デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。

カード枚数が多いため簡易目次を設置しました。
無印弾 Z弾 B弾 BG弾 鉄血弾 OA弾 DW弾 EB弾 プロモーション

機体解説

出典作品機動戦士ガンダムUC
形式番号RX-0
頭頂高21.7m
本体重量23.7t
武装ビーム・マグナム、ビーム・サーベル、ビーム・トンファー、ハイパー・バズーカ、シールド、バルカン砲
解説「UC計画」の最終段階として開発された試作モビルスーツ。
デストロイモード時は驚異的な機動力を得る。
専用機パイロットバナージ・リンクス
バナージ・リンクス&オードリー・バーン
本館

0弾P・00-021

証言タイトル「『謎』のシステム、NT−D」
内容「動力部をわざと外すという、いわば相手を生かす攻撃をしたかと思えば、突然全ての力を解放し、その全てを相手の破壊に向けた猛攻をくり出す……
なぁ、あの『角割れ』は本当に人間が乗っているのか?」
インタビュー人物袖付きモビルスーツパイロット
備考

0弾R・00-022

証言タイトル-
内容「全身白無垢のモビルスーツが突然、赤い燐光を発してガンダムに変わったんだ。
あれは変形じゃない、もはや『変身』だったよ」
インタビュー人物ネェル・アーガマ乗組員
備考当時は「変身」するガンダムとして大きな話題となった。

0弾C・00-023

証言タイトル-
内容「冗談じゃねえ!あいつの背後にはどでかい戦艦が隠れていたとしか思えねえ一撃だったぜ……。
なんせあのビームは、戦艦の主砲のように巨大な岩石デブリを一瞬で溶かしやがったんだ!!」
インタビュー人物袖付きモビルスーツパイロット
備考ビーム・マグナムの威力について。
初代ガンダムも(当時の)戦艦並みのビームと形容されるほどのビーム・ライフルを保持していた。

1弾M・01-036

証言タイトル「隠された『本当』の意味?」
内容「NT−Dって、ニュータイプ・ドライブの略称って最初は聞いていたんだけど、あのガンダムの戦いを見るたびに、本当は違う意味を持ってるんじゃないかって思えてきたわ。
たとえば『ドライブ』じゃなくて、『デストロイ』……とかね?」
インタビュー人物ロンド・ベル隊女性モビルスーツパイロット
備考NT−Dの略称および上位演出技名称について。
その後覚醒の上位演出技名で「ドライブ」の名称も補完、そのあたりは「UC」に外伝を中心として関わった関西氏らしいといえる。

1弾C・01-037

証言タイトル-
内容「例えばだ、キミのまわりに大量のハチが飛んでいるとする。
キミは右手に持った棒で、一切攻撃されることなくすべてのハチを叩き落とせるかい?
そんな神業を完ぺきにやってのけるのさ、ガンダムは」
インタビュー人物ネェル・アーガマ乗組員
備考これをやってのけるには単純にパイロットの反応だけでなく、機体の追従性や運動性も必要になる。

1弾CP・01-071

証言タイトル-
内容すごい……!
これならユニコーンの可能性はさらに広がるんだ。
そしてキミが誰だって構わない、これからも
達を必要だって言ってくれ!!
インタビュー人物バナージ・リンクス
備考ホロキラキャンペーンより。
バナージの一人称の「僕」は誤植?で正しくは「俺」である。
しかし本編ではオードリーに「必要ない」と言われてしまうのであった。
さらにハイブリッド4コマではハロが言いだしっぺで御当主(親父)にまで同意されてしまう。哀れ。

2弾C・02-036

証言タイトル-
内容「ある日「角割れ(ユニコーン)」が変身する隙をついて攻撃すれば、いくらあの化け物でも倒せるだろうと気付いたのさ。
その時は来た!
が、ヤツの身体を包む謎のバリアがビームを曲げて……
オカルトじゃねぇって、本当の話だ!」
インタビュー人物袖付きモビルスーツパイロット
備考初回の変身でも使われたIフィールドについて。
のちのトライオンである

