最終更新:ID:l6DLmaW6Zg 2026年06月08日(月) 23:50:11履歴

(撮影日:2026/06/06)
- イラスト担当は一斎楽
| レ ア | 名前 | クラス | 初期 | HP | 攻撃 | 防御 | 魔 法 耐 性 | ブ ロ ッ ク | コスト | 好感度 ボーナス | スキル | アビリティ | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 上限 | 初 期 | 限 界 | ||||||||||||
| ブ ラ ッ ク | ![]() 聖銀竜の騎士 ティファ | ドラゴンライダー | Lv1 | 3722 | 1013 | 621 | 10 | 1 | 31 | 28 | 攻撃力+134 防御力+147 スキル再使用時間-25% | 滅びの聖炎 | ミスリルドラゴン | 編 集 |
| Lv80 | 5070 | 1496 | 840 | |||||||||||
| ドラゴンロード | Lv1 | 5091 | 1500 | 844 | 10 | 1 | 39 | 36 | 攻撃力+134 防御力+148 スキル再使用時間-25% | 滅びの聖炎 ↓ ↑ 聖銀竜の牙槍 | 聖銀竜の加護 | |||
| Lv99 | 7085 | 1904 | 1208 | |||||||||||
| ドラゴンマスター | Lv1 | 6133 | 1310? | 991 | 35 | 1 | 39 | 36 | ||||||
| Lv99 | 8450 | 1659? | 1312 | |||||||||||
| ドラゴンブリンガー | Lv1 | 7107 | 1446? | 1388 | 35 | 1 | 39 | 36 | 攻撃力+134 防御力+191 スキル再使用時間-25% | |||||
| Lv99 | 9295 | 2312 | 1816 | |||||||||||
ステータス編集はステータス表右の「編集」から行ってください。
| ドラゴンライダー | ドラゴンロード | ドラゴンマスター | ドラゴンブリンガー | |
|---|---|---|---|---|
| アイコン | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| ドット絵 | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| スキル名 | Lv | 効果 | 初回使用までの時間(秒) | 再使用までの 時間(秒) | 所持ユニット | |||||
| 銀 | 金 | 青 | 白 | 黒 | ||||||
| 滅びの聖炎 | Lv1 | 20秒攻撃力と防御力1.5倍 遠距離の貫通攻撃を2連射 | - | 26 | - | - | 1 | 39 | ちびティファ 聖銀竜の騎士ティファ | 編 集 |
| Lv2 | 23秒攻撃力と防御力1.5倍 遠距離の貫通攻撃を2連射 | - | 26 | - | - | 1 | 38 | |||
| Lv3 | 25秒攻撃力と防御力1.5倍 遠距離の貫通攻撃を2連射 | - | 25 | - | - | 1 | 37 | |||
| Lv4 | 28秒攻撃力と防御力1.5倍 遠距離の貫通攻撃を2連射 | - | 24 | - | - | 1 | 36 | |||
| Lv5 | 30秒攻撃力と防御力1.5倍 遠距離の貫通攻撃を2連射 | - | 24 | - | - | 1 | 35 | |||
| 備考 | 射程250。 最終調整日:2024/06/13 ・スキル説明文を調整。 | |||||||||
- 聖銀竜の加護
- 出現時に敵からのダメージを合計2000まで防ぐバリアを自身に付与
- 自身が死亡した場合、撤退として扱う
- 防御力+10%、魔法耐性+10
- 配置中のみ、全ユニットの防御力+5%、魔法耐性+5
2017/04/27にプレミアム召喚に実装された、5人目にして初のブラックレアドラゴンライダー。
攻撃・防御両面において高い性能を持つ、重コストの1ブロックアタッカーである。
ドラゴンライダーの最高レアだけあり、好感度補正含めて高い能力値に恵まれている。
さらにアビリティ「ミスリルドラゴン」の効果により、防御力+10%かつ魔法耐性+10。
覚醒前から1000に迫る防御を持つだけでなく、魔法攻撃に対してもドラゴンライダーの中では強め。
スキル「滅びの聖炎」は貫通遠距離攻撃を2連射で行うもの。発動中の射程は250。
大したバフがなくても高いDPSを出せる強力な攻撃スキルで、ブラックユニットゆえ配置して1秒で使えるのも強力。
攻撃速度が非スキル中の約76%程になるが火力は高く、強敵への差し込み、ブロッカーへの援護射撃、飛び道具持ちの掃討など多彩に使える。
