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mobの小説

神巫さま、神巫さま?

ねぇ、どうしたんですか、神巫さま?

そんなに顔を真っ赤にして震えて・・・え?

乳首? ああ、コレ乳首だったんですね?

服の上からでもわかるくらい硬くなっているものですから、装飾か何かかと・・・

コリコリしないでください、ですか? どうして?

熱い息をふぅふぅ吐いて、甘ぁい声で鳴いて、嫌がっているようには見えないんですけれども。

ほら、きゅっと摘まんであげると、背中を仰け反らせて悦んで・・・

どうしても困るのなら言ってくださいませんか?

『私は乳首苛められただけでイっちゃう変態なので、乳首苛めないでください』って。

・・・ねぇ、神殿の中庭でオナニーに励んでいた神巫さま?



ふふふ、驚きましたよ?

夜中に眠れず中庭を散歩していたら、裸でおまんこ弄る神巫さまに会うなんて。

しかも私の姿を見てへたり込んだと思ったら、そのままおもらししてイってしまうんですもの。

・・・ねぇ、神巫さま、あの時『なんでもいうこと聞くから、誰にも言わないでください♥』って言ってたの。

隠すつもりじゃなかったんですよね? 本当は、こうなることを望んでいたんじゃないですか?



あの時は私でしたけど、例えば脂ぎったあの神官さまに見つかってとか、若い神官何人かに部屋に連れ込まれて、とか、そういう破滅する状況を、求めていたんじゃないですか?

私のような女好きの女神官に見つかって、こんな風に好き放題されるのはさすがに予想外だったんでしょうけども。



・・・なんですか、その顔は

私の言葉で『男に飼われて孕まされる自分』でも想像したんですか?ふんっ

痛いですか? お仕置きですよ。

私にかわいがられているのに私を見てくださらない神巫さまの乳首なんて、直接抓り潰してあげます。

お仕置きでもイって・・・潮まで吹くんですか? どうしようもない変態ですね。

・・・変態呼ばわりされてトロ顔見せてる神巫さまなんて、私以外に可愛がってくれる人はいないんですから、私に飼われていればいいんですよ。



決めました ええ、決めましたとも。

変態でマゾの神巫さま相手でも、さすがに使うのはどうかと思っていた品々を使わせていただいていただきます。

ねぇ、神巫さま、私のオシゴト、知っています?

私、邪教の施設から接収したご禁制の品々の管理を任されているんです。

邪教では女を生贄にすることも多いですからね、生贄にするために女を快楽で壊すような道具も、薬も、いっぱいあるんですよ。

神巫さま、快楽で壊すんですよ? わかっているのですか?

気付いていなかったんですね、神巫さま あなた今、ものすごいだらしのない顔で笑っていますよ?



神巫さまはどんなのがお好みですか?

例えば・・・コレ。

瓶に詰められた黄金色の液体

どこかの森にいるという花の精の蜜だそうで、依存性と媚薬効果は人間が作れるものの範疇を超えているみたいです。

ほんのひと匙舐めさせられた女性を見ましたが、常に自分を慰めていないと正気を保てず、蜜を貰うためなら男の尻の穴を喜んで舐めていましたよ。

舐めてみたいですか? 管理をしているのは私なので、私に今以上に逆らえなくなってしまいますね。

蜜欲しさに神巫さまはどこまでするんでしょうね・・・

浮浪者の垢塗れのちんぽしゃぶってきなさい、とか、畜産場で豚のお嫁さんになってきなさい、とか

今の神巫さまでも命令されたらこれくらいは喜んでやるかもしれませんね、いえ、むしろそういうのが好みなのかも。

私の神巫さまを他の人に差し出すのは嫌ですから、今回は見送りですかね。



では、こういうのはどうでしょう

蟲の死骸? ああ、こうやって保存しているだけで、水を吸うと蘇るんです。

女性の子宮に寄生する蟲なんですって、面白いですよね。

子宮の中から女の蜜を吸って生活する蟲で、おなかが減ると子宮と膣をいっぱい苛めて蜜を出させるんです。

コレを入れて生活なんかしたら、いつ蟲にアクメ決めさせられて皆の前で恥ずかしい姿を見られちゃうのか、楽しみですよね。

しかもこの蟲、この笛の音に反応して暴れだすんです。安心してください、蟲にしか聞こえない音の笛ですので。

信徒の前で説法している時にこの笛を鳴らされたら・・・

神巫さまがアクメ狂いのド変態だって、みんなにバラしちゃいましょうよ。

神殿から追い出されたら、私が飼ってあげますから・・・それだけはダメ?

そんな期待の表情で私を見ても説得力ないですよ、終わらせられちゃうの、好きなんでしょう?

