Top > hololive DEV_IS > ReGLOSS > 一条莉々華
喜怒哀楽が豊かで元気いっぱいのトークや激しめのボケとツッコミ、Yahoo!ニュースにも載った経費削減と手間削減の結晶「限界飯」、晩酌配信での泥酔や3D配信でのヤバい動きといったエネルギッシュな一面と、帰国子女ゆえの高い英語力や趣味で多数のBL本も含め 読書を嗜むなどジーニアスな一面を併せ持つ女社長。
その活発さと見た目から陽キャと思われがちだが実際は喋れるタイプの歴戦のオタクで、限界ホロオタクな片鱗も漏れる。
実は涙もろく寂しがりな一面もあり、リスナーとの交流と心の癒し、面白いゲームを求めて日々配信を行なっている。
その他の詳細な内容や紹介文は後述。
- ○○一覧/○○集
- プロフィール、特徴(詳細)
- その他
- 個別ページ
| 一条莉々華(いちじょう りりか) | |
| YouTube | Ririka Ch. 一条莉々華 ‐ ReGLOSS └YouTubeライブ配信 |
|---|---|
| X(Twitter) | @ichijouririka |
| ハッシュタグ | #一条莉々華:一般 #莉々華ミーティング中:配信 #莉々華の秘密教えて:質問*1 #ririkart:ファンアート #ririclip:切り抜き動画 #ririSKD:スケジュール #AIchijoe:AI関係*2 #いちじょーのひみつ:18禁*3 #莉々華みてみて:莉々華に見て欲しいもの(ボイス感想、グッズ購入報告、痛バ、祭壇、etc)を雑多に投稿するハッシュタグ #莉々華飯:莉々華への料理(限界飯含む)作った報告・レシピ共有・飯テロなど*4 #社長限界飯の時間です:22万人達成記念企画と普段の限界飯配信で紹介するリスナー考案の限界飯(レシピ)募集用*5 ※各タグの使い分けや使用上の公式からのおねがい |
| デザイン | なかむら |
| Live2D | Brian Tsui |
| ファンの愛称 | 秘書見習い |
| 推しマーク | 🌃 |
| 公式サイトでのタレント背景色 | #ee558b |
| #f47da9 | |
| ホロジュール外枠の色 | #F47DA9 |
| 身長 | 162cm |
| 血液型 | B型*6 |
| 誕生日 | 5月12日 |
| 年齢 | 23歳 *7 |
| 初配信日 | 2023年9月9日 |
from: ReGLOSS(hololive DEV_IS) 一条莉々華
公式紹介文非公式wiki内のメンバーページへ
「かわいい!ポジティブ!ジーニアス!hololive DEV_IS ReGLOSSの一条莉々華だよ〜!」
新進気鋭の女社長。
好奇心のままに立ち上げた会社だったが、今のところは順調。
人とのコミュニケーションを得意とし、自ら海外企業との折衝もこなす。成功の秘訣はよく寝ること。
一方、私生活ではガサツな一面も多く、家事全般はあまり得意とは言えない。
※デビュー当時は「この一条莉々華に任せておきなさい!」だった
喜怒哀楽が豊かで元気いっぱいのトークや激しめのボケとツッコミ、Yahoo!ニュースにも載った経費削減と手間削減の結晶「限界飯」、晩酌配信での泥酔や3D配信でのヤバい動きといったエネルギッシュな一面と、帰国子女ゆえの高い英語力や趣味で
その活発さと見た目から陽キャと思われがちだが実際は喋れるタイプの歴戦のオタクで、限界ホロオタクな片鱗も漏れる。
実は涙もろく寂しがりな一面もあり、リスナーとの交流と心の癒し、面白いゲームを求めて日々配信を行なっている。
その他の詳細な内容や紹介文は後述。
※衣装別の見た目やアクセサリなどは一条莉々華【参考資料】参照のこと。
衣装名(初期、水着など)をクリックで他アングルも含めた資料のページにジャンプします。
※三面図、スクショでない画像は一条莉々華 X/PR TIMESおよびデザイナーのツイートより
衣装名(初期、水着など)をクリックで他アングルも含めた資料のページにジャンプします。
※三面図、スクショでない画像は一条莉々華 X/PR TIMESおよびデザイナーのツイートより
- 食べ物
- ラーメン(特に酸辣湯麺)、せいろ蒸し、海鮮系全般、かにみその甲羅焼き、お寿司、生肉、焼肉(特にタンとハラミ)、ハンバーグ、トンカツ、唐揚、ウインナーソーセージ(シャウエッセン、ウイニー)、クッキー、プリン、ピスタチオ、きのこの山(手につかないから)、ズッキーニの天ぷら、ナツメグ(一条家はハンバーグなどにナツメグ必須としているらしい)、もんじゃ焼き
- 飲み物
- コーン茶(定期購入して冷蔵庫に常にある)
- お酒
- 日本酒、果実酒、カクテル(マリブ(ココナッツ)系)、ワイン
- ゲーム
- ポケモン、ポケダン、ペルソナ、ダンガンロンパ、麻雀、エルデンリング、イナズマイレブン、パワプロ、すばらしきこのせかい、ファイアーエムブレム、モンハン、ディスガイア、世界樹テイルズ、人狼、マーダーミステリー、インディーズ、他
- 漫画など
- HUNTER×HUNTERはいいぞ…!!
推し:クラピカ(HUNTER×HUNTER)、雲雀恭弥(家庭教師ヒットマンREBORN!)、ティエリア・アーデ(機動戦士ガンダム00)、一十木音也(うたの☆プリンスさまっ♪)、有栖川帝統(ヒプノシスマイク)、不二周助(テニスの王子様)など - 趣味
- 配信、ゲーム、漫画、食べること、寝ること、エゴサ!!