コストの重さが欠点だが、高水準な攻撃性能と耐久性能を備えた1ブロックユニットなのは間違いない。
強敵用タイマン要員として非常に優秀である。
第一覚醒
アビリティが「聖銀竜の加護」に変化し、配置時に2000までのダメージを防ぐバリアと配置中全味方ユニットへの防御力+5%・魔法耐性+5が追加。
コストが重く配置が遅れがちなので配置バフとしては使いにくい面もあるが、自身については覚醒前から純粋に強化される。
覚醒に伴い元々重いコストがさらに増加するが、撤退時のコスト返還率が100%に強化。
ブラックゆえの初動の短さを活かして、スキルを使った後即撤退という運用も後続への負担なく行えるようになる。
大総力戦の第1・2ウェーブの主火力として起用するのもいいかもしれない。
第二覚醒 ドラゴンマスター
全能力値が上昇するとともに、スキル中の攻撃力と射程が1.3倍。スキル中の攻撃性能を中心に強化される分岐。
覚醒スキルでの強化が完了すると、スキル中は貫通攻撃としてトップクラスのDPSを出せる。
またスキル中の射程が250から325になり、支援火力としても使いやすくなる。
第一覚醒の時点で受け性能は充分と判断し攻撃面を重視するなら、こちらの分岐の方が良いだろう。
第二覚醒 ドラゴンブリンガー
全能力値が大きく上昇、特にHPと防御力が良く伸びる。さらに秒間80のリジェネと防御力1.3倍を得る耐久寄りの分岐。
特に覚醒スキルの場合、「滅びの聖炎」に行き着くまでの非スキル時間がかなり長くなることを考えると、防御力1.3倍やリジェネは好相性。
ステータス上昇が大きい都合上、覚醒スキルの永続上昇幅も大きい。
耐久寄りの分岐ということで勘違いされやすいが、非スキル中のDPSもこちらの方が上である。
強敵への差し込み・受け性能を突き詰めるなら、こちらの分岐の方が良いだろう。
スキル覚醒 ≪聖銀竜の牙槍≫→≪聖銀竜の鱗≫→≪聖銀竜の血≫
ステータスが攻撃力→防御力→HPの順に永続的に2.2倍に増加し、自動発動。さらに発動時、一度だけ範囲内全ての敵への貫通攻撃を行う。
全て発動し終えると通常スキル「滅びの聖炎」に戻る。
最終段階に達すれば攻守両面できわめて高い能力値を誇る。
注意点として強化は攻撃力からされるため、大物へ差し込みをする場合、防御力やHPを強化するまでは素の耐久で受ける必要がある。
HPまで完全強化するには配置から計27秒(スキル効果時間1秒を含む。好感度150%なら22秒)かかる。
「滅びの聖炎」を撃てるようになるのも配置から38秒(好感度150%時は約30秒)後になる。
強化に時間はかかるが破格のスキルには変わりなく、通常スキルとの使い分けは配置後即持続的な遠距離攻撃を行いたいという運用が必要な場合ぐらいか。
配置からすぐ火力を出せるアタッカーユニットが充実しているなら、基本は覚醒スキル運用で良いだろう。
余談
連れている幼聖銀竜の性別はメス。
緊急ミッション「奪われたグリモワール 聖銀竜の騎士」で登場した際は王子を見て一発で懐いた。
攻撃・防御両面において高い性能を持つ、重コストの1ブロックアタッカーである。
ドラゴンライダーの最高レアだけあり、好感度補正含めて高い能力値に恵まれている。
さらにアビリティ「ミスリルドラゴン」の効果により、防御力+10%かつ魔法耐性+10。
覚醒前から1000に迫る防御を持つだけでなく、魔法攻撃に対してもドラゴンライダーの中では強め。
スキル「滅びの聖炎」は貫通遠距離攻撃を2連射で行うもの。発動中の射程は250。
大したバフがなくても高いDPSを出せる強力な攻撃スキルで、ブラックユニットゆえ配置して1秒で使えるのも強力。
攻撃速度が非スキル中の約76%程になるが火力は高く、強敵への差し込み、ブロッカーへの援護射撃、飛び道具持ちの掃討など多彩に使える。
コストの重さが欠点だが、高水準な攻撃性能と耐久性能を備えた1ブロックユニットなのは間違いない。
強敵用タイマン要員として非常に優秀である。
第一覚醒
アビリティが「聖銀竜の加護」に変化し、配置時に2000までのダメージを防ぐバリアと配置中全味方ユニットへの防御力+5%・魔法耐性+5が追加。
コストが重く配置が遅れがちなので配置バフとしては使いにくい面もあるが、自身については覚醒前から純粋に強化される。
覚醒に伴い元々重いコストがさらに増加するが、撤退時のコスト返還率が100%に強化。
ブラックゆえの初動の短さを活かして、スキルを使った後即撤退という運用も後続への負担なく行えるようになる。
大総力戦の第1・2ウェーブの主火力として起用するのもいいかもしれない。
第二覚醒 ドラゴンマスター
全能力値が上昇するとともに、スキル中の攻撃力と射程が1.3倍。スキル中の攻撃性能を中心に強化される分岐。
覚醒スキルでの強化が完了すると、スキル中は貫通攻撃としてトップクラスのDPSを出せる。
