デジタルキッズカードゲーム「ガンダムトライエイジ」および3DSゲームソフト「ガンダムトライエイジSP」のWikiです。

Gファルコン装備はこちらを参照。

鉄華繚乱2弾(TKR2弾)

TKR2-014Pタイプガンナー
ステータスHP 3900アタック 4500スピード 1200
必殺技ツインサテライト・DXブラスター7500コスト9Hアビリティデュアルアームズ
デュアルアームズバスターライフルバースト封印武器属性ビーム相手の通常攻撃をかわす際に選択して発動、反撃した後、相手のバーストを封印する。
ハイパービームソード必殺技封印武器属性ビーム相手の通常をかわす際に選択して発動、相手の必殺技を封印して攻撃する。
適性宇宙◎地上◎水中○森林○砂漠○
通常武器ビーム必殺武器ビームパイロットガロード・ラン
ガロード・ラン&ティファ・アディール
ガロード・ラン&パーラ・シス(OA4弾〜)
備考アフターウォー最強の機体にして15年目の亡霊がP1枚参戦。ステータス合計値は9600で、鉄華繚乱2弾のP機体の中で唯一の合計値となっている。
ステータスはHPとアタックが高い重量型配分で、高コスト必殺、と火力過多構成。変わりにスピードは1200とワーストをひた走るが、地形適正が前弾PV2ABと同じ▲が無く、◎まである強化パーフェクト系かつ、限界突破もスピードなので、補強はしやすいが限度はある為、天敵である新アビリティ・急襲、また適正が高い為、僅差で抜く抜かれるの状況になりやすい烈破などへの対策は忘れずに。
必殺は9コスとお世辞にも使いやすいとはいえないが、同弾Pガロード&ティファを使えば楽に撃てる…が、サテライトシステムの設定を反映したか、コスト−スキルはラウンド2からなので注意。それ以外のパイロットを乗せたい場合は隣に同弾Mキラを置いたりなどの対策が必要だが、開幕必殺はあまりにBA枠やパイロット枠を占有する(最低でもゴッドマスター+モンタークorパーフェクトパック)ので狙うのはあまりお勧め出来なくなっている。
アビリティは鉄血6弾P∀と同じくアビリティはデュアルアームズだが、効果内容が今までの効果の法則を無視したダブル封印(必殺orバースト)となっており、状況に応じて封印するものを選ぶことで効果的に相手の戦力を削ぐことが可能。攻撃力も高いアタックのお陰で並み以上だが、基本的には封印目的で使うようにしたほうがいいだろう。
パイロット候補としては、やはり専用パイロットの同弾Pガロード&ティファだろうか。前述の通り、スキルでラウンド2からは必殺8000・必殺コスト4となり必殺が撃ちやすくなるのは脅威の一言だが、実際の戦闘において、ダブルエックス側のスピードが遅すぎて、ガロティファ側のスピード補正を持ってしてもフォローしきれずスピード補正が低めに収まってしまうのが難点。一応ICが育っていればまだマシになるが、超高スピードの相手には成す術も無い為、そういう場合はビルドMS版を使った方がいいだろう。勿論ガロード単体でも専用機補正が入るので、そちらも活用したい。ラウンド毎の必殺+でロマンを求められるBG1弾M、高いスピード補正とラウンド2限定だが更にスピードアップできる鉄血6弾R、先手をとりやすい高スピード補正のスピバであるSPパック14プロモあたりが候補か。特にSPパックプロモのスピバはスピード補正が+2000でスピバなので、専用機でメインを張らせたい、という場合にはお勧め出来る。なおスキルは防御アップとなっているが、発動条件が「HP50%以下」とシビアなので実質スキルなしのような状態になりがちだが、そこは我慢するしかないだろう。
それ以外のパイロットなら壁ジュドー壁シーブックあたりの耐久面の高いパイロットを使って耐久面を高めた方がうまく運用出来るだろう。階級が上がってきたり、限界突破が溜まってきたなら壁アムロBG6弾P刹沙慈などの耐久・火力に優れたスピバを使うのもいいが、そこに至るまでの道のりは長い。

