あにまん掲示板の各種スレッドに掲載されているR-18小説を保管するためのwikiです。

「live☆twinチャンネル〜!!キスキルだよ〜!!」

「リィラよ。今日は特別なファンに向けた配信をやっていくわ」



まるでラブホテルのような雰囲気を醸し出す一室。

桃色のショートカットの髪をもつキスキルと、青髪をまとめてお団子にしたリィラがカメラに向かって挨拶を行う。

二人はインターネットで活躍する人気生主であり、バーチャル空間でのライブ配信という文化のパイオニアでもある。



「いつも応援しているリスナーのみんなにエッチなご褒美♡今日この配信に来てくれるゲストがチャレンジに成功したら、あたしたちのエッチなことをしてる姿が見れちゃうかも♡」

「それじゃあ早速、始めようかしら…ゲスト君、準備はいいかしら?」



二人はカメラから離れると、ベッドに座っている男の左右にそれぞれ挟み込むように座り、男の太ももを左右からすりすりとなで回す。

配信画面上ではゲストの男の顔にはモザイクがかかっており、徹底したプライバシーの配慮がなされている。



「今日はマスターデュエルでお兄さんが私たちに10連勝したら、本番生ハメ3Pのご褒美…♡」

「前半はキスキルで後半は私とデュエルしてもらうわね…?空いてる方はゲスト君の応援するから、頑張ってね♡」



キスキルがカメラに向かってルールを説明し、その間にリィラが二台のノートPCを持ってくる。



「リスナーのみんな〜♡デュエル開始の宣言をしろ〜♡」



こうしてゲストの男とキスキル・リィラによるデュエルが始まった。







ゲスト、4連勝中



「お兄さん強いね〜!でも、あたしが【evil★twin】を使うことを見越して深淵の獣ガン積みはズルくない〜?」

「そんなことないわよね♡私たちと生ハメエッチするためならピンポイントメタぐらい入れてくるわよね?」



キスキルが苦悶の表情でモニターを睨みつける一方で、リィラはゲストの背後から耳元に口を寄せてささやいて応援していた。

リィラのその発育のいい身体がゲストの背中をかすめるように触れており、その度にゾクゾクと興奮を煽られる。



「私たちに勝ったら、どんなことをしてもらいたい…?私たちを裸にひん剥いてストリップショー?二人ともにおチンポを押し付けてダブルフェラなんかも興奮しない?それとも、このボディラインまるわかりで露出も多い交尾専用衣装の着たまま着衣セックスもいいかもね…♡」

「ちょっと〜!チェーンするの?しないの?早く決めてよ〜」



キスキルの言葉でデュエルに意識を向けなおす。しかし、リィラは構わず耳元で囁き続ける。



「おっぱい担当はキスキルで私は太ももとお尻担当なんてリスナーには言われてるけど、私だっておっぱいも大きいんだよ?ほら、背中からでも大きさがわかるでしょ?87僂Gカップ…もあるんだけど、10連勝したら…ゲスト君の好きにしていいんだよ?先っぽを赤ちゃんみたいにチューチュー吸ったり…顔をうずめておっぱい枕にしたり…オチンポを挟んでシコシコさせたり…もちろん普通に揉みしだいてもいいの。もちろん、みんなが大好きな太ももやお尻も…すべすべでもちもちで、指が沈みこんじゃうぐらい柔らかいよ…」

「ほらほら〜!今の所、ミラジェイドの効果の使いどころじゃなかった〜?4連勝したからって調子に乗ってたら、あたしにやられちゃうよ〜?」



リィラはゲストの応援役ということだったのだが、その淫靡な囁きがゲストの集中力を揺らがせる。

ゲストは何とかデュエルに集中しようとするが、一度切れた緊張の糸は中々繋がらず、プレイミスを連発してしまう。



「私たちのおっぱいに顔を挟まれて手コキされるなんてどう?それとも、私たちを並べて寝かせて、同時に手マンでイカせる方が好み?もし十連勝したら金玉が空っぽになるまで搾り取って上げるから♡頑張って♡」