- 勉強
- 運動よりは全然好き、英語(帰国子女である)
- 声優
- 加藤英美里、緑川光
- 料理
- 限界飯企画が始まってから「明日は何作ろっかな」と思うほどハマり、料理系VTuberを目指そうかと考えている
- 服装
- 素足
- 花
- バラ
- 苦手なもの
- 幽霊、虫
- 苦手なこと
- 運動(あまりに体力が無いので体を動かすゲームでも筋肉痛になる)
- 苦手な食べもの
- 辛いもの、トマト(出ても絶対に食べない)、納豆、冷製パスタ(あまり好きではないらしい)
- お母さん
- 初配信を見ていたとLINEが来た。Yahoo!ニュース経由で限界飯を見られ、そんなものを食べているのかと心配される。日本に戻ってきていて頻繁に家に来てくれる。1日1万歩を歩くのが日課。
- お父さん
- JK時代に一週間も口を聞いてもらえなくなったことがあるのだが、理由はベッドの下に隠していた本。バレた理由は莉々華が自分で跳ねてベッドが壊れたため。その後に言われた言葉が「変態」であった。今は仲良しに戻っている。仕事の関係でヨーロッパに長く単身赴任していたが2025年に帰国。
- 妹
- 体育会系の運動部だった。性格は人見知りで、ガサツなところが莉々華と似ている。既婚で莉々華から敵視されている。莉々華のことはお姉さんと呼んでいる。
- ペット
- 配信の姿:白いトイプードルで名前は「うに」。抜け毛は秘書見習いの給料として莉々華に収集されている。
現実の姿:文鳥で溺愛しており喋るときはお母さんとして接している。
第一印象はコミュ強の陽キャギャルらしい印象だが、本人曰く陽キャの皮を被っている陰キャタイプらしい(「オタクに優しいギャル風オタク」)。ドキドキ文芸部の配信時に「恋愛経験ゼロの」というタイトルを入れるか迷い、流石にドギツいかとやめた。先輩方にもリプライを送る前に失礼がないかめちゃめちゃ不安だったが、普段は女の子に対してならわりとガツガツいけるとのこと。初配信から片鱗を見せていたが、何かと物事を下ネタに捉えてしまう事が多く、かつて先輩方同様「頭ピンク」扱いされているが本人はやはりと言うべきか自身を「清楚」と称している。ちなみにReGLOSSメンバーで外のお風呂に行った時には同期のぺぇを揉もうと試みていた。
ゆくホロくるホロのmicomet不仲ドッキリの際には「ワァ...ア...!」と大好きな先輩二人の喧嘩をどうにか止めようと涙目のちいかわになってしまう姿も見られ、限界飯の豪快な印象が強くなっていた中での優しい一面が改めて注目されていた。
非常に感受性が強くゲーム内の展開などに感動したり、悲しい事を想像してしまった時に本気で泣いてしまう事もある。
筋金入りの腐女子にして夢女子であり、性癖やオタク歴の深淵ぶりについては様々なタイミングで語られていたが、おかゆとのダイヤ掘りでは「別ベクトルに性癖が濃すぎる二人の宗派の違い」も垣間見られた。ちなみにBL本は中学生の頃から集めはじめ、約5000冊持っているらしい。
感情が高ぶると関西弁が出ることがあるが、これは両親が関西出身で莉々華も関西に住んでいた時期があったことに由来する。
そのため、非関西人が突っ込みなどで「なんでやねん!」などとワンポイントで使用するのとは異なり、関西弁で長時間話し続けることがある。
声質は基本的にはギャル感のある元気な声だが、これは配信などの活動時に意識して出している声で地声は圧のない柔らかい声である。
深夜の雑談やメン限などでは地声に近い優しい声で喋る事があり普段の元気な声のイメージしかない人が聴くと「誰?」となるが、そのギャップが魅力となっている。
(なお、興奮する事や話している内容で力が入るとギャル声になる)
バッテリーを充電することをよく怠るためスクショを撮るとスマホは常に低電力、ストレスなどが測定出来るリングもバッテリー切れで測定が止まるなど常にバッテリー切れエピソードで溢れている。
ゆくホロくるホロのmicomet不仲ドッキリの際には「ワァ...ア...!」と大好きな先輩二人の喧嘩をどうにか止めようと涙目のちいかわになってしまう姿も見られ、限界飯の豪快な印象が強くなっていた中での優しい一面が改めて注目されていた。
非常に感受性が強くゲーム内の展開などに感動したり、悲しい事を想像してしまった時に本気で泣いてしまう事もある。
筋金入りの腐女子にして夢女子であり、性癖やオタク歴の深淵ぶりについては様々なタイミングで語られていたが、おかゆとのダイヤ掘りでは「別ベクトルに性癖が濃すぎる二人の宗派の違い」も垣間見られた。ちなみにBL本は中学生の頃から集めはじめ、約5000冊持っているらしい。
感情が高ぶると関西弁が出ることがあるが、これは両親が関西出身で莉々華も関西に住んでいた時期があったことに由来する。
そのため、非関西人が突っ込みなどで「なんでやねん!」などとワンポイントで使用するのとは異なり、関西弁で長時間話し続けることがある。
声質は基本的にはギャル感のある元気な声だが、これは配信などの活動時に意識して出している声で地声は圧のない柔らかい声である。
深夜の雑談やメン限などでは地声に近い優しい声で喋る事があり普段の元気な声のイメージしかない人が聴くと「誰?」となるが、そのギャップが魅力となっている。
(なお、興奮する事や話している内容で力が入るとギャル声になる)
バッテリーを充電することをよく怠るためスクショを撮るとスマホは常に低電力、ストレスなどが測定出来るリングもバッテリー切れで測定が止まるなど常にバッテリー切れエピソードで溢れている。
莉々華がしているイヤリングや服についている「丸でILを囲った」ロゴ
RirikaなのでIRじゃないのかと思う人も多いが、
ILは一条コーポレーションの社風(莉々華が好きな言葉)「Love(愛)、Lucky(幸運)、Laugh(笑顔)」の頭文字のLからきている。
【雑談】今日も頑張ってエライ!一緒にごはんをたーべよ!!【#一条莉々華/hololive DEV_IS ReGLOSS】
RirikaなのでIRじゃないのかと思う人も多いが、
ILは一条コーポレーションの社風(莉々華が好きな言葉)「Love(愛)、Lucky(幸運)、Laugh(笑顔)」の頭文字のLからきている。
【雑談】今日も頑張ってエライ!一緒にごはんをたーべよ!!【#一条莉々華/hololive DEV_IS ReGLOSS】
