一定の低確率で遭遇する敵のこと。
 主に大きく分けると特定のイベントクエストで(多くの場合、特定の条件を満たしたとき)出現するものと、特定のイベント期間中に通常エリアで出現するものとに分けられる。
 出現率が低い分、ドロップがある敵の場合は原則として必ずドロップする(ただしかんたんモードにしている場合、ドロップ率低下はしっかり発動するためその限りではない。)
 ちなみにレア敵の出現判定はクエストに突入した瞬間なので条件の精霊が1ターン目に死んで助っ人と入れ替わろうが出現判定や確率に影響は無い。

概要

 レア敵における共通点として、本ゲームでのレア敵とのエンカウントは、通常の敵出現パターンに一回バトルが多く追加される形で挟まれる。また出現のタイミングは必ずボス戦直前(進行度でいうと84〜90%)となる。
 そのため、宝箱入手のないクエストで倍速モード適用下であれば1バトル目が発生ときの進行度でレア敵エンカウントがあるかどうかわかる(例えば通常3バトル+ボス戦のクエストの場合、1バトル目が30%のとき発生したらレア敵なし、22%のとき発生したらレア敵あり)。*1
 出現する敵の強さは、たとえ使用デッキの苦手属性で登場した場合でもワンパンできる程度であることが多い(一部例外もあり)。

イベントクエストでのレア敵

 イベントで、ドロップがある場合は隠し精霊と呼ばれることも。
 はっきり言って性能はともかくシステムとして不評であることが多い。
 ちなみに出現率は一番難しい級で大体10%程度。亜種は知らん

ナフィーヤ・ロドム (神竜降臨)

 水竜族、AS:攻撃強化(進化段階Lで回復+エンハ)、SS:回復(+SS2でチェインプラス)
 出現条件:同イベントのアニマ(進化段階SS以上)を連れて絶級(このイベントでの呼称は絶焉級)に挑戦。
 初実装時はSS、復刻でLが追加された。
 フルネームはナフィーヤ・ロドムだが世界観上ロドムと呼ばれることが多い。
 パクり精霊として悪い意味で話題になったりもした。
 条件は同イベント報酬のアニマを連れて行くことだが、絶級の推奨属性と合致していること、SSが当時の覇権スキルであった遅延であることから達成しやすい。
 また絶級ボスのイェルノーも当時の環境で優秀なアタッカーであったことから周回が無駄になりにくいというメリットもあった。
 アニマSS進化にはSまで進化させたイェルノーを素材として使わなければならない点は問題であったが…。
 まあ、当時としては配布としては破格のエンハンスを所持しており最初から最終進化で、イェルノー2体目を入手する最中に勝手に手に入ってる的なキャラであったため批判も少ない。(また、このころはエーテルが貴重だったため4体で進化できるイェルノーを20体近く集める必要もあった。)

ヴェレッド (天上岬1)

 火妖精、AS:回復、SS:継続回復
 出現条件:同イベントのエテルネ(進化段階問わず)を連れて中級以上を挑戦。
 級不問となっているが上の級ほど出現率が上がる仕様となっている。また条件となっているエテルネは絶級の推奨属性と合致していること、SSが当時(中略)遅延であることから明らかにエテルネを入れて絶級を周回することを想定していると思われる。
 ロドムや後述のレメモと異なりいまだSS留まりでやや不遇(Lが解放されていないのは本イベントのエテルネ以外の報酬精霊全員に言えることだが)。
 彼女は最初にスキルが明かされた時、同イベントのガチャ限のパン屋とスキルが全く一緒であったためパン屋はハズレというような風評被害がたった。が潜在がパン屋は優秀すぎたため、それだけで起用され続け、イベント終了後半年以上パン屋は使われたとか…。
 ヴェレットは…お察し。

レメモ・ビブリ (訣別のクロニクル)

