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【閲覧注意】エリアルちゃんをダイスでエッチな酷い目に遭わせたいスレ より


「――んんっ……れろ……んぅ……」

 瞳を潤ませながらベッドに座る少年のペニスを屋敷わらしは咥えていく。
 普段はゴシックな黒いドレスを着る彼女だが、今日は少年たっての希望で黒いメイド服を着させられていた。
 生前は令嬢だったわらしにとって、こういった服装は確かに興味を引く。けれどこうやって今日一日中、少年に性的に尽くすことになるなんて思ってもみなかっただろう。

「んっ……ちゅぷっ……んんぅ……」

 口に咥えて必死にご奉仕を続けていく。小柄なわらしにとって、少年のソレは咥えるのにも一苦労だがやめることもできない。
 だがそのたどたどしい行為では足りなかったのだろう。わらしの頭を掴むと少年は一気に喉奥まで肉棒を突き込んだ。

「んぐぅっ!?」

 突然の乱暴な挿入に思わず目を見開くが、そんなことはおかまいなしに腰を振り始める。
 口の中一杯に広がる苦味に顔をしかめながらも、なんとか歯は立てないように舌を使っていく。
 そしてそのまま激しく動かされると、口の中で激しく震えて大量の精液を流し込んできた。

「んぐっ……んんぅぅぅっっっ」

 口の中に流し込まれる熱い液体。それをわらしは肩を震わせつつも吐き出さずに受け入れていく。
 肉棒が引き抜かれてもすぐに飲み込まない。少年のオーダー通りに、口の中で咀嚼してから舌の上に乗せて見せた。
 潤んだ上目遣いをするわらしの小さな舌の上には、少年が吐き出した精液が唾液と混ざって輝いている。

「んくっ……」

 飲んでいいよと告げられて、わらしはねばつくそれをゆっくりと嚥下していく。
 喉に貼り付く不快感に今にも吐き出したくなるが、大人しく従う他になかった。

「はぁはぁ……これで、いいの……?」

 上手かったよと少年に告げられてホッとするわらし。しかし少年は「でも」と付け加えて、今日はメイドなのだからご主人様って呼んでね?と言い出すのだった。

「うぅ……わ、わかりました……ご主人様」

 恥ずかしげに俯いてメイドのように受け入れるわらし。
 時刻はまだ朝だ。少年が取り付けた約束はその後も続いていく。




○○○




「んんっ……やっ……はぁはぁ♡」

 瞳を潤ませて甘い息がこぼれる。
 朝食が始まれば、わらしは今度は少年の飲み物かわりにその乳房から滲む母乳を求められた。
 他の性奴隷たちも見ている前で、わらしはその慎ましい乳房を晒させられて少年に吸われていく。

(みんなから、みられてる……きえたい……)

 今すぐにでも実体化を解いて霊体になって逃げたい気分だった。しかしそれはえらべず、少年に乳首を弄ばれていく。
 恥ずかしさと快感で震え上がるわらしの姿に、周囲の少女たちも恥ずかしそうに目をそらす。もしくは彼を甘やかし慣れている少女たちは微笑ましそうに眺めていた。

「ごしゅじんさま……あ、あーん……」

 少年が喉を潤せば、今度は食事を口移しで食べさせる。そのままキスに発展すればわらしはもはや抵抗できない。

「んんっ……ちゅぷ……んぅっ♡」

 少年の舌がわらしの口内を凌辱していく。口移しだけでなく、こうして口内まで犯されていた。

「ふぅっ……はぁはぁ……んっ♡」

 少年に食事を取らせれば今度はお返しだと口に彼の唾液が混じったモノが流し込まれていく。
 たっぷりと時間をかけた朝食は、わらしをじっくり調教していくのだった。




○○○




 酷く疲れる朝食が終えてもわらしのメイド体験は始まったばかりだ。
 修行と称して少年は盆を片手に持つわらしの身体をまさぐっていく。

「んんっ……はぁはぁ……そこ、はっ……」

 短いスカートの中に手を入れられて、ショーツをなぞられていく。
 盆を落としたら夜にお仕置きすると告げられたものの、その手つきのいやらしさにわらしは早々に挫けそうになる。

