デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。

カード枚数が多いため簡易目次を設置しました。
BG弾 鉄血弾 鉄華繚乱弾 VS弾 OA弾 DW弾 プロモーション

機体解説

出典作品ガンダム Gのレコンギスタ
形式番号YG-111+BPMF-01(記載なし)
頭頂高18.0m(記載なし)
本体重量44.2t(記載なし)
武装ビーム・ライフル、ビーム・サーベル、頭部バルカン、コピペシールド、フォトン・トルピード、トラフィックフィン、トラクター・ビーム
ビーム・キャノン、全方位レーザー、リフレクター(すべて記載なし)
解説ビーナス・グロゥブで開発された最新鋭バックパック。
数々の特殊兵装を内蔵しているほか、モード変換によってこれまでのG−セルフが使用したすべてのバックパックと同等の性能が発揮できる。
専用機パイロットベルリ・ゼナム
アイーダ・スルガン
ラライヤ・マンディ
ラライヤ・アクパール
ベルリ・ゼナム&シャア・アズナブル
本館

BG5弾P・BG5-034

証言タイトル「『G系統』にしても」
内容「あのパックを背負ったG−セルフ、タブー破りなんてものじゃないぞ?
キラキラした粒子をまいたと思ったら……いや、やめとく。
あんたに言っても絶対信じてもらえないよ、あんなことになったって。
とにかく!
あのモビルスーツに立ち向かえるやつが居るなら、恐ろしく出来るか、恐るべきバカかってことだ。」
インタビュー人物キャピタル・アーミィのパイロット
備考証言者はフォトン・トルピードの攻撃を受けたウーシア隊のパイロット。
爆発もせず(本ゲームでは爆発するけど)、弾丸の対消滅効果によって機体が穴あきチーズにさせられていく様は常識的に考えて桁外れな出来事なので証言者も真相を語っていない。
実はこの要素はガンダムシリーズでは初めてのこと。

BG5弾C・BG5-035

証言タイトル「『完璧』のパック」
内容「ビーナス・グロゥブから持ち出した最新鋭のバックパックさ。
いろんな特殊兵装が内蔵されているなんてほんの序の口でな……
こいつの一番の売りは、なんと!
これまでG−セルフが使用してきた全てのバックパックと、同等の性能を発揮できるってワケ。
そりゃ、こう名付けたくもなるよな……パーフェクトだもの!」
インタビュー人物メガファウナの乗組員
備考このパックの概要について。
これまでのすべてを受け継いだパックと言える。

BG5弾CP・BG5-069

証言タイトル「VS『カバカーリー』」
内容マスク勝負……かけたッ!そこかい!
ベルリ武装だけを破壊するなんて!できそうに……ないっ!!
インタビュー人物ベルリ・ゼナムマスク
備考フルドライブキャンペーンより。

BG6弾M・BG6-039

証言タイトル「これなら『大丈夫』」
内容「艦長も言ってたろ、ベルリのG−セルフは大丈夫だって。
確かにパーフェクトパックは多機能なシロモノだが、そういうメカニック的な意味だけじゃなく……
ベルリが操れば、どんなピンチでも上手く解決してくれそうな気がするんだ。
つまり、これが信頼って言うこと!」
インタビュー人物メガファウナの乗組員
備考マシンのスペックも超絶なのにパイロットの技量も鬼とくれば鬼に金棒である。

鉄血の1弾R・TK1-035

証言タイトルR.C.1014年の『ガンダム』
内容「G−セルフはバックパックを換装して、様々な局面に対応できる万能型なのさ」
宇宙用大気圏用リフレクタートリッキー高トルクアサルト……」
「おお、一息で!よく覚えられたねぇ」
「茶化すなよ。パーフェクトパックはいま言ったような機能をまとめて1つにした、母ちゃんが作ってくれる色とりどりの弁当みたいなもんだ!」
インタビュー人物メガファウナの乗組員たち
備考各時代のガンダムより。

鉄血の4弾C・TK4-035

証言タイトル制作者は『叫ぶ』
内容「公にはビーナス・グロゥブ製ってことになってるけど、あれはうちのハッパさんが造ったんだよ。
パックの部品を向こうに用立ててもらったからみたいな話だったけどさ、難しいことはわかんないけど……
これが大人の事情ってやつなのかね?
ま、あんたには本当のことを知ってもらいたかったんだ、それだけであの人も草葉の陰で……」
「死んじゃいない!」
インタビュー人物メガファウナのメカマンたち
備考>あの人も草葉の陰で
良いこと言ったつもりなのに、最後の余計なひと言で台無しである。まったく持って不謹慎。

鉄血の6弾C・TK6-038

証言タイトル『型破り』の機能
内容「タブー破りをさらに破った様なパックを背負うG−セルフは、オレが見た時よりもっとスゴい機能を使いこなしてたそうだな。
だから言ったろ、あんな出来る奴にまっすぐ立ち向かっていくのは……
なに?パーフェクトパックというのか、あれは。
ふん、名前からして優等生じゃないのよ!」
インタビュー人物キャピタル・アーミィのパイロット
備考BG5弾Pの続き。

