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jester_the_pcg 2024年11月23日(土) 23:51:18履歴
ポケモンカードゲームのプレイルールのひとつ。
関連項目:
用語集 / レギュレーション / 殿堂ポイント
関連リンク:
レギュレーション ポケモンカードゲーム公式ホームページ
レギュレーション イベント ポケモンカードゲーム公式ホームページ(旧ページ)
殿堂(でんどう)ルール あそびかた ポケモンカードゲーム公式ホームページ(リンク切れ)
殿堂
更新日:2024年1月26日
殿堂レギュレーション使用できるカード
「ポケモンカードゲーム スカーレット&バイオレット」シリーズ
「ポケモンカードゲーム ソード&シールド」シリーズ
「ポケモンカードゲーム サン&ムーン」シリーズ
「ポケモンカードゲームXY」「XY BREAK」シリーズ
「ポケモンカードゲームBW」シリーズ
「ポケモンカードゲームLEGEND」シリーズ
「ポケモンカードゲームDPt」シリーズ
「ポケモンカードゲームDP」シリーズ
※イラストやデザインの仕様が異なる場合でも、同じ名前のカード(ポケモンはワザ等が同じもの)は、殿堂ポイントの対象となります。
※「アララギ博士」と「プラターヌ博士」と「博士の研究」
サポートの「アララギ博士」と「プラターヌ博士」と「博士の研究」は、枚数にかかわらず、1つのデッキに1種類しか入れられません。
※「フラダリ」と「ボスの指令」
サポートの「フラダリ」と「ボスの指令」は、枚数にかかわらず、1つのデッキに1種類しか入れられません。
※「博士の研究(マグノリア博士)」、「博士の研究(アララギ博士)」、「博士の研究(ウィロー博士)」、「博士の研究(オーキド博士)」、 「博士の研究(ナナカマド博士)」、「博士の研究(オーリム博士)」、および「博士の研究(フトゥー博士)」 は、同じ名前のカードとして扱います。
※「ボスの指令(サカキ)」、「ボスの指令(フラダリ)」、「ボスの指令(アカギ)」、および「ボスの指令(ゲーチス)」 は、同じ名前のカードとして扱います
殿堂ポイントとは
強力なカードにはその強さに応じて、あらかじめ「殿堂ポイント」が設定されています。
殿堂ポイントは、★の数であらわし、★(1ポイント)から★★★★(4ポイント)までがあります。それ以上の場合は、「禁止カード」として設定されるカードもあります。
殿堂レギュレーションのデッキは、60枚の殿堂ポイントの合計が4ポイント以下である必要があります。
★(1ポイント)
シェイミEX
探究者
アンノーン【R】
アグノム
ハードマウンテン
ポケドロアー+
クロバットG[ギンガ]
マニューラ
どくさいみん光線
★★(2ポイント)
ネンドール
巨大植物の森
時空のゆがみ
アカギの先制
ジャンクアーム
ミュウ
アーケオス
★★★(3ポイント)
ダーテング
フォレトス
ポリゴン2
ユクシー
破れた時空
ツボツボ
禁止カード
カクレオン
ミラクル・ダイヤモンド
ミステリアス・パール
ワンダー・プラチナ
フラダリの奥の手
※イラストやデザインの仕様が異なる場合でも、同じ名前のカード(ポケモンはワザ等が同じもの)は、殿堂ポイントの対象となります。
※上記の他に、公式大会では使えないと券面に書かれたカードがあります。そのカードも使用できません。
過去のシリーズで使用できるカード
次のカードは、「ポケモンカードゲームシリーズ」「ADVシリーズ」のカードでも、デッキに入れることができます。 カードの内容は、最新のカードの記述を適用します(ポケモンのぞく)。
・ウツギはかせの育てかた
・エネルギーつけかえ
・エネルギー再生
・エネルギー転送
・オーキドはかせの訪問
・オボンのみ
・思い出のみ
・学習装置
・きずぐすり
・基本エネルギー(草・炎・水・雷・超・闘・悪・鋼)
・ゴージャスボール
・サイクロンエネルギー
・磁気嵐
・時空のゆがみ
・勝利のメダル(金・銀)
・シロナの想い
・スーパーボール
・スーパーポケモン回収
・ずがいの化石
・たての化石
・チャンピオンズリーグ
・ツメの化石
・ディアルガ(プレイヤーズけいけんちプロモカード)
・デュアルボール
・特殊悪エネルギー
・特殊鋼エネルギー
・トロピカルタイダルウェーブ
・ナエトル(プレイヤーズけいけんちプロモカード)
・なんでもなおしW
・ねっこの化石
・バクのトレーニング
・バトルサーチャー
・バトルロードスタジアム
・ハマナのリサーチ
・パルキア(プレイヤーズけいけんちプロモカード)
・ヒコザル(プレイヤーズけいけんちプロモカード)
・ふしぎなアメ
・ふっかつそう
・ポケモンいれかえ
・ポケモンパルシティ
・ポケモンリバース
・ポッチャマ(プレイヤーズけいけんちプロモカード)
・マサキのメンテナンス
・マナフィ(プレイヤーズけいけんちプロモカード)
・まもりのかけら
・マルチエネルギー
・ミズキの検索
・モノマネむすめ
・モンスターボール
・ラムのみ
・レインボーエネルギー
・ロケット団参上!
