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【閲覧注意】エリアルちゃんをダイスでエッチな酷い目に遭わせたいスレ より


「じゃーん♪どう?すっごいコーフンするよね!」
「あぅ……恥ずかしい、ですけど……アナタのためなら……」

 快活なアリアーヌと恥ずかしそうに身を震わせるアリアンナ。共に銀髪をツインテールにした双子の小悪魔。
 彼女たちは今、少年の目の前であまりにも卑猥な服を身に付けている。
 俗に言う逆バニー衣装。ただですら露出の激しいバニー衣装が恥部をニップレスなどで隠すだけというとんでもない格好だ。

「それじゃー、えーっと……お客サマ♪ワタシたちのごほーしを」
「ぞ、存分にお楽しみにください」

 今日は少年を上客と見立てて、彼女たちはご奉仕をするのだ。
 甘えん坊な彼を甘やかすご奉仕を。
 ソファに座り込む少年の両脇へ、彼女たちは腰かければすぐに始まった。

「ひゃん♡お客サマ♪さっそくおっぱいがごしょもーですか?」
「んんっ……ふあっ♡急にすっちゃ……ひうっ♡お、お客様……♡」

 自分とそこまで背丈は変わらない幼い双子を少年は抱き寄せる。そのままニップレスを口で剥がせばまずはアリアンナの可愛らしい乳首に吸い付いた。

「あっ……♡おきゃく、さまっ……すきなだけ、ごたんのうください……んぅっ♡」

 戸惑いつつもアリアンナは嫌がらない。
 少年が甘えやすいように胸を差し出すほどだ。アリアーヌより少し大きな乳房を唇で食みながら、少年はこくこくと母乳を飲んでいく。
 それが終わればすぐにアリアーヌへと少年は移った。

「んんっ♡ちゅぷぅ……♡」

 口内にアリアンナの母乳がほんのり残ったままアリアーヌと深いキスを始める。
 快活なアリアーヌは少年に舌を差し出して絡めた。

「ぷはぁっ……♡アリアンナのあじもするぅ……♡」

 舌を吸われ、母乳混じりの唾液を流し込まれたアリアーヌはすっかり蕩けていた。
 彼女の手は少年の下半身に伸びて膨らんだ肉棒を撫でていく。

「はぁはぁ……まずはお客サマのココを気持ちよくするね♡」
「すっごく堅くなってます……い、いっしょにミルクサーバーもどうぞ♡」

 言葉とともに少年の肉棒を双子の柔らかい手が覆い撫でていく。さらに左右から小ぶりな乳房を差し出され、少年は手慣れたようにむしゃぶりついた。

「んあっ♡おきゃくサマっ♡とってもじょーずだよっ……ふああっ♡」
「んっ……♡ワタシたちの、からだで……おたのしみくださいっ……ひうっ♡」

 喘がされながらも少年への奉仕を二人はしっかりとこなしていく。
 彼が喜ぶように褒めながら、ペニスを撫でればすでに何度も射精されていた。
 少年はそろそろ本番がしたいと二人に告げると、まずはアリアーヌが座る彼に跨がっていく。

「はぁはぁ……♡おきゃくサマ……すきなだけちゅーちゅーしてね♪」

 自ら少年と抱き合うようにアリアーヌは腰を落としていく。小柄な小悪魔の膣は少年のモノを受け入れると震えが上がった。
 そのまま少年を抱き寄せるとアリアーヌは腰を揺らし始めていく。

「おきゃくさまっ、きもちいい?あんっ♡いいよねっ!あまえながら、たくさんヘコヘコしていーよっ♡」

 乱れながら腰を激しく揺らすアリアーヌ。少年は彼女の乳房にしゃぶりついたまま、全てを彼女に任せていく。
 小ぶりな乳房にくっきりと後ができるほど少年はは吸い立てていくが、アリアーヌは構わず奉仕を続けていくのだった。

「次は、ワタシですね……♡んっ……」

 アリアーヌとの本番が終われば次はアリンナだ。
 彼女は寝そべる少年の上に跨がると、直下立つソレを受け入れていく。

「うごき、ますねっ……あっ♡はぁはぁっ……んぅっ♡」

 騎乗位で腰を揺するアリアンナ。
 彼女の奉仕もそれだけではなく、彼の口元に乳房を差し出していく。姉のアリアーヌよりは少し大きいソレを少年は赤子のように口に含んだ。

「んんぅ♡はっ、はっ……どう、ですか?すきな、だけ……もとめてくださいね♡」

 アリアーヌに比べれば真面目な彼女だが、少年が求めれば求めるだけ甘やかすのも彼女だ。
 乳房を口から離さず激しく吸い立てられればその腰つきは激しくなり、より淫らに絡みあっていく。




○○○




 そうやって双子との甘い一時を終えた少年は、今度はメインディッシュへと移った。
 現れたのは彼女達の主であるラビュリンス。白銀の銀はさらに美しく、高い身長は自信の現れのようにスラリと均整が取れている。非常に大きな胸に少年は今にもしゃぶりつきたくなっていく。

「ふふふ、旦那様……いえ今はお客様ですわね?早速ご奉仕してあげますわ♪」

 一国の姫が双子の着ていたのと同じ淫らな逆バニー衣装になっている。そして自分に跪きご奉仕してくれると言っている。
 そのことに少年は激しく興奮したのは言うまでもないだろう。

