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 STELLA☆DASH!は2022年9月30日(金)〜10月31日(月)開催のイベント。
 読み方は「ステラ☆ダッシュ!」
 完全新規イベントである。
開催前
 2022年9月15日のおせにゃん#134にて9月末に開催予定のイベントとして告知された。
 当初は宇宙で学園物な謎世界観に圧倒されつつも、新作イベントを出さなくなっている傾向にある運営が新作を作ったということからかなり歓迎されていた。
 一方で、アレヴァンやソルヴァンなどがこの時期にイベントを行い周年イベントになっていることから時期的にこれ10周年記念イベントとなる予定のイベントのプロローグでは?と予想されたりもした。
 その後、魔道杯終了後の9月26日から毎日ツイッターにて「第960回ステラレース」の主な出場選手が公開され、30日に開催となった。

 余談だがPVが公開された時点で、学園要素やレース要素という共通点があること、てすらのCVがTVアニメ版2期の主人公と同じであること*1から、マルチコンテンツで展開されている某競走馬擬人化プロジェクトを連想した者もいた模様。
開催後
 実装後の評価は面白い派と面白くない派でかなり二分されているという、周年イベントのプレイベント?と思われるようなイベントとしては珍しいような結果となっている。
 ただし、不評の理由はほぼわかっているようなものなので次回に活かされるのかが楽しみではある。
 他方、コロプラアプリに目を向けてみると、10月1日には6月にリニューアルしたはずのユージェネが12月にサ終することが決定した。
 幻書庫のハル、メルティア、ヴィルジリオの3きょうだいや今回の3人組のデザインがなんとなく黒猫っぽくない(前者は白猫っぽく、後者はVtuberっぽい)のはそこら辺もあるのかもしれない。ないのかもしれない。

 10/12日にはツイッター上にてキャラの草案が公開された
 これによるとゑるずは最初はメジェドではなくタコ型宇宙人だったようだ。

イベント内容

  • 本編(2022年9月30日(金)16:00〜10月31日(月)15:59)
  • 超高難度(2022年9月30日(金)16:00〜10月31日(月)15:59)

新要素

半月の間ドロップ1.5倍魔力半減

 今までは土日にしか行われてこなかったのだが今回から半月の間(今回の場合10月14日まで)魔力半減でドロップ1.5倍となる。
 幻闘戦が来ると思われていたのだが実際に来たのは八百八町あやかし捕物帳3だった。

良かった点

使い回しがほぼない

 UGシリーズに出てきたタコを解説役として使い回してはいるが、それ以外は全て新規である。
 雑魚敵が入手できないのは残念かもしれない。
                     
 その使いまわしのタコなのだが、どう見てもトラルTアマナーAケアンKオプーO星人である。
 元ネタがヴォネガットのトラルファマドール星人(四次元空間に住み全ての時間を行き来し、自在に望む時間を見ることができるような能力を持っている)であると考えられる上に、クロデブ4やルディニアでの活躍を見る限り完全にやべえ奴ら(悪い意味ではないが)である。彼らの伏線が回収されるか非常に気になるところ。ちなみにいもぴーもトラル・アマナー・ケアン・オプー星所属である。

ストーリーが熱い

 一見ギャグっぽい取り合わせだが、実際はSFスポ根青春ものとしてきちんとまとまっている。
 SF要素が単なるフレーバーではなく、ちゃんと世界観として確立しており、「宇宙だからできるレース」の説得力がある。
 大量の人数や舞台となる複数の星、300年前から来た伝説のエースなど、巨大なサイズ感もインパクトだけに終わらず熱さに一役買っている。
 ライバル役であるアンタレス学園も、単純な悪役ではなく彼らなりの戦う理由が明白でキャラが立っている。
 小ネタだが、モブ生徒が自分達の生き様を示すその瞬間だけ顔が見える演出はなかなか秀逸。

 また、これまでスポーツもののイベントは2度やっているが、どちらも重い過去の話があったりした。
 今回は精々「昔はステラダッシュは戦争の代わりだった」程度にしか触れられないため、そこまで重い展開になる事がない。
 野球イベントは2回あった?知らんな…。

