葉鍵キャラを政治家に見立て葉鍵国を統べる仮想政界「葉鍵政界」の派生wikiです。葉鍵板を参考に、99%のネタと1%の知性で盛り上げ楽しんでいきましょう。(元は葉鍵政期スレのまとめwiki的位置づけでしたが、現在は三次創作サイトの方向に突き進んでいます。)

葉鍵政界の政治家
人名月宮あゆ
出身Kanon
所属うぐぅ民主党(月宮派)
政治的思想・立場???
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 月宮あゆ(つきみやあゆ)はうぐぅ民主党創設者、初代総裁、幹事長。

 「美しい鯛焼きの国」がマニフェスト。

 葉鍵政界の長期執権を担っていたが、新興勢力の台頭に伴うKey保守派の弱体化と、永遠派・月派との関係の疎遠化により次第に権力基盤が弱体化し、9月2日に突如辞意を表明。

 ところが、次期総裁選挙に出馬を表明。眠主党などとの大連立構想を組み、巻き返しを図る策に打って出た。
しかし、公芽衣党との連立について、継続するか否か明確な姿勢を示さないために野党からは信用されず、大連立構想も進まなかった。古河渚が次期総裁候補として有力視され、長岡志保公芽衣党との連立解消論をいち早く掲げることで着々と支持を増やす中、孤立を深める状況で、推薦人を得ることもおぼつかない状況だった。
 結局、告示直前に里村茜の推薦を得ることに成功するが、決起集会にはその里村茜すら同伴せず、眠主党の水瀬名雪代表からはお腹に赤い文字で『怨』と書かれたけろぴーを送りつけられるなど、孤立ぶりを改めて曝け出すことになった(その後、眠主党は「公芽衣党との連立の解消の姿勢が示されない限り、連立打診に応じない」との代表の見解を表明している)。
 ところが、総裁選前日の9月13日、突如として水瀬名雪と和解し、公芽衣党との連立を解消し、眠主党との大連立に向け努力することを表明する(なお、この和解は美坂香里新党魁政策調査会長の仲介によると言われている)。

 総裁選では20票中6票を獲得し、長岡志保と1票差で次点となった。当初の予想に反する善戦であり、key保守派の健在をアピールする結果となった。

 その後の全党会議で幹事長に就任が決定し、以降、党役員として会議に出席しては得意のボケを披露している。

 2008年葉鍵政界総選挙ではうぐ民総崩れのなか地方区決戦投票で当選、眠主党の水瀬名雪代表との友好関係から眠主党・葉鍵自由同盟との大連立に誘われているが、一方で、白チーズ派のリーダーとして、白チーズから首班指名される見通し。何度でも甦るその政治生命は、まさに奇跡。

 ところが、2008年末の首班指名選挙直前に藤林椋杏さん党副委員長(当時)の失言に対する反応で混乱が起こり、責任を取って首班指名を辞退。結局一ノ瀬内閣が発足することになる。以降、総務大臣となった水瀬名雪代表が居眠り事件を起こすまで白チーズは活動を沈静化させることになる。

 ところが名雪居眠り事件を機に白チーズが活動を本格化させるが、名雪の総務大臣辞任後も白チーズは攻勢を止めず、法務大臣となった美坂香里に対しても在留特別許可問題を捉えて攻撃する。しかし、これらの活動はあゆは全く関知しておらず、専ら神尾観鈴らの発案によるものである。そのため、あゆは「白チーズが乗っ取られているのではないか」と懸念を抱いている。

 2010年葉鍵政界総選挙では地方区・ブロック区共に次点で落選してしまう。元首相であり葉鍵政界の顔ともいうべきあゆの落選は時代の変化を否応なく葉鍵国民に感じさせた。ここでいよいよあゆの政治生命が尽きたかと思われた。
 だがしかし、再び奇跡は起こりあゆは政治生命を吹き返す。

 落選後、「真の保守右派政党の結成」を掲げ、長岡志保古川渚?ら他のうぐ民党の落選候補と共に新党・うぐぅみんなの党?を結成する。盟友の相沢祐一が創設した主人公の党?(現:葉鍵創新党)と連携しつつ、一方で篠塚弥生御影すばるマルチなど、うぐ民党に残留した党員との和解も考えており、うぐ民党と交渉の場を持とうとした。

 ところが、オカル党革命が起こると、うぐ民党も一ノ瀬内閣の与党であったことからその標的となり、和解交渉どころではない事態となった。一方であゆは当時の与党議員であったものの、もともと一ノ瀬内閣をさほど積極的に支持していたわけではなくむしろ白チーズとのつながりのほうが深かったこと、2010年の総選挙で落選したこと、その後うぐ民党を離党したことなどから、オカル党革命の標的とはされず、むしろうぐぅみんなの党?は他のミニ政党とは誕生の経緯が異なるにしろ、新興政党の一つとして一定の期待を持たれるようになった。

 そのため、あゆはうぐ民党と「心中」するよりも、新興政党としてオカル党革命後の葉鍵政界に躍り出たほうがよいと考えるようになった。そこでうぐ民党と距離を置き、元うぐ民党員であり、月宮政権時代のパートナーの一人だった里村茜を通じ、甘味主義を共有する甘党に接近したのである。甘党もかねてより甘味主義者であるあゆを引き込もうとしていたので、うぐぅみんなの党・甘党の関係は一気に深まった(そのため、一時はあゆが甘党に移籍したという噂も流れた)。そして公芽衣党オカル党が主導して反既成政党連立政権の構想があがると、あゆもこれに加わるようになる。結果、甘党代表であり、かつてはうぐ民対杏さんの敵対関係にあった美坂栞が首相に指名されると、あゆは民間人閣僚として、美坂栞内閣の法務大臣に任命された。こうして、再びあゆは政界の表舞台に躍り出たのであった。
 だが、公芽衣党オカル党がこの連立政権構想を主導していることから、これらの政党を非難してきたうぐ民党議員団(もともと反公芽衣党だった葉保守派・鳩派から構成されている)はこの連立政権構想に否定的姿勢を示した。そのため、うぐぅみんなの党とうぐ民党との関係にはさらに亀裂が走ることとになった。しかし、うぐ民党の一般党員や、鍵側の元議員は、葉鍵国の基礎の整備(葉鍵独立追放革命参照)に大きな功績のあったあゆを切り捨てるような議員団に猛反発。結果、議員団は是非もなく美坂栞内閣を支持した。以降、あゆ・うぐぅみんなの党に対して、うぐ民党は議員団の本心としては公芽衣党・オカル党への加担に極めて否定的でありながら党としての立場上これを支持せざるを得ないという、非常に微妙でねじれを含んだ関係となった。


 その後、甘党と杏さん党が電撃的和解を遂げ藤林杏内閣が発足すると、美坂栞首相は藤林杏内閣の法務大臣に任命された。その結果、あゆの法務大臣ポストは有名無実と化してしまい、あゆは政界の表舞台から実質的に姿を消すことを余儀なくされた。だが何度も復活を果たしたあゆのこと、支持者からはいずれは復活を遂げると期待されている。



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       _φ___⊂)_   このページは未だに未作成である。
     /旦/三/ /|    有志諸君による有意義な文書の編集を望む。
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      |超葉鍵政界|/

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