「ほらほら、よそ見してる間に倒しちゃうよ〜?」



そもそも、リィラも応援するつもりは無いのだろう。こうやって誘惑するとこでゲストの集中を乱す妨害役。

事実、ゲストにその妨害は大いに刺さっており、自信満々だったデュエルの腕を十分に発揮することが出来ていないでいた。



「は〜い!アクセスコードでダイレクトアタック♡あたしの勝ち〜♡」

「残念だったね。私もゲスト君とデュエルしたかったけど…どうする?このままじゃ配信も短すぎるし、二回目の挑戦してもいいけど…」



モニターに写るLOSEの

リィラの提案に対してゲストは首を縦に振る。



「そうだよね♡お兄さんもこんなのじゃ満足できないよね〜♡」

「それじゃあ、二度目のデュエルを始めよっか。次は私ともデュエルできるといいね…」



こうして二度目の挑戦が始まった。







ゲスト、7連勝中(三回目のチャレンジ)



「お兄さん頑張れ〜!ティアラメンツなんか使ってるリィラなんかわからせちゃえ〜!」

「いや、キスキルも後半はクシャトリラ使ってたじゃん…」



なんとかキスキルにリベンジを果たし、リィラとのデュエルに挑んでいるゲスト。しかし、ゲストのデッキを知ったうえでメタカードを使うリィラと、今度はキスキルが背後から集中力を削るように囁き続けていることもあって、依然として悪戦苦闘していた。



「ほらほら〜♡オチンポを大きくしてる場合じゃないよ〜♡こんなに大きくしちゃってさ〜♡」

「キスキルの言う通りよ?いくらメタカードを採用したって簡単に勝てると思わないでよ?」



リィラは挑発的な笑みを浮かべながら、モニターとにらめっこするゲストを見つめている。

キスキルもまた、後ろから抱き着いてリィラがしていた以上に身体を密着させている。腰に腕を回され、空いている左手は彼女の太ももに誘導されている。



「ほらほら〜♡がんばれ♡がんばれ♡そんなんじゃいつまでたってもあたしたちとエッチできないよ〜?」



キスキルは背中に自分の胸を押し付けて、こすりつけるようにして身体を動かしている。



「がんばれ……♡がんばれ…♡…ふぅ〜♡……ふぅ〜♡……ふぅ〜♡」



今度は耳元で媚びるような声で応援する。

息が耳にかかるたびにゾクゾクとした感覚が走る。その興奮はペニスにも伝わり、リィラとのデュエル中だというのに完全に勃起して先走り汁が溢れ始めていた。



「あははっ…お兄さん、興奮しすぎだよ〜?ズボンのテントにもシミが出来ちゃってる…♡そんなに私たちとエッチしたいんだね……♡」



キスキルはゲストのズボンのテントをつんつんと指でつつくかと思えば、次は爪で優しく引っ掻き、その後両手でしっかりと揉み始める。

耳の溝をなぞるように舌を這わされ、ゾクゾクと興奮が高まっていく。



「気持ちよくなっても射精はダメ♡あたしたちに10連勝するまでは耐えなきゃダメ♡」

「キスキルの言う通りよ……?それに、今はゲスト君のターンなんだから……集中しないと♡」



リィラの言葉で何とか気を持ち直す。しかし、集中が乱れた状態で操作したため、リィラに催促されて焦ったのか、モンスターで攻撃するつもりが、表示形式の変更と誤ってしまう。



「あらら…またプレミしたね〜♡ここで決めてたら勝てたんじゃないの〜?」

「まぁ、ここは真剣勝負ってことで…容赦しないで勝たせてもらうわね?」



ゲストは何とかプレイミスを取り繕うとするが、デュエルの主導権はリィラに握られていた。



「ざんね〜ん♡これでまた一からやり直し♡こんなに応援してるんだからもっと頑張ってよ〜♡……あたしもお兄さんとエッチしたいんだから……♡」



キスキルのその囁きは、まるで脳に直接響くように感じられた。

そして、その声を聞くたびに脳が快楽で支配され、股間は痛いほどに硬くなっていく。

しかし、ゲストは大きく深呼吸すると、リィラとキスキルの妨害に屈せず、何とか次の挑戦に向けて対策を考える。







ゲスト、9連勝中(六回目のチャレンジ)



