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メンバーごとのオリジナルソングに関しては以下参照
火威青【歌唱楽曲一覧】
音乃瀬奏【歌唱楽曲一覧】
一条莉々華【歌唱楽曲一覧】
儒烏風亭らでん【歌唱楽曲一覧】
轟はじめ【歌唱楽曲一覧】
2023/09/04にデビューが発表されたユニットで、読みは「リグロス」である。
ホロライブプロダクション傘下の新グループ hololive DEV_IS (hololive DEV_ISに添付の図が分かりやすい) からデビューしたユニットで、ReGLOSSは歌とダンスへの挑戦を中心に据えた活動の方針をとるなど、基本的にはコンセプトを掲げた活動が行われている。 とはいえ既存のホロライブと関りがないわけではなく、ゲーム配信やコラボ配信なども精力的に行っている。
2024年9月28日には3Dライブ Reach the top!が、3D化初お披露目の場で行われた。
ホロライブプロダクション傘下の新グループ hololive DEV_IS (hololive DEV_ISに添付の図が分かりやすい) からデビューしたユニットで、ReGLOSSは歌とダンスへの挑戦を中心に据えた活動の方針をとるなど、基本的にはコンセプトを掲げた活動が行われている。 とはいえ既存のホロライブと関りがないわけではなく、ゲーム配信やコラボ配信なども精力的に行っている。
2024年9月28日には3Dライブ Reach the top!が、3D化初お披露目の場で行われた。
| メンバー | 音乃瀬奏 おとのせ かなで | 一条莉々華 いちじょう りりか | 儒烏風亭らでん じゅうふうてい らでん | 轟はじめ とどろき はじめ |
|---|---|---|---|---|
| 活動開始日 | 2023/09/09 | 2023/09/09 | 2023/09/10 | 2023/09/10 |
| 3D化 | 2024/09/28 | 2024/09/28 | 2024/09/28 | 2024/09/28 |
| 誕生日 | 04/20 | 05/12 | 02/04 | 06/07 |
一条莉々華、儒烏風亭らでん、轟はじめ、音乃瀬奏の4名(当初は火威青を含めた5名)で構成されるVTuberガールズグループ。
hololive DEV_ISは「従来のVTuber活動に加え、何か一つの内容に特化した新たな"挑戦"をユニット単位で行い、皆様と共に"成長"していくことをテーマにしたグループ」であるが、ReGLOSSの挑戦と成長のテーマは「歌とダンス」となっている*1。
「Re」は「再び」、「GLOSS」は「光沢を付ける」、「ReGLOSS」は「塗り替える」、この3つの単語の意味が合わさったユニット名であり、新しい挑戦をしてReGLOSSが世界を塗り替えるという意味が込められている*2。
これまでのJPとは異なる特徴として、マネージャーの他に全体のプロデューサーが存在しマネージャーと共にサポートに当たっている点がある。hololive DEV_ISとしての配信枠もあり、JP/EN/IDにおいてAdventや秘密結社holoX頃から顕著になった「世界観や設定を共有した個人の集まり」というより「活動・企画を共に行うグループ」という意味合いが強い。そのため、これまでのJP/EN/IDと比べてユニット曲が非常に多いのも特徴で、公式企画(箱企画や企業案件)においてもメンバー個人ではなく「ReGLOSS」として全員まとめて登場することが多い。
hololive DEV_ISは「従来のVTuber活動に加え、何か一つの内容に特化した新たな"挑戦"をユニット単位で行い、皆様と共に"成長"していくことをテーマにしたグループ」であるが、ReGLOSSの挑戦と成長のテーマは「歌とダンス」となっている*1。
「Re」は「再び」、「GLOSS」は「光沢を付ける」、「ReGLOSS」は「塗り替える」、この3つの単語の意味が合わさったユニット名であり、新しい挑戦をしてReGLOSSが世界を塗り替えるという意味が込められている*2。