鉄華繚乱4弾R・TKR4-022

証言タイトル『労い』の言葉
内容「そこまで長い付き合いでもないが、ベルリとG−セルフの組み合わせだけは絶対に落ちないって妙な自信があったんだけどよ……
終わってみりゃあ、意外とあっけないものだったよな?
まあ、最後までパイロットってご主人様を守り切ったんだ、よくやってくれたさ、お疲れさんっ!G−セルフ!!」
インタビュー人物海賊部隊の一員
備考ひとつなく、地球に降りたんだよォ!!(証言タイトルに続く名ゼリフ)
最終決戦後の時系列に当たる物で、他者から機体に別れのメッセージを投げかける珍しいものとなっている。

VS3弾ANNIV.・VS3-078

証言タイトル『伊達』じゃない
内容「パーフェクトって、なかなか付けられる言葉じゃないよな?
名付ける奴は、どんだけ自信家だって話だよ。
けど……G−セルフの場合は自信を持って言えるね、今まで扱ってきたすべてのパックの能力を内包した、完璧なG−セルフだって。
まあ見てなよ、こいつの名前と力は伊達じゃないのさ!」
インタビュー人物メガファウナのメカマン
備考証言タイトルはBG5弾Mベルリがモデルになってはいるが、やはりガンダム的にもGコマンダー的な意味でものことが真っ先に来るだろうか。

OA2弾CP・OA2-094

証言タイトル7周年と『ベルリ』
内容ガンダムトライエイジが7周年ってとんでもない偉業ってことですね、オメデトウございます!
……へぇ、G−セルフもちゃんとパックが変えられるようになってるんだ。
こういうの、特にハッパさんは黙ってなさそうだよな……
あの、このマシーンってお借りすることはできないんですか?
インタビュー人物ベルリ・ゼナム
備考7周年アニバーサリーキャンペーンより。

OA5弾M・OA5-019

証言タイトル『感心』する男
内容「……改めてスゴいぜ。
何がスゴいって、あんたの聞いて来たG−セルフじゃないぞ?
とんでもないアレを背負ったG−セルフと正面切って戦い抜いたカバカーリーのことを俺は言ってるんだ。
あんなビックリ箱みたいに何でもやってくるモビルスーツ、いくら敵だと言ってもこっちから近付こうって気になれるか?」
インタビュー人物キャピタル・アーミィのパイロット
備考

DW2弾C・DW2-039

証言タイトル『コピペ』シールド
内容「パーフェクトパックのコピペシールドは通称だよ。
フォトン装甲シールドが正式名称なんだ。
リフレクターパックの技術を応用したこいつはビーム攻撃を無効化するだけじゃなく、吸収して自らのエネルギーに転換することもできる
大気圏に突入するときにフォトン・エネルギーの複層シールドでしのいだのは、ベルリが機転をきかせたのさ」
インタビュー人物メガファウナのメカマン
備考

DW5弾ヴァリアブルP・DW5-028

証言タイトルこの世に『完璧』など
内容「G−セルフはバックパックを変えることで色んな戦いに対応する仕組みなんだよ。
例えば宇宙用パックなら、もちろん宇宙の戦いで活躍できる。
で、このパーフェクトパックはな……
完璧にどんな場所でも大活躍できるバックパックってことだ。
この世に完璧なんてものはあるはずねぇだと?
おっ、詩人だな……でもやっちゃうんだよ、G−セルフはさ」
インタビュー人物メガファウナの乗組員
備考G−セルフ(宇宙用パック)からヴァリアブル。

DW5弾PARA・DW5-090

証言タイトル『クンタラ』のために
内容この私にベルリ・ゼナムのモビルスーツについて問うてくる度胸……
それは認めざるを得ないか。
私は……いや、我々マスク部隊はあくまでもクンタラの地位向上のために戦っているのだ、ベルリのG−セルフがどんな背負(しょ)いもので現れようと
関係ない
いつでもかかってこいと……奴には伝えておくがいい
インタビュー人物マスク
備考G−セルフ(宇宙用パック)からヴァリアブル。
最終決戦を迎えるベルリに向けてマスク大尉がメッセージを送る。
その後に当たる本編で行われた最終決戦ではクンタラ仮面の方から戦いを仕掛けており、クンタラ仮面の中の人であるルイン・リー個人のエゴコンプレックスを前面に押し出していたため、クンタラの地位向上云々は形骸化し、最早建前にすらなっていなかった。

BPR-086

証言タイトル「いらぬ『心配』」
内容「パーフェクトパックはモードを切り替えて、色々な機能を使い分けることが出来るんだけど……
これ、操縦する人間は大変だよな、オレだったら出来ることが多すぎて、混乱しちゃうよ」
「安心しろって、G−セルフはお前じゃ起動も出来ないっての!」
「あ……そうだった」
インタビュー人物メガファウナの乗組員たち
備考装備や機能が多い=機体管制にかなり負担がかかるんじゃないかという話。
デンドロ「特殊薬物の投与が必要ですが、何か」

EPR-016(準備中)

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