「すごいじゃん!これに勝ったらお兄さんの勝ちだよ!がんばれ〜!お・に・い・さ・ん♡」

「うぅ……これはさすがに使おうとは思ってなかったけど…しょうがないよね……」



リィラの顔に葛藤が浮かぶ。そして、何かを決心したかのような顔になると、デュエルが始める。



「あ……私の先攻ね…それじゃあわたしはこのカードを発動……!」

「うわっ…リィラ、ズルっ……!!」



リィラが発動したのは強欲な壺。もはや説明するまでもない禁止カードだ。



「ふっふっふっ…このアンリミテッドエクゾに勝てるかしら?このまま一気にエクゾをそろえて〜♡……え?」

「あ……」



ニヤニヤと笑みを浮かべていたリィラだったが、すぐに素っ頓狂な声を上げて呆然とする。

ゲストが発動したのはドロール&ロックバード。ドロー、サーチ効果を封じるカードである。そして、リィラが採用していたカードはドロー効果を持つカードがほとんどだった。

つまりこのカードによってリィラはこのターンに動くことが出来なくなったのだ。



「あ…それじゃあわたしはこれでターンエンド……かな?」

「……」

「……」

「……お兄さん…一思いに倒してあげて……」



キスキルも少し気まずそうにしている。ゲストはそのいたたまれない空気の中、ワンターンキルを決めるのだった。

配信を見ているコメント欄は、配信開始から何時間もたっているのも関わらず、過去一の盛り上がりを見せている。

ゲストを称賛する声や、単純に二人の痴態を期待しているコメントが入り乱れ、お祭り騒ぎの様相を呈している。



「はぁ…取れ高的にも最後はもっともりあがるでゅえるにしてほしかんたんだけどな〜…」

「うるさいわね…こればっかりはしょうがないでしょ?」



リィラはジト目でキスキルを見つめるが、視線に気づいているのかいないのか、キスキルは素知らぬ顔で受け流している。



「さ〜て♡それじゃあ、お兄さんとのエッチを始めよっか♡」

「そうね……せっかくここまで頑張ってもらったんだもの…♡一晩中気持ちいい思いをしてもらわないと……♡」



二人はノートPCを片付けると、最初のようにゲストの左右に挟み込むようにして座る。



「よくここまで射精を我慢したね…♡とっても偉いよ……♡」

「最初は何した……んちゅっ!?んんっ〜♡」

「あ〜♡お兄さんったら大胆〜♡…きゃっ♡」



リィラが話している途中で、ゲストは我慢の限界とばかりに彼女の唇を奪う。そして、そのまま舌をねじ込むと歯茎や上顎を舐めまわしていく。さらに二人の背中から腕を回してその胸元の双丘を比べるように揉みしだく。

甘い媚び声を漏らす二人。抵抗するように二人はゲストのズボンに手を忍び込ませる。



「…ぷはぁ♡ほら…ズボン脱ぎなよ…♡このままじゃ、私たちに手コキされてズボンの中で射精しちゃうよ?いいの?」

「そうそう〜♡手コキするより、生ハメの方が気持ちいいんだよ〜♡」



二人に促されるままにズボンとパンツを脱ぎ捨てる。デュエルの間も興奮していたこともあって、ゲストの肉竿は先走りの汁があふれて艶がかっている。



「わあ……こんなに大きくなってる……♡すごい臭いで頭クラクラするわね…♡」

「お兄さんがこんなに勃起させてるせいであたしたちもデュエルに集中できなかったんだよ?責任取ってよ♡」



キスキルは男のひざ元に回ると、そのスポーツウェアのような胸元を隠すだけの露出が多い服を着たまま、その肉棒を胸の間に挿入していく。



「ふふっ…あたしの着衣パイズリ、たんと味わってね♡」



キスキルは両手で胸を左右から抑えるようにして、上下に動かしていく。谷間からはゲストの肉棒がぴょっこりと顔を出している。

配信中にエアコンを切っていたこともあってか、谷間に汗がたまっており、それがローションの役割を果たして、ヌルヌルとした感触を与えてくる。



「あはっ♡あたしの汗で滑っちゃってるね♡腰へこへこして必死にパイズリしてる姿……とってもかわいいよ♡」

「それじゃあ私も…ゲスト君のことを気持ちよくしてあげる…♡」



リィラはゲストの顔に自身の胸を寄せる。そして、その大きな胸で挟みこむ。ニット生地の服を着ていることもあって、まるで枕のような温かさと柔らかさを感じられる。

香水の作られたものではない女の子特有の甘い匂いが、リィラの汗の匂いと混ざってゲストの鼻腔を満たす。



「どうかしら……気持ちいい……?私の胸、大きいから窒息しちゃうかな?♡でも、やめないよ……♡」

「二人のおっぱいに包まれて気持ちいいよね〜♡95僂Hカップ♡お兄さんのオチンポもほとんど隠れちゃうぐらい大きいの…♡お兄さんもずっとチラ見してたよね〜♡気づいてたんだよ?あたしの胸ばっかり見ててさ♡」