4弾R(SPではC)・04-037

証言タイトル-
内容「えてして想定外の事態は起こるものです。
そのための保険は常に用意しておかないといけません。
我々の望まぬ形で、独自の道に進んでしまったユニコーンガンダムの保険として……
より強く、我々に従順な『黒い』2号機が存在するのですよ」
インタビュー人物アナハイム・エレクトロニクス社幹部
備考このあたりから始まったユニコーンOVA版連動証言、当然ながらバンシィを示唆したもの(バンシィは本弾スペオペで先行参戦)。
ステータス数値がとても低くRとは思えない遜色R(SPでは能力値相応にレアリティ修正)、俗にいうがっかりユニコーンである。

5弾C・05-040

証言タイトル-
内容「空で確認された虹色の輝き?ああ、3年前にも同じことがあったな……
うちのモビルスーツパイロット達が言うには、今回のは白いRX-0がやったんだって話もあるが、どちらにしろ1機のモビルスーツにそんな奇跡みたいなこと起こるわけがないだろう」
インタビュー人物ガルダ乗組員
備考ep5連動、覚醒版におけるサイコフレームの輝きについて。
彼も暗黒面へと堕ちてゆくリディと同じく外を見なかったようだ。
ちなみにアルベルトとマーサは見ていた。

Z1弾R・Z1-022

証言タイトル「目に見えぬ『脅威』、G」
内容「RX-0のパイロット用ノーマルスーツには、従来の物よりはるかに高い耐G性能が備えられています。
想像をこえた機動を見せるRX-0のコックピット内では、それこそ想像のつかないレベルの負荷が常時かかっているんですよ」
インタビュー人物アナハイム・エレクトロニクス社員
備考更に、パイロットスーツを着るにあたって特別な薬品も投与されている。

Z4弾CP・Z4-066

証言タイトル「技術者ゆえの『関心』」
内容「RX-0から出るあの赤い光も、最初の頃のような恐怖は感じなくなりました。
それもこれもバナージ君の手で完全に乗りこなしているってことが、機体の外からでも伝わってくるからなんですけどね。
彼とガンダムの親和性は非常に高いレベルまで来ています、これ以上いくとどうなるのやら……」
インタビュー人物アーロン・テルジェフ
備考機動戦士ガンダムUCキャンペーンより。
その先は物語のラストで……
その果ての姿はおよそ5年後のVS1弾で参戦した

B1弾R・B1-019

証言タイトル「NT−『D』の意味」
内容「NT−D、ニュータイプ・デストロイ……
この1号機に限っていえば、もはやその名は妥当ではないかもしれません。
今のバナージ君はNT−Dに乗っ取られることなく、完全に彼の意志で操っているんですから。
元々呼ばれていたニュータイプ・ドライブというのが、まさに相応しいでしょうね」
インタビュー人物ネェル・アーガマ乗艦の技師
備考覚醒した際に、本当の意味で「ドライブ」させたと言える。

B2弾C・B2-021

証言タイトル「それも『可能性』の獣ゆえに」
内容「実際のところユニコーンガンダムってのはバナージの白い1号機と、バンシィって呼ばれてた黒い2号機の2機しか作られなかったのかねぇ……
最初のガンダム3機作られていたって話だろ?」
「案外どこかにいるんじゃないか?
また違う色の3号機ってヤツがさ」
インタビュー人物ネェル・アーガマの整備兵たち
備考初代ガンダムに沿って言及された3機目のユニコーンガンダムについて。

B3弾C・B3-016

証言タイトル「やはり『可能性』の獣だった」
内容「おいおい、ユニコーンガンダム3号機の話なんだが」
「またそれかよ、前に話しただろ?」
「違うんだって、ホントにいたらしいんだよ!」
「えぇ?マジかよ」
「それが金色で、サイコフレームは青く発光するんだと」
「……もはや冗談抜きで8体くらい存在しててもおかしくないな」
インタビュー人物ネェル・アーガマの整備兵たち
備考上の続き。RX-78は実は8号機まで存在していたことになぞらえての証言。
しかし設定とデザインがあるのは7号機までで8号機は設定のみでどのようなデザインかは明かされていない。

B5弾C・B5-028

証言タイトル「『覚悟』は出来ている」
内容「人が作った機械ってものは、作った通りの正直な結果を残すもんだ。
もちろんユニコーンガンダムも人が作った機械なんだが……
ヤツの場合は、たびたび予想外の結果を残してくれやがる。
インダストリアル7に向かったユニコーンがどんな現象を起こしたところで、もうなにも驚かねぇさ」
インタビュー人物ネェル・アーガマの機付長
備考