 雷天使、AS:天使の数とパネルの色が増すたびダメージアップ、SS:見破り(進化段階LのSS1ではパネチェン)
 出現条件:サブクエコンプした上で絶級を挑戦。
 初めて出現条件にデッキ縛りがない。
 初実装時はSS、復刻でLが追加されたが、進化素材が同一カードであったため保険で2枚以上集めていたプレーヤー以外は再度周回地獄に苦しめられた。といっても可愛いから艦隊作るのが当たり前だから周回は必須だけどね
 天使なのに魔界マニア。ワクワク魔界フェスタ常連のオタク。
 ロストエデン2の初級ハードクリア報酬やロストエデン3魔道杯の総合報酬として再登場したり、黒ウィズダンジョン3で火属性(激化大魔術持ち)への相互進化が解放されたりと、誰かさんとは異なり愛されているメガネっ娘天使である。

アキラ・マスグレイブ (クロムマグナ4)

 火戦士、AS:回復(リーダー時効果アップ)、SS:遅延(+SS2で回復)
 出現条件:同イベントのイツキ(進化段階問わず)を連れていずれかのクエストを挑戦。
 通称バレアキラ(バレンタインアキラ、Vtアキラ)。当時の覇権スキルであった遅延持ちであり、実質本イベントの目玉精霊。
 しかし他の隠し精霊は当時の最終進化段階(SS)でドロップしていたのに対し、アキラだけはAでドロップし、Aのカードを4枚集めてSSまで進化させるタイプの精霊であった。この点は本イベントの不満点として挙げられることも。
 また上の級ほど出現率が上がる仕様なのだが、イツキは水属性、そして絶級(このイベントでの呼称はショコラ級)ボスのダンケル(および同級の敵のほどんど)も水属性である。
 そのためプレーヤーは雷デッキにイツキをピン差ししたデッキで絶級に挑むか、あえて水デッキで水属性のダンケルに挑むか(当時のステータスを考えると現実的ではないが)、妥協して水推奨の封魔級(ただしアキラ出現率は絶級の半分程度に下がる)を回るかの選択を迫られることとなった。
 この関係か、絶級には珍しく属性縛りのサブクエが存在しない。
 イツキピン差し雷デッキで挑む場合、アキラ(火属性)は(当時の雷環境では)ワンパンできない程度の体力と普通に手痛いダメージを与える攻撃力を有していたのも問題である。まあ、イツキ生け贄にして普通に殴り合いすればどうにかなるレベルなんだけどね。
 クロマグ抗催時にL進化が解放されたが、専用素材を消費するタイプで、さらなる周回は必要なかった。

タキシード仮面 (セーラームーンコラボ1)

 火戦士、AS:12chで雷属性特効、SS:自分自身のみダメージ強化
 出現条件:同イベントのセーラームーン(進化段階SS以上)を連れて絶級(このイベントでの呼称は月光級)に挑戦。
 通称変態仮面。セーラームーンコラボの隠しキャラ。ASがロマン砲であった。

キングエンディミオン (セーラームーンコラボ2)

 火戦士、AS:種族特効(魔法生物)、SS:特殊パネル変換
 出現条件:第1弾のセーラームーン(進化段階SS以上)を連れて絶級(このイベントでの呼称は邪黒級)に挑戦。
 セーラームーンコラボに登場した実質最後の(ドロップするタイプの)隠しキャラ(とかおもってたらデスタイガーがいたでござる)。このキャラ以降基本的に隠しキャラは絶級以上の今で言うところの覇級という新しい級が作られるようになった。*2

亜種/上位亜種 (黄昏メアレス1)

 黄昏メアレスに登場したレア敵。
 この2種はドロップさせる必要は無いのだが、亜種の9体討伐が覇級の出現条件となっている。上位亜種は亜種を2匹引き連れているため一気に数が稼げそうに思えるが、1体ごとにミッション受け取らないとカウントが進まない仕様のため1体しかカウントは進まない…。

デスタイガー (魔轟三鉄傑 対 地獄三十六歌仙)