キスキルが言葉責めをしてくる。その間も胸の動きは止まっておらず、ゲストの性感を高めていく。

それに対してリィラは男の手を取ると、自身の尻に誘導する。ハイレグの隙間から覗くお尻に手が触れると、その柔らかさと弾力を感じる。舌から持ち上げると感じるその重量感が、その大きさを物語っている。



「言ったでしょ?もちもちすべすべのお尻…♡いっぱい揉んでいいのよ♡私のお尻も好きでしょ?♡」

「上も下もおっぱいに包まれてどんな気持ち〜?もっと気持ちよくなっていいからね〜♡」



キスキルのパイズリはどんどんと激しさを増していく。胸からはゲストの先走り汁が溢れ、肉棒を伝って、肉竿を濡らしていく。

リィラの胸に顔をうずめながら、無遠慮に尻を揉みしだいていると、指先に湿った感触を感じる。



「あっ……そこは……♡ふふっ…おまんこ触られちゃったわね…♡こんな衣装だと下着もつけられなくってね、こうして愛液が服に染み込んじゃうのよ……♡好きなだけ触ってもいいわよ?」



リィラはそう言うと、衣装の股間部をずらす。そこにはしっとりと濡れた割れ目が姿を見せ、ひくひくと痙攣している。

片手で尻を揉みしだき、もう片方の手をその蜜裂に這わせていく。



「あは〜♡お兄さんったらすっかり夢中になってるじゃん♡女の子の大事なところをいっぱいいじっちゃってさ♡」

「あぁっ♡……そんなことまでしちゃうのね♡ふふっ……いいわよ、もっと気持ちよくなっても……♡」



リィラはさらに強く胸を顔に押し付ける。衣装の胸元の部分を片手でまとめると、その両端からその柔らかい干渉の正体があらわになる。

ゲストはその先端を口に含み、甘噛みしたり、舌で転がしたりする。もう片方の先端に興奮したゲストの鼻息がかかり、リィラに快感を与えていく。

汗の味が口に広がり、興奮をさらに高めていく。



「きゃっ♡……そんなに強く噛んじゃだめよ♡乳首取れちゃうから…♡」

「やっば……♡あたしも本気出して責めちゃおっかな……♡ほら、お兄さん、こうしてあげるとどうかな♡…ちゅっ♡」



キスキルは胸を上下に動かすのに加えて、谷間から顔を出す亀頭の先端を、その桜色の唇に含む。そして、その小さな口の中で舌先で亀頭を舐めまわす。

腰が抜けたのかと錯覚するほどに強烈な快感がゲストの脳を蕩けさせる。



「んあっ♡……すごい声出しちゃって可愛いな〜♡」



キスキルはさらにその口の動きを激しくしていく。じゅぽっじゅぽっという淫らな水音が響き、その音に合わせて、胸の動きも激しくなる。

その快感にゲストはたまらず腰を浮かせ、声を上げてしまう。しかし、リィラはゲストの頭を胸元に寄せるように抱きしめ、キスキルは胸による締め付けを強めてその剛直が抜けないようにさせる。



「だ〜め♡逃がさないよ♡もっとぐちゃぐちゃになるまで気持ちよくなって……♡」

「もっと我慢して、ゲスト君のかっこいいところ…もっと見せて♡ちゅっ♡」

二人に前後から責められ、射精感が急速に高まってくる。それは二人にも分かったようで、ラストスパートと言わんばかりに動きが激しくなる。

ゲストもなんとか抵抗しようと、リィラの乳首を二つとも同時に吸い上げる。リィラの下半身に伸びた手の動きも激しくなり、割れ目に指を入れると、彼女の反応をうかがうかのように、その柔肉をぐにぐにと刺激していく。