これまでのJPとは異なる特徴として、マネージャーの他に全体のプロデューサーが存在しマネージャーと共にサポートに当たっている点がある。hololive DEV_ISとしての配信枠もあり、JP/EN/IDにおいてAdventや秘密結社holoX頃から顕著になった「世界観や設定を共有した個人の集まり」というより「活動・企画を共に行うグループ」という意味合いが強い。そのため、これまでのJP/EN/IDと比べてユニット曲が非常に多いのも特徴で、公式企画(箱企画や企業案件)においてもメンバー個人ではなく「ReGLOSS」として全員まとめて登場することが多い。
「歌とダンスに挑戦し成長する」という活動目標を掲げる音楽特化グループであるため、オーディションではこれまでなかった歌唱審査も行われた。奏のように歌を得意分野とするメンバーがいる一方でらでん、青など自分の歌が得意とは思っていないメンバーもいるが、DEV_ISの方針は「挑戦と成長」であるため運営スタッフにそう伝えても問題なかったようで、各メンバーはデビュー後精力的にボイストレーニング・ダンスレッスンに通っており、歌唱力はいずれも高い水準に至っている。
以上のような形でデビューしたためデビュー直後はホロメンやリスナーから音楽に特化した配信が続くものと思われていたが、定期的な歌配信こそ行われたものの「音楽特化グループ」という触れ込みの割には各々のトーク・ゲーム配信が活動の中心になっており、他のホロメンのみならず1周年を目前にしたらでん自身もDEV_ISがホロライブと切り分けされた理由を明確には説明できていない。
これに関してときのそらはReGLOSSを「配信者としての各スキルを幅広く持つこれまでのホロメンとは違って、青は企画力、莉々華は配信、奏は歌唱力、はじめはダンス、らでんは知識とトークという一点特化の得意分野を持つメンバーを音楽という活動方針で1つにまとめたエンターテインメントグループ」であると分析した(リンク)。
芸人感、個性の強さ、仲の良さ、トークの上手さなど良い意味でのホロライブらしさはこれまでのホロメンと共通しており、DEV_IS以外のホロメンとの絡みやコラボなども普通に行うため「ホロライブらしさを守りつつ新たな挑戦をしていく」というカバー株式会社&ホロライブプロダクションの姿勢が伺える。
以上のような形でデビューしたためデビュー直後はホロメンやリスナーから音楽に特化した配信が続くものと思われていたが、定期的な歌配信こそ行われたものの「音楽特化グループ」という触れ込みの割には各々のトーク・ゲーム配信が活動の中心になっており、他のホロメンのみならず1周年を目前にしたらでん自身もDEV_ISがホロライブと切り分けされた理由を明確には説明できていない。
これに関してときのそらはReGLOSSを「配信者としての各スキルを幅広く持つこれまでのホロメンとは違って、青は企画力、莉々華は配信、奏は歌唱力、はじめはダンス、らでんは知識とトークという一点特化の得意分野を持つメンバーを音楽という活動方針で1つにまとめたエンターテインメントグループ」であると分析した(リンク)。
芸人感、個性の強さ、仲の良さ、トークの上手さなど良い意味でのホロライブらしさはこれまでのホロメンと共通しており、DEV_IS以外のホロメンとの絡みやコラボなども普通に行うため「ホロライブらしさを守りつつ新たな挑戦をしていく」というカバー株式会社&ホロライブプロダクションの姿勢が伺える。
デビュー前にまずユニット衣装でのビジュアルが公開された後に、各人の通常衣装でもある私服の姿が公開された。DEV_IS以前の統一衣装のモデルは通常衣装の姿をベースにしたものだが、こちらについては通常衣装と異なる髪型やメイクを施された独自のものとなっている。ユニット衣装自体もカラーリングは統一されているがデザインはそれぞれ各人専用の衣装となっている。
2Dモデルは通常衣装のみ実装され、約1年間の活動を経て開催された3Dお披露目ライブに際して通常衣装とユニット衣装の両方の3Dモデルが実装された。
2Dモデルは通常衣装のみ実装され、約1年間の活動を経て開催された3Dお披露目ライブに際して通常衣装とユニット衣装の両方の3Dモデルが実装された。
ホロライブ言えるかな?hololive SUPER EXPO 2024 ver. |
