あにまん掲示板の各種スレッドに掲載されているR-18小説を保管するためのwikiです。

ココはとある研究所の一室、そこに白衣を着た一人の男が入ってきた。

「やぁ、調子はどうだい?小夜丸くん」

その男は目の前にいる一人の少女に対して話しかけていた。

「アッ♥んあぁぁっ♥ああ、ぅあっ♥」

彼に話しかけられた少女、『S-Force 乱破小夜丸』は両腕を後ろに拘束されたうえに自らの両乳首にローターを張り付けられ、またその秘部にはその全体を覆うかのようなバイブが振動を続けていた。

「その様子だとまた寝れなかったみたいだね、まぁ君の身体は丈夫だから平気だと思うけど」

そう言いながら彼は彼女の胸元にあるローターの威力を強めていく。

「ひぃうっ!あ、あうぅ……ッ!」

すると彼女はびくっと体を震わせて反応する。

「ぁぐぅぅっ!あっ、あぁあっ」

さらに今度はバイブの振動を強くし、さらには回転までさせ始める。
それによってバイブの先端部分が膣内の様々な箇所を刺激していき、同時に絶頂へと押し上げられていった。

「ひあぁっ、ふぁあんっ!だめぇっ、もうイっちゃいますぅぅっ!!」

次第に彼女は快楽の渦に飲み込まれ始め、嬌声を上げていった。

「…ねぇ、そんな表情されたら……」
「またすぐにいじめたくなるんだよねぇ?もしかしてわざとかなぁ!」

そう言うと男は彼女の秘部、そこに突き刺さっているバイブを力いっぱい踏みつけた。

「んひぐっ!あっ!!あひぃぃっ♥♥んおっ、ぉおおっ!!ん゛あああぁぁああああっ♥♥」

それと共に彼女はそこから大量の潮を噴き出しながら、背中を弓のように仰け反らせながら絶頂をしてしまった。

「おぉ、噴いた噴いた!本当すぐにイくようになったな」

そして男は彼女のその反応を愉しむかのようにバイブを足でグリグリと押し込む動作をした。

「あっ…あぁあ」

「ほら、見てごらんよこの淫乱女!僕の靴下まで濡れちゃったじゃないか!」

そう言って男はバイブを踏みつけている足を小夜丸の前に突き出した。

そこにはバイブからあふれ出した愛液によってできた小さな水溜りができており、それは男の履いている靴下にまで及んだ。

「こっちの方にも欲しいか?」

男はそういうと彼女の膣内に入っているバイブを思いっきり引き抜いた。

それにより膣内に溜まっていた愛液が一気に吹き出し床に大きな染みを作った。

「あひっ!?いやぁっ!ぃ、イクぅ!あぁ!イクイクぅ!!」

また彼女はたったそれだけの行為にも関わらず再び背中を反らせながら大量の潮を噴き出した。

「ほら、伸びてる暇ねぇぞ。……まぁクリとアナルの三点攻めだから仕方ないかもしれないが」
「じゃあ時間押してるから始めるぞ……ってまたイってやがるよ。まぁ、もうこっちは始めとくけど」

しかし男は彼女のそんな様子を無視して、手元にあるリモコンのようなものを操作し始めた。すると……

「ひぃんっ!あっ!あああぁぁん♥」

彼女の乳首につけられたローターが最大に設定されて激しく振動をはじめ、それと共にまるで地震が起きているかのように彼女の胸が激しく揺さぶられていった。

「あぁああぁっ、胸がっ!私の胸がぁぁぁぁっ!!んおおぉぉおっ!あぎぃぃ!ひぃぃっ!ひぃぃんっ♥」

それからしばらくすると彼女はその胸から大量のミルクを、そして秘部からは蜜を噴き出しながら先ほどよりも強い絶頂をしていた。

「存分にイったな……さて、お前さんが好きな"オクスリ"だ」
「今日のは上からの指定でいつもよりもキツめのもので、普段の数倍の催淫効果があるらしい」

「まぁ俺にはよくわからんが、この前みたいに意識吹っ飛ばさない程度に調整しておいたから安心してくれ」

そう言うと男は小夜丸の口にカプセル型の薬を入れ込んだ。

「あっ……あひぃっ♥ああぁあっ!」
だがすでに快楽に犯されている彼女にとって、それを飲み込むことなどできるはずもなく、ただ口の端から零れ落ちていった。
それでもなんとか飲み込もうと、必死に舌を動かしていく。
しかしその度に歯に当たってしまい思うようにいかない。
その間にもどんどん快楽が強くなっていくため、どうしても上手くいかなかった。