「ひゃんっ♡やっ♡……そこ……だめっ……♡」



ゲストの耳元にリィラの嬌声が響き、二人の奉仕はさらに激しさを増す。



「リィラもエッチな顔になってるっ♡お兄さん……♡もっと激しく責めてあげて♡んちゅ……れろぉ♡」



キスキルは亀頭にキスする。そして、その小さな口にゲストのモノをふくませていく。そして、そのまま肉棒を咥えこむと、さらに激しく奉仕していく。



「お兄さんっ♡ほらっ……イって♡ちゅぅ……じゅるる♡」

「このままキスキルのおっぱいで射精して…♡射精しろ…♡出せ♡出せ♡出せ♡」



二人に限界を促されるまま、ゲストはついに決壊してしまう。そして、勢いよく吐き出された白濁液がキスキルの口内に注がれていく。

キスキルはその量に目を白黒させるも、なんとかそれを受け止めきる。



「じゅるるるっ……♡ごくっ……ごくんっ♡」



尿道に残ったものまで吸い上げられると、ようやく肉棒から口を離す。

服の中から肉棒を引き抜くと、キスキルはその口内を見せつける。



「んあ〜っ♡ろう?けっこうれたね♡」(どう?結構出たね♡)

「キスキル…♡私にもちょっとちょうだい…♡」



リィラもまたキスキルの口内を見ており、キスキルの口内に舌をねじ込みを押し倒す。



「んっ♡れろっ♡ちゅるっ♡」



キスキルとリィラはお互いの口内に出された精液を交換し合い、そして、飲み干す。その淫靡な姿に、配信を見ている視聴者はさらに歓喜の声を上げる。ゲストもまた、肉棒の硬さを取り戻していき、無防備なリィラの尻を鷲掴みにする。



「きゃん♡ちょっと……♡いきなりお尻揉むなんて……♡」

肉棒の先端をリィラの膣にあてがうと、そのまま一気に奥まで挿入する。子宮口にまで届くその剛直に、リィラは嬌声を上げる。



「ひゃうっ♡あぁんっ♡……ゲスト君ったら……強引なんだから……♡」



ゲストは腰を打ち付け始める。カメラにリィラの快感で歪んだ顔が映り、それに気が付くと、その表情は恥じらいの表情に変化する。



「あっ♡あんっ♡んっ♡すごいっ♡これっ……奥まで届いてる♡」

「すごっ…♡リィラが喘いでるところ、こんな近くで見たことなかった♡それじゃあこうしてる間は…お兄さんにご奉仕しようかな♡」



キスキルはゲストの服を脱がせると、乳首を舌で刺激する。それと同時に、リィラのお尻にゲストの腰が激しく打ち付けられる音が響く。



「んっ♡あっ♡だめっ……これ……すっごく気持ちいい♡」

「ほらお兄さんっ♡私がご奉仕して応援してるから〜♡リィラのこと、もっと気持ちよくしてあげたら?♡」



ゲストはキスキルの挑発に乗って、さらに腰の動きを激しくする。キスキルの舌が胸から顔の方に動き始め、ゲストはその口に自身の唇を合わせる。



「んっ……ちゅっ♡お兄さんキスまでしちゃうんだ♡もっとキスしてよっ…♡」



キスキルとキスをしながら、胸を揉みしだく。片手では収まりきらないサイズに、思わず息をのむ。指を少しでも動かせば、その乳房が形を変えるその様に、思わず夢中になって揉みしだいてしまう。

その一方で、下半身ではリィラの濡れそぼった蜜壺を剛直でかき混ぜていく。愛液と先走り汁が混ざり合い、ぐちゅぐちゅと卑猥な水音を響かせる。子宮口まで届きそうなそのピストン運動に、リィラの嬌声も激しくなっていく。



「じゅるっ♡んっ♡はげしいっ♡そこよわいからっ…だめっ……イっちゃう♡」

「あらら…リィラの弱点ばれちゃった〜♡お兄さん、結構遊んでたりする?♡」



リィラの一番敏感な部分を容赦なく責め立てる。そして、キスキルにもキスをして舌を絡めていく。さらにキスキルの胸や尻を揉んだり乳首を刺激したりしていくと、三人の興奮はさらに高まっていく。



「んっ♡れろっ……ちゅるっ♡お兄さんのキスも……すごい上手だよっ♡じゅるるっ♡」

「あんっ♡……はぁっ……すごいっ♡これっ……ほんとにイっちゃうっ♡」



三人は絶頂の瞬間に向けて、動きを激しくしていく。キスキルは胸の先端を刺激され、その体を小刻みに震わせる。リィラは腰を浮かせて、快感を最大限に高めていく。



「ほら♡リィラに中出し種付け♡こんなの妊娠確定でしょってぐらいに濃いの出してあげて♡」

「あっ♡んっ……だめっ……もうイくっ……♡ゲスト君ので気持ちよくなっちゃうっ♡私の中……いっぱいにしてぇ♡」



そのリィラの一言の直後、二人は同時に絶頂に達する。キスキルにパイズリされたときよりも大量の精液が、リィラの子宮に注がれる。その量の多さに、リィラは全身を大きく震わせる。



