。

4弾排出分

ガンダムAGE−3 ノーマル
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証言タイトル「極限進化、『シグマシス』!」
内容「ドッズライフルの技術が一般化した今、時代は次なる技術を要求しました。
ディーヴァのフォトンブラスターキャノンの技術を応用したAGE−3ノーマルのメインウェポン、それがシグマシスライフルなのです!!」
インタビュー人物連邦軍技術者
備考アスノ家のガンダムと連邦軍技術者より。
放送前なので武装・シグマシスライフルについて。
このころは大型であったがFXのスタングルライフルでは小型化(そしてダイダルバズーカで再度大型化しパワー向上)。
ガンダムAGE−3 フォートレス
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証言タイトル-
内容「AGE−3フォートレスは足がキモなんです。
プラズマ推進ユニットが生み出すホバー走行は、たとえ砂上や水上でも高い機動力を与えます。
あとは……ご名答!見ての通りキック力もハンパありませんよ!!」
インタビュー人物連邦軍技術者
備考アスノ家のガンダムと連邦軍技術者より。
おかげで砂漠◎になったのはのちの事。劇中ではキックよりもキャノンでパンチしている方が多かった。

5弾排出分

ガンダムAGE−3 オービタル
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証言タイトル-
内容「どちらかといえばAGE−3ノーマル重力下での運用を前提とした設計だったんだよ。
だけどAGEシステムがソレをそのまま放っておくわけ無いだろ?
AGE−3を宇宙で翻弄したあのモビルスーツの動きを学習し……
すぐさま提示してきたのがこのオービタルなんだよね」
インタビュー人物連邦軍技術者
備考アスノ家のガンダムと連邦軍技術者より。
その割にAGE−3 ノーマルの適性が地上○だとか言ってはいけない。
ガンダムAGE−2 ダークハウンド
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証言タイトル-
内容「一介の宇宙海賊に、あれだけのモビルスーツを作り上げられるとは到底思えません。
我が軍でもヴェイガンでもない協力者……
なら、ひとつだけ思い当たるフシがあります。
とあるモビルスーツ工房ですよ、あの連中なら簡単にやってのけるでしょうね」
インタビュー人物連邦軍技術者
備考アスノ家のガンダムと連邦軍技術者より。
もちろんマッドーナ工房のこと。本編ではあまり触れられなかった事象の一つ。

6弾排出分

ガンダムAGE−FX
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証言タイトル-
内容「ロディはさすがマッドーナ姓を受けつぐだけあるな。
ヴェイガンの攻撃で基礎フレームまでボロボロになったAGE−3を、迷うことなく新たなガンダムへと進化させる決断をしたんだから……
本当に大した技術屋だぜ、オレも見習わないとな!」
インタビュー人物連邦軍技術者
備考アスノ家のガンダムと連邦軍技術者より。

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