「協力バトル」のこと。
 元々はMMORPGの用語で、複数のパーティで攻略に当たるような、大規模なダンジョンやボス戦のことを言う。

 ウィズではもともとユーザーの間だけで使われていた用語で公式は「協力バトル」と言っていたが、3周年ファンブックでは「レイド」という言葉を用いており、事実上の公式用語となった。
 ファンブック以外の場所で使われたケースはなかったが、時は流れ2019年7月18日(木)公開のおせにゃん#75 とある学園の共同戦線(レイドバトル)にて公式に「レイド」という言葉が使用された。

 レイド実装前は第2回まで先行テストプレイヤーを募り抽選で決定、オンラインで先行テストプレーを行っており、全3回まで開催。(3回目は全員参加可能)
 第1回目ではランキングもあったが批判の声もあり、2回目以降ではなくなった。

 黒ウィズファンミーティングで浅井Pが語った所によると、白猫の協力プレーを見ていいなと思って開発されたのがこのレイドであるとか。
 また最初は5人がバラバラに問題を解いていたりしたが、面白くないという事で現状に落ち着いた。

 また、頑張って作った3Dモデルが期間が終わったら放置されるのがもったいないという事で作られたのが精霊大結晶であるとの事。

過去レイドまとめ

2014年

2015年

2016年

2017年

2018年

2019年

2020年

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