デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。


機体解説

BG6弾SEC・BG6-074

証言タイトル「されど『ガンダム』」
内容「ガンダムと言っても5年前の機体さ、こちら側との機体性能の差は無かった。
それどころか向こうは他機のパーツを流用補修してまで、なんとか稼働状態を保っている様子でね、つまり圧倒的にこちらが有利で、実際に撃破寸前まで追い詰めたんだが……
自分には、あのまま大人しく落とされていたとは到底思えないんだ。
何故って……フン、相手はガンダムだからな
インタビュー人物アロウズのパイロット
備考最後の一文のリンクは普通の兵器とは違う扱いをするOZの兵士たちのガンダム評。作中でも度々言及されている。

鉄華繚乱1弾RE:SEC・TKR1-086

証言タイトルエクシアは『死せず』
内容「国連軍との戦闘で大破したエクシアを、マイスターの刹那・F・セイエイは自力で修理した。
片腕を欠損し、主要武器も損傷しているが、GNドライヴの稼働自体に問題はない。
失ったカメラアイはジャンクパーツを流用し修復されている。
刹那がソレスタルビーイングに合流した時点で本機はイアン・ヴァスティに預けられ、後にさらなる修復作業が行われたという」
インタビュー人物極秘文書
備考

DW1弾P・DW1-017

証言タイトル『弱体』などでは
内容「破損したモビルスーツは予備パーツと知識さえあれば簡単に直せる。
だが、戦争じゃままならない時だってあるよな。
あんたが思っている以上に壊れたままで頑張ってる機体は沢山ある。
弱体化した性能でどうする……
って、戦場に出たことのない人間にはわからないだろうけどさ……
手負いのは恐ろしいんだぜ?」
インタビュー人物アロウズの士官
備考ガンダムエクシアからヴァリアブル。

DW1弾ヴァリアブルPARA・DW1-098

証言タイトル俺『達』は
内容武力による戦争根絶、それこそがソレスタルビーイングだ。
それで何も変わらないなら、世界の歪みが正されないなら……
変わるまで戦い続ける、たとえどんな姿になっても、それは俺もエクシアも一緒だ……
そう、俺達
ガンダムなのだから
インタビュー人物刹那・F・セイエイ
備考ガンダムエクシアからヴァリアブル。
刹那のガンダム観を語る場合、接続詞は基本的に「」(赤字部分もこっちが相応しい)。
決めゼリフがバーストゼリフの0弾M刹っさんが顕著。
「は」は基本使わない(本ゲームでのやられゼリフの元ネタくらい)。というか、それは中の人繋がりの光の巨人になってしまう。

DW3弾ヴァリアブルCP・DW3-081

証言タイトル第01話『天使再臨』
内容「4年前の最終決戦で生き延びた刹那・F・セイエイは、ソレスタルビーイングによって変革を促された世界の行く末を見つめていた。
監視者、アレハンドロ・コーナー?を倒し、争いのない平和な世界になることを夢見て。
しかし、彼が目の当たりにしたのは『アロウズ』によって作られた弾圧という名の平和、歪み続ける現実であった。
彼は再び戦う決意をする。
世界を変革出来うる力、ガンダムと共に」
インタビュー人物ナレーション
備考スタートダッシュ・ヴァリアブルキャンペーンより。
ダブルオーガンダムへヴァリアブル。

VPR-021

証言タイトル戦うための『リペア』
内容刹那・F・セイエイは国連軍との戦いで大破したエクシアを自力で修理していた。
とんでもない姿だが、戦いに重要なポイントはしっかりと押さえてある、流石はガンダムマイスターだな。
それにしても……よくもまあ、ここまでエクシアを使い込んでくれたものさ。
まったく、技術者冥利に尽きるね」
インタビュー人物ソレスタルビーイングの技術者
備考

DPR-001(ヴァリアブルカード)

証言タイトルガンダムの『衝撃』
内容「疑似太陽炉の導入と言い、ソレスタルビーイングのガンダムへの対抗策はかなり揃ってきたと言えるだろう、しかし……
やはり彼らが初めて現れた時の衝撃は忘れられない。
そして、忘れてはならないのだ。
もし、今の彼らが戦いを重ねて傷ついた姿であったとしても……
ガンダムは世界を動かせる強さを備えているのだから」
インタビュー人物アロウズの兵士
備考ガンダムエクシアからヴァリアブル。

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