賛否両論点

ストーリー前半

 ある程度ストーリーを読み進めて、ステラレース等の舞台設定がなんとなくでも飲み込めると、上記「よかった点」の通りSFスポ根の熱いストーリーを満喫できる。
 だが、そこに至るまでは、特にこの手の話に慣れていない人にはストーリーがなかなか読みづらい。
 各キャラの紹介や性格描写、舞台背景、ステラレースといった舞台設定の説明が混然一体となっている上に、ちょくちょくキャラネタ・SFネタなど小ネタがぶちこまれ、設定にかかる重要な説明からわかってなくても差し障りのない小ネタまで同じテンションで述べられることもあり、内容がスッと頭に入ってきにくく、何が大事なのか判別しにくい。また各キャラクターも魅力的ながらインパクトが強く、小ネタもディープなネタが多く、読んでて疲れてくることもあるだろう。
 結果、新イベントだからじっくり読もうとする人の中には混乱やらお腹いっぱいになって挫折してしまう人も出てしまった。もう少しメリハリと簡潔さがあった方がよかったかもしれない。
 また、ストーリー自体も最近のイベントに比べて1.5倍程度分量がある。結果人によっては重く感じることもあるだろう。
 新イベントの立ち上げにしては色々と人を選び過ぎている点は否めない。
 
 ただ、各キャラは個性的であり(個性的すぎるからこそ脂っこさを感じる人もいるのだが)、本イベントをキャラの魅力でも引っ張りたいならば、そこを推すのは当然といえば当然である。
 また、この猥雑さこそこのストーリーの世界観だ!ともいえそうな気がするのでなかなか難しいところである。
 慣れてると要素の多さを全て丸ごと楽しめるので満足感が高くなるが、多々の要素を理解するところまでたどり着けずリタイアしてしまい、疲労感・不快感のみを感じる者も発生しているという点で、賛否が分かれる理由もわかるというものだ。

 なお、ストーリー前半に限ったことではないが正常性バイアスのような心理学用語やロジハラ(ロジカルハラスメント)など現実世界でも使われる比較的難しい単語が解説無しに出てくるので意味が分からず気になる人はネットで調べよう。社会に出る前に知っておいた方がいいぞ!

こすものキャラがつかみにくい

 今回の主人公のような紹介のされかたをしているこすもであるが、一体どういうキャラなのか正直わかりにくい。正直でんぱのほうが行動原理がわかりやすかった。
 そもそもなぜ彼女がステラレースをやっているのかも謎だし(母星の偉大な歴史あるスポーツで他に売りがなさそうなのでやること自体はおかしくはないが)、最終的にはてすらのおかげでなんとかなったとはいえ、てすらとでんぱを巻き込んで死にかけている。また、そのことに対する謝罪もなく自己中心的な性格と感じる人も…。
 実際になんとかなったし、死んだ場合でもてすらはステラレースで心中できるなら本望だろうし、でんぱは究極の疑問に対する「それが君の答えか」とどこかのキャラのように納得しそうな気はするが、彼女らがそういうキャラであるということをこすもが知っていることは少なくともその時点ではわからないであろうと思われる。

 とはいえ、実際伝説のエースが逸話も能力も本当に伝説的だったため、勝算に関しては十分あったとも言える。
 勢いだけで押し切る系かと思いきや、しっかり考えて行動している(コマンダーをやっていることからもそうではあるのだが)点もそのようにフォローができるのだが、その前の情緒不安定だったり危険な賭けに出る印象もあり、ギャップの大きさに戸惑う人もいた。
 精神の弱さゆえのゆらぎ(女子高生らしいともいえる)はあれど、「ステラレースに出たい!そして勝ちたい!そのためには命投げ捨てる程度ならなんでもする!それでこそ生きているって言える!」というのは行動原理として一貫している。
 寂れた故郷の星、学校を背負って試合ができない、目的が見えない日々の練習……確かに未来が見えず、生きてる実感もわかないかもしれない。
 作中でも語られた通り、今生きてないから生きるためになんでもやるタイプである彼女は、そうした中で身投げのような賭けに出たのだろう。
 それでも、特に仲間を巻き込んだのは前述の通りやりすぎの感もある。
 色々と独特なてすらのように彼女はこういう娘なんですで済まされる可能性もあるが、果たして改めて彼女の動機が語られることはあるのだろうか。
 続編に期待がかかるところだろう。

