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【閲覧注意】エリアルちゃんをダイスでエッチな酷い目に遭わせたいスレ より


「うふふ♪気持ちいいでちゅかー」

 一心不乱に乳房にしゃぶりついてくる少年を、ジェニーは優しく受け入れていく。
 セフレという肉体関係だが、これほど身体の相性のいい相手は久しぶりだ。

「よしよし♪シコシコしてあげまちゅねぇ♡」

 手慣れたように堅くなった肉棒に手を伸ばす。扱き始めれば少年は何とも気持ち良さそうに腰をカクカクと揺らし、ジェニーの乳首をさらに強く吸いたててきた。

「んあっ♡ふふ、本当にハマっちゃいそう♪」

 舌舐りをしつつ、これまでの彼氏たち以上に楽しげに彼を弄んでいくジェニー。
 手慣れてるゆえか、少年も完全にされるがままだ。

「しゅっしゅっ♡しこしこ♡」

 わざとらしく擬音を口にすれば、少年の吸う力はさらに強くなる。そのまま導かれるままに手にたっぷりと射精した彼だったが、まだまだ肉棒は堅く反り立っていた。

「そろそろ挿れたい?いいですよぉ……♡」

 少年の意図を察してジェニーはベッドに身体を横たえた。食い入るように見つめてくる彼の前で指先で陰唇を割り開く。

「ほらぁ……見えるぅ?」

 くぱぁっと開かれたそこは愛液が溢れており、サーモンピンクの粘膜がひくついていた。
 その光景を前にごくりと生唾を飲み込む少年だったが、そんな彼にジェニーは妖艶な笑みを浮かべる。

「おっぱいちゅうちゅうしながら、ヘコヘコしちゃおっか♪」

 誘惑の言葉を投げられて少年は弾かれたようにジェニーに覆い被さる。
 そのまま硬く熱り立ったペニスを沈めながら、柔らかく揺れる乳房に赤ん坊のようにしゃぶりついた。
 じわりと漏れだす母乳の甘さを堪能しながらも、腰を激しく揺らしていく。

「んっ……あんっ♡じょーずじょーず♪」

 喘ぎつつももはや煽りのような言葉を投げ掛けるジェニー。
 少年は下半身は発情期の獣のようでありながらも、頭は甘えることでいっぱいなのだろう。ジェニーを母親に見立ててママ!ママ!と叫んでいる。

(ああもう可愛いんだからぁ……♡)

 ジェニーは彼の頭を撫でてやりながらも、自分の快楽を追い求めていった。
 今まで付き合ってきた彼氏たちとは違う。前に甘えん坊の年下もいたがここまでではなかったし、これほど上手いわけでもなかったのだ。

「ほらほら、もっと激しくしても大丈夫ですよぉ♪」

 そう言われれば少年はさらに動きを早めていき、やがて限界を迎えたのか腰を揺らしながら射精してしまう。
 それでも止まらずにひたすらに腰を振る姿はその異様な性欲の強さを物語っているだろう。

(避妊はされてるらしいけど……それがなかったら絶対孕んでるわねぇ)

 蠱惑的に笑みを浮かべ、より激しく快楽を享受していく。ここまで身体のいい少年と巡り会えたのだから、もっと楽しみたかった。


○○○


「こんな、ところでするんです……?」

 ガクガクと震えるハイネ。それもそのはず、これからこの路地裏で行為をすると言われたのだ。
 人見知りで臆病な彼女き度胸をつけるためなら多少キツいことをしてもいいと言われた少年は、さっそくハイネにを外に連れ出した。

「んんっ♡だ、だめっ……ひううっ♡」

 胸元を締めるベルトを外されれば、ぷるんと100センチのバストが解放されて溢れ出る。
 こんな巨乳なのにスーツの胸元をベルトでキツく締めるだけ。そんな格好で働いてる癖にこんなに臆病なのがハイネだ。
 そんなギャップに興奮しつつ、少年はお姉ちゃんと囁きかけながらハイネに甘えていく。

「あぅ……よ、よしよし……は、はやく終わらせてくださ――んぅっ♡」

 ハイネの乳首を軽く甘噛みして余計なことを考えさせないようにする。
 ほらちゃんと甘えさせてよお姉ちゃん?と少年は煽るように囁きかけた。

「わ、わかりましたっ……から、んんっ♡よしよし……私のおっ、おっぱ、おっぱいを堪能してください……」

 涙目になりつつもハイネは少年の阿玉を撫でていく。さらに路地裏に転がる適当か台に腰かけてもらい、向かい合うようにハイネのその手で肉棒を扱いてもらう。
 繊細なデザインの衣服を作る彼女の手のひらがこんなことに使われていることに、少年は興奮しながらより強く乳首を吸い立てた。

