あにまん掲示板の各種スレッドに掲載されているR-18小説を保管するためのwikiです。

仕事を終えて休暇という名目で実家となった辺境の森林地帯に帰省し、ディアベルスターが帰った空洞では

ーヌチュ… ヌチュ…

「ん♥いいぞ…もっとあたしを…ママを悦ばしてくれ♥」

彼女の身体を大小無数の触手が絡みつくと身体を宙に浮かせる、それらの触手を展開している魔界植物は一際大きい彼女の夫とも言える個体を除くと全てディアベルスターが産んだ子供達だった



ーギュッ プシャァァ♥

「ひゃん♥ったく…いつまでもあたしのおっぱいが好きなんだから…♥」

何度も種を産んだせいか淡い桃色だった乳首はすっかり黒ずんでおり、触手達が様々な力加減で搾っては母乳をまき散らして甘い香りを漂わせる

するとディアベルスターの安産型なお尻に数本の細い触手がさわさわと撫で回すと

ーズブッ♥

「い゛っ♥こ、こらガキ共…んぐぅ♥」

可愛らしいお尻の肉穴に数本の触手が束になってドリルのようにねじ込まれるとディアベルスターを快楽が襲う、彼女は我が子を叱ろうとするも開いた口に別の触手が侵入して口内で戯れるようにのたうち回り犯かし始めた

雌しべとなったディアベルスターの肉体は排泄などの行為が必要なくなり、もっぱら後ろの肉穴は子供達のおもちゃ兼性教育用の肉穴と化した



ーズッ ズズッ♥ プシュッ♥

「むごっ♥おごっ♥(あぁ…♥ガキ共にイかされてる♥)」

胸を搾られ母乳を噴出しながら口内と菊門を同時に犯され、全身から快楽を送られるディアベルスターはこの快楽に身を委ねて楽しむ

すると菊門から侵入した触手はそのまま逆上を続け、口内を犯す触手もさらに侵入すると

ーガシッ グッ

「おごぉぉっ!♥(このガキ共…♥相変わらずあたしの中で遊びやがって…♥)」

丁度ディアベルスターの胃の近くで逆上してきた触手と口内から侵入した触手が合流し、彼女は上から下へ触手が貫通してる状態になっていた

合流した触手達は互い掴んで引っ張り合ったり、握手やハイタッチを交わしたりして彼女の内側で遊び始めて体内から母親に快楽という名の刺激を送った



ディアベルスターが子の魔界植物達と淫らで激しく遊んでいると唯一子供達が触れていない秘部にピタッと子供達の触手とは比べ物にならない大きな触手が当てられる

「んごっ!♥(ま、まって…♥今ガキ共のせいで敏感だから…♥)」

それは彼女の夫であり子の魔界植物達の父親でもある一際大きい魔界植物の生殖器触手だった

ディアベルスターは全身の至る所を子供達に犯されていてもそこだけは彼専用の交配用肉穴であり、子供達もディアベルスターの子だけあって理解力があるのかそこだけは触れなかった

ーズチュゥゥゥ!♥

「むごぉぉぉっっ!♥♥(ば…バカ!♥ガキ共に嫉妬してんじゃ…あひぃぃぃっ♥♥)」

子供達に感じてる雌しべにムッと来たのか夫の魔界植物は乱暴に触手を割れ目にねじ込むと一気に突き進み、彼女の子宮に挿さると子宮内の壁をペチンペチンとお仕置きするように叩き始める

ただでさえ子供達に犯され遊ばれてるディアベルスターは一際デカくも慣れ親しんだ触手が自身の子宮をいじめる快楽にイきっぱなしになる



雄しべの魔界植物が加わると周りの子供達の魔界植物も連動して動きが活発になっていく

彼女の割れ目をミッチリと占拠する太い触手とは逆に子の魔界植物の細い触手の中でも一際細い触手がディアベルスターのブルン♥ブルン♥と揺れる豊満な胸に近づく

そしてだらしなく母乳を垂らす黒ずんだ乳首の先端に極細の触手の先端をグリグリ当てると

ーズボッ♥ズボッ♥

「んごっ!♥んごぉぉっ!♥(おっぱいの中に挿れるなぁ!♥お乳が止まらないだろぉ!♥♥)」

黒ずんだ乳首に挿し込まれた触手が乳房の中でグリンッ♥グリンッ♥と暴れると同時に胸に絡みついた触手もギュゥゥゥ♥と搾り始め、ディアベルスターは噴水のように母乳を激しくまき散らしてよがり喘ぐ

別の触手達は彼女のお腹に触手を伸ばしへそをグリッと持ち上げたりチロチロと舐め回したり、極細の触手を耳の穴に挿れてディアベルスターの鼓膜を優しく撫で始める



ーズチュ♥ゴツッ♥ビュッ♥

「むごぉぉっ!♥おごぉぉっ!♥(全身でイかされるのしゅきぃぃ…♥もっとママで遊んで♥もっと突いてっ♥)」

端から見たら壮絶な光景だがディアベルスターにとっては全身でもはや家族と言える魔界植物達を感じるこの瞬間こそ彼女にとって何よりも至福の時間だった



至福の時間に夢中に犯されるディアベルスターだが、その時にも変化が訪れる

ーヌプッ♥ズプッ♥

「むごっ♥むごぉぉ♥(ほらっ♥そろそろ出るんだろぉ♥出せっ♥あたしを何度も孕ませたお前の花粉汁を出せっ♥♥)」

子宮を何度もキスする魔界植物の生殖触手が膨張するのを感じ、夫の限界が近い事を悟ったディアベルスターは全身を犯されながらも挑発するように腟内をギュッ♥ギュッ♥と締めつけて射精を促す



