現在でこそ複数のクイズ形式が存在するが当初は四択と並び替えのみであった。
 最近の追加は図形や画像を使った右脳系クイズが目立つ。

2013年秋頃
サイオーンで「新クイズ形式追加を予定」と告知。しかしなかったことに。
2014年9月19日
『新生ジェニファーの大冒険』でスライドクイズが実装される。
2014年12月3日
アップデート告知ムービーで一問多答形式追加が示唆される。
2015年2月20日
『ファミ通App NO.021 Android』で浅井Pが3種類の新クイズ形式を実装することを公約。
2015年3月4日
ニコ生にて正式に一問多答と○×の追加を発表する。
2015年6月1日
Twitter上で浅井Pが開発画面を公開。しかし一問多答でも○×でもないクイズであった。
2015年6月24日
ニコ生で、魔道杯に穴埋めクイズを採用すると発表。
2015年6月26日
『大魔道杯ギルドマスターズ』において穴埋めクイズが実装される。
2015年7月31日
『3500万ダウンロード記念クエスト』で線結びクイズが実装される。
2015年9月29日
  • ニコ生#10にてパネル難易度変更を発表。従来の2色パネルの問題のうち、高難易度の物が新3色パネルに。従来の3色パネルの問題はアユタラなどに登場する特殊効果付きの最高難易度パネルになるとされていたが、実際は正答率30%未満の3色パネルにしか適用されていない。なお、そもそもこの仕様自体が2017年4月現在八百万2等の一部のクエストでしか実装されていない。
  • クイズ形式毎にAS時間を調整する事を発表。
2015年10月22日
空戦のドルキマス』で一問多答が実装される。
2015年12月21日
『名探偵コナン 魔法世界からの訪問者』(コナンイベ)でグループ分けが実装される。
2016年4月7日
『マクロスGate Defenders 星を繋ぐ精霊』でネプリーグが実装される。
2016年10月7日
2016年11月14日
『ウィズ師匠の詠唱方法講座 文字つなぎクイズ編』で文字つなぎが実装される。*1
2017年1月31日
新説桃娘伝 妖爺合戦誓助剣』で○×クイズが実装される。
2017年3月4日
ニコ生にて新ジャンル「計算」「英語」「ニュース」の追加とジャンル選択機能が告知される。また同属性のパネルがくっつき連答するモードが告知される(連結パネル)。
2017年3月28日
新ジャンルとジャンル選択機能が実装される。
2017年4月7日
ALTERNA』で連結パネルが実装される。
2017年4月25日
『AbCd:Myth Slayer』で○×クイズ(協力バトル版)が実装される。
2017年5月30日
ニコ生にてライブパネル(右脳クイズ)の実装を告知。
2017年5月31日
アイドルωキャッツ』でライブパネルが実装される。
2017年7月11日
Dragon's Blader ZERO』でライブパネル(協力バトル版)が実装される。
2017年7月14日
エターナルクロノス』で新・右脳系クイズが実装される。
2017年8月17日
おせニャん#30で写真穴埋めクイズの実装を告知。
2017年8月18日
聖サタニック女学院2』で写真穴埋めクイズが実装される。
2017年10月12日
おせニャん#33で記憶クイズの実装を告知。実装は3周年GateDefendersの予定。
画面に表示された矢印の向きを記憶して回答する。
2017年11月6日
the GATE』で記憶クイズが実装される。
2018年6月4日
『ドラゴンプロジェクト2周年記念協力バトル アルテアからの使者』でWEAKパネルが実装される。
2018年10月11日
DuelRush』で大きさ比べと図形カットが実装される。
2019年4月30日
黒ウィズラビリンス3』でHIGH&LOWチャンスが実装される。
2019年5月16日
ぽっっ!かみさま』でぽっっ!かみクイズが実装される。それに先駆け5月13日〜5月16日の黒ウィズクイズでプレ実装あり。
2019年9月12日
前日のおせ生で新ジャンル「漢字」実装を発表し12日に実装。同時にジャンル結晶の漢字も追加。
2019年10月11日
Gate Defenders「ARES THE VANGUARD 巨神vs戦神」で神経衰弱追加。

余談

  • 線結びはほとんどの問題で選択肢が3つしかない、2つ以上の解答削りを使えば実質見破りとなる。
    • 線結びの実装直後は選択肢4つの問題もあったがバランス調整でほとんど出なくなった。選択肢が2つの問題もあるが滅多に出ない。
  • スライドは問題の作成時期によって本来カタカナの答えがひらがなの場合もある。例:ペキン→ぺきん、バカラ→ばから
    • 英語に関してはスライドクイズの文字が全てひらがなであり、名詞や動詞以外も出るため、回答としては不自然になる事が多い。例えば答えが「のような」など。
  • スライドは最大4文字を動かすが、1文字だけ移動して即正解*2もあれば、文字を移動する回数が多くASを逃す可能性もあり得る。
  • 穴埋めで同じ文字が2個あれば両方使用する確率が高い。例:「ん」が2個
  • 並べ替えクイズは難易度が相当幅広く、正解率10%未満の問題も存在する。なお計算問題に関しては大多数が「余りの大きい順に並べなさい」なので大半が答えるのを放棄するくらい嫌気が差しているようだ
  • 特定ジャンルが出やすくなるジャンル結晶は初期の6ジャンルが2016/7/31のGQWにて実装。後から追加された計算・英語・ニュースのジャンル結晶は2018/3/30にアイドルωキャッツ!!で実装。漢字は出題されるようになってからノーマルミッションとして常駐。

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