B7弾C・B7-006

証言タイトル「デストロイ『から』ドライブへ」
内容「NT−Dは敵のサイコミュ機体から出る感応波ってやつを感知して、自動的に発動しちまうシステムだったそうだが……
今のバナージはそれを逆手にとって、自分の感応波をトリガーに、いつでも“変身”できるようになったんだと。
つまりあの『暴れ馬』を完全に手懐けちまったってわけだ」
インタビュー人物ネェル・アーガマの整備兵
備考

B7弾CP・B7-068

証言タイトルepisode 3『ラプラスの亡霊』
内容「こっちはすでにセルジをやられているんだ、ビーム・マグナムの怖さは十分理解しているさ。
一気に近づいて、白兵戦に持ち込みさえしてしまえば……
その間合いならば、技量で性能の差を埋められる。
素人同然のパイロットなんぞに、親衛隊の名をこれ以上汚させるわけにはいかない!」
インタビュー人物キュアロン
備考オールエピソードキャンペーンより。
今度こそ倒そうと意気込む証言者。しかし、作中ではハンティング・マシーンと化したデスコーンに返り討ちにされている。
ちなみにセルジは初陣とはいえ棒立ちしていたところをマグナムの流れ弾を掠めただけで落とされるという末路を辿っている。
ただのカカシですな

BG1弾CP・BG1-072

証言タイトル「彼女と『ユニコーン』」
内容かつてお父さまの命をあやめたモビルスーツの名、ですか。
……そういう狭窄(きょうさく)で俗らしい物のとらえ方こそ、今の時代において最も正さねばならないと考えます。
ドズル・ザビの娘である
私の命を救うために手をさしのべたモビルスーツもまた、あなたがいうガンダムの名を冠しているのですから
インタビュー人物ミネバ・ラオ・ザビ
備考オールガンダムキャンペーンより。
後々バトルパートナーで参戦し、各種複座でパイロット枠すべてを埋めれるようになったオードリー・バーンことミネバから。

BG4弾C・BG4-010

証言タイトル「破壊の『鎖』を解き放てば」
内容「第3の形態……
なんて呼ばれていますが、デストロイ・アンチェインドはそんな生易しいものじゃない。
あの姿が示すということは、中にいるパイロットの生存率を一切考慮しなくなって……
つまり倒す方はもちろん、乗る方だって生きて帰れる保証のない、人の未来を閉ざすだけの機体に変わってしまうんです」
インタビュー人物UC計画の関係者
備考PGのキットで追加された新形態・アンチェインドについて。
本ゲームではVS5弾で参戦した。

BG6弾M・BG6-015

証言タイトル「見てみたい『組み合わせ』」
内容「赤い燐光を放つユニコーンガンダムに、GNドライヴを積んでトランザムシステムを発動させたら……
どんな光景になるんだろうね?」
「確かにそういうガンプラは今までなかったけど……
そりゃもうGN粒子だかサイコフレームの光だか、わっしょいわっしょい騒ぎまくりのお祭り状態じゃないの?」
インタビュー人物ガンプラバトルのファンたち
備考ユニコーンに太陽炉を積んでみたら・・・というお話。
サイコフレームの燐光とGN粒子・・・眩しい位に輝きそうである。
さらに人の意思が一つになって力を発揮するサイコフレームとGN粒子を介した意志の統一という凄い組み合わせであることは間違いないだろう。
ちなみに、他のガンダムゲーであるガンダムブレイカー3では条件を満たすことで誰でもトランザムが使えるようになるのでユニコーンもその例外ではない。

鉄血の1弾R・TK1-017

証言タイトルU.C.0096年の『ガンダム』
内容サイコフレームは想定していた以上の力を示した
だったら、それで機体の全身を構成すれば、さらに凄い力を引き出せるでしょう?
たとえそれが危険なことでも、自分の目で、腕で、実際に確かめてみないと気が済まないのよ
画期的なRX-0が生まれた理由に、私たち技術者のそういう自分勝手な一面があったこと……
否定できないわ」
インタビュー人物UC計画の女性スタッフ
備考各時代のガンダムより。
最終的にサイフレは人の手に余るオーバーテクノロジーとなり、それをメインに活用したユニコーンはシンギュラリティ・ワンと呼ばれ、最終的に封印されることとなった。