「んああああああっ♡♡♡ひぅっ♡んんっ♡♡イクっ♡」



そして、ゲストの肉棒を絞り上げるようにリィラの膣内が収縮する。その締め付けに、精液は子宮へとさらに送り込まれていく。



「はぁ……ん♡はぁ……んっ♡いっぱいでたね……♡」

「あははっ♡リィラの顔蕩けちゃってるじゃん♡そんなにお兄さんのオチンポ気持ちよかったんだ〜♡あたしもめっちゃ興奮しちゃった♡ほら、お兄さんキスして♡」

キスキルはゲストと舌を絡ませる。そして、唾液と混じった精液がお互いの口の中に行き交っていく。

「んっ……れろっ♡ちゅるっ♡」

キスキルは口を離し、お互いの唇の間に銀色の橋がかかる。その淫靡な光景に、射精を終えたばかりのゲストの肉棒は再び硬度を取り戻していく。

「んっ……ちゅっ……れろっ♡あれ……?お兄さんまた固くなっちゃった♡絶倫すぎ〜♡んっ……ちゅっ♡」

「はぁ…はぁ……噓…でしょ……?あんなに出たのに……まだ大きくなるなんて……♡」



キスキルをキスしながら押し倒すと、彼女が履いているショートパンツを脱がせる。ショーツも脱がせると、そこは糸を引くほどに濡れており、その下の割れ目はひくひくと物欲しそうにしている。



「うわっ♡キスキルったら期待しすぎじゃない?そんなにエッチしたかったのね♡」

「だってぇ…♡リィラがあんなに喘がされることなんてめったにないじゃない♡だから……すっごく興奮してたのよ……♡」



キスキルの両足を持ち上げて、左右に開く。リィラは固定していたカメラを手に取り、ゲストと同じ視点から、キスキルの裸体をレンズに映す。



「やっ♡恥ずかしいって……リィラ、そんなとこまで撮らないでよ♡」

「あら?そんなこと言っても、すっごく期待してる顔になってるわよ♡ゲスト君、キスキルをたくさん可愛がってあげて♡」



ゲストは肉棒を割れ目にあてがう。そして、ゆっくりとその剛直をキスキルの中に埋めていく。

その膣内はさきほどのリィラ同様、きつすぎるほどに肉棒を締め付けてくる。しかしリィラの物以上に愛液であふれているからか、一切の抵抗なくその肉竿が飲み込まれていく。その快感に、ゲストは思わず声を漏らしてしまう。



「んっ……すごいっ♡熱くてカチカチのオチンポが中をかき分けてくる……っ♡」



キスキルはその肉棒の形を味わうかのように、腰をくねらせる。膣内のヒダ一つ一つがその肉棒に絡みつき、亀頭の先から竿の部分までくまなく刺激していく。

そのあまりの快楽に、ゲストは激しく腰を動かす。パンパンと肉同士がぶつかり合う音が響くほどに激しいピストン運動に、キスキルは嬌声を上げることしかできない。



「やっ♡あっ♡んっ♡すごっ♡んんっ♡これっ……だめっ♡」

「ゲスト君…♡私の身体ももっと味わって♡」



リィラはゲストの腕を抱き、ゲストにカメラを手渡す。ゲストは自身の目線にカメラを持っていき、二人の痴態を移す。



「これがゲスト君の視点よ♡見てるみんなもこれでシコシコしてね♡ほらキスキル、ピース♡」

「なに言ってるのよ……ばかっ♡ひゃんっ♡やっ♡んあっ♡」



リィラにピースを強制され、その顔がレンズに映る。膣内をかき回される快感に蕩けた顔、そして胸の先端はピンと勃っており、ピストン運動によってその胸が揺れる姿も余すことなく録画されていく。