 火亜人、AS:回復、SS:特殊パネル変換
 出現条件:同イベントのシャティ(最終進化状態)を連れて覇級(このイベントでの呼称はぞば級ーン)に挑戦。
 実は2017年にもいた隠し精霊。性能はわざわざ使うほどというわけでもなく、どちらかというと本イベントから登場したイベント図鑑埋めミッションの難易度を上げるために作られた感が強い。
 あるいはせっかくの癖の強いキャラだからカード化させないのはもったいないから?絵自体はイベント以前からあったから一種の没絵の再利用感がある。
 絶級クリアまでで条件達成できること、ノーマル・ハード1回ずつクリアすればOKな覇級に出現すること、条件となるシャティの性能が物足りないこと(回復ASはともかく単体起死回生SSは…)、デスタイガー自身が艦隊性能でないことから、ノーマルでのリタマラ推奨。

ソードフィーンド(L)系 (響命クロスディライブ1)

 出現条件:なし。
 響命クロスディライブに登場したレア敵。属性ごとに3種類が存在。
 戦力としては使えず、ほぼイベント図鑑埋めの難易度を上げるためだけの存在。

黄金鉄壁 (八百万神秘譚4)

 出現条件:なし。
 必ず決まったバトルで出現する黄金鉄壁とは別に、低確率でボス戦前に出現する黄金鉄壁。
 交換所にあるカタバのお守り購入で出現率が上がる(約10%→20%)。30万の割に合わない?むしろ邪魔?知らんな。
 通常の黄金鉄壁同様、ドロップはしないが殴る&倒すと大量の小判が入手できる。
 黄金鉄壁の仕様上よっぽど連撃特化していないと1ターン抜けが難しく、ボス戦前にかけたバフが思わぬところで切れる弊害が起こる可能性もある。
 必要な交換所のアイテムを集めきってしまったら完全に邪魔者。

エース空賊 (空戦のシュヴァルツ)

 出現条件:なし。
 空戦のシュヴァルツに登場した敵。レア敵の中でもやたら強く、油断をしていたらやられることも多い。ドロップはしない。
 エース空賊は各難易度で登場し、3回倒すとミッションクリアとなってクリスタルが手に入るが、登場確率が相当低く(やっぱりこいつらも10%程度)3回も遭遇するのはなかなか大変であった。
 超高難度でも例外なく登場。ミッションは1回分のみであるが、気がつかずにクリアしてしまった場合は1回につき魔力を50も消費してリタマラする必要があった。
 その上登場しても毎ターン全体8000の攻撃、怒り後にはさらに残滅5000にも耐え続けなくてはならずようやく会えたと思いきや誤答などによりあっさりと倒されるケースもあった。というか超高難易度はボスよりエース空族のほうが数倍強い。
 ぶっちゃけここに挙げられたレア敵システムの中でも特に評判が悪い。

(スキルチャージ敵)(黒ウィズラビリンス2、3)

 専用の名前がないので仮でこう記述する。
 黒ウィズラビリンス2でボス以外の敵1セットが低確率でこの敵セットに化ける事がある。
 左右の敵が鉄壁、真ん中の敵が多層バリアを貼り3T後に逃亡。
 死亡時行動に左右がスキチャ1、真ん中がスキチャ10を掛けてくれる。
 特に超高難易度だと通常の敵ですら相手するのが面倒であるのでそれを避けるためにも有能。
 なお通常のラビリンスの31階以降はいくらスキチャをされようと盗む敵がおり、その盗む敵を倒してしまえばスキチャMAX状態になるため、ありがたみがやや薄い。

ライバル戦 (アンダーナイトテイル)