鉄華繚乱3弾(TKR3弾)

TKR3-014Mタイプアタッカー
ステータスHP 1800アタック 3000スピード 4000
必殺技ツインサテライト・DXブラスター5500コスト6MSアビリティ突撃
適性宇宙◎地上◎水中○森林○砂漠○
通常武器打撃必殺武器ビームパイロットガロード・ラン
ガロード・ラン&ティファ・アディール
ガロード・ラン&パーラ・シス(OA4弾〜)
備考前弾でABが果たせなかったM落ちは本機が果たすこととなった。ステータス合計値は8800。
同じ赤凸が設定できるビルドMS版よりもアタック・スピードに特化した速攻型配分の機体でコストも6と落ち着いたものとなり取り回しの性能も向上している。
専用パイロットならBG1弾Mガロードがお薦め。使い方も同じ突撃持ちのBG1弾PGXとほとんど変わらない・・・というよりも配分が特化していて適性が一段階良くなっているので洗練されているといった方が良いか。低レアなら鉄血6弾Rがいいだろう。スピード補正+1900と低レアながら飛びぬけた補正を持っており、突撃のボーナスを稼ぎつつ、アタックバーストなのでダメージを稼ぎやすい。
前弾Pガロティファでも構わないが耐久面に難があることとアタックバーストなのが祟って突撃ボーナスを最大まで取りにくいのでスピード操作スキル・BA・電刃系を絡めてやろう。また、スキルでラウンド2以降はコスト1で必殺が発動でき、更に必殺発動時は防御0スキルが働く事もあり優秀なアシスト必殺要員としても活躍出来る。
それ以外のパイロットで真っ先に上がるのはやはりB8弾Mキンケドゥだろう。本機の欠点の低耐久側もパイロット側でフォローでき、サポートアタックを除く全攻撃がクリティカルになり、さらに突撃との相性の良いスピードバーストと攻める点では申し分ないだろう。
やや低耐久でまとまってしまうが鉄1弾MCCAアムロでも火力面は問題ない。

VS IGNITION 02(VS2弾)

VS2-019Pタイプディフェンダー
ステータスHP 3200アタック 4800スピード 2000
必殺技ツインサテライト・DXブラスター7800コスト9MSアビリティ超狙撃
適性宇宙◎地上◎水中○森林○砂漠○
通常武器ビーム必殺武器ビームパイロットガロード・ラン
ガロード・ラン&ティファ・アディール
ガロード・ラン&パーラ・シス(OA4弾〜)
備考平成アナザー+∀+BF特集のVS2弾、まず最初に公開されたPはダブルエックスだった。
ステータス合計値は10000。前弾までのSECおよびRE:SEC(繚乱5弾フルセイバーVS1弾C.Aガンダム)と同数値となった。
B2弾デュナメスBG2弾アルケイン鉄1弾青シュヴァルベ繚乱4弾ゴトラタンに次ぐ超狙撃持ちのP。歴代の超狙撃持ちとの一番の相違点は「(現時点でPでは唯一無二の)ディフェンダーであること」だろう。
ステータスは重量型配分寄りだが、スピードも2000とまずまずあるのでスピード重視のパイロットを乗せてもフォローが利くようになっている。一番の特徴は鉄3弾SECフルクロスと同等のアタック4800であろう。必殺火力も繚乱2弾Pから300上がっているが、相変わらずコスト9と取り回しが最悪なので必殺メインで扱う場合は何かしらフォローがいるだろう。
専用パイロットのガロードとの組み合わせは、これといったものがあまり存在しないが、サポートに優れた鉄血6弾R、スピードを補えるSPカードパック14封入カードがいいか。一応、繚乱2弾Pのティファとの合体版もスピードをある程度補え、ラウンド2以降のコスト低減スキルでコストを4にできるのだが。
それ以外ならやはり、過去弾高レアになってしまうが定番のBG6弾CPティエリア繚乱1弾M石動で耐えて、超狙撃時に防御を0にしての攻撃がベストだろう。他に挙げられるのは、攻撃と同時にスピードもダウンできる同弾Pデュオを筆頭に、ガンダム系指定毎攻撃時アタック強化の鉄血4弾P三日月(1期)や、うまく相手を撃墜できれば超狙撃の火力とスピードを補填できる鉄血6弾Pアムロ鉄血1弾Mマスク繚乱5弾M名瀬アミダといった攻撃時アタックダウン持ちなどがいいだろう。