中学生高校生時代には二次元のキャラ(イナズマイレブン)と本当に付き合っていて、手を繋いで帰る妄想などをしていたとオタク特有の早口で語った。一見陽キャだが本当は喋れるタイプのオタクなだけ、という例はホロライブにも多いのでその一人である。
2023年11月10日の晩酌配信において、深みにハマったことを話している。
それまで全くと言っていい程に何も知らなかったところから、とある作品について入れ込んだことから初めてBL小説を読んだり、BL系アンソロジーを読んだりといった黎明を経る。その後、キワドいタイトルから始まるようなブログを始めるなど、後にBL二次小説サイトを開設するような更に強力なエピソードを語っている。その頃には痛バを所持する、グッズで祭壇を飾る、月一程度でお祝いをするなどしたり、池袋でよく見られるようなコレクション交換会なども経験済み。
そんなある日、作品とキャラクタ(先述イナイレとは別)にあまりに熱を上げ、とある品をなんとか入手できるとばかりに、そのときに感じていた微かな眼の痛さを忘れ、後に失明寸前とまで医師に言われるまでの痛さを伴うようなキツい体験もしている。
ある作品の登場人物を彼氏と思うまでに入れ込んだ結果、アニメ化された作品においてヒロインを呼ぶセリフを一言言ったがために破局(思い込み)。壁にポスターを貼っていたために部屋で着替えすることすらできなかった程であったものの、気づけば某L字型のドリームクッションすらカビさせてしまったのだとか。
その後にも別作品のライブに行ったりと行動的であり、その中で前列に殴り込んだり揉みくちゃにされ靴がなくなったり、思ってもいない落書きや罵声を浴びたり…ということも経験している。とにかく本人が思っているより強烈でアクティブなヲタクの道を歩んでいた。
それでいて絶対的に二次元にしか惚れず、ミュージカルのような三次元には入れ込まないのだとか。但し、テニプリの声優イベントだけは数年に一度の祭り的な存在なので、そのときだけは配信を休むと公言している。
23歳だが、妙に好みの作品やミームについて年齢不相応に古めのものが多く度々23歳?と疑問に思われる事が度々あり、宝鐘マリンからも「同年代」扱いされてしまっている。
同担拒否なので響咲リオナがイナズマイレブンの同担だと知った時には消そうとしたが(ポスト)
後にイナズマイレブンのゲームのCVに選ばれたことをお祝いしてもらったことで消すのをやめた(ポスト)
2023年11月10日の晩酌配信において、深みにハマったことを話している。
それまで全くと言っていい程に何も知らなかったところから、とある作品について入れ込んだことから初めてBL小説を読んだり、BL系アンソロジーを読んだりといった黎明を経る。その後、キワドいタイトルから始まるようなブログを始めるなど、後にBL二次小説サイトを開設するような更に強力なエピソードを語っている。その頃には痛バを所持する、グッズで祭壇を飾る、月一程度でお祝いをするなどしたり、池袋でよく見られるようなコレクション交換会なども経験済み。
そんなある日、作品とキャラクタ(先述イナイレとは別)にあまりに熱を上げ、とある品をなんとか入手できるとばかりに、そのときに感じていた微かな眼の痛さを忘れ、後に失明寸前とまで医師に言われるまでの痛さを伴うようなキツい体験もしている。
ある作品の登場人物を彼氏と思うまでに入れ込んだ結果、アニメ化された作品においてヒロインを呼ぶセリフを一言言ったがために破局(思い込み)。壁にポスターを貼っていたために部屋で着替えすることすらできなかった程であったものの、気づけば某L字型のドリームクッションすらカビさせてしまったのだとか。
その後にも別作品のライブに行ったりと行動的であり、その中で前列に殴り込んだり揉みくちゃにされ靴がなくなったり、思ってもいない落書きや罵声を浴びたり…ということも経験している。とにかく本人が思っているより強烈でアクティブなヲタクの道を歩んでいた。
それでいて絶対的に二次元にしか惚れず、ミュージカルのような三次元には入れ込まないのだとか。但し、テニプリの声優イベントだけは数年に一度の祭り的な存在なので、そのときだけは配信を休むと公言している。
23歳だが、妙に好みの作品やミームについて年齢不相応に古めのものが多く度々23歳?と疑問に思われる事が度々あり、宝鐘マリンからも「同年代」扱いされてしまっている。
同担拒否なので響咲リオナがイナズマイレブンの同担だと知った時には消そうとしたが(ポスト)
後にイナズマイレブンのゲームのCVに選ばれたことをお祝いしてもらったことで消すのをやめた(ポスト)
中学生時代に父について海外に行った帰国子女であり、そのタイミングで英語を覚えた。(中学・高校時代は日本に居なかったため、歴史上の人物などには疎い)
それからしばらく経ったため「英語は赤ちゃん」とのこと。とはいえ、配信中にサラッと喋った英語は明らかにReGLOSSどころかDEV_IS・JP全員を含めてもトップクラスに流暢。応援してくれる海外ニキやID/ENの先輩方と交流するためにも英語のモチベーションは今めっちゃ高い!と、持ち前のバイタリティの高さで語学にも前向きな姿勢を見せた。
2023年11月13日の小鳥遊キアラとのコラボ配信においてその英語力を遺憾なく発揮、なんとJP勢ほぼ初となるEN配信での主催側・司会進行をキアラと務め、ゲストとの会話も英語で流暢にこなしている。
また、2024年1月22日にはIDのゼータと日本語と英語を交えたオフコラボ配信を行った。
2024年1月時点で訪問経験のある国はオーストラリア、アメリカ、ヨーロッパ数カ国(2日程度の旅行で)。日本以外のアジアは未経験。
英語に自信がついたのかEnglishオンリー配信も行っており、TOEICのスペシャルインタビューをうけて会場で配られる冊子にも載った。
それからしばらく経ったため「英語は赤ちゃん」とのこと。とはいえ、配信中にサラッと喋った英語は明らかにReGLOSSどころかDEV_IS・JP全員を含めてもトップクラスに流暢。応援してくれる海外ニキやID/ENの先輩方と交流するためにも英語のモチベーションは今めっちゃ高い!と、持ち前のバイタリティの高さで語学にも前向きな姿勢を見せた。
2023年11月13日の小鳥遊キアラとのコラボ配信においてその英語力を遺憾なく発揮、なんとJP勢ほぼ初となるEN配信での主催側・司会進行をキアラと務め、ゲストとの会話も英語で流暢にこなしている。