「やだ♡こんな顔撮られてるなんて……っ♡」

「あ〜あ……キスキルのエッロい顔撮られちゃったね♡ほら、もっと喘いで♡もっと視聴者を増やさなきゃなんだから♡」



そんなリィラの言葉に、キスキルは快感に身をよじりながらもカメラに向かって媚びたような笑みを浮かべる。

ゲストの腰に足を回してホールドし、いわゆる大好きホールドと呼ばれる体勢をとる。カメラで撮られて興奮しているのか、膣がより締まり、その肉棒を刺激する。



「はぁ……んっ♡これっ……気持ちいいとこ全部擦れるっ♡」

「ゲスト君…キスキルの弱点、もっと知りたくない?例えば……こことか♡」



リィラは嬌声を響かせるキスキルの下腹部に手を伸ばし、その子宮があるであろう位置をやさしく押し込む。その瞬間、キスキルはより強い快感で全身を大きく震わせる。



「ひゃうっ♡やっ♡だめっ……リィラ……っ♡それホントやばいっ♡イクっ♡すぐイっちゃうからぁ♡」

「キスキル、さっきので甘イキしたでしょ?キスキルはポルチオが弱いからこうやっておへその下を押してあげると…」



リィラはさらにキスキルの子宮を押し込む。そのたびに、キスキルは子宮口を激しく痙攣させる。



「ひゃうっ♡あっ♡だめっ♡イクっ……イッちゃうからぁっ♡」

「ほら、ゲスト君も一緒に内側から刺激してあげよ♡ちょっと苦しいと思うけど……がんばって♡」



キスキルは激しく絶頂する。その締め付けによって、肉棒が子宮と膣壁に挟まれる。そして、キスキルの絶頂と同時に膣内が激しく痙攣し、ゲストの肉棒にさらに強い刺激を与える。



「んっ……だめぇ♡子宮がきゅんきゅんしてっ♡」



キスキルの膣内から熱い蜜が大量にあふれ出し、ゲストの肉棒を包み込む。その蜜は潤滑油となって、より激しい抽挿を可能にする。そして、それに呼応するようにキスキルの膣内もさらにきつく締め上げる。



「はぁっ……もうダメ♡もうイクっ♡イッちゃう♡」

「キスキルったら、甘イキしまくってるわね…♡…ねぇ、私のオマンコも触ってくれる…?一緒に気持ちよくなりたいの…♡」



リィラに促されるまま、ゲストはリィラの淫裂に指を入れる。さっき出した精液がこぼれ、いまだに濡れているその秘裂を指でかき回す。



「あぁっ♡そうっ♡でも…私の弱いところも…いじめてほしいの…♡」



リィラはゲストの指の先を入口の方に誘導する。Gスポットを探し当てられ、指の腹でぐりぐりと刺激される。



「んあぁっ♡そこっ♡私の弱いところっ♡」



膣内と同時に、リィラの弱点を執拗に責め立てる。膣壁を抉るようにぐりぐりと指を押しつけ、その快感に悶えるリィラの顔をカメラでとらえる。



「はぁっ♡やっ……これっ♡私ももうダメっ♡んあっ♡んちゅう…♡」



カメラを固定しなおすと、キスキルの身体を起こし、リィラと一緒に顔を寄せてその唇を奪う。喘ぎ声で開きっぱなしになっていた口の中に、舌を絡ませていく。それを、キスキルは抵抗することなく受け入れる。