・ワープエネルギー
・ワープポイント
※「ACE SPEC」のカードは、過去の同名のトレーナーズで代用できず、別のカードとして扱います。
原作に存在しない、ポケモンカードゲームオリジナルのルール。
ポケモンカードゲームDP以降のカードを使用するレギュレーション。
注意点は、同じ内容のカードは殿堂ポイントの対象となる点にある。
過去のシリーズで使用できるカードは、以下の通り。
エクストラレギュレーションより使用できるカードが多いことが特徴である。
一方、廃語となった要素も多く、各裁定が困難なレギュレーションでもある。
2011年07月10日より登場した。
殿堂ルール自体は、公式サイトで呼び方が混在した時のもので、現在はこの名称に統一した。
2017年までは、殿堂バトル?を実施したが、2018年以降はこのレギュレーションを主軸としたキャンペーン等は実施しなかった。*1
ポケモンカードゲームDP以降のカードを使用するレギュレーション。
- ポケモンカードゲーム(シリーズ)以前のカードは、枠が黄色でない同名のトレーナーズかエネルギーしか利用できない。
「ポケモンカードゲーム スカーレット&バイオレット」シリーズこのレギュレーションは殿堂ポイントが存在する。
「ポケモンカードゲーム ソード&シールド」シリーズ
「ポケモンカードゲーム サン&ムーン」シリーズ
「ポケモンカードゲームXY」「XY BREAK」シリーズ
「ポケモンカードゲームBW」シリーズ
「ポケモンカードゲームLEGEND」シリーズ
「ポケモンカードゲームDPt」シリーズ
「ポケモンカードゲームDP」シリーズ
※イラストやデザインの仕様が異なる場合でも、同じ名前のカード(ポケモンはワザ等が同じもの)は、殿堂ポイントの対象となります。
注意点は、同じ内容のカードは殿堂ポイントの対象となる点にある。
※イラストやデザインの仕様が異なる場合でも、同じ名前のカード(ポケモンはワザ等が同じもの)は、殿堂ポイントの対象となります。要は、公式サイトの検索にヒットしないカード(SR以上)があったとしても、殿堂ポイントの対象となる。
過去のシリーズで使用できるカードは、以下の通り。
次のカードは、「ポケモンカードゲームシリーズ」「ADVシリーズ」のカードでも、デッキに入れることができます。 カードの内容は、最新のカードの記述を適用します(ポケモンのぞく)。
エクストラレギュレーションより使用できるカードが多いことが特徴である。
一方、廃語となった要素も多く、各裁定が困難なレギュレーションでもある。
2011年07月10日より登場した。
- 当時は殿堂ルールと呼び方が混在した。
殿堂ルール自体は、公式サイトで呼び方が混在した時のもので、現在はこの名称に統一した。
2017年までは、殿堂バトル?を実施したが、2018年以降はこのレギュレーションを主軸としたキャンペーン等は実施しなかった。*1
- 代わりに、エクストラレギュレーションを主軸としたイベントに注力するようになった。
- 店舗や個々人でイベントを主催することもあれば、独自の殿堂ポイントを定義することがあり、完全に消滅したわけではない。
公式サイトの説明
公式サイトの説明
公式サイトの説明
関連項目:
用語集 / レギュレーション / 殿堂ポイント
関連リンク:
レギュレーション ポケモンカードゲーム公式ホームページ
レギュレーション イベント ポケモンカードゲーム公式ホームページ(旧ページ)
殿堂(でんどう)ルール あそびかた ポケモンカードゲーム公式ホームページ(リンク切れ)
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