デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。


機体解説

出典作品機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ
形式番号ASW-G-08
頭頂高18.0m(記載なし)
本体重量不明(記載なし)
武装メイス、滑腔砲(記載なし)
専用機パイロット三日月・オーガス
三日月・オーガス(2期)
三日月・オーガス&オルガ・イツカ
刹那・F・セイエイ&三日月・オーガス?

鉄血の1弾P・TK1-038

証言タイトル『鉄血』の巨人
内容「……CGSがモビルスーツを所有しているなんて情報は聞いたこともない」
「じゃあこの映像に映っているのは生身の巨人だっていうのか?
新型のグレイズが既にやられているんだぞ、こっちは」
「装甲も欠損したあんな状態で、なんという……血が通ったように生々しい戦い方をする。
奴らはあんな機体を、どこから持ち出したんだ」
インタビュー人物ギャラルホルンの兵士たち
備考>奴らはあんな機体を、どこから持ち出したんだ
その答えは下記の証言で明らかになる。

鉄血の1弾C・TK1-039

証言タイトル動力炉は『かつて』の
内容「これ?ああ、うちの基地の動力炉だよ。
ずっと昔の戦争で使われていた兵器らしいけど……
そうそう、モビルスーツって誰かが言っていたな。
え、こいつを戦いにって……
無理無理、だってこんなに古い代物なんだぜー。
確かにさ、なんか雰囲気はあるけどね」
インタビュー人物参番組の少年兵
備考上記の証言に対する答えと言える証言。

鉄血の1弾CP・TK1-067

証言タイトル
内容『……』
「オルガ」
インタビュー人物オルガ・イツカ
備考鉄華団VSギャラルホルンキャンペーンより。

鉄血の2弾C・TK2-034

証言タイトル『甦る』ガンダム
内容我がギャラルホルンの新型をいとも簡単に……
あのようなボロボロのモビルスーツが」
「見た目だけで判断するのなら、相手が成した事実も両の眼で受け止めろ。
虚を突かれたとは言え、明らかに実力は向こうが上回っていた……
もしや過去の大戦の遺物が甦ったというのか?」
インタビュー人物ギャラルホルンの兵士たち
備考その過去の遺物のひとつがギャラルホルンの象徴ということが明かされるのは、だいぶ先のことである。

鉄華繚乱1弾R・TKR1-038

証言タイトル少年達は『振り返らない』
内容「で、あんたはこのバルバトスを見て『お!ここから鉄華団が始まったんだよなー、こいつの足りないパーツを見れば、あの時がどれだけ大変だったかを思い出すよなー』とか、そういう風に言ってもらいたいわけ?
鉄華団もバルバトスも懐かしがっているヒマなんてないんだよ、まだ何も終っちゃいないんだぜ?」
インタビュー人物鉄華団の少年兵
備考一つの「大仕事」(鉄血1期の出来事)は確かに終えたが、まだ、これから新たな戦い(鉄華繚乱)が始まることを語る団員。

鉄華繚乱5弾C・TKR5-029

証言タイトル『悪魔』の名
内容「ガンダム・フレームの機体は、それぞれ悪魔の名前から取っているのさ。
そりゃそうだ、争いごとの道具に縁起の良い言葉は似合わん。
ただ、文字通り悪魔みたいな恐ろしい戦い様だっとしても、中にいるパイロット達は皆それぞれの大義を胸に抱いて……
雄々しく戦っていたってことを忘れてやっちゃいかん」
インタビュー人物とある酒場の主人
備考ガンダム・フレームはソロモン72柱の悪魔(魔人)が名の由来。
それにしても「争いごとの道具に縁起の良い言葉は似合わん」なんて言っているが別世界では人類種の意志の統一を果たす前段階として紛争根絶のために戦う機動兵器に天使の名を冠させている天上人を忘れてはならない。

DW1弾ヴァリアブルCP・DW1-082

証言タイトル『壊れ』たら
内容戦いでバルバトスが壊れたら直して、それが形が変わることがあるのは当たり前じゃん。
それが何?
最後の形なんて、俺にわかるわけないだろ。
俺達の本当の居場所に着くまで、俺もバルバトスも
止まらない。
オルガが目指す場所まで、止まれないんだ。
インタビュー人物三日月・オーガス
備考ヴァリアブルカードゲットキャンペーンより。
ガンダム・バルバトス(第6形態)へヴァリアブル。

TPR-001

証言タイトルガンダムは『成長』する
内容「新しいガンダムがスタートしたね『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』かぁ!
今度は段階的な変革を遂げるガンダム……
つまりこの姿から戦いを経て、徐々に機体を進化……
いや、もっと身近に言うと、成長なんだろうな。
これからガンダムバルバトスがどんな姿へと成長していくのか、楽しみで仕方ないよ」
インタビュー人物ガンプラバトルのファン
備考鉄血のひとつ前の作品、BFシリーズを下敷きとした証言。
2019年現在権利の都合上、ビルドシリーズに鉄血シリーズの機体の登場は出来ない。
ちなみに1stオープニングのタイトルが表示される部分でバルバトスの姿も本編の進行状況に合わせて変化している。
この証言文には中点(ガンダムバルバトス)が無い。

TPR-010

証言タイトル『鉄』と血
内容「300年前の『厄祭戦』に用いられていたガンダムフレームの一機で、長い間CGS基地の動力炉として使用されていたモビルスーツ。
ギャラルホルンの襲撃にあたったCGSの少年兵たちが急遽起動させ、三日月が乗り込んだ。
厄祭戦から長い年月が経っているために装甲は劣化し、現段階では本来の性能が発揮できていない」
インタビュー人物SENSITIVE_DETA【センシティブ・データ】
備考ガンプラ付属プロモ。
証言タイトルは付帯のミカと対になっている。
ちなみにこの証言文にも中点(ガンダムフレーム)が無い

DPR-024

証言タイトル『5』年目のトライエイジ
内容「アニメ『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』の放送開始に合わせ、トライエイジも『鉄血』弾でスタート!
アニメ劇中の展開と連動したストーリーミッション、参戦期待&キャラクターもほぼ余すことなく収録し、トライエイジによる鉄華団への援護射撃がキラリと光った!!」
インタビュー人物ナレーション
備考

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