デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。


パイロット解説

B4弾M・B4-050

証言タイトル「体は『名』を表した」
内容ルナマリアが言ってたんだけど、オーブ首長のボディーガードとして同行しているサングラスの彼……
どうもアスラン・ザラらしいのよ。
違う名前で名乗ってはいるんだけど、戦いの途中でアスランって呼ばれてたんだって。
確かに新型とは言え、ザクをあそこまで扱えるパイロットって、そうそういないものね」
インタビュー人物ミネルバの女性乗組員
備考>違う名前
この頃のアスランはアレックス・ディノと名乗っていた。

BG4弾C・BG4-051

証言タイトル「『不安』は募る」
内容「さっき見ましたよ、シン・アスカと一緒に」
「直々に議長から新型モビルスーツを与えられたんでしょ?
その割には浮かない顔をしていましたけど」
「敵とは言え、やはり昔の戦友が堕とされたことがショックだったのかもしれません……
思い詰めて、極端な行動に出なければ良いんですが」
インタビュー人物ジブラルタル基地の兵士たち
備考

BG4弾CP・TK2-056

証言タイトル「俺が……お前を討つ!!」
内容「爆炎に消えた優しい笑顔。
彼の夢、未来。
どれほど悔やんでも取り戻せない……
それは認めがたい想いと共にアスランの心を苛む。
これが定めか。
戦場で会えば敵、再び相見えるキラとアスランの戦いの行方は?
次回、機動戦士ガンダムSEED、『閃光の刻』……
業火の中、駆け抜けろ!ガンダム!
インタビュー人物ナレーション
備考覚醒SEED DESTINYキャンペーンより。
証言タイトルは覚醒時のセリフ。証言文は次回予告となっている。

鉄血の2弾M・TK2-056

証言タイトル英雄の『選択』
内容「たいていの悩みって、その答えはすでに自分の中にあることを自覚しているものさ。
『どうすれば良いか』ではなく『どうしたいか』……
結局は自分自身で引き出さなくちゃ駄目だ。
アスランは再びジャスティスのシートに座ることを自分で決めたんだろ?
なら、誰も文句は言えないよ」
インタビュー人物ザフトの赤服
備考

鉄血の4弾R・TK4-062

証言タイトル彼の『怖さ』
内容「あれだけの人だ、いやでも噂は耳に入ってくる。
中には人としての弱さに触れた話だって……
でもね、僕は彼のパーソナルなんて興味は無い。
知ってどうするんだ、それで狙われた照準がぶれる特典でもあるのかい?
誰がなんと言おうとアスラン・ザラは強く、恐ろしいパイロットさ。
敵ながら……本当に尊敬してるよ」
インタビュー人物ザフトのパイロット
備考

鉄華繚乱2弾M・TKR2-053

証言タイトルアスラン達の『これから』
内容「メサイアでの戦いも終わって、これからアスラン・ザラやキラ・ヤマトはどのような生き方を選択するんだろうね。
ラクス・クラインの剣であり続けるのか、それとも……
ふふ、やはり君たちも興味あるだろう?
いつかそれがわかる日は来るのだろうか……
やはり、神のみぞ知るだな」
インタビュー人物プラント最高評議会の議員
備考

VS4弾P・VS4-057

証言タイトル優しさに『優れた』少年
内容「アスラン・ザラは純粋に優しいさ、軍人としてもね。
だから人より色んなものをたくさん抱え込んで、誰よりも深く考えて込んでしまう。
モビルスーツのパイロットの腕前は最高だが、正直なところ、戦争には向いていないと思うんだ。
もし戦いが起こらないような世界がくれば……
そうだな、その時はきっと誰よりも柔らかく人を導ける、彼の優れたところを存分に発揮できるんじゃないかな?」
インタビュー人物アークエンジェルの乗組員
備考

OA3弾R・OA3-060

証言タイトル友達『2』
内容キラ・ヤマトとアスラン・ザラのケースです。
親友だった彼らは戦いの中で敵同士として再会してしまいましたが、キラは最後まで諦めずに、そしてアスランは最後まで理解しようとする努力を怠らなかった。
そして今、2人は共に肩を並べ……同じ方向を向いているんです」
インタビュー人物アークエンジェルの乗組員
備考同弾Pキラの続き。

DW4弾M・DW4-058

証言タイトルわかり合えた『理由』
内容「アスラン・ザラとキラ・ヤマトがわかり合えたのは、元々2人が友人だったから……
そんな簡単なことじゃないでしょう。
戦争のまっただ中で、お互いが生きるか死ぬかの極限状態の中だったからこそ、心からの本当の想いを真っ直ぐに重ね合わせることができた……
違うかしら?」
インタビュー人物エターナルの女性乗組員
備考

EB3弾M・EB3-062

証言タイトル新たな『正義』と共に
内容「デュランダルの方針に不信感を募らせたアスランは、そのために排除されようとしていた。
しかし、我が身の危機を知ると、同時にザフトを脱走。
アークエンジェルへと身を寄せ、今度はプラントとの戦いに身を投じることとなる。
オーブ本土防衛戦、メサイヤ攻防戦ではインフィニットジャスティスを駆り、その真価を発揮した」
インタビュー人物戦史研究家
備考

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