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レイがある青年のカードの精霊となり、ある程度の月日がたった。レイとマスターの仲は良好で肉体関係を持ったのも一度や二度では無い。

そんなある日

「マスター、たまにはこういうのはどうですか?」

レイはそう言うと普段の制服姿から一瞬で赤のチャイナ服になっていた。

「服が変わった!?」

「閃刀術式の応用で、何時でも服を自在に変えられるんですよ」

「そうなんだ」

マスターは最初いきなり服が変わった事に唖然としたもののレイの説明を受け納得したようだ。

「それでですね、今日はコスプレエッチしようかなと」

「へぇ、じゃあVRとかも出来るの?」

「えぇ、ホーネットビットを使えばそれくらいは」

「マジで!?」

「じゃあさ、レイやってみたいことがあるんだ」

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満員電車の中白のワイシャツに紺のブレザーとスカートを着たいわゆる学生服を身につけたレイは左手でカバンを持ち、右手で吊革を掴んでいる。

そこにいきなり背後から尻を揉まれる。

むにっ

「ひっ」

レイは声を漏らす。

「やめて……んっ……」

レイは小さい声を出しながら抵抗しようとしている。

マスターはレイがあまり抵抗しないのをいい事に、更に尻を激しく揉む。

ムギュッムギュッ

「ひぅ……いやっ……」

レイは激しく揉まれている最中感じているようだ。

「もう離れてくだんやっ♡」

レイは離れるように言った矢先、マスターはレイの黒のパンツに手を潜らせ秘部に指を入れ、レイの膣を掻き回す。

クチュクチュ

「んっ♡ぐっ♡あっ♡」

レイは感じながらもなるべく周りに聞こえないように声を押し殺す。

そこへ

「感じてるみたいだね」

マスターはレイの耳元で囁く。

「そんなわけ、んあっ♡」

「そんなに喘ぐと周りにバレちゃうよ?」

マスターは膣に入れた指を更に激しく動かし、空いた手で服越しに胸を揉み始めた。

クチュックチッムニッ

「んっ♡んん♡ふっ♡」

レイは声が漏れないようカバンから左手を離し、口を手で抑えている。

だが快楽には抗えないようで弄られている秘部からは愛液が流れ、身を捩らせる。

「声が漏れないように必死になってるの可愛いね」

「んんっ♡やめて……♡」

「そろそろイッちゃおうか」

「いやっ♡んぐっ♡ふぅん♡」

マスターは声を抑えるレイに興奮し、レイをイカせる為ラストスパートをかける。

レイも限界が来ているようで足を内股にし、体中をビクビクと震わせている。

「あっ♡ふぅ♡んんんんんん♡」

プシャー プシッ プシュッ

レイは足をガクガクと震わせながら絶頂し、潮を吹いた。

「んん♡ふぅ♡」

レイは絶頂の余韻に浸りながらもまだ吊革を握りながら反対の手で口を抑える。

「はぁ♡はぁ♡どうでしたか?」

「ヤバい、バレるかもしれないと思いながらやるとゾクゾクしたよ。レイはどうだった?」

「イっちゃった時は恥ずかしかったですけど、見られてるかもしれないと思うと少しクセになりそうです」

痴漢プレイの感想を言い合ったあとレイはVRを切り、自室の風景に戻した。

「マスター、次はこういうのはどうでしょう?」

レイは先程までの学生服から一瞬でメイド服に変わった。

黒のワンピースに白のエプロンとブリムを身につけたミニスカメイドになっている。

「似合ってますか?ご主人様」

「うん、可愛いよ」

「ふふ、それは良かったです。ご主人様はそのままベッドで座って下さい」

そう言うとレイはマスターの慣れた手つきでベルトを外し、ズボンを脱がす。

「先程から随分と滾っておられる様なので御奉仕致します」

レイはそそり立つ一物を前に丁寧にこれからする事を説明する。

「ご主人様の性処理を行うのもメイドの仕事ですから」

そう言うとレイはマスターの一物を舐め始めた。

「ペロ♡んれぇ♡」

レイは竿の部分を丁寧に舐める。

「チロ♡レロ♡チュッ♡」

その後亀頭の部分を舐め回したあと亀頭にキスをした。

するとマスターの亀頭から我慢汁が溢れる。

「ご主人様♡カウパーが出てきましたね♡」

「レイ、そろそろしゃぶって欲しいな」

「はい、ではご主人様行きますよ♡」

マスターは我慢出来なくなり、レイに咥える様に言うとレイはそのまま一物を咥えた。

「んむっ♡じゅるっ♡んん♡」

レイは咥え始めると口の中で一物を舐め、上下に動かす。

「んぐっ♡んっ♡」

「あぁ、いいよ、レイ」

「ごふひんはま♡れはこういうのはろうれすか♡」

レイの抽挿に身を震わせるマスターにレイは更なる御奉仕として一物を喉まで咥え込む。

グポッ グポッ ジュルル

「んぼっ♡おごっ♡んじゅっ♡」

レイは喉奥まで咥え込んだあと亀頭まで引き抜くフェラを激しく、何度も行っている。

「んっ♡じゅるっ♡んごっ♡」

「レイ、そんなに激しいともうっ、出るっ!」

ドクッ ビュッ