その他

石の数

 PVで1つ、クエスト7×2、君の本4+10個、PT報酬1+1+1+1+1+1+1+10(17個)、高難易度1で合計47個
 少なくはないが、多くもなくいつも通りの配布数。

会話ウィンドウ

 こすも→でんぱのような、一つの会話ウィンドウで2人分のセリフを載せる形式はおそらく初登場。
 …あまり効果的には使われていない印象だが。
 オートではあまり差異はないかもしれないが、手動でストーリーを読むプレイヤーならボケとツッコミの間が固定されてしまうことに違和感があるかもしれない。ボケそのものを楽しむまもなくツッコミがきて流れてしまう、ツッコミのタイミングが読み手とは違う、とか。口論とか台詞が被るところなら機能するかもしれない。そんな大層な話でもない気がしてきたが
 少なくとも音を消して読む人のために、鉤括弧の前に台詞の主を書いて欲しい。(こすも→でんぱ こ「これでヨシ!」で「ダメだろ」 みたいに)
 長いイベントということもあり、短い複数の台詞を一つの台詞枠にまとめることで容量を抑えたりなどしているのだろうか「そんなんできんの?」「しらん」

ガチャ

 Diablo Emblem以来の3種ガチャ。GAで5種ガチャが続き、ソウルバンカー新作で6種ガチャ開催が決まったのでその調整だろうか。
 そういえば6周年以降周年絡みのガチャの最初のガチャはどれも3種ガチャだったが、そうなるとこのイベントも10周年イベントに続くのだろうか?
 あとリレイ亡き卒業後のJK枠を埋める精霊ガチャである。

伝説のエース 伊藤てすら

 火/光 AS:種族特効・瀕死攻撃 SS:逆境強化/死中活撃斬 EX-AS:逆襲攻撃・カバー
 GA2022リティカ、リフィルの色違い。接待終わりましたよ。
 とはいえ、幻書庫だとかなり便利なので接待が無くとも活躍はしそうではある。

 陰キャでコミュ障で冷たくて中身が空っぽで、ちょいミスっただけで命奪いに来るサイコパスの宇宙くんが好きな一世代くらい昔のJK。
 SSの名前は宇宙に優しいギャル。…オタクに優しいギャルは幻想だから…。
 かつてステラレースがガチの滅亡戦争だった時代を連勝により平定した、伝説の名に恥じない天才である。
 最初の方の記憶力が曖昧描写、なんだったんだろうね……メタ的には設定の説明のためだろうけど

ホタルザカ円盤学園の 渡辺こすも

 雷/闇 AS:全体攻撃・属性特効 SS:無属性変化/膨張大魔術 EX-AS:統一特殊変化
 雷版元帥。ただし元帥と違いリーダー時連続化のEX-ASが無い。
 元帥もそうだが、膨張大魔術に素でスキル反射無視が付いておらず呪い時なのでかなりステージに左右されてしまう性能となっている。

 顔が濃い。元顔から少々濃いので顔芸(あの人たち)という程ではないが怒り顔の目つきはまさに彼らと同じ。
 SSだとメガネを掛けているので、お好きな方はどうぞ。
 この人だけ名前に科学者要素がない。てすらはニコラ・テスラ、でんぱの星のフェルミはエンリコ・フェルミ。
 あとホタルザカにも何か元ネタがありそうだが、なさそうである…