またスキル中の射程が250から325になり、支援火力としても使いやすくなる。
第一覚醒の時点で受け性能は充分と判断し攻撃面を重視するなら、こちらの分岐の方が良いだろう。
第二覚醒 ドラゴンブリンガー
全能力値が大きく上昇、特にHPと防御力が良く伸びる。さらに秒間80のリジェネと防御力1.3倍を得る耐久寄りの分岐。
特に覚醒スキルの場合、「滅びの聖炎」に行き着くまでの非スキル時間がかなり長くなることを考えると、防御力1.3倍やリジェネは好相性。
ステータス上昇が大きい都合上、覚醒スキルの永続上昇幅も大きい。
耐久寄りの分岐ということで勘違いされやすいが、非スキル中のDPSもこちらの方が上である。
強敵への差し込み・受け性能を突き詰めるなら、こちらの分岐の方が良いだろう。
スキル覚醒 ≪聖銀竜の牙槍≫→≪聖銀竜の鱗≫→≪聖銀竜の血≫
ステータスが攻撃力→防御力→HPの順に永続的に2.2倍に増加し、自動発動。さらに発動時、一度だけ範囲内全ての敵への貫通攻撃を行う。
全て発動し終えると通常スキル「滅びの聖炎」に戻る。
最終段階に達すれば攻守両面できわめて高い能力値を誇る。
注意点として強化は攻撃力からされるため、大物へ差し込みをする場合、防御力やHPを強化するまでは素の耐久で受ける必要がある。
HPまで完全強化するには配置から計27秒(スキル効果時間1秒を含む。好感度150%なら22秒)かかる。
「滅びの聖炎」を撃てるようになるのも配置から38秒(好感度150%時は約30秒)後になる。
強化に時間はかかるが破格のスキルには変わりなく、通常スキルとの使い分けは配置後即持続的な遠距離攻撃を行いたいという運用が必要な場合ぐらいか。
配置からすぐ火力を出せるアタッカーユニットが充実しているなら、基本は覚醒スキル運用で良いだろう。
余談
連れている幼聖銀竜の性別はメス。
緊急ミッション「奪われたグリモワール 聖銀竜の騎士」で登場した際は王子を見て一発で懐いた。
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このページへのコメント
ドラゴンマスターティファLv99 防御1312(+191)
今回のアップデートで
アビリティ盛りすぎて書ききれなくなってんの笑ったわw
配置中のみ全ユニットがどうしたんや!?
ドラゴンブリンガー
素で9000/2000/2000とかあるから、マレスバフや所持バフだけで簡単に14000/5000/5000とかになるな。
いつの間にやら性能が強化されていたイリスを付けたら聖女の結界の中でHP38000防御16000とかになりおった。
やっぱドラゴンはこうじゃないとな。
自分でも何書いているのか分からんな。頭悪い文章でごめんね。
ドラゴンブリンガー完全体で
HP9295
攻撃1956
防御2007
魔耐35
1回目の寝室は手袋有り。個人的には大好物。
驚き、途惑い、好奇心、などなど入り混じった繊細な表情の表現も流石。
テキストに出てくるまで気付かなかったさり気ない胸チラもスバラシイ。
なんで覚醒したらドラゴンと騎兵属性消えてんの?
画像が属性追加される前に撮られたものだから
個人的な話ドラゴンマスターとドラゴンブリンガー両方を作ってみたけど
スキル中バケモンになるドラゴンマスターの方がやっぱ強いわ
近接みたいなスペックなのに長射程&高威力でやばいわ
ブリンガー進める人って何を虜にしてるんだか、ブロック1なのに
マスターティファで強い場面は大抵は他のユニットで代用できるけど、ブリンガーティファでやりたいことは他のユニットだと真似出来ないことが多いからかな
色んな場面でティファを使う想定ならマスターの方が強いと思う、ブリンガーティファはブリンガーティファでしか出来ないレベルのことをするときを想定した決戦兵器みたいな感じだよ
色んな場面で使いたいってほどコストが軽くないからじゃあ最初から決戦兵器を想定した方だけ作っておこう的な側面もあるんじゃないかな?
虜にする、って使い方おかしくない?
正直個人的にどっちが良いか結論が出てない。最初はマスター一択だと思ってたけど、考えが変わってきてる。ブリンガーで魔神16受けとか出来てるんよね。あと、深海以降のストミ、特に11章なんかだとブリンガーが使いやすい。普段使いならマスターで良い気がするけど、別にティファである必要もないともいえる。
まあ少なくともあれよね。某所でティファ弱いなんて言う人いまだにいるけど完全にエアプだと思う。
所詮低速の単体攻撃で殲滅力はないから、ボスへのブロックと削りの両立が基本的なお役目。
これを高レベルで両立できるキャラは少ないけど、そもそもその役割自体がいらない、火力と受けはそれぞれの専門家に任せるって人がティファは突出した部分がなくて弱いと言うならそれも否定はしないかな。
いろいろ解説ありがとうございます