メンバーごとのオリジナルソングに関しては以下参照
火威青【歌唱楽曲一覧】
音乃瀬奏【歌唱楽曲一覧】
一条莉々華【歌唱楽曲一覧】
儒烏風亭らでん【歌唱楽曲一覧】
轟はじめ【歌唱楽曲一覧】
Xにて2024/1/1に次々と「風船が飛んだ」報告があり、全員の誕生日が1/1になっていることが発覚した。
火威青 Xでのポスト
儒烏風亭らでん Xでのポスト
轟はじめ Xでのポスト
一条莉々華 Xでのポスト
音乃瀬奏 Xでのポスト
火威青 Xでのポスト
儒烏風亭らでん Xでのポスト
轟はじめ Xでのポスト
一条莉々華 Xでのポスト
音乃瀬奏 Xでのポスト
2024/03/24のハーフアニバーサリー配信にて、ファンネームはアンケートの結果「グロッサー / GLOSSER」に決まった。
「Reach the top! We are...」「ReGLOSS!!」
ReGLOSSコラボ時の配信開始挨拶などに使われる、ReGLOSS全体での決め台詞。
主にコラボの進行役が最初の一節を言い、最後の「ReGLOSS」を全員で元気に叫ぶスタイルであったが、最近では最初の一説の部分は莉々華が担当することが多い。
ReGLOSSコラボ時の配信開始挨拶などに使われる、ReGLOSS全体での決め台詞。
主にコラボの進行役が最初の一節を言い、最後の「ReGLOSS」を全員で元気に叫ぶスタイルであったが、最近では最初の一説の部分は莉々華が担当することが多い。
- ReGLOSS全体をサポートする、いわばグループにとってのマネちゃんの役割。
- とても可愛いらしく、ReGLOSSの中で「美少女」と評判。
- よくReGLOSSのエゴサをしている。
2024/03/24のハーフアニバーサリー配信にて、3Dデビューが認められるための目標が発表された。
目標は次のようになっている。
全体目標
目標は次のようになっている。
全体目標
- 全員でチャンネル登録者数250万人を目指す!
- 5曲連続で歌う!
- ホロライブオリジナル楽曲を歌う!
- 課題曲を歌う!
- 歌ってみた動画の歌を歌う!
- コラボ歌枠をする!
- リクエスト楽曲を歌う!
2024/09/10の1周年記念配信にて、3D化とReGLOSS初の3Dライブ「Reach the top」を開催することが発表された。
2024/09/28(土)20時からの【#ReGLOSS3Dライブ】Reach the top!では、これまでにリリースしたオリジナルソングや、それぞれの個性を全面に押し出したソロパートに加えて、1stアルバム「ReGLOSS」収録のユニット曲を初披露した。ライブにはこの日を待ちわびたGLOSSERやホロリスが集まり同接がおよそ20万人、再生数は1日を待たずして100万を越え、Xのトレンド1位になるなど大盛況だった。
2024/09/28(土)20時からの【#ReGLOSS3Dライブ】Reach the top!では、これまでにリリースしたオリジナルソングや、それぞれの個性を全面に押し出したソロパートに加えて、1stアルバム「ReGLOSS」収録のユニット曲を初披露した。ライブにはこの日を待ちわびたGLOSSERやホロリスが集まり同接がおよそ20万人、再生数は1日を待たずして100万を越え、Xのトレンド1位になるなど大盛況だった。
2025/03/30(日)20時から【 #ReGLOSS3Dライブ 】Sakura Mirage / 新曲サクラミラージュ披露!【 ミニライブ 】が開催された。
ホロライブでは初となるUnreal Engine 5を利用したライブとなった。
直前に火威青が病気療養の活動休止に入ったため4人でのパフォーマンスとなったが、青のパートを他のメンバーが歌い、ダンスのフォーメーションは4人バージョンに変更してステージを盛り上げた。
ホロライブでは初となるUnreal Engine 5を利用したライブとなった。
直前に火威青が病気療養の活動休止に入ったため4人でのパフォーマンスとなったが、青のパートを他のメンバーが歌い、ダンスのフォーメーションは4人バージョンに変更してステージを盛り上げた。