VS IGNITION 05(VS5弾)

VS5-085ANNIV.タイプディフェンダー
ステータスHP 3300アタック 2600スピード 2600
必殺技ツインサテライト・DXブラスター7400コスト8
MSアビリティ打破
乱射
乱撃発動時武器属性ビーム
適性宇宙◎地上◎水中○森林○砂漠○
通常武器属性ビーム必殺武器属性ビームパイロットガロード・ラン
ガロード・ラン&ティファ・アディール
ガロード・ラン&パーラ・シス(OA4弾〜)
備考VS5弾1枚目のアニバーサリーで登場。ステータス合計値は8500。
ステータスはHPが少々高めとなっていて、アニバーサリー特権のダブルアビリティは打破と乱射。打破でステータスの低さを補い、乱射の威力向上につなげる使い方となりそうだが、当然ながらステータスダウンが発生しなかったら、打破も発動しないので要注意。また、乱射はラウンド2のアタックダウン(ストフリのBAトラブルメーカー矛盾の塊Gオーダーなど)では防ぎようがないのも弱点。ただし、そのまま打破を発動できるのは長所ではあるのだが、乱射が死ぬというジレンマを抱えてしまうことになる。
乱射は、ディフェンダーということで、この機体の登場により3タイプの乱射がそろうことになったが、ディフェンダー(本カード)とアタッカー(VS4弾MラゴゥVS5弾Mウーンドウォート)は高レアのみなのが難点。

OPERATION ACE 02(OA2弾)

OA2-086CPタイプガンナー
ステータスHP 4000アタック 4000スピード 1400
必殺技ツインサテライト・DXブラスター6700コスト7Hアビリティデュアルアームズ+3
デュアルアームズバスターライフルバースト封印武器属性ビーム相手の通常攻撃をかわす際に選択して発動、反撃した後、相手のバーストを封印する。
ハイパービームソード必殺技封印武器属性ビーム相手の通常をかわす際に選択して発動、相手の必殺技を封印して攻撃する。
適性宇宙◎地上◎水中○森林○砂漠○
通常武器ビーム必殺武器ビームパイロットガロード・ラン
ガロード・ラン&ティファ・アディール
ガロード・ラン&パーラ・シス(OA4弾〜)
ACE効果ラウンド1からずっと必殺技コスト−3。
備考オールガンダムキャンペーンの1枚で、X枠でOA弾初登場初CP排出。ステータス合計値は9400。
初出の繚乱2弾Pと差は200しかないが似たり寄ったりの振り分けだが、必殺火力はマイルドに仕上がっているので取り回しについてはこちらが優れており、さらにACE指定をしてやればコスト4で開幕からブッ放なせるため必殺重視でいくなら起用しよう。
ただし、対人の場合は必殺反撃には注意したい。

機体解説


登場作品機動新世紀ガンダムX
開発系統アフターウォー(成長傾向:クリティカル重視型)
その他特殊系統ガンダム系
格闘武器ハイパービームソード
※基本的に二刀流で用いる
 通常攻撃ではディフェンスプレートを敵機に突き刺し、
 続けて両手に持ったビームソード二刀で✕字型に斬り下す。
 取り方が原作と比較しておかしなことになっており、反対側の腰から取っている
打撃
射撃武器DX専用バスターライフル
原作再現されており先代機同様初代の効果音を使用している
ビーム
ディフェンダー通常武器:射撃武器
トライブレイズ
特殊演出
ドリームス・レゾリューションビーム
ビルドMS鉄華繚乱2弾
特記事項配備時は、リフレクターのみ展開するというVHS版のパッケージのようなポーズをとる