でもダメ? 仕方ないですね。



コレなんかオススメですよ・・・ああ、そんな怖そうな顔しないで

確かに焼き鏝ですが、魔法の力が宿っていて、痛みが全部快感になってしまうんです。

邪教のシンボルらしいんですけど・・・焼き付けられる快感で壊れてしまう女性があまりにも多いから、邪教でも使う機会が少なかったんですって。

子宮の上とか、尻たぶとか・・・性奴隷の焼き印みたいに、屈辱的なところにいっぱい焼き入れて、完全に壊してあげましょうか。

・・・泣いてしまいましたね。 完全に壊れてしまうのはさすがに怖かったですか。

大丈夫、そんな酷いことはしませんよ。 壊すときは、もっと時間をかけて、とろとろ気持ちいい快感で壊してあげますから。

神巫さま、お洋服が濡れていますよ? 壊される快感を想像してしまったのですね・・・

安心してください、まだまだ壊してなんかあげませんからね?



ああ、いいのがあった、コレにしましょう。

ピアスですけど、どこに刺すのかは・・・もう想像がついているみたいですね。

ええ、これを神巫さまの両の乳首にピアッシングして差し上げます。

この針もさっきの焼き鏝と同じ、痛覚変換がかけられているので、刺しただけでイき狂えますよ。 さすがに壊れることはないですけど。

他にもいろんな魔法がかけられているんです。感度上昇に、乳房成長、母乳生成、勃起維持。

おっきな胸にお乳溜めてびゅるびゅる出すの、一度味わったら二度と忘れられない快感なんですって。

え? お乳でちゃったら神官服が濡れちゃうって?

大丈夫ですよ、このピアス

刺した人の許可がないと絶頂も射乳もできないようになる効果もあるんです。

パンパンに膨れたお乳を揺らして、ピアス引っ張って乳首苛められて。

おまんこもクリもかき回されて、捏ね潰されて。

それでもイけなくて、私におねだりして・・・許可が出たら今までお預けされてた絶頂、まとめて飛んできて。

赤ちゃんのためのミルク、全部ごくごく飲まれちゃって、射乳の快感をいっぱい味わって・・・

神巫さま、想像しちゃったんですね。

だらしのない幸せそうな顔。



・・・これにしましょうか。

刺した人の許可がないと二度と外せないですけど、いいですよね?

神官服の前をはだけて、神巫さまのピンクのかわいい乳首、自分から私に捧げてください。

『ふぅー♥ ふぅー♥』って、歯をカチカチ鳴らしながら自分の乳首を見ている神巫さま、かわいいですよ。

ほら、針の先端で乳首カリカリ・・・ツンツン。

ちょっとだけ刺さった痛みが快感に変換されて、もとから気持ちいいのと混ざっちゃったんですね。

ビクビク震えて、イってるの丸わかりですよ。

ほら、動かないで・・・右の乳首からいきますよ・・・はい、ずぷぅっ♥

ぴゅくぴゅく潮吹いて、両足ぴぃん、って突っ張って。

涙を流すほど気持ちよかったんですね・・・



はい、それじゃあ左の乳首ですよ。

これ刺されちゃったら、もう私の許可なしだと一生イけないですけど、いいですよね?

それじゃあ、神巫さまからお願いしてください。

『ドスケベマゾの神巫のことを、一生可愛がってください』って

言えたらピアス刺して・・・そんなに気持ちよくなりたかったんですか? 私の言葉を遮ってまで宣言するなんて。

・・・いいですよ、それじゃ、5つ数えたら刺してあげます。



ひとぉつ、ふたぁつ、みっつ!



ああ・・・覚悟してたのにタイミングを外されて、おもらししちゃってる。

お゛♥お゛っ♥って情けないオホ声出してるのに、絶頂できないの辛そうですね・・・ふふっ

何も入っていないおまんこ、キュンキュン締め付けて快感を貪って

脚も背中も力を入れてピィンって張って

必死に快感を受け取ろうと頑張ってるのに、最後の一線を越えられないの、苦しいですね。

乳首のピアス引っ張って、おっぱい揺らして・・・『やめてくれひゃい♥』って、そんな気持ちよさそうな顔で言っても説得力ないですよ?

じゃあ、気持ちいいのいつもより溜まったところで、絶頂許可出してあげますね

ホラ、イけ、変態マゾの神巫さま♥



あはは、ビクビク震えて、おもらしして空っぽの膀胱きゅんきゅん動いて、尿道口ぱくぱくさせて。

くるんって白目剥いて、よだれ垂らして・・・ん、ちゅ、れろ

ああ、意識を失ってしまったのですね



では、おやすみなさい、神巫さま



今日見せたほかにも、アナタを壊す道具、いっぱいありますからね



・・・楽しみですね、神巫さま

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