 出現条件:なし。
 悪名高きシュヴァルツのエース空賊の再来とも言うべきシステム。
 後半では先制死の秒針→怒り後先制強制進行やら先制盗む&鉄壁&逃走準備やらを使ってきて一筋縄ではいかなくなる点も同じ。
 倒すとイベント結晶の進化素材をドロップする。逆に言うと遭遇できないとイベント結晶を作れないのでやはり消費魔力0のうちに遭遇するまでリタマラすることが推奨。
 百歩譲って洗脳されていたストルやバーサーカーなピノキオはまあ主人公と戦うことがありそうだとしてもさすがにスノウと戦うのは不自然。
 ただし今回は撃破回数ミッションがない、超高難度では登場しない、ノーマルの全クエストで出現させれば素材の必要数を満たすことができハード・エクストラで出現させる必要がなくなる、といった点が改善されている。

通常エリアでのレア敵

 イベントでのレア敵を除くと現状マジタンポックルしか存在しない。
 イベントでのレア敵は基本的に後半のクエストの方が出現率が良いらしい(ヴェルタ以降だと体感的にむしろ遭遇しない方が珍しいくらい)。が集めるならトルリッカ1-1で30%で敵が出なかったら再挑戦することがオススメ。(スタミナ効率と時間効率的に)
 後半のクエストがいいという方はヴェルタ15-4が個人的なオススメ。インペルゲッタは力の結晶Aになるので結晶進化で力の結晶Sを作成しつつレア敵も回収できる。
 2016年代頃は雑魚ドロップ4体含め期間限定魔導書+レア敵の計12体のドロップとかいう意味不明な量を拾えたのだが最近は修正されたのかあまり拾えなくて悲しいです。
 レア敵撃破回数のミッションが併設されていることが多い。

ズィーザ・イス

 火/闇術士、AS:4chでダメージアップ+種族特効(術士)、SS:特殊パネル変換。
 2016年2月ごろの企画異界魔道士の挑戦!?で登場。<四聖賢>狩りを名乗っているが四聖賢と会えないためギルマスを襲うようになったというバックストーリー?がある。そのため、出現条件はないがギルマスをデッキに入れると出現率が上がっていた。
 最終進化には8枚必要。

ドゥーガ師匠

 雷術士、AS:水属性特効、SS:2ターン溜めた後自身のみダメージアップ
 詳細はドゥーガ師匠で。
 2016年エイプリルフール企画で登場した金ドゥーガ。なぜか関西弁。
 Lでドロップするため進化のために集める手間は不要。それどころかレベルもマックスで落ちる。
 3周年企画の一環で猫缶だったかが落ちているためそれを取得しつつ20体以上集めた猛者もいるとか…
 登場から3年たった今でも彼の再登場はない。望む人も居ない
 ちなみに地味に高く売れる。

ドレジア・アンラ

 水術士、AS:攻撃強化+回復、SS:火属性ガード。
 2016年GW企画。ゴールドスマイルポットのせいでトルリッカ1-1がやりにくいにもかかわらず8体集めなければならなかった。
 2018年正月に復刻。

ウイスプパンプキン

 雷/火術士、AS:連撃、SS:パネル変換(SS2で特殊効果付き)。
 2016年ハロウィン企画?
 入手できる精霊はウイスプだが、レア敵のパンプキン(ハロウィンナイトという大昔のイベントの敵の流用)を倒すとドロップする「恋より甘いもの」というイベントアイテムを集めるミッションをこなすことで精霊が入手できるという特殊な形式をとっている。
 実は同イベント期間中の道中宝箱から出るイベントアイテム「意志より固いもの」を進化することでも「恋より甘いもの」は得られるので一切レア敵を倒さなくても最終進化可能…大変手間がかかるが。
 シルバースマイルポットの復刻があるためトルリッカ(ry。
 地味にバグというか不具合でノクトニア17-4のイベント?に巻き込まれるという不具合があったような気がする…。*3
 ちなみにこのパンプキンもプレボに入るが、これは恐らくハロウィンのイベントが面倒だからなのか復刻しないため、ザコ敵だけでも図鑑登録させてあげようという運営の心意気なのではないかとも想定される。素直にハロウィンイベントを復刻させとけば良いものを。
 2018年正月に復刻。
 