「おっ?なんだもう効いてきたのか?じゃあ、次はそのだらしない胸を出しな」
「相変わらずでかい胸だな……また大きくなったか?」
「まぁそう怯えんなって、いつもより気持ちよくなれるぞ」

そう言うと今度は彼女の胸にその注射器の針を刺し、その中にある薬液を彼女の中へと注射していった。

「ひぐっ、あっ……あふぅうっ♥ひゃめぇぇっ!むねぇっ、ちくびぃっ、あひぁああっ!」
「ああぁっ!胸がぁっ!んんぁあっ!おっぱいがやけちゃううぅぅっ!」

すると彼女は体をビクビクと震わせ、さらに大きく仰け反っていった。

それと同時に彼女の両胸からは母乳が滴り始め、その顔は半ば白目をむき悦楽に飲まれていることがありありと感じられる有様となっていった。

「大丈夫かよコレ……ま、研究チームの許可下りてんなら大丈夫か」
「オレは与えられた仕事をこなすだけだ、っと…さて、『研究』というテイの肉体調教を始めますか」
「さぁ、その胸の疼きを止めてやるよ、小夜丸」

そう言うと男はクリップを取り出し始めた。

「はひぃ、ありがとうございます♥」

そして彼女はその男に向かって媚を売るような笑みを浮かべた。

「よっ…と……あんまり動くなよ、上手く付けられないから」
「んひっ!んへえぇっ!乳首、クリップでつぶされながらくりくりされてりゅぅっ!」
「まだダウンはするなよ……倒れてもいいのは、ここから先だ」

そう言うと男は彼女の胸に取り付けられたクリップにつながったケーブルの先、そこにある謎の機械のスイッチを押した。すると……

「あぁぐっ!あぇ?……んんぅひっ、んぎイィィィッ!!」

彼女の身体に強い電気が流れだし、いろいろなところから液体が漏れ出していったのだ。

「そいつは胸部開発用に考案された電圧機で、15秒ごとに電圧がオン・オフを繰り返す」
「元々は拷問用だったがな、これが乳首の性感帯開発に丁度いいんだ」
「ギモチイイィィッ♥電流がバチバチってして、ズゴイのくりゅうぅぅっ♥」

男はそう言いながら電流の強さを調節し、また新たに別のボタンを押すと、 電流が流れている最中にもかかわらず彼女は激しく潮を噴き出し続けた。

「電流が流れていない時は俺がちょっと弄ってやろう……ほら、ぼちぼち来るぞ」

電流のインターバルに入ったあたりで男はそういうと彼女の両方の乳首を指先で摘まみ上げ、そのまま上下に擦ったり引っ張ったりし始めた。
すると彼女の乳首はみるみると勃起していき、やがてそこからは大量のミルクが溢れ出した。
それは止まることを知らず、まるで噴水のように噴出し続けていく。
さらには秘部からも愛液が止めどなく流れ続け、もはや彼女は快楽以外何も考えられなくなっていた。

「……さて、俺の担当はここまでだ。後は自分で弄るなり勝手にしてくれ」
「まぁ薬の効果はあと数時間はあるから大変だろうがな」

しかし男は突如として、絶頂をし続ける彼女を放置して部屋から出ようとしてきた。

「待ってぇ!チンポ!チンポが欲しいのぉ!今終わられたら私……!」

それを見た小夜丸は必死に彼を引き留めようとした。

「知らねぇよ、自分で弄ってろ」

しかしそんな彼女に対して男は無慈悲にもそう吐き捨てていった。

「いや!お願いしますっ!おチンポくださいっ!」

それでも彼女は必死に男に嘆願した。そこに"S-Force"としての誇りなどどこにもなかった。

「……なら這いつくばって頼めよ」

そしてしばらく考えた後、男は彼女に命令をした。
彼女はその言葉を聞くとすぐに床の上に這うように寝転がり、そして四つんばいになり尻を高く上げた状態で彼に懇願した。
そして自ら股を広げ、その陰部を手で広げ、さらに両手を使って膣内も見せつけた。