また、2024年1月22日にはIDのゼータと日本語と英語を交えたオフコラボ配信を行った。
2024年1月時点で訪問経験のある国はオーストラリア、アメリカ、ヨーロッパ数カ国(2日程度の旅行で)。日本以外のアジアは未経験。
英語に自信がついたのかEnglishオンリー配信も行っており、TOEICのスペシャルインタビューをうけて会場で配られる冊子にも載った。
ホロライブで"料理"と言えば、アキロゼ、ちょこ先、ルイ姉などガチなお料理得意勢も多い一方で「はあちゃまクッキング」や「メルメルクッキング」*12といった二大天災料理人も存在する。そこに第三の刺客として現れたのが莉々華。お昼に手料理を紹介する配信を始めた頃はハリッサという珍しい調味料を使った節約ご飯という印象でまだ問題なかったのだが(まぁ「いくら丼のいくら抜き」など、最初から作っている物は大差ないかもしれないが)、リスナーのリアクションを見て「安くて美味しい映え料理」路線よりも「限界飯」路線の方が需要があると察したのか、だんだんと深みへと踏み込んでいく。少なくともタイトルは「社長の限界飯」になった。通称「SOS飯」はYahoo!ニュースにも載り、その後も火を使わない乾麺状態のチキン味ミニラーメンつけ麺(?)の完成形をマネちゃんに調理前の具材の段階と勘違いして褒められるなど、毎回のように限界度を更新していく。
莉々華の限界飯の特徴は「素材は普通」だが「手順を短縮しようとする」「焼き加減が大雑把」「具材・野菜が足りない」「見栄えが悪いという発想がなく配信に載せることに迷いがない」「塩加減が豪快」など、いわゆる男メシの傾向を極めている点にある。配信に極振りしすぎて料理が適当、という点では配信モンスターの先輩であるこよりが共感していた。ただしこよりはしゃもじこそ溶かしたものの料理スキルはわりとあり、部屋の片付けもしている。社長が生活と配信を両立できる日は来るのだろうか? ある意味、現状も生活を配信に活かしてはいるのだが。
ちなみに徐々に具材が増えてようやく肉と野菜と炭水化物が揃うなど、栄養バランスは改善傾向にある。茶色いが。
体力をつけるためにタンパク質を取ろうとするが加減を間違えて1000kcalを超える飯を作ったり、炭水化物のために味付きメンマを追加してしまうなど栄養に関する知識は壊滅的である。
デビュー直後は以上のように「限界飯の人」としてアピールを続けていたが、1年たつ頃にはあまり料理配信もしなくなり、限界飯はカフェとのReGLOSSコラボで供されるなどに留まるようになっていった。
しかし2025年秋頃、「限界飯を使ったプロジェクトを進めている」と発表があった(ポスト)。これを皮切りに再び限界飯エピソードがちらほら聞かれるようになり、2025/10/27にははあちゃまや枢がかわいく見えるようなおぞましいダークマターを披露している(閲覧注意)。なお、これを食べたらしい*13。「見た目はアレだがちゃんと食える」あたりが限界飯たる所以か。
そして2025年12月にはその宣言通り、限界飯はキッチンスタジオを利用した収録動画にリニューアルされて帰ってきた。
タイトルコールなど一部音声は世界的に有名なあの大物ラッパーに収録を依頼している。
2025/11/13配信のスバルの小屋にゲストとして出演した際、限界飯について「莉々華が作る『美味しくて、簡単で、楽ちん』の三原則を兼ね備えたご飯」であると説明された*14。
単に料理スキルが壊滅的で料理として失敗作ができることは料理下手にはよくあるが、限界飯はそうではなくちゃんと「美味しい」ことが条件である。どうも毎度「簡単・楽ちん」のウェイトが大きすぎる気はするが…
莉々華の限界飯の特徴は「素材は普通」だが「手順を短縮しようとする」「焼き加減が大雑把」「具材・野菜が足りない」「見栄えが悪いという発想がなく配信に載せることに迷いがない」「塩加減が豪快」など、いわゆる男メシの傾向を極めている点にある。配信に極振りしすぎて料理が適当、という点では配信モンスターの先輩であるこよりが共感していた。ただしこよりはしゃもじこそ溶かしたものの料理スキルはわりとあり、部屋の片付けもしている。社長が生活と配信を両立できる日は来るのだろうか? ある意味、現状も生活を配信に活かしてはいるのだが。
ちなみに徐々に具材が増えてようやく肉と野菜と炭水化物が揃うなど、栄養バランスは改善傾向にある。茶色いが。
体力をつけるためにタンパク質を取ろうとするが加減を間違えて1000kcalを超える飯を作ったり、炭水化物のために味付きメンマを追加してしまうなど栄養に関する知識は壊滅的である。
デビュー直後は以上のように「限界飯の人」としてアピールを続けていたが、1年たつ頃にはあまり料理配信もしなくなり、限界飯はカフェとのReGLOSSコラボで供されるなどに留まるようになっていった。
しかし2025年秋頃、「限界飯を使ったプロジェクトを進めている」と発表があった(ポスト)。これを皮切りに再び限界飯エピソードがちらほら聞かれるようになり、2025/10/27にははあちゃまや枢がかわいく見えるようなおぞましいダークマターを披露している(閲覧注意)。なお、これを食べたらしい*13。「見た目はアレだがちゃんと食える」あたりが限界飯たる所以か。
そして2025年12月にはその宣言通り、限界飯はキッチンスタジオを利用した収録動画にリニューアルされて帰ってきた。
タイトルコールなど一部音声は世界的に有名なあの大物ラッパーに収録を依頼している。
2025/11/13配信のスバルの小屋にゲストとして出演した際、限界飯について「莉々華が作る『美味しくて、簡単で、楽ちん』の三原則を兼ね備えたご飯」であると説明された*14。
単に料理スキルが壊滅的で料理として失敗作ができることは料理下手にはよくあるが、限界飯はそうではなくちゃんと「美味しい」ことが条件である。どうも毎度「簡単・楽ちん」のウェイトが大きすぎる気はするが…
初配信振り返り配信にて同期の青や奏に対して個人チャットで「ちゅっちゅ」「ぎゅー」などと甘々チャットを送っていることをバラされていた。普段はサイコパスで面白くてデキる女だが、実は慣れると甘々なタイプなのかもしれない。なおデビュー一ヶ月後、早くもリスナーからも「おもしれー&可愛い女」として扱われつつある(「サイコパス」は性癖のみ、「デキる」は配信モンスターぶりで発揮)。