 余談だが、上記のズィーザ、ドレジア、ウイスプの3人はナナ、チェルシーとともに7周年魔道杯にて報酬に採用されボイスもついた。

マスク・ザ・ゴールデン

 雷戦士、AS:3chで水属性特効、SS:反動大魔術・蝕。
 2017年GW企画。4枚集めて最終進化。地味に使えそうで使えなさそうで黒ウィズラビリンス2と3で役に立った程度の性能の持ち主。
 2018年正月に復刻。

ゼルプスト

 性能および出現する属性の仕様については多すぎる大変ややこしいので本人の項目参照。
 2018年5周年企画。いっぱいいる。2018年8月にいっぱいいる方、6周年時に純属性の方が復刻された。
 ゼルプストデッキであれば通常クエストはワールド1は全てクリアできるらしいとか。
 初心者には大変ありがたい性能なので常駐させておいても良いと思うのだが…。

シルバースマイルポット

 2015年シルバーウィーク企画。2016年に復刻したが以降音沙汰はない?

正月魔導書

 2016年正月企画。以降毎年正月に宝箱に入って出没する。
 魔導書としては得られる経験値は最高峰。

ゴールドスマイルポット

 2016年GW企画。実は潜在のゴールドアップ機4はソフィーのゴールドアップ浩在を除き、最強のゴールド潜在だった。
 現在はヨビコの困最強。トリペロが7とかいうゴールドアップを所持しているので1月もしないうちに破られた模様。

マジタンポックル

 クルイサに登場するレア敵。ドロップはしない。
 撃破すると味方全体にスキルチャージ10程度してくれるお助け?キャラ。ただし逃げる&HPも控えめとはいえ基本50万程度はあるのには注意。
 なおレア敵のはずだがビギナーにすると平然と登場する。ただしスキルチャージもなにもしないただの敵となっている。

神話を彩る舞踏 ライトフラウ

 2019年6周年企画で登場したレア敵。
 しかし過去の魔道杯に登場した敵の使い回しというのは内緒。
 6周年記念配布精霊ヨビコの進化素材をドロップする。宝箱でよくね?
 助っ人にヨビコを指定しなければ出現しない。ヨビコ助っ人に関しては、6周年企画開始から1年間運営助っ人に各属性のヨビコが居座り続けるので心配ない。
 6枚集めれば用済み。

 2019年11月の4200万DL記念キャンペーンでも再登場し、こちらは倒すと煌火石をドロップする。遺跡巡りはどうした。
 前回と違い、今回はどの助っ人を選んでも一定確率で遭遇する。

その他

 出現自体は普通にするが、特定の級にしか登場しないorしかも1戦にしか登場しないorしかもその際のバトルには他の敵も普通に登場しその敵がドロップするとは限らない、しかも敵5体同時出現クエスト、といった要因で入手しづらく、イベント精霊図鑑埋めの障害となっている敵もある意味レア敵である。
 イベントを全て終わらせても図鑑埋めミッションが終わってない原因は大体コレ。

 例:USGの凶暴な魔導島民
 ハード上級(降槍級)にしか出現せず、さらに進化状態の超凶暴な魔導島民は進化させるしか入手法がない。
 救いはUSGは図鑑埋め報酬がないことか。

 例2:血塗れマントの戯人
 神都ピカレスクの迷級盗賊VS怪人でしかドロップせずしかもドロップするのは進化前のマントの戯人のみ。(同種進化なので2枚必要)幸いなことにドロップ率はそんなに悪くはない。
 こちらも図鑑埋めの必要は無いのだが面倒くさいことにドロップするようになったのはピカレスク初回開催時ではなく神都ピカレスク 黒猫の魔術師開催時の復刻時…しかも当初は図鑑が埋まらないという仕様であった。
 時期は不明だが悪女?杯の後ろ当たりの図鑑に追加されていて現在は埋まる様になっている…のだがそういったむねのお知らせがなかったというレア?敵である。ホワプラ

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