| EB3-008 | P | タイプ | ガンナー | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
| ステータス | HP 3000 | アタック 4100 | スピード 3800 | |||
| 必殺技 | 風雲!超級覇王電影弾!! | 8300 | コスト | 8 | MSアビリティ | 激戦 |
| 適性 | 宇宙◎ | 地上★ | 水中▲ | 森林◎ | 砂漠○ | |
| 通常武器 | ? | 必殺武器 | ? | パイロット | ドモン・カッシュ ドモン・カッシュ&レイン・ミカムラ ドモン・カッシュ&レイン・ミカムラ&風雲再起 | |
| ヴァリアブル効果 | - | |||||
| ACE効果 | ラウンド1からずっと仲間全員のスピード+1500。 | |||||
| 備考 | 風雲再起に騎乗したゴッドガンダムがPで登場。ステータス合計値は10900。 アタックとスピードが高いステータスで、アビリティは激戦。攻めのセッティングで使っていきたいところ。 地形適正は、普段の姿やトライエイジオリジナルのゴッドマスターと違い、森林はゴッドマスターと同じだが、その2機と違い宇宙が◎、砂漠が○に上昇。砂漠は1段階適性を強化することで、固定ステージのアクシデントを回避することが可能になった。EB1弾・3弾でパーツ・地形マニュアルを手に入れていれば、水中以外が★適性になり神の領域に近づくことになる。 | |||||
※ガンプラでは、HGFCマスターガンダム&風雲再起に、HGFCゴッドガンダムを乗せ換える事で再現可能。
ゴッドガンダムについてはこちら。
それまでの風雲再起についてはこちら。
マスター・アジアの死後、風雲再起がドモン・カッシュの愛馬となったことで、機体のほうの風雲再起もドモンの愛機であるゴッドガンダムのサポートを行うようになる。
ウォルターガンダムを文字通り一蹴した後、ゴッドと共にネオジャパンコロニーに向かい、デビルコロニー戦では、デビルコロニーに捕らえられたことで内部には同行できなかったが、戦い終えた後、ゴッドを乗せて凱旋した。
ちなみに当時のアニメ誌などで「ガンダムファイトもデビルガンダム戦乱も終え、いち格闘家や世帯主として一息つくドモン」というシーンの公式1枚絵に(馬の方の)風雲再起が映っているものがあるようだ。
そのため最終回の後も風雲再起はドモンの愛馬として暮らしていると思われる。
上位演出技:風雲!超級覇王電影弾!!
風雲再起に騎乗したゴッドガンダムが登場し(SD騎士ガンダムなど同様、高らかに蹄の音を響かせてやってくる)、跳躍一番構えを取って超級覇王電影弾を放つ。地を削るかのような勢いで突っ込まれた敵機が気の竜巻の中に閉じ込められて体勢を崩したところに、いつの間にか真上をとったゴッドガンダムが急降下キックで貫いてとどめを刺す。
トドメ演出あり。キックで貫いた決めポーズ(これは非トドメと共通)のあと、再び風雲再起にまたがったのち、頭だけこちらに振り向いて敵を倒したのを確認する。
| 登場作品 | 機動武闘伝Gガンダム | |
|---|---|---|
| 開発系統 | モビルファイター(成長傾向:クリティカル重視型) | |
| その他特殊系統 | ガンダム系 | |
| 格闘武器 | ? | 打撃 |
| 射撃武器 | ? | ? |
| ディフェンダー | 通常武器:武器 | |
| ビルドMS | EB3弾 | |
| 証言 | ||
| 特記事項 | ||
ゴッドガンダムについてはこちら。
それまでの風雲再起についてはこちら。
マスター・アジアの死後、風雲再起がドモン・カッシュの愛馬となったことで、機体のほうの風雲再起もドモンの愛機であるゴッドガンダムのサポートを行うようになる。
ウォルターガンダムを文字通り一蹴した後、ゴッドと共にネオジャパンコロニーに向かい、デビルコロニー戦では、デビルコロニーに捕らえられたことで内部には同行できなかったが、戦い終えた後、ゴッドを乗せて凱旋した。
ちなみに当時のアニメ誌などで「ガンダムファイトもデビルガンダム戦乱も終え、いち格闘家や世帯主として一息つくドモン」というシーンの公式1枚絵に(馬の方の)風雲再起が映っているものがあるようだ。
そのため最終回の後も風雲再起はドモンの愛馬として暮らしていると思われる。
上位演出技:風雲!超級覇王電影弾!!
風雲再起に騎乗したゴッドガンダムが登場し(SD騎士ガンダムなど同様、高らかに蹄の音を響かせてやってくる)、跳躍一番構えを取って超級覇王電影弾を放つ。地を削るかのような勢いで突っ込まれた敵機が気の竜巻の中に閉じ込められて体勢を崩したところに、
トドメ演出あり。キックで貫いた決めポーズ(これは非トドメと共通)のあと、再び風雲再起にまたがったのち、頭だけこちらに振り向いて敵を倒したのを確認する。