夫の魔界植物は挑発に乗ってミッチリと納まる触手の他にさらに極細の触手を子宮内に侵入させると

ーコツン♥コツン♥

「もごぉぉぉっ!♥んごぉぉっ!♥(おほっ♥やっべ♥挑発し過ぎてあたしの卵巣ツンツンされてるぅぅ♥♥)」

ディアベルスターの卵巣を優しく突いては彼女の身体に快楽の電流が走り抜け、絶頂と共に種の元となる卵子が排出される

妻の肉体がひときわ跳ねて快楽の頂点まで達するのを魔界植物は確認すると、膨張した触手をゴリュッ♥と子宮内の壁に押し当て

ードビュゥゥッ♥トピュッ♥トピュッ♥

「ん゛ぼぉぉぉぉっっ!!♥♥♥(あたしの全てに花粉汁が入ってくるぅぅぅっ♥♥)」

触手から大量の花粉汁が子宮に注がれると、父親を真似したのか子の魔界植物達も未熟な花粉汁をディアベルスターに注ぎ込む

口内から腸内、腟内と体内の全てに注がれたディアベルスターは快楽の頂点を振り切ってオーバーヒートして意識が飛びかけるが何度も交配し出産をしたことで耐性がつき、かろうじて耐え抜く

ーピューッ♥ピューッ♥

「ん゙むっ♥えうっ(ったく♥もうあたしの中パンパンなのにまだ出してやがる♥)」

全身とあらゆる穴に注がれて体外も体内も汁まみれなディアベルスターだが最後の触手が出し終わるまで優しい眼差しで受け止め続けた



ーズボッ キュポ

「ごほっ…ぷはぁ♥全くこの悪ガキども♥危うく飛びそうになったじゃねぇか♥」

口内と菊穴から触手が引き抜かれるとディアベルスターは子供達を叱るが、優しく甘い声で叱る姿に子の魔界植物達は触手をブンブンと振って喜んでいるようにも見えた

ーズッ ズポッ♥

「んあ♥てめぇも遠慮なく出しやがって…これじゃあ間違いなくデきたに決まってる♥」

彼女の割れ目から一際デカい生殖触手が引き抜かれるとドボッと花粉汁が溢れ出る

ディアベルスターの言葉通り、子宮では既に受粉が成功して新たな命が誕生したのを何度も身籠っては産んだ彼女は直感で察する

すると夫の魔界植物もまた、彼女のお腹を撫でて労うと拘束を緩めて自身のグロテスクな身体に妻を寄せるとディアベルスターは抱きつき

子の魔界植物が見守る中で雄しべと雌しべは時間を忘れて抱きしめ合った



「はぁ…そろそろ上の子を転移させるかぁ…」

芽吹いて間もない我が子に母乳を搾り与えながらディアベルスターは胎内で宿った種の事を考える

夫の魔界植物のみだった時は仮拠点にできるほど広く感じた空洞は今や子の魔界植物達で手狭になっていた

そこでディアベルスターは苦渋の判断で成長して大きくなった子を転移で森の何処かに移動させることにしたのだ

成長した子を転移で旅立たせ空いた場所に新たな種を産んでは次を孕みながら育て、成長した子をまた転移で旅立たせるのを繰り返していた



妻の苦悩を察した魔界植物は触手を伸ばすと

ーズボッ♥

「んひっ♥…バカっ♥このあたしを気遣うなんて千年はえぇよ♥」

ディアベルスターの秘部に優しく触手を挿れると彼女は夫がこちらを気遣って交配することで気を紛らわせようとするのを感じ取るが

「んっ!♥っと…♥」

ーズッ♥ズズッ♥

ディアベルスターは母乳を搾っていた自らの手を秘部に挿さる触手に伸ばして掴むと、それを更に奥深くに沈めて子宮まで誘う

「ほらっ…あたしの悩みを吹き飛ばすぐらいにめちゃくちゃにシてくれるんだろっ♥」

甘い声で夫を誘惑するディアベルスターだが、ふと小さな声で「…あたしのためにありがとな♥」と聞こえない声で魔界植物に感謝した



そして魔界植物はディアベルスターの誘惑に再び彼女の身体を絡め取ると、それを合図に子の魔界植物達も触手を伸ばし始め、無数の触手が彼女に群がっていき

「んごぉぉぉぉぉっっ!!♥♥♥」

程なくして空洞には彼女の喘ぎ声が再び響き渡ると、ディアベルスターの淫靡で至福の時間が再び訪れた







それからディアベルスターはトレジャーハンターをほどほどに続けると、ある日を境に「十分に稼いだから辞めるわ」とトレジャーハンターを辞めて消息を絶った





黒魔女の異名を持つ腕利きのトレジャーハンターが姿を消して月日が経ち、とある森林地帯では得体の知れない植物が大量発生した

その奇妙な植物が群生する地帯はいつしか魔女の住処と噂され、その魔女が住む地にはお宝があるという噂を狙ってトレジャーハンターや他の魔女が挑むが尽く失敗していった

特に挑んだ若々しい女性は必ず行方不明になるため、ほどなく魔女の住処は周辺諸共封鎖された



そんな魔女の住処にある、とある大木の下にできた空洞では

ーズチュ♥ズチュ♥

「おごぉぉっ!♥むごぉぉ!♥(おらっ♥あたしの空いた胎を孕ませろっ♥♥)」

消息を絶ったはずの黒魔女ディアベルスターが失踪したあの日と変わらぬ姿で全身を犯され至福の時間の送り続けていた



もう何処へ行くこともなく身も心も雌しべとなった黒魔女はこれからも終わることのない至福の一時を送っていく

いつまでも…ずっと……

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