あにまん掲示板の各種スレッドに掲載されているR-18小説を保管するためのwikiです。


 今日もフリーズベルを部屋に呼び出した

「今日はよろしくね」

 そう言いながら呪文を唱えて洗脳魔法をかける

『これから健康診断を行う。俺のことは先生と思うこと。先生の言うことはなんでも聞くし、質問には嘘をつかず素直に答えること』

「……はい、先生。よろしくお願いします」

 よしよし、ちゃんと聞いているみたいだ

「それじゃあスリーサイズ測るから裸になってね」

「えっ……」

「服の上からだとちゃんと測れないからね。これは検査だから、えっちなことじゃないから恥ずかしがらないでね」

「はい、わかりました……」

(そうだ、恥ずかしいけどちゃんと測るためだから脱がなきゃ)

 フリーズベルは少し頬を赤く染めながらしゅるしゅると服を脱いで全裸になる

「ぬ、脱ぎました」

「それじゃまずバストから測るね」

 控えめの胸にメジャーを巻き付ける

「んっ……」

「じっとしててねー」

 触れられた感触で身を動かしたフリーズベルを咎める  

「ご、ごめんなさい」

 そのまま全身を測ってあげた。うん、俺好みの体型だ

「次に触診するね」

「えっ?」

 そう言いながら後ろから胸を揉みしだく

「ひゃんっ!こ、これも検査、なんですか」

「そうだよ、しこりとかあったら病気の可能性があるからじっくり検査しないとね」

「わ、わかりました……」

(大事な検査なのに変な声でちゃった。ちゃんとしなきゃ)

 そのままフリーズベルの胸を揉みつづける

「んっ……ふぅ……あん……」

 フリーズベルは与えられる快感に検査だからと必死に声を抑えてるが吐息が漏れてしまっていた

「このまま問診もするね、こんな風に男の人に胸を揉まれたことは?」

「えっ……その、無い、です」

「なるほどねそれじゃあこっちはどうかな」

 揉む手を話しておまんこを軽くぷにぷにと刺激する

「ひゃっ!?え、えっと、おまんこですか?」

「そうだよ、こんな風に男の人に触られたことある?」

「な、無いです」

「ふーん、それじゃあ処女なんだ?」

「はい……えっちはしたこと無い、です」 

「キスも?」

「キスもない、です」

「なるほどなるほど。よし、これで触診は終わりだよ」

「はふぅ……ありがとうございました」

 その清らかな身体をめちゃくちゃにしてやりたい気持ちが生まれたが、今日のメインイベントが先だ

 「次は採尿をするね、はいこれ」

 フリーズベルがどれくらいの量を出すかはこの前見たので入りきるように大きなジョッキを取り出した

「ここで出すんですか?」

「そうだよ、勢いとかもちゃんとチェックしないといけないからね」

「うぅ……わかりました」

「はい、それじゃあ持っててあげるから遠慮なく出していいよ」

「はい……んっ」

 フリーズベルは下半身に力を込めて軽く身体を震わせた

 ぷしゅっ しゅぃぃぃぃぃぃ じゅぃぃぃぃぃぃぃぃ じょぼぼぼぼぼぼ

 太く、勢いよく綺麗なおまんこから解放されたおしっこがジョッキに叩きつけられ大きな音を立てる。ジョッキの中がこの世でもっとも美しいと言っても過言ではない黄金水で満たされて重さを増してゆく

 しゅぃぃぃぃぃぃぃちょろろろろろろろ

「ふぅ……全部出ました……」

 ジョッキに溢れんばかりのおしっこが注がれてやっとフリーズベルのおしっこは止まった

 「お疲れ様、いい勢いと色と匂いだね。健康そのものだよ」

「恥ずかしいです……」

「いや、いいことだよ。これなら病気とかもなさそうだ」

「ありがとうございます……」

 おしっこの滴るフリーズベルのおまんこをティッシュで拭いてあげた。ふとした瞬間に漏れる甘い吐息がこちらを興奮させてくれる

「あの、これで終わりですか?」

 こちらを不安そうに見上げるフリーズベル。そういえば今のフリーズベルはどんな質問も隠し事が出来ないんだった、一つ気になることがある

「後は問診で聞き忘れたことがあったんだ」

「なんですか」

 なんだか少し緊張するが思いきって聞いてみる

「あの、いつも一緒にいる男の先輩のこと、どう思ってる?」

「先輩、ですか」

 思いきって自分のことを聞いてみた

「うーん……よくわからないです」

「よく、わからない?」

 おかしい、嘘はつけないはずだが。つまりこれは本心からそう、思われているわけか

「でも、私に色んなこと教えてくれて。優しくしてくれて。無口な私に構ってくれて。一緒に居てイヤじゃない。です。」

「……そっか。問診は終わりだよ、検査も終わり。服を着ていいよ」

「わかりました」

 服を着るフリーズベルを眺める。さっきまでの興奮はすっかり収まってしまった。催眠に乗じて興奮をぶつけるのはまた今度にしよう。こんな正義感なんて今さらって感じだけど

「着替え終わりました」

「うん、それじゃあ帰っていいよ」

「はい、ありがとうございました」

 フリーズベルを見送った

「さて、と」

 まだフリーズベルのぬくもりが残ったジョッキに注がれたおしっこを見る

「これはこれで楽しませて貰うか」

 ジョッキを持ち上げて口をつけた



 おわり

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