「あんっ……♡お口にはお合いですか、お客様♪」

 躊躇いもなく胸に飛び込んでくる少年を受け入れたとラビュリンスは、嫌がることもなく彼を受け入れていく。
 豊かな乳房に顔を埋めて擦り付ける。そのまま牛の乳を絞るように揉みしだき、先端に滲んだ母乳にかぶりついた。

「ああんっ♡ふふっ、本当に甘えん坊さんなんですから……♡そんなにワタクシのおっぱいが好きなら、もっと吸わせてあげますわ♡」

 少年が望むままに乳首を吸われ、乳腺を刺激しながらまるで乳牛のように搾乳される。
 それでも彼女は嫌がらず、それどころか少年の頭を優しく撫でた。
 もはや赤子同然に脳まで蕩けた少年は、固くなったペニスを擦り付けながらラビュリンスに溺れていく。

「すっかり赤ちゃんですわね♪ほらシコシコ……シコシコ……♡」

 少年のペニスに手を伸ばし、扱いていけばすぐに一度目は放たれた。しかし萎えることもなく、固さを保つソレをラビュリンスは丁寧にそのまま扱き続けていく。

「よちよち、とっても偉いでちゅわよ、お客様♪たくさん頑張ってちゅーちゅーしてくださいな♡」

 高貴さには程遠い淫らな言葉の数々。
 そのギャップに興奮した少年に対し、ラビュリンスは静かに微笑んだ。
 少年をベッドに座らせると、彼の前にひざまずく。

「今度はこのおっぱいで挟んでさしあげますわ♡」

 言いつつ、自身の頭より大きい乳房で少年のペニスを包み込んでいくラビュリンス。手でされるのとは明らかに違う快感に少年は背筋を伸ばしながら激しく感じた。

「よいしょ♪よいしょ♪とっても気持ち良さそうでなによりですわ♡谷間でブルブルしてるのがよくわかりますの」

 蠱惑的に微笑みながらラビュリンスは、その乳房を少年の精を搾るように揺らしていく。谷間に挟まれた少年のペニスはそれだけで何度も射精させられたのは言うまでもない。

「たっぷり出ましたわね♪」

 少年の幾度の射精を受け止めたラビュリンスは、未だに固さの残るそれに舌を這わせていく。
 亀頭にまぶされた精子を舐め取り、竿に残ったものも綺麗に拭き取っていく。
 ラビュリンスの豊かな乳房には、べっとりと大量の精液がこびりついていた。

「後で一緒にお風呂に入りましょうね……♡でも、その前に……」

 言いつつベッドに寝そべるラビュリンス。ゆっくりと足を広げ、秘部を隠していた前張りも剥がしてしまった。

「まだ出したりないのでしょう?ワタクシのココをお使いくださいませ♡」

 言いつつ陰唇を指で割り広げれば、しっとりと濡れて糸を引いた媚肉が晒された。
 少年を玩んでいたように見えて、ラビュリンスも激しく感じていたのだろう。彼女の細く長い尻尾が急かすようにハートのマークを作って誘ってくる。
 もはや我慢できるはずがなかった。

「きてくださいまし……♡」

 誘われるがまま少年はラビュリンスと繋がっていく。
 彼女の膣内は双子よりもさらに熱く、柔らかく締め付けてくる。

「んぅっっ♡あっ、旦那様っ♡」

 獣のように激しく腰を打ち付け、目の前で激しく揺れる乳房を揉みしだく。
 汗と精液に濡れた乳房は艶かしく輝き、少年をさらに興奮させた。

「お好きなだけっ、お求めくださいましっ♡ワタクシの身体を貪りくださいましっ♡」

 一国の姫がここまで堕ちている事実に少年は震えながら腰を振るう。
 乳房を強く握れば母乳が噴き出し、少年は躊躇いもなくしゃぶりついていく。

「んんっ……あっ♡甘えられながら犯されてっ♡ワタクシを激しく求めてくださって、嬉しいですわ♡」

 腰を激しく振るいながら少年は母性を求めて乳房に吸い付く。
 ラビュリンスはそんな少年を抱き締めて、頭を撫でながらも激しく乱れていた。
 一度注いだところで終わらずに、少年は抜かずに何度も腰を打ち付けていく。

「ああんっ♡旦那様っ♡そんなっ……ああんっ♡激しいっ……♡」

 胸を吸われ、母乳を飲み干されながら激しく責め立てられる。もはや上客として少年を扱うという、プレイすらも忘れているようだった。
 少年に抱きつく腕にも力が入り、密着しながら二人はさらに深く絶頂を迎えていった。



○○○



「ふふふ、どうでしたか旦那様♡」

 ラビュリンスと湯船に浸かる少年。ゆったりと過ごしつつも、浮かぶ彼女の乳房にしゃぶりついている。
 しかしラビュリンスは怒ることもせず彼を優しく撫でるだけだ。
 最高だった!と告げられて、むしろ嬉しそうに微笑んでいく。

「お楽しみいただいて嬉しいですわ♪でも……夜はまだまだ続きますの♡お風呂が終わったら、またたくさん癒してさしあげますわね」

 そんな風に囁かれ、少年は再び股間に血が集まるのを感じた。そうやって彼らは夜が明けるまでその一時を楽しんでいったという。

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