デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。


機体解説

出典作品機動新世紀ガンダムX
形式番号GX-9901-DX
頭頂高17m
本体重量7.8t
武装ツインサテライトキャノン、DX専用バスターライフル、ハイパービームソード
ブレストランチャー、ヘッドバルカン、ディフェンスプレート
マシンキャノン、Gビット、ロケットランチャーガン
ビームジャベリン、ツインビームソード、G−ハンマー
解説新地球連邦軍がガンダムXをベースに開発した機体。
リフレクターの大型化や冷却効率の向上によってエネルギー容量が増大したサテライトシステムMk−IIを搭載し、両肩に装備したツインサテライトキャノンは従来の2倍以上の威力を誇る。(VS5弾ANNIV.)
専用機パイロットガロード・ラン
ガロード・ラン&ティファ・アディール
ガロード・ラン&パーラ・シス(OA4弾〜)
本館

鉄華繚乱2弾P・TKR2-014

証言タイトルダブルエックス『起動』
内容「……ツインサテライトキャノンだよ。
人工島のゾンダーエプタを一瞬で蒸発させるその力を目の当たりにすれば、誰だってあのガンダムが新たな最強の機体であることは理解できるだろう。
GXからDX(ダブルエックス)……
あれが昔のような使われ方をすれば、世界はいよいよ終わってしまうかもしれんな」
インタビュー人物新連邦軍の兵士
備考証言タイトルは24話のサブタイトルでガロードが本機を強奪するエピソードから。

鉄華繚乱3弾M・TKR3-018

証言タイトル『DX(ダブルエックス)』の力
内容「へへ、毎度。
そろそろ来るころだと思ってたぜ、DX(ダブルエックス)の話だろ?
旧連邦軍で最強の呼び声の高いニュータイプ専用機GXをベースに、新連邦軍が密かに建造した新型モビルスーツさ。
15年前のメカを基にしているとはいえ、戦後造られた機体の中でも最も強力な機体の1つだってよ。
それをフリーデンの連中が手に入れた……
ますます面白くなってきたな、おい?」
インタビュー人物バルチャーの情報屋
備考

VS2弾P・VS2-019

証言タイトル『最強』の称号は
内容「そして人類が進化していくように、GX進化しました。
背面の展開式リフレクターを大型化し、冷却効率の向上やエネルギー容量の増大実現、その出力は従来の数倍にも達しています。
対応するツインサテライトキャノンは連射も可能となり、圧倒的な殲滅能力を獲得……
サテライトシステムMk−IIの搭載によって、最強の称号はGXからDX(ダブルエックス)へと塗り替えられたのですよ」
インタビュー人物新連邦軍の技師
備考同弾RGXの続き。
実際に長遠距離からのツインサテライトキャノンの連射を行い、コロニーレーザーの狙撃を敢行した34話をイメージしたものとなっていて、このカードのアビリティも超狙撃である。

VS5弾ANNIV.・VS5-085

証言タイトル『ガロード』なら
内容「……すげえだろ、GXからとんでもないパワーアップだよ。
けど、どんなに強力な武器だって、それを扱うのは心を持った人間だ。
サテライトキャノンがツインになったDX(ダブルエックス)はガロード・ランが操縦するんだぜ、あいつが間違った使い方をするようなヤツに見えるかい?」
インタビュー人物フリーデンの乗組員
備考

OA2弾CP・OA2-086

証言タイトル7周年と『ガロード』
内容へぇ、トライエイジが7周年だって?
こんな移り変わりの早い時代で7年ももつってさ、素直に自慢していいと思うぜ!
といって、お祝いに渡してあげられるものもないんだけど……
へっ!?逆にもらえるの!?このカードって……
うわっ!
表面に俺とティファが一緒に写ってるじゃないか!
どどど、どうしたの、これ!?
インタビュー人物ガロード・ラン
備考7周年アニバーサリーキャンペーンより。
愛しい人が一緒に写っていてとても狼狽たえている。

DW2弾ヴァリアブルC・DW2-020

証言タイトルガロードと『ガンダム』
内容「GXもDX(ダブルエックス)も、造られた目的や搭乗するパイロットも違うものだったはずなのに……
いつのまにか、ガロードのためのモビルスーツになっちゃたね。
これって、運命なんだって思うよ。
もし、どこからかが入ったり、予想の付かないことが起きたって……
絶対あいつの手が届く場所にあるようになってるんだ。
そう思えるくらい、あの2機はガロードに似合ってるからさ」
インタビュー人物フリーデンの乗組員
備考ガンダムXからヴァリアブル。

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