時々、同期ならお触りを仕掛けてもセーフなのではないかと試みている。断られたら素直に諦めるが「好感度が足りなかった」と言っているため諦めてはいない様子。
5人集まって企画をする際は莉々華が司会進行を務めることが多く、ライブのMCでもトークの口火を切ったり、他のメンバーに話を振る役割を担うことが多い。
ReGLOSSは特にリーダーが決められていないグループだが、メンバーを引っ張るリーダーというより個性豊かなメンバーのまとめ役的な立ち位置。
2025年現在は特にらでん・奏との絡みが多い。
らでんは活動初期から「りりらでん日本酒の会」を月1回を目処に開催しており、莉々華が泥酔して意味不明な発言やラインすれすれの発言をしてはらでんが介助するのが恒例となっている。
奏とは甘える・甘やかすの関係が発展しつつあり、2025年になると莉々華の母親から「奏は莉々華の彼女だと思われている」というレベルで甘々の関係になっている*15。
時々、同期ならお触りを仕掛けてもセーフなのではないかと試みている。断られたら素直に諦めるが「好感度が足りなかった」と言っているため諦めてはいない様子。
5人集まって企画をする際は莉々華が司会進行を務めることが多く、ライブのMCでもトークの口火を切ったり、他のメンバーに話を振る役割を担うことが多い。
ReGLOSSは特にリーダーが決められていないグループだが、メンバーを引っ張るリーダーというより個性豊かなメンバーのまとめ役的な立ち位置。
2025年現在は特にらでん・奏との絡みが多い。
らでんは活動初期から「りりらでん日本酒の会」を月1回を目処に開催しており、莉々華が泥酔して意味不明な発言やラインすれすれの発言をしてはらでんが介助するのが恒例となっている。
奏とは甘える・甘やかすの関係が発展しつつあり、2025年になると莉々華の母親から「奏は莉々華の彼女だと思われている」というレベルで甘々の関係になっている*15。
ReGLOSSは姉妹グループのような特殊な立ち位置なこともあって「挨拶してもいいのかな?」など不安も大きかった。しかし先輩ホロメンやホロリスがとてもあったかく迎え入れてくれ、超優しくてびっくりした、と感激しながらXでの挨拶をしていた。その感激ぶりは「色んな先輩方と仲良くして頂けたら嬉しい、ホント、靴舐めますんで! 舐めさせる方がお好みなら舐めさせてもいいんですけど、あの舐めますんで!」とよくわからない 性癖 限界アピールを始めてしまうほどであった。
例えば風真いろはには「声も見た目も性癖も最高にド性癖で大好きです……っ!」と送ってこれは食われる!? と震えられ、湊あくあには怯えさせないか不安だったと言いながらも「可愛すぎてかき集めて箱の中にしまっておきたい」と漏らしていた。(あくあがいつも通りリプライ中に砂になって溶けたので)
ReGLOSSとholoX全体コラボの際には新人側ながら司会進行を務める。緊張で夕食として配られたお弁当が食べられなかったようだが、先輩達は優しく温かく迎えてくれ、配信終了後もルイ姉が撫でてくれた。その甲斐あって司会進行も滞りなく見事に務め上げた。やらかしたのはセンシティブな粗相ぐらいである。もちろんそれも撮れ高となった。
元々ホロリスではあったものの、ホロライブの細かいミームやあるあるネタまで追えていないものがあるかもしれないとして、「莉々華なりに色んな先輩のことを研究をしたり勉強をさせて頂いたり、色んな先輩の配信を見させて頂いたりしているので、みんなからも教えて貰えたらめっちゃ嬉しいです!」と前向きに語った。一方でそもそも配信を見すぎてリスナーが教える隙がないほど先輩方の推しトークが配信中にボロボロ出てくる。復帰前日のはあちゃまが配信に降臨した際には、コメ欄のホロリスの誰よりも早く限界化して絶叫&感激。この限界ホロリスぶりたるや、むしろホロオタクすぎて自分に対する「ホロライブ知識」のハードルが異様に高かっただけかもしれない。
はあちゃまとは(衝撃的)料理繋がりで師弟関係となり、継続的に様々なコラボを行っている。
2025年からは天音かなたとも親交を深めており、全く同じジェラートピケを2人で買ってプレゼントし合うなどのエピソードが聞かれるようになる。
年明けの新春ゲーム祭にて8番出口RTAに出場するも結果が振るわなかった直後、同じく8番出口RTAに参加していたかなたの元へ既に配信を閉じたものと勘違いして泣きながら凸してしまい慰めてもらうといった出来事もあり、この頃には既に心を開ける先輩という信頼を置いていた模様。
残念ながら2025年12月に年内で かなたが卒業するという急報があり、発表当日は傷心により予定していた配信を取り下げメン限に切り替えたほか、ぺこらが企画し かなたも参加した「ホロドラゴンマイクラ」にも参加。最終日の記念撮影では隣に立つようかなたに誘われ、ここでも感極まって涙を流し、卒業後の再会を誓い合った。
例えば風真いろはには「声も見た目も性癖も最高にド性癖で大好きです……っ!」と送ってこれは食われる!? と震えられ、湊あくあには怯えさせないか不安だったと言いながらも「可愛すぎてかき集めて箱の中にしまっておきたい」と漏らしていた。(あくあがいつも通りリプライ中に砂になって溶けたので)
ReGLOSSとholoX全体コラボの際には新人側ながら司会進行を務める。緊張で夕食として配られたお弁当が食べられなかったようだが、先輩達は優しく温かく迎えてくれ、配信終了後もルイ姉が撫でてくれた。その甲斐あって司会進行も滞りなく見事に務め上げた。やらかしたのはセンシティブな粗相ぐらいである。もちろんそれも撮れ高となった。
元々ホロリスではあったものの、ホロライブの細かいミームやあるあるネタまで追えていないものがあるかもしれないとして、「莉々華なりに色んな先輩のことを研究をしたり勉強をさせて頂いたり、色んな先輩の配信を見させて頂いたりしているので、みんなからも教えて貰えたらめっちゃ嬉しいです!」と前向きに語った。一方でそもそも配信を見すぎてリスナーが教える隙がないほど先輩方の推しトークが配信中にボロボロ出てくる。復帰前日のはあちゃまが配信に降臨した際には、コメ欄のホロリスの誰よりも早く限界化して絶叫&感激。この限界ホロリスぶりたるや、むしろホロオタクすぎて自分に対する「ホロライブ知識」のハードルが異様に高かっただけかもしれない。