「ひゃうっ♡か、硬くなってきて……で、でるんですね……ひっ!」

 痙攣しながらハイネの腹部にかけるように精液が発射されていく。黒いスーツにべっとりと白い汚れをつければハイネは涙目になるが少年は気にしない。

「はぁはぁ……こ、これで終わりですよね?」

 これ以上は外にいたくないとハイネは怯えながら見つめてくる。
 そんな様子が少年をさらに興奮させてしまった。

「きゃあっ!?だ、ダメです!こんな、ところで最後までなんて……ひうっ♡」

 立たせたハイネを壁に押し付けて、少年はその尻に肉棒を擦り付ける。
 ピッチリとしたスカートをめくりあげ、タイツまで軽く引き裂いてやればしっとりと湿った下着が露となった。
 少年は濡れてるね?と煽りつつ、下着をずらして肉棒を押し当てる。

「だ、ダメ……」

 お姉ちゃん、最後まで甘えさせてね?と少年は囁くとゆっくりと挿入していった。
 壁に手をつくハイネは震え上がりつつも、少年を拒むことができない。

「あっ……んんぅぅっ……♡」

 押し寄せる快楽がハイネの声を甘くする。少年はそのまま腰を打ち付けながら、ぷるぷると揺れ始めた乳房を揉みしだき始めた。

「んんっ……だめ、ひあっ♡」

 お姉ちゃん!お姉ちゃん!と呼びながら少年はひたすらに腰を打ち付け、ハイネの乳房から母乳を溢させては弄ぶ。
 もはやハイネはされるがまま、少年に身体を許していくのだった。


○○○


「んんっ……ほんと、年の割にはあるわねぇ♪」

 九歳という幼い身体。青い髪を揺らしながらヴェールは少年を受け入れていく。
 手慣れたように少年の上に跨がって、薄い乳房を少年の口元に押し付けながら腰を揺する。

「んっ……あんっ♡ふふっ、きゅーさいに搾り取られてどんな気分かしら」

 囁かれる熱い吐息と甘い嬌声混じりの煽り。少年は欲求に抗わず、その幼すぎる乳首を強く吸い立てればヴェールもピクリと身体を震わせる。

「ふあっ♡んんっ……上手になるの早すぎよ♡まあ、まだまだだけど♪」

 クスクスと笑いながらヴェールは少年と舌を絡め始めた。
 舌には自信があった少年だがヴェールもその方面には強者で、昂らせ合うように舌を絡めてしまう。
 その間も少年はヴェールの腰つきに合わせて情けなく腰を振ってしまう。

「あっ♡また出た……♪ほらほら、がんばれがんばれ♡オトナのあたしまで後三回♪」

 本来の姿であるサンドリヨンに一時的にも戻るには、色々と面倒くさいのだ。だから十回ほどイカせあってから解禁ということになっていた。

「びゅーびゅーってきゅーさいのロリまんこにガッツリ種付けしちゃえ♡」

 ここまで煽られることは始めてだった。
 だが少年は珍しく心地いい。
 欲に抗うことも我慢することもなく少年はヴェールの幼い胸に甘えるように吸い付き、より腰を強めていく。

「んっ……ほら、よちよち♡きゅーさいの女の子に甘えちゃう坊やは、情けなく腰をヘコヘコしちゃえ♪」

 そうやって少年はヴェールを時折イカせつつも、残り三回の絶頂を迎えたのだった。

「はぁはぁ……そんなにオトナのあたしとヤりたいのね♪」

 クスクスと笑いつつ、ヴェールは自身に魔法をかけていく。幼すぎる身体は一気に成長し、顔ほどある巨乳をぶら下げる大人の女性へと変じた。
 それはサンドリヨンと呼ばれた頃の姿だ。

「ほーら、おいで♡ママァ!って腰をヘコヘコしたいんでしょ」

 言いながらこちらに陰唇を向けて囁く。しっとりと濡れたソコを指先で割り開き誘う。
 甘く漂う魅力に誘われて少年は躊躇いもなく覆い被さった。

「ああんっ♡いいわよ、おっぱいも好きなようにしなさいよ♪」

 顔を埋めるように柔らかい乳房にむしゃぶりつく。
 そのままママ!と彼女を呼びながら挿入した膣の柔らかさにたまらず腰を打ち付ける。
 もはや彼女に踊らされるように少年は暴走しきっていた。

「よちよち♡よちよち♡じょーずじょーず♪」

 嘲笑うように声をかけられる。
 もはや応援と言うよりは弄ぶような言葉の数々。しかし少年はもはや止まれない。
 腰を一度振るえば止まることもできなくなるくらい柔らかくも強く締め付けられ、頭の上からは煽るような甘やかすような言葉がかけられる。
 少年は、そのままひたすらにその極上の肢体に酔いしれていくのだった。

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