鉄血の2弾R・TK2-014

証言タイトル所属『問わず』
内容「RX-0という機体だけの括りで考えれば、作戦域まで援護する随伴機も設定されていましたが……
それはきっと、あなたが聞く質問の答えになっていないのでしょうね。
データによると、白い1号機は各所で様々なモビルスーツと連携しています。
ええ、あれには連邦やネオ・ジオン関係なく『仲間』が存在しました」
インタビュー人物アナハイム・エレクトロニクス社の社員
備考ガンダムと仲間たちより。
DW4弾Mバナージのバーストセリフにもあるように連邦もジオンも宇宙も地球も関係なく仲間にしていくところがまた魅力の一つと言えそうだ。
その随伴機はジェガンをベースに特別チューンしたカスタム機であるジェスタという機体で、UC本編ではトライスター隊が搭乗するほか、続編のNTではシェザール隊に配備され、本来の護衛対象の同型機を追い回している。
同弾Cデルタプラスに続く。

鉄血の3弾C・TK3-018

証言タイトル名付けの『意味』
内容「ユニコーンって幻獣は清らか神秘的な印象があるだろ?
本当のところは、そんなイメージと反してとてつもなくどう猛な怪物だって聞いたんだ。
同じ名前で呼ばれる『角割れ』だってそうさ、パラオから逃げ出した時の暴れ様は……
あれを造った人間は、ああやることがわかった上でそう名付けたのか?
だとしたら、いい性格をしてるぜ」
インタビュー人物袖付きのパイロット
備考本機のネーミングセンスについて。
幻獣としてのユニコーンは処女を乗せた場合普段は静かであるが、それが嘘だとわかった場合はブチ切れてハンティング・マシーンの如く殺人鬼ムーブで乗っている女性を八つ裂きにすると云われるほどの処女厨として知られている。

OA4弾M・OA4-011

証言タイトル時代が『来れば』
内容「ユニコーンですか……
あれはもう、単一の機動兵器として語るのは難しい存在になってしまいましたね。
多くの人間を救う奇跡を示した1号機が今どこにあるのか、それはわかりません。
でも再び、あの力が求められる時代が来たら……
そのときは必ず、僕達の目の前に現われてくれる予感がするんです」
インタビュー人物ネェル・アーガマの乗組員
備考

DW1弾ヴァリアブルCP・DW1-080

証言タイトルUC(ユニコーン)→『FA』(フルアーマー)?
内容タクヤが名付けたフルアーマーは、それぞれの武装を使い切ればパージして身体を軽くさせていく考え方の仕様ですから、本来はフルアーマーから通常のユニコーンに変化するのが自然なんです。
でも、もし瞬間的にフルアーマーになれるなら、戦略の幅が広がって……
あ、いつのまにか"戦略"なんて言葉が自然に出るようになったんですね、俺は
インタビュー人物バナージ・リンクス
備考ヴァリアブルカードゲットキャンペーンより。
FAユニコーンガンダム(デストロイモード)へヴァリアブル。
戦いの場所に身を置くことで本人も気がつかないうちに変化している事例。
ようやっと一人称「俺」を使っている。

DW2弾CP・DW2-080

証言タイトルBEYOND U.C.0096『1』
内容「宇宙世紀0096年。
ネオ・ジオン軍と地球連邦軍が戦火を交えた『シャアの反乱』から3年。
工業コロニー、インダストリアル7に住む少年『バナージ・リンクス』は、『オードリー・バーン』を名乗る謎の少女と出会う。
戦争の火種となるビスト財団とネオ・ジオン残党軍『袖付き』による『ラプラスの箱』の取引を止めようとしている彼女に対し、バナージは協力する……」
インタビュー人物ナレーション
備考ビヨンドジェネレーションキャンペーンより。

DW4弾ヴァリアブルP・DW4-005

証言タイトル『ファンネル』のように
内容「サイコフレームから放たれる燐光には、自らを推進力とする効果もある。
それとパイロットの感応波による意志が相まって、シールドがファンネルのように遠隔操作できるようになったのだと私は推察している。
ビーム・マグナムにサイコフレームが備わっていれば?
……ふふ、マグナム・ファンネルとは面白い発想だ」
インタビュー人物UC計画の関係者
備考ユニコーンガンダム(シールドファンネル装備)へヴァリアブル。
超強力なマグナムをファンネル化したら・・・違う意味で凄まじく取り回しが悪そうである。