はあちゃまとは(衝撃的)料理繋がりで師弟関係となり、継続的に様々なコラボを行っている。
2025年からは天音かなたとも親交を深めており、全く同じジェラートピケを2人で買ってプレゼントし合うなどのエピソードが聞かれるようになる。
年明けの新春ゲーム祭にて8番出口RTAに出場するも結果が振るわなかった直後、同じく8番出口RTAに参加していたかなたの元へ既に配信を閉じたものと勘違いして泣きながら凸してしまい慰めてもらうといった出来事もあり、この頃には既に心を開ける先輩という信頼を置いていた模様。
残念ながら2025年12月に年内で かなたが卒業するという急報があり、発表当日は傷心により予定していた配信を取り下げメン限に切り替えたほか、ぺこらが企画し かなたも参加した「ホロドラゴンマイクラ」にも参加。最終日の記念撮影では隣に立つようかなたに誘われ、ここでも感極まって涙を流し、卒業後の再会を誓い合った。
リスナーへの依存心が特に強く、寂しがり。
配信についても配信者からの一方的な供給ではなくリスナーとの交流の場としてのウェイトが他のホロメンと比べても特に大きい。
これらのことがよくわかるエピソードとして、通常のゲーム配信枠でも長い時には30分ほど、配信するゲームとは関係ない内容の雑談を挟むことがしばしばある。
また、配信を終えてエンドカードを流した後も「おやすみ〜」「またね〜」「ありがと〜」と別れを惜しむようにしばらく挨拶を続ける。
配信中のコメントもよく拾う。
リスナーとのプロレスもよく試みるが、大抵は莉々華の方がすぐ折れたり拗ねたりしてしまうので、「かわいい」のコメントで埋め尽くされる。
莉々華がリスナーに甘えるぶんリスナーも莉々華には優しめのコメントが多い(無論、配信内容にもよる)。
2024年の年末には、年末年始スタジオ収録が入っている莉々華が、莉々華と一緒に年越ししたい秘書見習いのために5分ほどの緊急配信枠を立てた。
ダンスレッスンや収録などの仕事が続いて疲れた場合には莉々華がリスナーによしよしして貰うメン限枠が立つことがある。
(マネちゃんによしよし配信をすると言って、リスナーを莉々華がよしよしする配信と思われたが、リスナーが莉々華をよしよしする配信と知って困惑された)
配信についても配信者からの一方的な供給ではなくリスナーとの交流の場としてのウェイトが他のホロメンと比べても特に大きい。
これらのことがよくわかるエピソードとして、通常のゲーム配信枠でも長い時には30分ほど、配信するゲームとは関係ない内容の雑談を挟むことがしばしばある。
また、配信を終えてエンドカードを流した後も「おやすみ〜」「またね〜」「ありがと〜」と別れを惜しむようにしばらく挨拶を続ける。
配信中のコメントもよく拾う。
リスナーとのプロレスもよく試みるが、大抵は莉々華の方がすぐ折れたり拗ねたりしてしまうので、「かわいい」のコメントで埋め尽くされる。
莉々華がリスナーに甘えるぶんリスナーも莉々華には優しめのコメントが多い(無論、配信内容にもよる)。
2024年の年末には、年末年始スタジオ収録が入っている莉々華が、莉々華と一緒に年越ししたい秘書見習いのために5分ほどの緊急配信枠を立てた。
ダンスレッスンや収録などの仕事が続いて疲れた場合には莉々華がリスナーによしよしして貰うメン限枠が立つことがある。
(マネちゃんによしよし配信をすると言って、リスナーを莉々華がよしよしする配信と思われたが、リスナーが莉々華をよしよしする配信と知って困惑された)
ゲーム配信が特に多め。プレイするジャンルは幅広く、インディーゲームも好んで配信する。
雑談配信も定期的に行い、たまに歌枠も開く。
時間帯は日本時間のゴールデンタイム〜日付が変わる頃が多い。土日には長編ゲームを中心に日中の配信も行う。
2025年8月からは毎週月曜日の23時の雑談配信を定例化している。
とにかく配信が大好きで、デビュー後しばらくは2回〜4回行動や長時間配信をするなど配信モンスターの片鱗を見せていた。しかし次第に喉の調子が悪くなったため、以後は無理のないペースで配信をしている。それでもReGLOSSでは配信頻度が最も高く、ホロメン全体で見ても高い方。
上記「リスナーとの関係」でも触れたように寂しがりでリスナーとの交流を常に求めており、配信頻度の高さはこれが大きく関係している。
2025年8月頃にスマートウォッチを着用して日々のストレス値をグラフ化してみたところ、配信前に溜まっていたストレス値が配信中に低下してゆき、配信が終わると激増するという事実も明らかとなっている(リンク)。配信が莉々華の心の癒しになっていることが彼女の主観だけでなくデータでも証明されている。
雑談配信も定期的に行い、たまに歌枠も開く。
時間帯は日本時間のゴールデンタイム〜日付が変わる頃が多い。土日には長編ゲームを中心に日中の配信も行う。
2025年8月からは毎週月曜日の23時の雑談配信を定例化している。
とにかく配信が大好きで、デビュー後しばらくは2回〜4回行動や長時間配信をするなど配信モンスターの片鱗を見せていた。しかし次第に喉の調子が悪くなったため、以後は無理のないペースで配信をしている。それでもReGLOSSでは配信頻度が最も高く、ホロメン全体で見ても高い方。
上記「リスナーとの関係」でも触れたように寂しがりでリスナーとの交流を常に求めており、配信頻度の高さはこれが大きく関係している。
2025年8月頃にスマートウォッチを着用して日々のストレス値をグラフ化してみたところ、配信前に溜まっていたストレス値が配信中に低下してゆき、配信が終わると激増するという事実も明らかとなっている(リンク)。配信が莉々華の心の癒しになっていることが彼女の主観だけでなくデータでも証明されている。
「ゲーム大好き」と公言するほど筋金入りのゲーム好きで、ニンテンドーダイレクト同時視聴ではビッグタイトルからマイナータイトルまで幅広いジャンルのゲームの新作情報に感動し、様々なゲームの経験や知識があることを示した。
ドキドキ文芸部のようなノベルゲームからアーマード・コア6のような硬派なゲームまでこなす。
ゲームの経験が豊富なため、システムの理解が早かったり、先の展開を読むことには長けているが、ゲームの腕(キャラコン技術)は並程度で他のReGLOSSメンバーとあまり差はないレベル。
