式神「八雲藍」
式神「八雲藍+」
符の参「八雲藍」
式神「八雲藍&橙」

八雲紫のスペルカード。


  • 式神
  • +(プラス)
    • 正負や加算減算を表す数学記号。
      • 「八雲藍」の強化版なので「八雲藍+」。
      • 式の式である橙も同時に使役する為、「八雲藍+橙」?

備考
    • 直交する座標軸に見える。空間を縦と横で区分する境界。
      • 直線軌道の藍と飛び回る橙の組み合わせにより空間を制圧するという見立て?
    • 「++」はインクリメント演算子を意味し、そこから転じて多少の改善を示す記号として「++」と用いられる。C++言語など。
      • 東方において式神はコンピュータのようなもの。
    • またGUI画面上でフォルダが折りたたまれている事を示す記号としてツリービューなどで使われる。+がサブフォルダが非表示、−がサブフォルダが表示されている状態。
      • 藍の下に式の式の橙が収納されているような感じ?

弾幕・技

式神「八雲藍」

  • 式神の八雲藍が攻撃する。
    符の参「八雲藍」の高難易度や式神「八雲藍+」では、式の式であるも登場する。
  • 藍の動きはプレイヤーの位置によって変化する(自機狙い)。
    • 藍の式である式神「橙」は、常に決まった動作を行う。
    • 東方において式神はプログラムのようなもの。常に決まった動作をするプログラムよりも、条件に応じて挙動の変わるプログラムの方が処理としては複雑であり、実装も難しい。
      • プログラム(式神)としての藍と橙の性能差
      • プログラマ(式神の主)としての紫と藍の実力差

式神「八雲藍&橙」

  • 八雲藍と橙が登場。両者とも高速で回転しながら大きく上下に激しく動く。動きはシンクロしている。
    両者とも前方に少し進みながら上と下別の方向に高速で移動し画面外に消える。
    再び画面に登場し少し前方に進みながら上下に高速で移動し上下を交代して再度画面外へ。
    その後、再び登場し両者とも今度は相手に直接向かって突撃する。

登場

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