最終更新:ID:YHGt5T5OUw 2018年08月19日(日) 18:38:49履歴
覇眼戦線4 覚醒の王は2018年7月31日より開催のイベント。覇眼戦線3の続編である。
敵全体へのムニキス
- プロローグ (2018年7月30日(月) 16:00 〜 2018年8月31日(金) )
- 本編 (2018年7月31日(火) 16:00 〜 2018年8月31日(金) )
- エクストラモード (初期実装、本編覇級クリア後開放)
- 超高難易度(2018年8月3日(金)16:00〜2018年8月31日(金))
覇眼のエフェクトと画像を合成できるお遊びサイト。中二病患者さんはどうぞ。
https://colopl.co.jp/magicianwiz/lp/haganmaker/
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敵全体へのムニキス 
死の秒針を使う敵の覇眼を暴走させる事で発動できる。
珍しくキャラクター相関図が特設サイトで公開されている。(1〜3のネタバレ注意)
シリーズ4作目な事もありキャラ名・家名が非常に多くなっているが、この変なのはハーツオブクイーンとグランファランクスのどっち所属だったっけ…状態な人もこれで安心。ヤーボが裏切った事などについては…?
シリーズ4作目な事もありキャラ名・家名が非常に多くなっているが、この変なのはハーツオブクイーンとグランファランクスのどっち所属だったっけ…状態な人もこれで安心。
小説調で書かれる故に文章量が非常に多い。場面転換も頻繁にあり、登場人物の数も相当数に上り、その上で多くの人物にそれぞれ見せ場を作ろうとしたせいか更に長くなってしまっている。
そのせいで焦点がぼやけてしまい、各々が逆に印象に残らなくなってしまっている。
同様の批判を受けるイベントとして八百万神秘譚4があるが、重くシリアスな作風で人死にも多い、シリーズの過去作と比較したときの登場キャラの交代、冥府の勢力による地上侵略、悪人に利用される少女を描いた安易な悲劇演出、などこの2作には妙に共通点が多い。「西武戦線」というとんでもない誤字も存在していた(現在は修正された模様)。ライターが同じなのだろうか・・・?
そのせいで焦点がぼやけてしまい、各々が逆に印象に残らなくなってしまっている。
同様の批判を受けるイベントとして八百万神秘譚4があるが、重くシリアスな作風で人死にも多い、シリーズの過去作と比較したときの登場キャラの交代、冥府の勢力による地上侵略、悪人に利用される少女を描いた
覇眼戦線3の時点で既に指摘されていたが、親世代にあたる人物達(リヴェータの父、ルドヴィカの父、イリシオス等)が後付けで補填された結果、過去作と更に矛盾をきたす様になってしまった。
また2及び3で専らファイアーエ〇ブレム的な世界観にシフトしたせいか登場しなくなっていた銃等の小火器が4で再登場し、悪目立ちしてしまった。
4000万DLのアーサー&アリオテスのストーリーでは、アーサーに覇眼を植え付けた人物の説明の場面でウィズセレクション版のカノンの姿が映っていたが、本イベントではセツナの仕業であるとされ、カノンは直接関係していなかった。
説明では「頭に花の髪飾りをつけていた」と言われていたが、セツナは花の髪飾りはつけていない。
また2及び3で専らファイアーエ〇ブレム的な世界観にシフトしたせいか登場しなくなっていた銃等の小火器が4で再登場し、悪目立ちしてしまった。
4000万DLのアーサー&アリオテスのストーリーでは、アーサーに覇眼を植え付けた人物の説明の場面でウィズセレクション版のカノンの姿が映っていたが、本イベントではセツナの仕業であるとされ、カノンは直接関係していなかった。
説明では「頭に花の髪飾りをつけていた」と言われていたが、セツナは花の髪飾りはつけていない。
説明パートが多々ある本作であるが、具体的描写を伴う場面は実は少なく共感を得辛い。特に敵の方はこの傾向が顕著である。
セツナのカノン関連の話は味方の主張よりセツナの方が正しく見えてしまったり、サキアの覇眼の戦士に対する憎悪もその背景が全く説明されることなく退場してしまった。
セツナのカノン関連の話は味方の主張よりセツナの方が正しく見えてしまったり、サキアの覇眼の戦士に対する憎悪もその背景が全く説明されることなく退場してしまった。
重要な場面ではそれなりに仕事しているが、黒猫の魔法使いの存在感は過去の覇眼戦線シリーズと比較しても相当薄い。
他にも他のイベントでは治療行為を行っているのに負傷した味方の治療を全く行わなかった点は指摘にあがる。
他にも他のイベントでは治療行為を行っているのに負傷した味方の治療を全く行わなかった点は指摘にあがる。
これまでストーリーの主軸を担っていた2人だが、今回のストーリーではリヴェータは島の反対側で防衛、ルドヴィカは大陸に調査出張と言うことでほぼ登場しない。
一部のファンからは主人公が変わったのならタイトルを変えた方がいいとの主張もある。
この2人は5周年記念等でも小話が作られており露出が多いことから、本編でのアシュタル、アリオテス達への世代交代を支持する声もある。
一部のファンからは主人公が変わったのならタイトルを変えた方がいいとの主張もある。