デビュー前にエルデンリングは自力でクリアしたらしい。
初のスマブラ配信ではアイテム無し終点ストック2ルールで5勝耐久をしたが、1時間半であっさりと5勝し、目標を10勝に高めた上でそれもクリア、4時間ぶっ通しで戦い抜き97試合中13勝という戦績だった。
デスゲーム好きを公言しており、実際にピザ屋アモアスコラボ*16の際には「殺されたうらみー!」「こ・ろ・せー!」と実に楽しそうなハイテンションと笑顔であらぶる社長を見ることができる。青曰く「莉々華ちゃんデスゲームになると人格が変わる」。ただし「莉々華ちゃんはデスゲームになると知能指数が一気に極端に下がるので、白っぽい行動すると一生信じてくれる」とも。
ただし、それに付随していることもありそうなホラーは苦手であり、よわよわの泣き顔になって度々ノイキャンが入るほどのすさまじい悲鳴をあげている。
holo Indie応援大使に任命されており、また「インディーゲーム部*17」を名乗っておりhololive関係・無関係を問わずインディーゲームに対して非常に広くアンテナを張っている。
配信においてもインディーゲームを比較的多く配信しているほか、注目のインディーゲームタイトルの紹介配信などもたびたびおこなっている。
また、ビデオゲーム(コンピューターゲーム)のみならず、人狼ゲームなどのトーク型ゲーム、脱出ゲームなどの体験型ゲーム、更にはボードゲームやカードゲームに至るまで、「ゲーム」と名のつくものなら大抵は大好きであり、正しく文字通りの「ゲーム好き」である。
ボードゲーム・カードゲームなどアナログゲームの大規模展示・販売会である「ゲームマーケット」の出展ゲームを毎年チェックして参加したり、ホロメンや友人と脱出ゲームやボードゲームを遊んだ話などもしばしば聞くことができる。
ドキドキ文芸部のようなノベルゲームからアーマード・コア6のような硬派なゲームまでこなす。
ゲームの経験が豊富なため、システムの理解が早かったり、先の展開を読むことには長けているが、ゲームの腕(キャラコン技術)は並程度で他のReGLOSSメンバーとあまり差はないレベル。
デビュー前にエルデンリングは自力でクリアしたらしい。
初のスマブラ配信ではアイテム無し終点ストック2ルールで5勝耐久をしたが、1時間半であっさりと5勝し、目標を10勝に高めた上でそれもクリア、4時間ぶっ通しで戦い抜き97試合中13勝という戦績だった。
デスゲーム好きを公言しており、実際にピザ屋アモアスコラボ*16の際には「殺されたうらみー!」「こ・ろ・せー!」と実に楽しそうなハイテンションと笑顔であらぶる社長を見ることができる。青曰く「莉々華ちゃんデスゲームになると人格が変わる」。ただし「莉々華ちゃんはデスゲームになると知能指数が一気に極端に下がるので、白っぽい行動すると一生信じてくれる」とも。
ただし、それに付随していることもありそうなホラーは苦手であり、よわよわの泣き顔になって度々ノイキャンが入るほどのすさまじい悲鳴をあげている。
holo Indie応援大使に任命されており、また「インディーゲーム部*17」を名乗っておりhololive関係・無関係を問わずインディーゲームに対して非常に広くアンテナを張っている。
配信においてもインディーゲームを比較的多く配信しているほか、注目のインディーゲームタイトルの紹介配信などもたびたびおこなっている。
また、ビデオゲーム(コンピューターゲーム)のみならず、人狼ゲームなどのトーク型ゲーム、脱出ゲームなどの体験型ゲーム、更にはボードゲームやカードゲームに至るまで、「ゲーム」と名のつくものなら大抵は大好きであり、正しく文字通りの「ゲーム好き」である。
ボードゲーム・カードゲームなどアナログゲームの大規模展示・販売会である「ゲームマーケット」の出展ゲームを毎年チェックして参加したり、ホロメンや友人と脱出ゲームやボードゲームを遊んだ話などもしばしば聞くことができる。
ゲームや企画の配信では元気に喜怒哀楽を表現し、まさにギャルという声の出し方と喋り方をしているが深夜もしくは午前中の雑談やメン限などのんびりと秘書見習いと会話したい時には声を抑え気味にするので普段とは印象が異なる雰囲気になる。
人に甘えるような、高めで柔らかい声質になりふわふわした喋り方になるのでギャップに驚く人も多い(参考:2024/3/25、2025/7/17)。
2025年8月からは毎週月曜日23時を雑談配信として定例化している。
直近の面白い出来事や近日の予定などのフリートークに始まり、莉々華お勧めの作品や商品を紹介するコーナーRirika's Recommend→マシュマロお悩み相談と進み、スパチャ読みで終わるのが基本の流れ。
人に甘えるような、高めで柔らかい声質になりふわふわした喋り方になるのでギャップに驚く人も多い(参考:2024/3/25、2025/7/17)。
2025年8月からは毎週月曜日23時を雑談配信として定例化している。
直近の面白い出来事や近日の予定などのフリートークに始まり、莉々華お勧めの作品や商品を紹介するコーナーRirika's Recommend→マシュマロお悩み相談と進み、スパチャ読みで終わるのが基本の流れ。
学生時代の長期間の海外在住によるホロライブでもトップクラスの英語力を持ち、ReGLOSS学力テストでは英語部門で1位、国語が2位、算数部門はらでんと同率2位、理科が2位、総合順位はらでんに次ぐReGLOSS第2位とジーニアスぶりを披露している。ただし社会については中高を海外で過ごしたため日本史については疎い様子。
同じ理由で漢字(というか日本語)の読みも少し弱いが、他の教科と比べてという程度で、他のホロメンと比べて特段に劣るほどではない。語録にて、いくつかの誤読がピックアップされている。
同じ理由で漢字(というか日本語)の読みも少し弱いが、他の教科と比べてという程度で、他のホロメンと比べて特段に劣るほどではない。語録にて、いくつかの誤読がピックアップされている。
活動開始から一年を経て初3Dライブをおこなってからは、自宅からも積極的に3D配信をしている。
髪や顔を触る癖があるらしく、上半身のみでもよく動く姿を見せてくれる。
3D配信にまだ慣れていない頃、配信中に自分の胸を揉む様子がはっきり写ってしまうという珍事も起きている*18。