 担当声優のファイルーズあい氏は、黒ウィズでは幻魔特区RELOADED3に登場したソルテリアを担当していた。

異星人アスリート 田中でんぱ

 水/闇 AS:複属性攻撃強化・チェイン攻撃 SS:双滅大魔術 EX-AS:全体化・貫通
 八百万5セイの闇版。あと亜人。

 てすらやこすもとは違ったロジハラフェルミ星人。エルフ耳。萌え袖。
 ツイッターの紹介にて、身長148僉体重86kgが明かされたときには衝撃が走った。体重の割に足が細すぎるとかそういうの。
 当初は自称異星人なアンドロイド的な何かと思う人もいたが、イベントが始まり本当に異星人と判明した。
 本名は、古代フェルミ語で「主食穀物栽培プラント(田)のセントラルコア(中)、3000GHz以下の電磁波(でんぱ)」といった意味らしい。
 地球人ではないから体の内部の作りが根本から違う。血は酸化鉄なヘモグロビンではなく酸化銅な(たぶん)ヘモシアニンだし、骨格は天然炭素繊維複合材(いわゆるカーボンファイバー。宇宙や航空機にも使われる)、神経伝達速度は光ファイバー(秒速20万キロメートル毎秒程度、ちなみに人類の神経伝達速度は毎秒120m)並み。こう見るとこれとやりあったしいざあに同情する。あいつもサイボーグだけど。
 血が青いためかは不明だがほとんど肌に赤みがさしていない(辛うじて目の下が微妙に赤いがたぶんメイク)。
 あとコンダラ(整地用ローラー)の使い方もたぶん間違って使っている。*2
 いわゆる重いコンダラのアレ

 究極のロジハラである「あなたなんで生きているんですか」を所持している。なおこすもには、疑問そのものを疑問視された。…銀河ヒッチハイクじゃねえか。

報酬精霊

 今回は新イベントなのでLtoLがなくポイント報酬で1体の配布のみ。

超強豪校・アンタレス戦艦学園

 火/水 AS:回復 SS:撃破強化/AS倍率強化 EX-AS:反撃
 オトナイ、トヨミの火/水版。これでこのタイプも3種揃った。
 トヨミ、オトナイの活躍具合からしてそこまで使えるかというと…。

 「論理(ロジカル)・物理(フィジカル)・勝利(ビクトリー)」
 (おそらく前回の)インターステラハイでトップ4に入る程の超・強豪校。てすらが言及しているあたり、300年前から存在はしていそうではある。
 瀬渡しいざあ(サイボーグ)と蓮照斗れむりあ(14歳高校生、飛び級)と目世戸ゑるず(異星人、語尾がまぁず、直接脳内にしゃべりかけてくる系異星人)の3名がメインで補欠選手(総数8128名)がいっぱいなアンタレス学園。
 補欠定員なしのルールを考えたやつは誰だ。まあたぶん、ステラレースが惑星間同士の抗争に用いられた時代の名残だろう…。
 全校生徒は5億人だとか。…5億人に関して明かされたときにはやはり衝撃が走った。けど全校生徒5億人に比して部員は8000人程度5万人*3、生徒10万人に対して1万人に対して1人か2人か……。宇宙一の人気競技なんどけどなあ……まあ、競技が過酷だもんねえ、しょうがないね。
 一応契約ボイスにてしいざあがガチ勢だからと補足しているがそれにしてもやはり少ない。
 人数だけなら現実世界の欧州連合の総人口より多い。
 母星のアレクサンドリアS果ては人口こそ多いが豊かではない星らしい。

 完全に蛇足だが、学校名*4も名前のある3人*5全て神話関係であるが何か繋がりがあるのだろうか?とりあえずエジプトの神様は(女)王様使いが荒いようだ。しいざあ(シーザー)に手駒にされる呉尾ぱとら(クレオパトラ)というのも皮肉というかなんというか。
 3人は全員エジプトの神様の名前なので、言い方を変えたら今回のイベントは宇宙vsエジプトだったとも言える、のかも?

 ちなみに、実況の人の声はしいざあとれむりあである。

報酬結晶

 今回は過去イベントのLtoLがない都合上、要るかどうかはさておきロボ部員とUFOを作る必要がある。
 それぞれ2-1と5-1でドロップ。8個で進化。素材はポイント報酬である。
 校旗は超高難度のクリア報酬。

こすものロボ部員(CV:こすも)

 種族が物質・戦士の味方全体のHPを200アップ

 HPのみの200アップはなあ…。もう一声欲しいところ。戦士系ステアップ結晶もかなり多いし物質精霊は逆に少ないし…。
 うさ耳。資源の限られるステラレースにてわざわざうさ耳などという形成上手間やコストのかかるうさ耳を作っているあたり、こすものうさ耳に対する熱が伺える…?