その怪物は旧き時代を生き続け、今新たな鎧を身に纏い、次なる歴史を紡ごうとしている。
嘗て地球に死を齎した力をこの時代にも解き放とうとしている。
GX−9901、それがその怪物の名前であった・・・。

(ガンダムXナレーション 第22話予告より)

新地球連邦軍の力の象徴として開発された新型ガンダム
カトック・アルザミール大尉曰く「十五年目の」(上記の予告のサブタイトル)。

機動新世紀ガンダムXのイントロダクションで若きジャミル・ニートが参加していた
第7宇宙戦争当時最強のMSと謡われたガンダムXの強化発展機として開発されたが、
諸事情により、大戦当時、中破(頭部、左腕、バックパックが欠損)して地球に落下し
Gコンの抜かれたGX2号機を秘密裏に回収してシステム部分を移植され
太平洋上に存在する地図にない人工島・ゾンダーエプタで建造された。

前述の通り、GXから引き継いだのはシステム関連のみで機体自体は新造であり、
最新技術により出力・装甲・機動性といった基本性能が飛躍的に向上、戦後のMSとしては最強ランクの性能を持つ。
新連邦軍のMS開発技術の集大成ともいえる機体として完成した。
機体剛性はかなり高く、通常の実弾火器や重量級MSからの打撃も受け付けず、特にビーム兵器に対して非常に強い耐性を誇る(その分専用ライフルやディフェンスプレートはよく壊されている)。
サテライトキャノン同士の激突による大爆発に巻き込まれてもパイロットは無事であり、機体も原型を保っている。
ワンオフ機でありながらゲリラを主とする前作の主人公同様大火力兵装持ちの機体にしては、整備性も高いようだ。

脚部各所に増設されたスラスターにより機動性も高く、白兵戦でも極めて優れた運動性能を発揮し、大気圏内でも高機動タイプのガンダムエアマスターバースト(未参戦)のMS形態と同等レベルの飛行能力を持つ。

最大の特徴であるツインサテライトキャノンはガンダムXのサテライトキャノンの数倍以上の威力を誇る上に連射も可能で、劇中では3連射まで確認されている。最大射程も規格外であり、月軌道上にあるコロニーレーザーを地球付近から狙撃した際の概算距離は数万〜数十万劼砲盖擇屐

オプション武装を除く基本武装の構成は極めてオーソドックスだが、
そのどれもが当時最強クラスの強力な物を装備しておりその中でも
ヘッドバルカン(頭部)・マシンキャノン(鎖骨部。ゴッドゼロと平成三部作の後期主人公機の標準装備)・ブレストランチャー(胸部インテーク下の大穴)と主人公機としては実弾の内蔵火器が非常に充実している。
尚、専用バスターライフル・ディフェンスプレート(盾)はフリーデンの天才メカニック少年キッド・サルサミル謹製の一品モノ
・・・なのだが機体に装備データを入れたのか反宇宙革命軍組織「サテリコン」でも複製されている。
ブレストランチャーはそれのみでMSを破壊可能な威力があり、専用バスターライフルも通常のビームライフルの数倍の火力を誇る。
ハイパービームソードは巨大な刀身と非常に高い攻撃力を持ち、MS用の手持ち武装としてはAW世界最強の武装のひとつ。




オプション兵装もTV本編で使用されなかった(フリーデンIIの格納庫内の一カットだけ登場)が、非常にバリエーション豊富で
ツインビームソード(グリップをコンパクトにした双剣
G−ハンマー(巨大な取っ手を持つガンダムハンマー本ゲームの必殺技名風に表記するとツインサテライト・DXグラビティとなりそうだ)
ビームジャベリン先端部に小さなビーム刃が成型できる槍
ロケットランチャーガン銃口に実弾の弾頭をセットして発射する特殊銃)
これらの装備はHG1/100のダブルエックス(下記のGファルコン同梱版にはない)にのみ付属している。
また、これらの装備がゲームでも登場することは稀であり
ガンダムブレイカー2(DLCのみ)、同3にロケットランチャーガン以外の装備が実装されている。