…が、なんと言っても忘れ難いのがスタジオでのフルトラッキング配信。
その本性はノエルをも超える変な動きの持ち主。
ノエルを例えるなら「独特な感性から繰り出されるダサかわいい動き」という感じで一応かわいく振る舞おうとしているのが垣間見えるのに対し、莉々華は「ホームビデオではしゃぐ昭和生まれのオカン」のような動きをしている。
具体的には「気を抜くとガニ股になる」「すぐ脇を見せようとする」「ポージングを求められると必ず背中を反らせる(そしてたいてい直後に腰を痛める)」「やたら回転する」「片足をあげてジタバタする」などの動きが多い。
なお、アドリブで踊るシーンがあると腰を落としてドジョウすくいのような動きをしていることがよく見られる。
この変な動きをタイトなミニスカートを履いたプロポーションの良いお姉さんがするものだから面白いと言うほかない。当然スカートの中を隠す様子はカケラもないが、そこにエロティシズムを感じられるかというと極めて怪しい。
見えるものに対して気にしている発言もあるが、もはや気にする必要がないレベルで毎回露わになっている。
かねてからReGLOSSの各メンバーから「莉々華はダンスレッスンの合間に変な動きをしている」と語られており、それがついに明るみに出たわけである。
「ダンサーならノエルの動きは真似できるが、莉々華の動きは彼女が持つ異常な体幹の良さがないと真似できない」といった旨の証言もある(2025/02/22:おはすばより)。
髪や顔を触る癖があるらしく、上半身のみでもよく動く姿を見せてくれる。
3D配信にまだ慣れていない頃、配信中に自分の胸を揉む様子がはっきり写ってしまうという珍事も起きている*18。
…が、なんと言っても忘れ難いのがスタジオでのフルトラッキング配信。
その本性はノエルをも超える変な動きの持ち主。
ノエルを例えるなら「独特な感性から繰り出されるダサかわいい動き」という感じで一応かわいく振る舞おうとしているのが垣間見えるのに対し、莉々華は「ホームビデオではしゃぐ昭和生まれのオカン」のような動きをしている。
具体的には「気を抜くとガニ股になる」「すぐ脇を見せようとする」「ポージングを求められると必ず背中を反らせる(そしてたいてい直後に腰を痛める)」「やたら回転する」「片足をあげてジタバタする」などの動きが多い。
なお、アドリブで踊るシーンがあると腰を落としてドジョウすくいのような動きをしていることがよく見られる。
この変な動きをタイトなミニスカートを履いたプロポーションの良いお姉さんがするものだから面白いと言うほかない。当然スカートの中を隠す様子はカケラもないが、そこにエロティシズムを感じられるかというと極めて怪しい。
見えるものに対して気にしている発言もあるが、もはや気にする必要がないレベルで毎回露わになっている。
かねてからReGLOSSの各メンバーから「莉々華はダンスレッスンの合間に変な動きをしている」と語られており、それがついに明るみに出たわけである。
「ダンサーならノエルの動きは真似できるが、莉々華の動きは彼女が持つ異常な体幹の良さがないと真似できない」といった旨の証言もある(2025/02/22:おはすばより)。
かなりの酒好きで、同期のらでんと飲酒を行う「日本酒の会」が定期的に配信されている。
…が、酒にはかなり弱いらしく、すぐに泥酔してしまう。
酔うとかなりテンションが高くなり、条件反射的に「酔ってる自覚は、あるかないかで言ったらピーナッツ」などの意味不明な迷言語録を量産する。
時折自我を取り戻しては「(こんなに泥酔して困らせたら)もう呼んでもらえないかもしれない」と しょげたりするが、すぐ元のテンションに戻る。
らでんとの企画で酒造見学に行った時は日本酒の試飲で泥酔して社長に絡んだり*19、2025年元旦に先輩らを含めた6名による飲酒配信をおこなった際は1分間ほど寝落ちするなど何かとトラブルも多いが(2025年1月の時点では)致命的なやらかしはしていない。
ちなみに、泥酔した莉々華の被害者介護役として世話を焼くのはもちろんらでんである。
簡易プロフィール/見た目/経歴/自己紹介動画/○○一覧/○○集/別掲ページ集
詳細プロフィール/その他/個別ページ/小ネタ/Twitter
…が、酒にはかなり弱いらしく、すぐに泥酔してしまう。
酔うとかなりテンションが高くなり、条件反射的に「酔ってる自覚は、あるかないかで言ったらピーナッツ」などの意味不明な迷言語録を量産する。
時折自我を取り戻しては「(こんなに泥酔して困らせたら)もう呼んでもらえないかもしれない」と しょげたりするが、すぐ元のテンションに戻る。
らでんとの企画で酒造見学に行った時は日本酒の試飲で泥酔して社長に絡んだり*19、2025年元旦に先輩らを含めた6名による飲酒配信をおこなった際は1分間ほど寝落ちするなど何かとトラブルも多いが(2025年1月の時点では)致命的なやらかしはしていない。
ちなみに、泥酔した莉々華の
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以下にないものはホロライブ【コンビ/ユニット名一覧】参照のこと
▼ホロライブ内メンバーとのコンビやユニット
▼ホロライブ外メンバーとのコンビやユニット
コンビ
ユニット
▼ホロライブ内メンバーとのコンビやユニット
▼ホロライブ外メンバーとのコンビやユニット
コンビ
| コンビ名 | メンバー | 解説 | 編集 |
|---|---|---|---|
| ヨコりり | 一条莉々華 狐火ヨウコ | ホロライブごろごろマウンテンのコラボ配信の際に結成 | 編集 |
ユニット
| ユニット名 | メンバー | 解説 | 編集 |
|---|---|---|---|
| ピッツァアルーラ | 一条莉々華 火威青 アルランディス とおこ 昏昏アリア まいたけ Meloco Kyoran Reimu Endou dtto. | 第2回VCRGTAでピザ屋を経営していたメンバー。VCRGTA終了後も度々コラボしている。 | 編集 |
| バキバキシャカトリス | 一条莉々華 どぐら なるお SHAKA 因幡はねる | 第2回SLEEP FIGHTER出場チーム名 | 編集 |
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