 それはそうとこすもちゃん…。
 分かりづらいが、要は自作自演である。

フェルミ星人のでんぱのUFO

 種族が亜人・物質の味方全体の攻撃力を300アップ

 300アップだが対応精霊が亜人、物質とかなり対象が少ない。もうちょっと盛っても良かったのでは?
 よく見るアダムスキー型円盤UFO。
 ホタルザカ円盤学園もこの形なのだが何か関係があるのだろうか?

 ところでなんで電子書籍をスマホで進化させたらUFOになるんですかね…?
 ディアブロでもメスを素材にカルテを進化させたら剣になった例はあるが…それと比べてもより謎である。

ホタルザカ円盤学園の校旗

 この結晶を付けた精霊の主属性が闇属性ならSPスキル<無属性変化>の攻撃力アップの効果値を800アップ

 ちなみに現在闇属性を持っている無属性変化は元帥とこすもの2名のみ。
 光属性のほうである「天にも昇る美酒」結晶(八百夜町 必殺異聞録、2021/11/12〜)の対象精霊は2名だったのが1年かけてトゥーラ、アヤツグ、トラッチの3名に増えました。
 アレスちゃん(2)は変身なので結晶が付けられないんだ…。

超高難度

 全3戦のクエスト
 アンタレス戦艦学園との合同演習。申し込みはアンタレス側からで500人の生徒とのステラレース。

 初戦に光属性99%以下恐怖と水属性以外吸収、属性特効にHP呪い1万、回復反転が飛んでくることからわかるように闇無属性変化…つまり元帥とこすも接待クエスト。
 報告では一応水光や雷光、水火でもクリア報告はあるが素直に闇属性で挑みたい。ただし運営助っ人のこすもは10覚醒で初手に無属性変化が使えないポンコツなので、8覚醒元帥や9覚醒こすもをどこからか調達するとよいだろう。
 ボス戦では取り巻きを倒しても上空の戦艦学園から毎ターンピンポイント着地増援で湧いてくるとかいう原作(?)再現となっている。
 正直ボスよりもこの取り巻きの対処をどうするかのほうが辛い感じとなっている。そりゃまあ、対人戦で拮抗している相手との戦闘中に大陸弾道ミサイルされたらそうよとしか…。
 練習試合だから補欠選手の能力向上を目指して3人組はあまり積極的に攻撃してこないのだろうか?
 魔ミクやミュール+2体目の元帥などで取り巻きを一掃できるかどうかで難易度が大きく変わる。

LtoL

 前日に図鑑に3500万DLの追加があり、開催日当日に3500万精霊がLtoL。
 性能はリヴェルドを筆頭に全員かなり強い感じとなった。イザヴィヴィは火属性版クリニックダンさんだし、ソラヒカはSSが多段ミルドレッド+EXASは3ch以上で永続な起死回生となっている。*6
 問題児がソフィ&リルムで属性こそ違う物のUSLG時に進化したUGエッタの効果値2倍の上位互換的なSS(ただしチェイン消費は2倍、同チェインだと1.2倍程度)になっている。ASはともかくSSは揃えようよ…。
 一番微妙と思われるのがアイアイだが、スキチャと融合特殊変化なので輝くところでは輝きそうではある。

余談

元ネタ集

 いつもの
 なお、元ネタと思われるものを列挙しているが、実際はそういう意味で書いたわけではないということはあるのでそこはご了承ください。
 下のほうにどういう作品(こと)なのか記載しましたが、要約しきれてないためおかしい部分も多いです。

見てみる

名前の表記

 今のところ関係はないが、同じく現代風な名前のフェアコ異界やエニグマ異界とはそれぞれ微妙に名前の表記が違っている。
 例 フェアコ異界:鶴音リレイ エニグマ異界:花隈春子 ステラ異界:伊藤てすら
 このように名前の表記がフェアコはカタカナ、エニグマは漢字*7、ステラはひらがなとなっている。
 もしかしたらこの辺の異界となんかあったとき役立つかもしれない。

関連項目

とくに関連は無さそうだが周年のpreイベントでも
  • 6周年preイベント
  • 7周年preイベント
  • 8周年preイベント
    • SOUL BANKER?(開催時期は10月)

どなたでも編集できます