DW4弾PARA・DW4-095

証言タイトル心を『開いて』
内容バナージにできて、俺にできないなんてこと……
そんな考え方でバンシィが付いてきてくれるわけはなかったんです。
自分の無力さすら素直に認めて、人のために本当にしてあげたいことを願う……
そんな簡単なことで、ユニコーンガンダムは力を貸してくれる。
よほど素直なんですよ、あっちの方がね
インタビュー人物リディ・マーセナス
備考ユニコーンガンダム(シールドファンネル装備)へヴァリアブル。

EB2弾ヴァリアブルC・EB2-011(準備中)

PR-003

証言タイトル-
内容「専用のビーム・マグナムは、通常のライフル4発分のエネルギーを一度に撃ち出します。
その光弾がまとうスパークですら、十分な威力を持っているんですよ」
インタビュー人物アナハイム・エレクトロニクス社開発スタッフ
備考バインダープロモ。カード絵はバルカン砲が描かれていないカトキ版。

PR-004

証言タイトル-
内容「RX-0はパイロットが考えただけで機体が超反応をしてくれる性能を持つ。
だが、どんなに機体性能が高くても、それを扱う『戦術』がなければ宝の持ち腐れといえる。
君もこいつでしっかり学んでくれよな」
インタビュー人物アナハイム・エレクトロニクス社開発スタッフ
備考ファンブックプロモ、最初期の啓発系といえる。

PR-022

証言タイトル-
内容「サイコフレームが赤く輝く理由?
実際あれを作った技術者にも解明できておらんのだ。
ユニコーンは想定以上の性能を発揮している、何も問題あるまい」
インタビュー人物連邦軍幹部
備考

PR-067

証言タイトル-
内容「実はこのユニコーン、人の可能性を『封じる』使命をこなすために生まれた機体だったんです。
でも、ある人物が手を加えたことで、逆に可能性を『見出す』役割を持たされた……
確かにその方がガンダムらしいですね」
インタビュー人物ネェル・アーガマクルー
備考>ある人物手を加えた
本編でも描写されているようにカーディアス・ビストが追加したRa+プログラムのこと。

PR-105

証言タイトル-
内容「そういや、少し前に上空が騒がしくてな、巨大な飛行機のまわりで戦闘があったみたいだ。
その中に赤い光を帯びたモビルスーツがいたんだが、もしかするとそいつかもしれない。
それよりもこっちが聞きたいんだが……
トリントンはこの方向であっているのかい?
え、ちがう!?」
インタビュー人物グフ重装型に乗ったパイロット
備考「機動戦士ガンダムUC FILM&LIVE 2012 Reader's Theater “hand in hand”」のイベントで配布されたプロモカード。のちに「episode5 黒いユニコーン」のイベント上映でも配布された。
迷子のグフ重装型伝説の幕開けである。

BPR-043

証言タイトル「『戦友』を語るように」
内容「端から見ても危なっかしくてな、バナージは完全に振り回されていたんだ、あいつに。
今じゃすっかり大人しくなっちまったが……
って、まるでモビルスーツ自体が成長したみてぇに話してるな、オレも。
ま、そう感じてしまうほどユニコーンとは長い付き合いなんだよ」
インタビュー人物ガランシェール隊の隊員
備考

DPR-046(プレバン限定バインダー・ヴァリアブルカード)

証言タイトル『BEYOND・I』
内容ガンダム「地球連邦軍がジオン公国軍のザクを参考に開発したモビルスーツ。
『戦艦並みのビーム兵器を持つ機体』という戦闘力の高さから『連邦の白いヤツ』として、ジオン公国軍の前線兵士を震え上がらせた」
ユニコーンガンダム(デストロイモード)「NT−Dと呼ばれるシステムが発動したRX-0の真の姿。
ニュータイプの存在を感知することで、機体のリミッターが解除される。
発動時には機体性能、特に機動性能が飛躍的に高まる」
インタビュー人物機体解説
備考ガンダム40周年&8周年記念プレバン限定バインダーより。
新規テンプレの試験に当たって先行作成。
ガンダムからヴァリアブル。

DPR-055(準備中)

証言なしカード

PR-048(「SDガンダム Gジェネレーション3D」用ARカード面)

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