これも本編では使用されなかったがフラッシュシステムも移植されて引き継いで搭載しているので、Gビットの指揮・連携能力も維持している。
GX同様機体奪取等のトラブルを防止するため、起動には専用のGコントローラーを必要とする。
しかし機体開発にGXのデータを使用したことから、複製された専用の赤いGコンだけでなく
オリジナルのGX用の物でも起動が可能であった(しかも先述のGX2号機の物)ために、主人公に奪取されることとなった
(ビルドMS版ダブルエックスの開発ミッションにGコントロール・ユニットがドロップできるのはこの為。)


戦前の他のガンダムタイプ同様、Gファルコンという名の支援戦闘機との合体機構を備えており、
サテリコンとの接触後、彼等による修理と並行してその調整が行われた。

Gファルコンと合体した形態についてはこちら

ツインサテライトキャノンの絶大な戦略攻撃力もそうだが、
MSとしての基本性能も当時としては最高水準であり、
ガンダムアシュタロンのアトミックシザースに前腕を拘束されたまま
アーム部分を引き千切る程のパワーを見せた事もある。


本編の1stオープニング後期版ではシルエットで登場し、2ndオープニングではイントロでシルエットが明らかになる描写がある

本機に生まれ変わる前の姿だった頃の相棒であるジャミルは本機の前で
お前も私も、戦争という呪縛から、逃れられんのかもしれんな・・・
と呟いている。

「ガンダムビルドファイターズ」では、金色に塗装された機体が登場。
扱うファイターもジャミルっぽい格好をしていた。
第7回世界大会日本代表予選の決勝においてセイレイジ組のビルドガンダムMk−IIと戦うも、母機(ダブルエックス)が非武装(素手で腕組みして偉そうにふんぞり返っていた)であったことと、ビットMSに頼り過ぎていたこともあり、あっけなく敗れている。
本ゲームでのレイジの専用勝利セリフはこの戦いから採られている。
また、この戦いのワンシーンを見たアイラは「白い方が勝つわ」と後に中の人が演じることになるキャラのセリフをつぶやいている。


上位演出技:ツインサテライト・DXブラスター
背部のリフレクターパネルを開き、続けてツインサテライトキャノンの砲身を移動する(原作ではリフレクターと砲身の移動は連動)。
続けて両腕→両脚の装甲カバーを開いてエネルギーラジエータープレートを広げ(原作では四肢全てを展開する描写があるのは初回のみ)、
マイクロウェーブの受信体制を整える。
そして月から照射されるガンダムの位置特定用の照準用レーザーを受信し、
(マイクロウェーブを受けた場合機体から衝撃波が発生する(GXブラスターではこちらが再現されているが、いきなりスーパーマイクロウェーブが飛んでくるということになっている))
(原作ではこの後に左腕と右足から放熱描写があるが本ゲームではカット)
ツインサテライトキャノンを発射。
キャノンのビームは地表を豪快に抉りながら突き進み、射線上の敵機を消滅させる。
トドメ演出では敵機を中心に発生した半円状の巨大な爆風を見下ろしながら、
展開したリフレクターパネルやキャノン、ラジエータープレートを閉じる。

攻撃そのものは「ツインサテライトキャノンを発射するだけ」なのだが、
やや巻き気味でありながらも発射シークエンスの行動ひとつひとつが丁寧に描写されており(完全とはいかないが)、
ビームが敵機に向かうシーンでは「地表が登場する」という、新しい演出も組み込まれている。
また、トドメ演出に移る場合は敵機がビームや爆発に隠れて殆ど映らないのも特徴。


トライブレイズ特殊演出技:ドリームス・レゾリューション
ユニットダブルエックスの上位演出技と全く同じ内容。
上位演出技がそのまま特殊演出になるのはこれが最初(ORIGIN版JSAはそれぞれの演出技+αという構成になっているため)。

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(OA1弾で「ACEバトル」、OA3弾で「コストバトル」、DW1弾で「デルタバトル」、追加)

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