「んっ♡ちゅっ……♡れろっ……んあっ♡」

「んんぅっ♡ちゅるっ……んんっ♡」



二人はカメラで撮られていることも気にせずに、激しく舌を絡ませる。そして、それに呼応するように二人の膣壁がよりきつく指と肉棒を締め上げてくる。

その締め付けの強さに、ゲストの限界も近づく。子宮口を突き上げ、膣内をかき回し、リィラの弱点を強く押しこむ。



「ちゅるっ……れろっ♡んあっ♡もうだめっ……イクっ♡」

「私もイっちゃうっ♡んっ……ああぁぁぁぁぁっ♡♡♡」



その締め付けによって、ゲストは射精する。その精液がキスキルの子宮を満たし、二人は身体を大きく痙攣させながらも、絶頂の快感に酔いしれる。



「はぁっ……♡すごい量……おなかの中パンパンになっちゃったかも♡」



キスキルは腹の上に手を置くと、その重さをかみしめるように下腹を撫でる。

そして、ゲストの肉棒がゆっくりと抜かれる。その刺激に、キスキルは甘い声を漏らす。ぽっかりと開いた膣口からは、大量の白濁液があふれてくる。



「わぁ……すっごい濃いの出たね〜♡おまんこの中が真っ白♡」

「ということで配信は以上♡今日は見に来てくれてありがとう♡」



二人はそのまま固定されたカメラの方を向き、締めに入ろうとする。が、その時、ゲストの肉棒がまた硬度を取り戻す。



「え?ゲスト君まだ元気……って…んあっ♡」



コメント欄の反応に気を取られているリィラに、ゲストは無遠慮に剛直を挿入する。膣内をかき回し、子宮口を突き上げると、リィラは再び甘い声を漏らし始める。



「んっ♡やっ……だめっ♡あんっ♡もう終わりだってばぁ♡」

「あはは…あたしたち、このままお兄さんに抱き潰されちゃうかも……♡」



ゲストの腰は止まらない。先ほど中に出した精液がかき混ぜられ、膣内からあふれてくる。そして、その動きはさらに激しさを増していく。







「んあぁ♡お兄さん♡もうイっってる♡もうイっってるからぁ♡」

「ゲスト君すごっ…♡これ、ゲスト君に私たちの弱点を教えないほうが良かったかも……♡」



キスキルを立ちながら後ろから突くゲスト。リィラはゲストを後ろから抱きしめ、乱れるキスキルの姿に嘆息する。

キスキルとリィラの尻には四本の縦線が油性ペンで書かれており、次に二人の膣内に射精すれば、その四本線を貫くように横線が引かれることだろう。

ゲストはただ、彼女らにデュエル中に煽られた分、溜め込んだ劣情をぶつける。



「やばい…っ♡このままじゃ堕ちちゃう♡お兄さんにメロメロになっちゃう…♡え…?お兄さんの彼女に…?なるなる♡お兄さんが言ってくれなきゃあたしらが彼氏になってくださいって言ってたところだよ♡」

「あ〜あ…♡キスキル堕ちちゃった♡まぁそうよね……♡もう私たちのオマンコはゲスト君のオチンポの形を覚えちゃったし…今更ほかの男とセックスしても満足できなくなってるし…♡私たちはゲスト君がセフレになってくれるだけでも儲けものなんだから♡」



キスキルに中出しすれば今度はリィラ。リィラが終われば今度はキスキルと、ゲストは交互に種付けセックスを続ける。

弱点を執拗に責め続けられることで、二人の絶頂に達する頻度も上がり、その声に興奮したゲストがさらに二人を責め立てる循環。

その絶倫ぶりに始めは困惑していた二人も、すぐにその快楽に再び溺れていく。

リィラが誘惑していた時に言っていたプレイをひとしきり楽しみ、視聴者もまたそんなゲストに困惑するコメントをしていたが、二人の痴態と、その反応が本物だということに興奮し、配信は大いに盛り上がったのだった。







「んちゅっ…れぇろ…♡ダーリン好きぃ…♡もっとエッチしよぉ…♡もっとポルチオ突いてぇ…♡」

「んあぁむ…っ♡ちょっと…順番では次は私でしょ…?ほらゲスト君…こんな丁寧にお掃除フェラする子なんて私ぐらいよ…?だから、もっとエッチしたいなぁ♡」



事後。二人は二人の愛液と彼自身の精液で汚れきった肉棒を愛おしそうに舐めながら、そう口にする。

部屋は汗と愛液と精液のにおいで充満し、室温も湿度もエアコンをつけたはずなのに、配信が始まる時よりも高くなっていた。



「ダーリンのおかげであたしたちへの投げ銭もすごいことになってるし♡これからもあたしたちといっぱいセックスしよ♡」

「そうよ♡私たちがたっぷり奉仕してあげるんだから♡」



二人は愛を誓うように竿に口づけをする。ゲストはその様子を見下ろす構図でカメラに収め、二人に耳打ちする。

それを耳にした二人はニヤリと笑みを浮かべ、カメラのレンズに視線を送る。



「いえーい♡リスナー君たち見てる〜?あたしたち〜お兄さんにメロメロになっちゃった〜♡」

「もう今回みたいにリスナー君たちからゲストを呼ぶってことはないけど、ゲスト君……彼氏君とのエッチもたくさん配信するから、いっぱいオカズにしてね♡」



そんな二人の言葉で配信が終わる。

その後の二人の表のチャンネルはこれまでと変わらず、週に三回か四回のペースで動画や配信が投稿されている。しかし、会員向けの裏配信フォームでは三人が交わる酒池肉林の様子を写した動画が、毎日のように投稿されるのだった。

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