「んんっ……あっ……だめぇっ♡」

 胸元を撫で回され、尻を揉まれると声が出てしまう。成長することのなくなった未成熟な身体は、少年に触られれば触られるほど甘く疼いていく。

(あしから、ちからがぬけて……)

 スカートの中に潜り込んだ指はショーツの下にまで我が物顔で潜り込んだ。そのまま幼く狭い膣に指が侵入して、中を掻き回す。

「やっ……あうっ……もう、だめ……♡」

 ふらついてしまい、とうとう盆が手から離れて落ちた。カランという音に肩を震わせれば、間近に迫る少年はニヤニヤと笑っている。
 お仕置きしなくちゃね?と囁かれれば、わらしは俯くことしかできない。

 その後もお昼を朝のように終わらせて眠くなった少年は、ベッドの上でわらしを抱き枕にして昼寝を始めていた。
 もちろんただ眠るだけのわけがない。

「んぅ……あ、ぅ……よしよし……♡」

 わらしの薄い胸にしゃぶりつきながら、少年は惰眠を貪っていく。膨らんだ肉棒もわらしの膣に収められており、時折寝相のように腰を振っていた。
 わらし自身は眠るどころか休むことすら叶わず、だからといって拒んで眠りを妨げることも選べない。
 できるのは彼の注文通りに抱き締めながら背中や頭を撫でることだけだった。

「んっ……はぅっ……んっ、はぁはぁ♡」

 そんな状態で数時間も耐え続ければ、わらしはすっかり出来上がっていた。
 小さな秘裂には少年の肉棒が根本まで突き刺さり、注れた精液が愛液や汗とが混ざって泡立っている。それでもまだ終わらない。

「ひうっ♡」

 激しく揺すぶられて、また熱いものが注ぎ込まれる。これで三度目だが、まだまだ少年は起きてこない。
 夢の中で他の少女を犯しているのだろうか。なんとも幸せな表情だ。
 その後もわらしは少年の抱き枕として甘えられながら犯されていくのだった。




○○○




「ここを、こうして……んぅっ♡すごく、あつくて……」

 起きた少年は寝ぼけ眼でわらしに甘え始めた。胸にしゃぶりつきながら肉棒を扱いて欲しいと言われ、わらしは敏感な身体に振り回されながらも望む通りに手で扱いていく。

「よしよし……ちゃ、ちゃんとのんで、えらいですよ……ぁっ♡」

 軽く歯を立てられて、悶えるが甘やかしはやめられない。
 変態過ぎると文句を言いたくなるわらしだが、もはや身体はそれを言えないくらいに開発され切っていた。

(も、もうすこしで、きょうもおわる、から……)

 時刻はもう夕方だ。もう少しすれば夕食となり、風呂に入って眠れるだろう。
 犯されたり甘えられたりですっかり出来上がった身体を引き摺りながらも、わらしは少年への奉仕を続けていく他にない。
 ちゅるちゅると幼い乳房を吸い立てられながら、手コキをするのもいつしかすっかり慣れてしまっていた。

「んっ……また、ちくび……んぅっ♡」

 乳首を舐められ、唇で甘噛みされて吸われる。舌先で転がされるだけで甘い快感が走り抜け、わらしの瞳は蕩けていた。

「はぁはぁ……んっ……はやく、だして……」

 もう頭がおかしくなりそうで、わらしは早く終わらせてもらおうと急かすように懇願する。
 しかし少年はそんな彼女の反応にさらにニヤニヤとするだけで、結局夕食目前までそれを続けさせられたのだった。




○○○




「んっ……はうっ♡たべられ、ない……から……ふあっ♡」

 少年の膝に座らされ、夕食をとることになったわらし。膣の中には少年の肉棒が収められ、時折身動ぐだけで身体が震えてしまう。

「うごいちゃ、だめ……♡」

 少年は懇願を聞かずに彼女の未成熟な身体を触っていく。メイド服ははだけさせられ、白い肌を撫で回されればゾクゾクと背筋が仰け反った。
 意識させるように下腹部を撫で、どこまで先端が達しているのかも意識させられる。