「んじゅっ♡んぐっ♡んっ♡んぶううう♡」

マスターはレイの激しい奉仕に耐え切れず、レイの口に大量に射精した。

レイもなるべく全部飲み込もうとするがあまりの量に精液が零れる。

マスターが射精を終え、レイはある程度精液を飲んだあと一物から口を引き抜く。

「けほっ♡こほっ♡……たくさん出しましたねご主人様♡けどまだ足りないようですね、次はこちらで御奉仕致します」

そう言うとレイはスカートをたくし上げ、下着を履いていない状態の愛液で濡れに濡れた秘部を見せる。

ヌプッ

「んっ♡」

レイはそのまま対面座位で挿入した。

パン パン グチョ グチュ

「あっ♡はぁ♡ご主人様♡私の中はどうでしょうか?ふぅ♡」

「うおっ、トロトロだけど締め付けも凄くて病みつきになりそうだ」

「それは良かったです♡」

レイは自ら腰を動かし、グチョグチョと水音が響く。

「あっ♡はっ♡」

「ごっご主人様♡ご主人様の好きな時にお出し下さい♡」

グチュ グチュ

レイは感じながらもマスターにそう告げる。

「んっ♡あんっ♡」

「レイ、もう」

「ご主人様♡私の中に出して下さい♡」

「うっ」

ビュルル ビュー ビュー

「うあっ♡あぁああ♡」

「あっ♡うぅ♡ご主人様、満足で来ましたか?」

「あぁ」

「次はブラマジガールで授乳手コキとか甘えんぼプレイしたい」

「ふぅん、マスターも他のカードのコスプレが見たかったのですね、では」

するとレイはメイド服からブラックマジシャンガールのコスプレへとまた瞬時に変わる。

「……ごくん」

マスターはブラックマジシャンガールのコスプレをしたレイの姿に唾を飲む。

「ヤバい、凄い似合ってる」

「その、レイ、プレイする時は自分の事お姉ちゃんって言って」

「分かりました、じゃあやりましょう」

そう言うとレイはベッドに座る。

「ほらお姉ちゃんのおっぱいですよ♡」

レイは胸の部分を下ろし、胸を見せる。

「お姉ちゃんがいっぱいシコシコしてあげるからあなたはそのままおっぱいちゅっちゅしてようね♡」

そのままレイはマスターを膝に乗せて寝かしつけ口元に胸を近づける。

間近に胸を近づけさせられたマスターは本能のままレイの胸に吸い付く。

チュー チュー

「んっ♡いい子ですね♡」

そう言いながらレイは二回出したはずなのにまだ硬さを維持したままの一物を手で握る。

「今ビクッてしましたね♡けどお姉ちゃんに全部任せてね♡」

「ほーらシコシコ♡」

スルル スッ スッ

レイの手は一物をゆっくりしごく。

マスターは一物に刺激を送られるも胸を吸うのを止めない、それどころか求めるように更に吸い付く。

チュー チュパ チュパ

「んっ♡そんなにがっついちゃって♡お姉ちゃんのおっぱい美味しいですか?」

レイがそう問いただすとマスターは吸いながらもコクコクと頷く。

「ふふっ♡お姉ちゃん嬉しい♡」

「じゃあお姉ちゃんももっと頑張っちゃうよ♡」

そう言うと一物をしごく手を更に激しくする。

シュッシュッシュッシュッ

「あなたのおちんちん♡ずっとビクビクしてるね♡」

「そのままいっぱいピュッピュしちゃお♡」

シュッシュッシュッビュクッ ピューピュー

「いっぱい出して偉いね♡」

レイは自らの手にかかった精液をマスターに見せつけるように舐めとる。

ペロッ

「次はあなたがお姉ちゃんのここに入れてね♡」

レイはマスターを起こし、ベッドに横たわってレオタードをずらしながら秘部を広げる。

クパァ

「うん」

そう言われたマスターは一物をレイの秘部に挿入する。

ヌプッ

「んっ♡入ったね♡好きなように動いていいよ♡」

「分かった」

ヌチュン ヌルル ヌチュン パチュン

「どっどうかな?」

「あっ♡んっ♡いいよ♡」

パン パン ヌチョッ ヌチュッ

「ふふ♡こんなに頑張って偉いね♡お姉ちゃんからご褒美あげるよ♡」

ギュッ なでなで

レイはマスターに抱きつき、頭を撫でる。

「お姉ちゃん、お姉ちゃん」

ズプッ ズチュッ ズン ズチョッ

マスターは頭を撫でられ急にタガが外れたように激しく腰を振る。

「ひやっ♡あうっ♡急に一生懸命になって♡んうっ♡お姉ちゃんは何処にも逃げませんよ♡」

グチョ クチュ ヌチッ

「ねぇ、おちんちんビクビクしてるよ?出したいんだよね?」

「うん、お姉ちゃん」

「いいよ♡お姉ちゃんの中でいっぱいビュービュー出しちゃえ♡」

「お姉ちゃん、お姉ちゃぁぁん」

パン パン ビュルッ ビュー ビュー

「あっ♡んんんっ♡ふあああ♡」

マスターはレイに抱きしめられて頭を撫でられながらヘコヘコと腰を振りながら射精する。

「うっ♡ふー♡ふー♡」

「はぁ、はぁ」

二人は絶頂の余韻に浸っている。

しばらくして

「その、マスター、甘やかすの上手く出来ていましたか?」

「うん、よく出来てたよ」

「それなら良かったです」

「次は私がやってみたいことがあるのですが……」

「いいよ」

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