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あれからも神父とエクソシスター達の対男性耐性をつける性的訓練は日常的に続いた

神父は自室はもちろん、浴室や懺悔室、食堂でも当たり前のようにシスター達を抱き続けた

そんな日常が続いたある日

いつものように全体訓練としてシスター達が神父の部屋に入るがその日は雰囲気が違った

美しく、されど見慣れな彼女達の裸体を眺めていたら彼女達の代表格、ピンク色の美しい髪を靡かせたマルファが一歩出て

「神父様、今日はお願いがあって参りました♪」

とお願いごとを切り出すと

「その…もう女としての情欲が止まらないの…」

身体をもじもじさせながらイレーヌが言うと

「うん、だから訓練はおしまいでいいかなって!」

元気によくステラが続く

「あの…その…神父様の赤ちゃんがほしいの…」

搾るような声でエリスが顔を真っ赤にしながら言う

「僕達はもうおち○ぽ様に孕ませられてみんな仲良く母親にしてほしいからね♪」

開き直ってソフィアが言う、そして改めてマルファが

「そういう事、私達はおち○ぽ様にハメハメされて仲良くボテボテになりたいの、だからもう避妊はなしよ♪」

マルファの言葉を皮切りにシスター達が自分の割れ目に手を伸ばしくぱぁ♡と広げると

「「「神父様、私達を孕ませください♡」」」

その宣言に神父の獣欲が一気に高まると衣服を脱ぎ捨てシスター達にありついた

その日は朝まで神父の部屋から灯りが消えることはなかった



朝日が登り始めると、そこには凄まじい光景があった

「おち○ぽ様…♡しゅごい…♡」

とベッドに倒れ込んだイレーヌに

「あはっ♡みんなでママに…♡」

笑みを浮かべながらステラはうわ言のように呟く

「デキた…♡絶対にデキちゃった…♡」

うっとりした顔でお腹をさするエリス

「んひぃ…♡おち○ぽ様ぁ…♡もっと孕ませてぇ…♡」

夢の中ですら抱かれてるのか眠りながら時折ビクンと身体が跳ねるソフィア

彼女達のお腹はみんなポコッと神父の精液で膨らみこれからの未来を暗示してるようだった

そしてマルファは

「もう♡子宮っ♡いっぱいなのにっ♡」

神父に抱き抱えられ全く衰えぬ剛直を何度も精液を出した腟内に咥え込んでいた

マルファのお腹も他のシスター同様にポコッと膨れたいたが、神父が動く度にゆさゆさと揺れた

そして神父は何度目かわからない射精をすると

「オ゛ッ♡子宮ッ♡破裂しそうっ♡」

ただでさえ膨らんだお腹がさらに拡張される

一通り出し切るとマルファは歪に膨れたお腹を撫でながら

「はぁ…♡はぁ…♡…神父様、私達はもうあなたのおち○ぽ様の虜です…♡」

神父の胸板に倒れ込むと

「これからも私達を末永く可愛がってくださいね…♡」

チュッ…とキスを交わした



それからほどなくしてシスター達全員の妊娠が発覚したが

淫靡な日常は鳴りを潜めることなく、むしろより濃くなっていった…





そしてある日のこと

教会でささやかなで淫らな結婚式が開かれた

来賓は誰一人いない、エクソシスター達と神父だけの結婚式だった

「健やかなる時も…」

と祝福の言葉を紡ぐのはベールだけを被り、黒ずんだ胸から母乳を垂らしながらボテッ♡としたお腹を隠さずに愛液を股から流すイレーヌであった

同じくベールだけつけたボテ腹のエリスがお腹を揺らし母乳を流しながらオルガンを弾き、その傍らで仲良くボテ腹で賛美歌を歌うベールだけのソフィアとステラ

そして新郎新婦が立つ上段では

「あっ♡んっ♡神父様っ♡激しっ♡」

神父に駅弁スタイルで持ち上げられ神父の剛直を秘裂に埋め、新たな命の宿った大きなお腹をブルンブルンと揺らし黒ずんだ大きな胸から母乳をビュッビュッと吹き出しながら神父にかける頭にベールだけを纏った新婦のマルファがいた



「私達を代表してエクソシスター・マルファ。目の前の男性に永遠の愛を誓いますか?」

とズチュン♡ズチュン♡と淫らな音を立てるマルファに問いかけるイレーヌ

「ひぐっ♡ちっ♡誓いますっ♡おほっ♡」

突かれながら誓うマルファ

マルファの喘ぎ声を気にせずにイレーヌは新郎の神父に問いかける

「神父様…あなたは私達を永遠に愛すること誓いますか?」

と問いかけると腰の動きは止めずに『誓います』と誓った

「指輪は…お互い夢中だからステラ、ソフィア、お願いね♪」

すると賛美歌をやめたステラとソフィアがマルファと神父の薬指に指輪を嵌める

そして交わる2人の左右に立つと黒ずんだ胸を擦り弄り始めた

「んっ♡待ってね姉様♡今っ♡」

「僕たちがっ♡祝福のシャワーを出すからっ♡」

ピュッピュッと母乳が出始めたのをイレーヌは確認すると最後の司会を進行させる

神父とマルファの交わりはより一層激しくなり

「では誓いのキスをここに…神父様…マルファの子宮に熱いキスをお願いしますね♪」

イレーヌの言葉に神父は勢いよくマルファに腰を叩きつけると子宮口に剛直をブチュッ♡と濃厚なキスをさせる

そしてそのまま新たな命の宿る子宮に熱い白濁とした液体を放出させた

「んひぃぃぃっっ!!♡♡♡」

「姉様っ…♡イクッ♡♡」

「僕たちも出るっ♡♡」

精液を子宮にぶち込まれ、喘ぎ絶頂するマルファに合わせてステラとソフィアも絶頂し互いに黒ずんだ胸からピュゥゥゥと母乳のシャワーを祝福の雨として神父とマルファに降らせた



「はぁ…♡はぁ…♡」

結婚指輪を光らせながら秘裂から白濁とした精子を流し母乳を滴らせぐったりとするマルファを神父は長椅子に横たわせ休ませると

「んっ♡神父様…♡私達にも…♡」

エリスに母乳を吸わせながら熱い眼差しでイレーヌが神父を呼ぶ

「んぐっ♡しんふしゃまぁ…♡」

エリスはイレーヌの母乳を飲みながら神父の名を呼び視線を向ける

「はぁ…♡!はぁ…♡!マルファ姉様だけずるいよぉ…♡神父様ぁ…♡」

「おち○ぽ様の誓いのキスを僕たちにも…♡」

ステラもソフィアはシャワーを降らせた母乳が未だにとめどなく滴りながら揃って神父を見る

そして神父は勢いの衰えぬ剛直を4人に見せつけると『誓いの証をここに』と告げる

そしてイレーヌ、エリス、ステラ、ソフィアはそれぞれの秘裂を両手でくぱぁ♡と開くと

「「「「誓います♡」」」」

と愛の宣誓した





この日、新たな夫婦が誕生した



5人の妻を持った男は妻達との間に年々家族を増やし、その子供達から何人もの優秀なエクソシスターを排出する名門の祖になったとされるがそれはまた別のお話……

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