「は、はいっ!……しょれでは、ご主人様ぁ…ご主人様のおちんぽでこのエロエロのおまんこを…むちゃくちゃにかき回してくださいぃ……」

そう言って彼女は腰をヘコつかせ、その動きに合わせて胸を揺らしながら男を誘惑していった。
その姿はもはや、彼女が目指していた姿とはかけ離れていた。
だが今の彼女にとって、それはどうでもよかった。
ただひたすらに与えられる快楽を貪ることしか頭になかったからだ。

「何が"S-Force"だよ、もうただのメスじゃねぇか……ほらよ、好きにしな」

そして男がズボンを脱ぎ去り、彼女の目の前にはいきり立った男性器が現れた。

「ふぁい…♥いただきますぅ♥あはぁっ!おっきい!んぅ…ん、ふんん…」

それを目にした彼女は舌を出し、犬のような体勢のままそれをしゃぶり始めた。
その表情は、とても幸せそうだった。

「おいおい、がっつき過ぎだ…ほら、一気にイカせてやるからケツ突き出せ」
「くださいぃ!おっきいおちんぽ下さい!」

そう言うと男は小夜丸のアソコへと自分のモノを突き入れた。
その瞬間、彼女の体はビクンと跳ね上がりさらに強く締め付けてきた。

「はいはい、相変わらず具合のいいマンコだな、もうヒクついてるがイったのか?」
「んひ♥あひぃっ♥」
「勝手にイきやがって……ほら、ちゃんと締め付けやがれよ」
「あっ♥あんっ♥おおおぉふぉっ!カリで子宮口がごりゅごりゅってぇ!イクっ♥またイクぅぅっ♥」

男は彼女の腰を掴みながら激しくピストン運動を繰り返し、それに合わせるようにして彼女の体が激しく揺れ動いていった。

「開発中の胸はどうだ?……少し弄っただけで大量に母乳を噴き出すようになっちまったか」
「んひぃ♥いいのおおぉっ♥まんこもぉっ♥子宮も乳首もキモチイイっ♥あっ、あっ、またぁっ♥」

胸を揉まれると共にそこから大量の母乳を噴き出し、また彼女の秘部からは愛液が大量にあふれ出し、それが潤滑油となって更に快感が増していった。
そしてついにその時がやってきた。

―― ブビュッ、ドビュゥッ!ビュルルルーー!!ドピュッドピューー!ビューッ!ビュッ!

「あはぁぁぁんっ♥イク♥イク♥イクのぉぉぉぉぉぉっ♥♥♥」

男の射精と同時に、小夜丸もまた盛大に潮を吹き出し、そのまま気を失ってしまったのだ。
そして男は彼女の中へ精を吐き出すと、そのまま肉棒を抜き取った。
するとそこからはゴポッという音を立てながら白濁とした液体が零れ落ちていく。
男は彼女の体を仰向けにすると、そこには気絶しながらもなおも快楽を感じている彼女の姿が目に入った。

「はぁ……はぁ……もっと、気持ちよくなりたいです……♥」

そんな言葉を漏らす彼女を横目に見つつ、男はその場から立ち去って行ったのであった……。

〜〜〜〜〜
……もうどれくらいここにいるんだろうか?

ここから逃げだそうにも、もはや身体がいう事を聞かない。

性に貪欲になってしまい、快楽を貪ってしまうこの身体がここを離れるのを許してくれない。

そして私は、今日もまた……


「よっ、調子を見に来た」

「お前はまた……」

「いいじゃねぇか。……ところで今は何をしているんだ?」

「一度開発が止まったヤツで……性器の感度を数十倍に高める薬を投与してるところだ」

「マジかよ……あれ確か、使ったやつが廃人になって売り物にならなかったか?」

「なんか買い手の要望らしく、上も渋々許可出したらしいぞ……というか、暇なら手伝え」

「おい、コイツ笑ってるぞ」
「こんだけやられりゃ頭のネジくらいブッ飛ぶだろうさ、それより次の薬を投与するぞ」


―― この泥沼から抜け出せられない。

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