メンバー2人のトークによるラジオ配信「ReGLOSS ROOM」。メンバーは数回ごとに交代で登場する。
2023年10月から翌年2月までhololive DEV_ISの公式チャンネルで20回行われた。
2024年4月からは響ラジオステーションにて「ReGLOSS ROOM Next Stage」がスタートした。
2024年12月29日には「ReGLOSS ROOM Next Stage 公開録音 年末スペシャル!」が行われた。
2023年10月から翌年2月までhololive DEV_ISの公式チャンネルで20回行われた。
2024年4月からは響ラジオステーションにて「ReGLOSS ROOM Next Stage」がスタートした。
2024年12月29日には「ReGLOSS ROOM Next Stage 公開録音 年末スペシャル!」が行われた。
- 2023/10/12~2024/02/29:ReGLOSS ROOM|リグ部屋:ReGLOSS公式Ch.再生リスト
- 2024/04/25~隔週木曜日:ReGLOSS ROOM Next Stage:響ラジオステーション
メンバー全員が酒を嗜むのも特徴で、メンバー揃っての晩酌がしばしば配信される。ただしほとんどは公式企画ではないため、個人のチャンネルにて配信されることに注意。
ReGLOSSの直近の活動に関する話を聞きつつメンバー間の仲の良さが感じられるので、GLOSSER必見。
各メンバーの酔い方にも個性があり、はじめは笑い上戸で人の話にも自分の話にもケラケラ笑うが、疲れるとすぐにウトウトしてしまう。莉々華は強めのツッコミでトークに勢いを与える。らでんとの日本酒の会での壊れっぷりが印象的だが、はじめや奏など自分が世話をした方がいいと思うメンバーがいると意外と冷静なのか、日本酒の会ほど泥酔することは少ない(が、時折ラインすれすれに切り込んでくるので油断ならない)。らでんは飲んでも飲まれず話題をまとめたりリスナー向けの状況説明をしてくれる。奏は天性の人懐こさとコミュニケーション能力でてぇてぇ製造機と化し、下らないギャグで爆笑しては場を明るくしてくれる。青は普段から周りをよく観察しているためか、メンバーの面白いエピソードを話すなど話題の起点を作ることが多い。
ちなみに、ソロ配信でも晩酌をする頻度が高いのは圧倒的にらでん。何なら「晩酌」と書かれていなくてもしれっと乾杯していたりするので油断ならない。
莉々華は活動初期に晩酌配信をよくおこなっていたが、莉々華に酒を飲ませるとヤバいことが運営にバレたのか活動初期以降の飲酒は基本的にコラボのみとなっている。
これ以外では奏がごくまれにソロ配信でも晩酌をすることがあるが、喉への負担を考慮し2026年からは少し控えていくとのこと。
ReGLOSSの直近の活動に関する話を聞きつつメンバー間の仲の良さが感じられるので、GLOSSER必見。
各メンバーの酔い方にも個性があり、はじめは笑い上戸で人の話にも自分の話にもケラケラ笑うが、疲れるとすぐにウトウトしてしまう。莉々華は強めのツッコミでトークに勢いを与える。らでんとの日本酒の会での壊れっぷりが印象的だが、はじめや奏など自分が世話をした方がいいと思うメンバーがいると意外と冷静なのか、日本酒の会ほど泥酔することは少ない(が、時折ラインすれすれに切り込んでくるので油断ならない)。らでんは飲んでも飲まれず話題をまとめたりリスナー向けの状況説明をしてくれる。奏は天性の人懐こさとコミュニケーション能力でてぇてぇ製造機と化し、下らないギャグで爆笑しては場を明るくしてくれる。青は普段から周りをよく観察しているためか、メンバーの面白いエピソードを話すなど話題の起点を作ることが多い。
ちなみに、ソロ配信でも晩酌をする頻度が高いのは圧倒的にらでん。何なら「晩酌」と書かれていなくてもしれっと乾杯していたりするので油断ならない。
莉々華は活動初期に晩酌配信をよくおこなっていたが、莉々華に酒を飲ませるとヤバいことが運営にバレたのか活動初期以降の飲酒は基本的にコラボのみとなっている。
これ以外では奏がごくまれにソロ配信でも晩酌をすることがあるが、喉への負担を考慮し2026年からは少し控えていくとのこと。
2025年12月16日、有明アリーナにてReGLOSS初の現地ライブが行われた。