「んんっ……あ、そこ、は……ああっ♡」

 子宮口を擦られる度にビクビクと痙攣してしまう。

「はぁはぁ……んぅっ……♡」

 そんな状態で食事など取れるわけもなく、口元に運ばれた食事を溢してばかり。メイド服は汁で汚れ、シミ一つもない肌にはソースが垂れていく。
 そのたびに叱られ、仕置きだと乳首を軽くつねられていた。

「はぁはぁ……もう、だめ……おねがい……ゆるし、て……♡」

 瞳を潤ませて、わらしは許しを乞う。しかし少年はやめるわけもなく、ニヤニヤするばかりだ。
 少年に弄られ続けるまま、わらしはなんとか食事を続けていくことしかできない。
 少年はといえばわらしの身体を弄り回すだけに飽きたらず、その細い首を後ろから舐めたり軽く噛みついて跡をつけていくのだった。




○○○




 汚れたし今度はお風呂に行こうと、わらしは風呂場に連れ込まれていた。
 手慣れたようにメイド服は脱がされて、生まれたままの姿にさせられる。
 風呂場で最初にやることは、その身体を使って彼を洗うことだった。

「んっ……♡」

 ボディソープの滑りを借りて、わらしの小さな身体が少年に絡みついていく。

「んぅ……ふぅっ……んぅっ♡」

 少年の身体に手を這わせ、小さな胸を押し当てて洗い上げていく。身体全体を上下させて、敏感な部分を擦りつけるようにして洗っていった。

「んぅ……はうっ♡」

 特に秘部を使うと強烈な快感がわらしを襲った。何度も肉棒を挿入されたそこは敏感になっており、少年の腕に擦りつけただけでも感じてしまい愛液を溢れさせてしまう。
 それでもなんとか洗い終えて、あとは彼の頭と自分を洗うだけとわらしは考えていた。
 しかし少年はそれだけでは満足しない。

「ひうっ♡わ、わたしはいいからっ……ひゃうっ♡」

 洗ってあげるという声と共に、泡まみれになった少年の手がわらしの身体を這い回っていく。
 デリケートゾーンなどお構い無しに、少年の手は念入りにわらしの身体を弄んでいた。

「んんぅっ……もう、やぁっ……ひうっ♡」

 ただですら敏感な乳首は、指で摘ままれたりカリカリと掻かれたりされて誤魔化しきれないほど固くなる。
 乳首苛め飽きれば幼いクリトリスへと移り、軽く押し潰すように乱暴に扱われる度に腰砕けになって倒れそうになる。
 そんなわらしを逃さないとでも言うように、少年は背後から抱き締めて支えていた。
 逃げることもできず、わらしは身体中をくまなく洗われる間に何度も達したのは言うまでもない。

「せっかく、あらったのに……んっ♡」

 息も絶え絶えのわらしだが、湯船に浸かっても休まることはない。
 喉が渇いたと言い出した少年が、わらしの薄い胸にしゃぶりついてきていた。

「はぁはぁ……んんっ♡よ、よしよし……きもちよく、してくれて……ありがと……」

 こうでも言わないと少年はまたわらしの身体で遊び出すだろう。今は甘えたいらしい彼をわらしは強く感じさせられつつも受け入れていく。

「はぁはぁ……んっ……ふぅっ♡いいこ、いいこ……」

 必死に母性を出して褒め、彼の頭を撫でるわらし。そんな彼女をより興奮させようとしているのか、少年はわざとらしく音を立てて吸い付き始めた。

「あっ……そ、そんなにしたら……はひゅっっ♡」

 ぢゅううっと乳首を音を立てながら吸い上げられ、軽く歯を立てられながら舌先で転がされる。
 あまりの気持ち良さに悶えるわらしだったが、彼はさらにもう片方の乳房にも手を伸ばしてきた。