この2人は5周年記念等でも小話が作られており露出が多いことから、本編でのアシュタル、アリオテス達への世代交代を支持する声もある。
絵が非常に女性よりに書かれている。胸当てが膨らんでいるため胸があるように見え、顔立ちもどことなく女性っぽい。
アーサーが間違えたのも頷けるという設定の補完にはなるが、こんなアリオテスは…という声と、むしろこれでいいという声があり賛否両論。
アーサーが間違えたのも頷けるという設定の補完にはなるが、こんなアリオテスは…という声と、むしろこれでいいという声があり賛否両論。
原初の覇眼は覇眼持ちの敵の行動をさせず1tだけ味方に有利な行動に変える。
例えば呪いを覇眼で暴走させれば効果解除(全体)を敵が勝手に放ってくれる。
ここで問題だが通常攻撃と呪いどっちの方が厄介だろうか?超高難易度では初戦1t目の行動がこの2択であった。そしてここで呪いを暴走させてしまうと通常攻撃(1万5000)を食らってしまいガメオベラとなる。
システム的には面白いのではあるが敵の行動を知らないと活かせず、心眼・絶で知っていても先の例のようなことがあれば活かせない。一部ユーザーからはオボエ・ゲーとまで言われている。
また原初の覇眼を正しい敵に使用しないとクリアできない難易度が多いので、全体的にテンポが悪い。
例えば呪いを覇眼で暴走させれば効果解除(全体)を敵が勝手に放ってくれる。
ここで問題だが通常攻撃と呪いどっちの方が厄介だろうか?超高難易度では初戦1t目の行動がこの2択であった。そしてここで呪いを暴走させてしまうと通常攻撃(1万5000)を食らってしまいガメオベラとなる。
システム的には面白いのではあるが敵の行動を知らないと活かせず、心眼・絶で知っていても先の例のようなことがあれば活かせない。一部ユーザーからはオボエ・ゲーとまで言われている。
また原初の覇眼を正しい敵に使用しないとクリアできない難易度が多いので、全体的にテンポが悪い。
雷戦士 AS:属性特効 SS:弱体化大魔術
初のエクスカリバー潜在を持つ。「Lモード時、5ターンの間、自分のみ稀にクリティカル」
結晶版は「ごく稀」だがこちらは「稀」。確率でいうと25%と言われている。
3クレティアの雷バージョンのため潜在やSS共に優秀。
初のエクスカリバー潜在を持つ。「Lモード時、5ターンの間、自分のみ稀にクリティカル」
結晶版は「ごく稀」だがこちらは「稀」。確率でいうと25%と言われている。
3クレティアの雷バージョンのため潜在やSS共に優秀。
水戦士 AS:解答速度依存連撃 SS:パネル爆破大魔術
水のパネル爆破大魔術。また、Lモード覚醒にオリジナルの烈眼を持ち、潜在結晶版より効果値が高く上昇値は500ではなく1000となっている。自傷値は変わらず10%。ゾラス結晶涙目(まあ本来のは2000アップとはいえ…)
水のパネル爆破大魔術。また、Lモード覚醒にオリジナルの烈眼を持ち、潜在結晶版より効果値が高く上昇値は500ではなく1000となっている。自傷値は変わらず10%。
水/闇戦士 AS:分散 SS:蓄積解放大魔術・邪 (単体)
初の単体版蓄積邪。待ち望まれた単体蓄積邪であるはずなのだがオリアンヌがやばすぎて影に埋もれてしまっている…。強いけど。
地味に九死がなく、アドヴェリがあり、ASも分散でありながら効果値700と割と使いやすい。
初の単体版蓄積邪。待ち望まれた単体蓄積邪であるはずなのだがオリアンヌがやばすぎて影に埋もれてしまっている…。強いけど。
地味に九死がなく、アドヴェリがあり、ASも分散でありながら効果値700と割と使いやすい。
「Lモード時、2ターンの間、自分のみごく稀にクリティカル」
ハード覇級クリア報酬。
ブースト等と違いHP減少等のデメリット無しでクリティカルが出せるので、おみくじ感覚で付けておくのもいいかもしれない。
確率は5%と通常のブーストと同じ模様。
ハード覇級クリア報酬。
ブースト等と違いHP減少等のデメリット無しでクリティカルが出せるので、おみくじ感覚で付けておくのもいいかもしれない。
確率は5%と通常のブーストと同じ模様。
「チェインガードの継続ターン数を2増やす」
全ボス最終進化報酬。
八百万Zのアトキンス結晶より1T長いためチェイン保護ループ中の誤答をさらに保護できる。しかし最近のチェイン保護はヤケクソ気味の50Tガードだったりするためそこまで…という感じだろうか。
全ボス最終進化報酬。
八百万Zのアトキンス結晶より1T長いためチェイン保護ループ中の誤答をさらに保護できる。しかし最近のチェイン保護はヤケクソ気味の50Tガードだったりするためそこまで…という感じだろうか。
8月3日実装。原初の覇眼が"無限"回使用可。(1Tに1回制限はそのまま)
進化に同種3枚が必要、クエストは2戦のみだが毎ターンのように原初の覇眼を使わないとクリアがおぼつかない等と評判は余りよろしくない。
ただし覇眼を正しく使う事ができれば難易度はそれほどでもない。
進化に同種3枚が必要、クエストは2戦のみだが毎ターンのように原初の覇眼を使わないとクリアがおぼつかない等と評判は余りよろしくない。
ただし覇眼を正しく使う事ができれば難易度はそれほどでもない。
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