歓声と5色のサイリウム*17に包まれ、見慣れた白のユニット衣装でパフォーマンスする4人。
そしてSKAVLAのイントロがかかるとスモークが焚かれ、メンバーを包んでゆく。やがてスモークから見慣れない影が現れ…スモークの中から、Flashpointのイメージイラストで描かれていた衣装に身を包んだReGLOSSが登場した。
サプライズの新衣装お披露目に会場からも同時視聴のホロメンからもコメント欄からも大歓声が巻き起こった。
このシーンは、無料お試し配信でも見ることができる。
ReGLOSSは夏の水着や6thフェス、2度の正月、デビュー2周年など新衣装獲得のチャンスが幾度かありつつもそれらのタイミングでの新衣装はなく、デビュー当時から増えたのは公式配信用のジャージのみであった。
デビュー時点から衣装が2着あったとは言え、後輩にあたるFLOW GLOWが活動1周年後の3Dお披露目ライブで獲得したユニット衣装を個人の配信でも自由に使用しているのとは異なり、ReGLOSSのユニット衣装(及びジャージ)は個人の配信では一度も使われず、ReGLOSSのメンバーが私的に利用している衣装は私服1着のみであった*18。
そのため、ReGLOSSは衣装に関して他ユニットより冷遇されているという意見もファンから多く出ており、それだけに今回の新衣装お披露目は一際大きな歓声で迎えられた。
この新衣装はデイブレイク衣装とは異なり普段の配信でも自由に使用できるらしく、ライブの翌日にはReGLOSSの各メンバーが配信にて嬉しそうに新衣装を紹介している。
なお、翌月の2026年1月2日にはFLOW GLOWとともにDEV_IS9名に正月衣装が実装された。ReGLOSSも遅まきながら、衣装のバリエーションが増えつつある。
歓声と5色のサイリウム*17に包まれ、見慣れた白のユニット衣装でパフォーマンスする4人。
そしてSKAVLAのイントロがかかるとスモークが焚かれ、メンバーを包んでゆく。やがてスモークから見慣れない影が現れ…スモークの中から、Flashpointのイメージイラストで描かれていた衣装に身を包んだReGLOSSが登場した。
サプライズの新衣装お披露目に会場からも同時視聴のホロメンからもコメント欄からも大歓声が巻き起こった。
このシーンは、無料お試し配信でも見ることができる。
ReGLOSSは夏の水着や6thフェス、2度の正月、デビュー2周年など新衣装獲得のチャンスが幾度かありつつもそれらのタイミングでの新衣装はなく、デビュー当時から増えたのは公式配信用のジャージのみであった。
デビュー時点から衣装が2着あったとは言え、後輩にあたるFLOW GLOWが活動1周年後の3Dお披露目ライブで獲得したユニット衣装を個人の配信でも自由に使用しているのとは異なり、ReGLOSSのユニット衣装(及びジャージ)は個人の配信では一度も使われず、ReGLOSSのメンバーが私的に利用している衣装は私服1着のみであった*18。
そのため、ReGLOSSは衣装に関して他ユニットより冷遇されているという意見もファンから多く出ており、それだけに今回の新衣装お披露目は一際大きな歓声で迎えられた。
この新衣装はデイブレイク衣装とは異なり普段の配信でも自由に使用できるらしく、ライブの翌日にはReGLOSSの各メンバーが配信にて嬉しそうに新衣装を紹介している。
なお、翌月の2026年1月2日にはFLOW GLOWとともにDEV_IS9名に正月衣装が実装された。ReGLOSSも遅まきながら、衣装のバリエーションが増えつつある。
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さよーならまたいつか!








































このページへのコメント
リストが長くなりすぎているので、全員コラボ動画/配信の項目を3期生や4期生の分割方法に倣って、5名の頃とそれ以降で分割しました。
現状hololive DEV_ISが1グループ(ReGLOSS)しかないので便宜上こちらにDEV_ISの動画一覧を掲載しています。
韓国ユニットとかいう噂