「あ、ああっ……りょうほうはっ、だめぇっ♡」

 これでは甘やかそうにも、感じすぎてそれどころではない。

「あまやかす、からぁっ……♡もう、ゆるしっ……」

 そんなわらしの懇願も少年には届かない。もはや甘えられるだけで何度も達してしまうくらい、わらしの身体は彼専用に成り果てていた。




○○○




「ごしゅじん、さまぁっ……あっ♡んんっ♡」

 風呂の時間が終わったわらしを襲うのは、激しい凌辱さながらの行為だった。
 服を着る暇もなくベッドに押し倒され、後ろから獣のように犯されていく。
 風呂上がりの湿気た身体は、すぐに汗と愛液と精液に濡れて洗った意味すら失せていた。

「ひぅっ……らめぇっ……♡」

 四つん這いになり、尻を高く上げさせられて最奥まで深く突き上げられる。
 子宮口を小突かれる度に強い快感に襲われ、もう何も考えられなくなっていた。

「ひゃうっ……!」

 そんな彼女に追い討ちするように、少年はその小ぶりな尻に手を打ち付けた。
 突然の痛みに混乱するわらしに、ちゃんと奉仕できないメイドへの躾だと少年は告げる。

「ひっ……!やっ、やめてっ……♡」

 バチンッと大きな音を響かせ、少年は容赦なく彼女の尻を叩き続けた。音だけのほとんど痛みはないスパンキングだが、わらしの身体は機敏に反応してしまう。
 叩かれれば叩くほどに、わらしの膣内はきつく締まり、少年の肉棒を強く締め付ける。

「ふぅっ……ふぅっ……♡」

 痛いはずなのに、その刺激はどんどんとわらしの身体を熱くしていく。
 少年はそれに気づき、さらに激しく打ち付けていった。

「はうっ、ひううっ……♡」

 背中を仰け反らせるわらし。生前の令嬢だった頃はまず体験するはずのなかった感覚だった。
 この少年に出会ってから身体に刷り込まれ続けたモノは、もはやわらしを童女からオンナに変えてしまっている。

「はぁはぁ……んううっ♡」

 少年が射精し、わらしの中に熱いものが注がれていく。
 しかしそれで終わりではない。わらしの身体はひっくり返されて、今度は正常位で責められ始めた。

「あっ♡んんっ……おなか、もうっ……んぅっ♡」

 どちゅんっと強く突き立てられる肉棒。
 そのまま舌を絡められれば、わらしも自ら舌を伸ばしてしまう。

「んんっ……れりゅ……♡ちゅる……んんっ♡」

 絡み合い、なぶられ、噛まれ、吸われる。舌だけで気絶しそうなほど激しく凌辱されていた。
 だが気絶しそうになる度に最奥を突き上げるピストンがわらしを揺り起こしてしまう。

「んんぅぅぅっ♡」

 何度も絶頂したわらしだが、それでも少年の攻めが終わることはない。
 わらしが幽霊でなければとっくに孕んでいたほど、すでに何度も射精しているが萎える様子がなかった。
 むしろまだまだ足りないとばかりに、腰の動きが激しくなっていく。

「んっ……♡んぅっ……んむっ……♡」

 キスをしながらのセックスは、まるで恋人同士のように甘いものだった。
 自然と手は絡み合い、握りあっている。
 そしてわらしもまた、少年のことを離さないように強く握っていた。

「んんっ……んぅっ……♡んんぅぅぅぅぅっ♡」

 口内を犯し尽くされたまま、再び一番深いところで精液を流し込まれる。
 何度も注がれてきた故か、普段は細すぎるわらしの腹も膨らんで見えるほど。それでも少年は止まらない。

「んっ……んぅっ……ぁっ♡」

 唇が離れると、そこには銀糸が伸びていた。
 名残惜しそうに見つめ合う二人だったが、少年はすぐに次の行動に移ってしまう。

「あっ……♡」

 抱き上げられて、べったりと張り付く。生きた人間の少年の肌は温かく、幽霊ゆえに冷たいわらしの身体に熱を移すほどだ。
 そのまま腰が動くのを感じたが、もうわらしはされるがまま受け入れていく。

「んんっ♡また、あついのが……♡」

 ひんやりとした身体を熱い肉棒は繰り返し襲っていく。わらしはその後も少年が眠りにつくまで、激しく求められ続けたという。

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